以前からこちらのサイトを拝見して体験談を楽しく(?)読ませていただいております。今回は初めて投稿しますね。
自分がポケモソとエッチすることなんてあるんだろうかと疑問に思っていましたが、その時は唐突にやってきました(笑)
夏前に彼氏と別れ、休みの日に一緒に出かける相手がいなかった私はどこかで自然に癒やされにいこうと思いつき、今回訪れた所が●●●です。
(野生のポケモソは駆除されるかもしれないと聞いたので地名は伏せておきます。) 車で林の中を通る砂利道をしばらく走ると目的地の入口に
到着。他に車は1台も止まっておらず、まだ誰も来ていませんでした。
車を止めた所からしばらく歩くと、小さな滝と岩に囲まれた、透き通った清流がゆっくりと流れる沢があります。ここだけ川幅が広くなっているので
流れもゆるやかで、深さもせいぜい膝上程度でした。そしてここの水面は周囲から一段低くなっているため、すぐ近くまで来ないと滝の音が聞こえない
くらいです。隠れたヒーリングスポットですね。
木漏れ日の当たる岩の上で水着に着替え、しばらく日光浴を楽しんだ後、さっそく斜面を下りて水に入ってみました。最初は冷たかったけど慣れると
ちょうどいい感じで気持ちいい~。子供用プールと同じくらいの深さなので本格的に泳ぐことはできませんが、岩を使ってストレッチをしたり、水に
仰向けで浮かんでボーッとしてみたり、小さな滝で水浴びを楽しんでいました。他に誰も来る気配が無く、聞こえるのは滝とせせらぎの奏でる水音、
そして鳥のさえずり程度。こんな秘密の場所を独占できて最高の休日!と、その時は思っていました。
いったん岸に戻ろうかと思い、歩き始めたところでソレに気が付きました…。ちょうど真正面に、ブーメランのような頭の形をした少し変な
生き物が水中から顔を出してこちらを見ていたのです。
「キャッ!」と思わず声を出してしまった私は、その生き物の事をサメかなにかと勘違いして反対方向へ逃げようと身体が勝手に動いてしまいました。
その時は「た、食べられちゃう!」と思ったのです。しかし反射的に逃げた方向はさっきまで水浴びをしていた小滝のある行き止まりでした。
それでもなんとか逃げようとして滝の横の岩を登ろうとしたのですが、濡れて滑る岩を女の素手と素足で登るのは無理でした。その時の私の様子はというと、
指を岩の割れ目に引っ掛けた両腕はまっすぐ伸び切ったまま、右脚を大きく上げてなんとかよじ登ろうと奮闘努力する運動音痴な女子そのものだったと思います(笑)。
ただその時は正体不明の生き物に食べられる恐怖にかられて必死だったのです。
でもこの後、別の意味で食べられちゃいましたけど…。
そうこうするうちに指が耐えきれず、すぐ下の水面にお尻から落ちてしまいました。落下した高さはせいぜい30cmで大したことありません。
お尻を水底に付けて座った状態で振り向くと、すぐそばにその生き物がいて私の事をジーッと見ていてバッチリ目が合ってしまいました。
「うわわわ~」と悲鳴にならない声を上げながら、また岩をよじ登る無駄な努力をしようと、滝の横の岩に手を付いたところでソレに襲われちゃいました。
後でその生き物の事を調べてみると、ポケモソの一種で野生化した「ドラパルト」だということが分かりました。発情期のオスで、体色は赤くなっていました。
私がちょうど四つん這いの状態で、股間をその生き物に見せつける格好になった瞬間、バシャバシャッとすごい水音がしたと思ったら、ドラパルトが水中からジャンプして私の背中に
飛び乗ってきたのです。皮膚がぬるぬるするドラパルトが私の背中と腰に密着し、手足を使って私の脇腹と腰にしがみついてきました。「噛みつかれる!」と思って恐怖に竦んで震えていると、
なにか弾力のあるソーセージのようなものがお尻の割れ目にニュルッと入ってきたのです。弾力のあるソーセージのようなものといえば、男性経験のある女性なら分かりますよね。
そう、オスのおちんちんです。
ドラパルトのペニスの先っぽがクニクニ動きながら私のお尻の穴をつつき始めた時はビックリしました。「ええっ!うそ!!」って。水着を着ているはずなのに、いきなり直接肛門をツンツンされるとは思ってもいなかったのです。思わずイヤっと腰をよじると、ペニスの先っぽが滑ってさらに下の方へぬるりと移動し、とうとう私のアソコに直接触れてしまいました。
私が着ていた水着は紐ビキニで、さっき岩をよじ登ろうとして右脚を大きく上げたときに右側の紐がほどけていたのでした。布がずれてしまい、大事な部分が丸見えの状態で四つん這いになり、お尻を後ろに突き出したせいでドラパルトを余計に興奮させてしまったのでしょう。
大陰唇と小陰唇のひだの中を行ったり来たり、こするように動くドラパルトのペニスは私のクリにもにゅるりと触れて、性器を舐め回されるかのような大量の快楽信号が突然私の脳に送られてきました。
捕食される恐怖に対する震えから、突然の快感による震えという変化。
極度の緊張状態から、殺されたり噛みつかれることは無さそうだという安堵感への急激な変化。
恐怖による震えは脳から来ましたが、アソコをこすられる快感による震えは腰から来ました。イヤなはずなのに、腰から来るゾクゾク感は気持ちがいいのです。
そしてまたクリをこすられて思わず「ああああっ」と喘ぎ声を漏らしてしまった途端、身体のスイッチが切り替わったかのようにアソコがしとどに濡れ始め、
身体は勝手にオスを受け入れる準備を進めてしまったのです。身体が緊張で震えているときは膣もキュッと締まっていたのに、力が抜けたアソコはオスのペニスを受け入れるべく、トンネルが口を開けたように「くぱぁっ」と開いてしまいました。
その変化を敏感に感じ取ったドラパルトは、私との本格的なセックスを開始しました。変な生物に犯される恐怖心はあったものの、私の身体は背後のオスをすんなりと受け入れてしまいました。
四つん這いの私のお尻にしがみつきながら、ドラパルトのペニスがとうとう私の膣にニュルニュルっと入ってきたのです。ドラパルトのモノは細めで表面はスベスベかつ粘液でぬるぬるしています。
いきなり太いソーセージを突っ込まれたら痛いと思いますが、先細りの形をしたドラパルトのペニスはまったく痛くありませんでした。
ただし、動きがすごくて、、、ヘビのように波打ったり、螺旋を描くような動きをしながら私の中に入ってきました。
こんな挿入感は初めての体験で、無理やり犯されているはずなのにすごく気持ちが良くて思わず喘ぎ声が漏れてしまいました…。
あんなふうにアソコの内側全部を万遍なく、強弱をつけて刺激されたら女は誰でもイッちゃうと思います。
ビクビクッ、グリグリグリ、グニュッグニュッ、こんな音が聞こえてきそうな刺激がペニスの動きによって伝えられ、そこへさらにすごい振動とズンズン突いてくるピストン運動が加わってきてしまい、私はもう頭の中が真っ白になるほどのエクスタシーに酔いしれてしまいました。
お尻にしがみついたドラパルトによるセックスは、ペニス自身の動きだけによるものではないのです。体長の半分を占める尻尾を水中で震わせることで推進力を得て、その力が私のアソコに突き刺さったペニスに伝えられると、マッサージガンのようなピストン運動と振動を与えるのです。
私の膣の中で暴れるドラパルトのペニスの先端、亀頭部は先が細くなっていて、小さな隙間にも入れるようです。コリコリした子宮口を刺激したかと思うと、その周りにあるポケット状にくぼんだ膣円蓋をぐるりと舐め回すかのような動きで刺激してくれたり、Gスポットのザラザラしているところをこすって愛撫してくれたり、人間の男のモノではできないことをしてくれました。
私は身体を震わせながら、「あおおおおおおっ」と、自分でも今まで聞いたことのない唸り声のような喘ぎ声まで出してしまいました。それくらい気持ちよかったのです。
何度も繰り返し全身を痙攣させながら絶頂してしまった私は、頭の中が真っ白になりながらもこの野性的なセックスがとうとうクライマックスを迎えつつあることに気が付きました。
お尻にしがみついているドラパルトが急に身体を反らしながら声を上げたのです。「ギッ、ギッ、ギギギギー!!」と。
でも私にはこの声がドラパルトの「もう出る!イきそう!」という叫び声であることが本能的に分かりました。ドラパルトが身体を震わせるとペニスが根元の方から膨らみ始め、亀頭部が大きくなったと感じた途端、、、その先端から凄い勢いで射精が始まりました。
(ああ、、、中に出されちゃう、、、)でもこんなに気持ちよくされたらもう抵抗できるわけありません。そのまま射精を受け入れることにしました。
ドピュッ!ドクドクドクドクドクッ!!とペニスが脈打ちながら私の膣の一番奥に精液を放出し始めたのです。ドラパルトのペニスは射精しながらピチピチ跳ねるように動き回り、ものすごい快感でした♥
時々ペニスの先端が子宮口に当たりながらピューッと射精していたので、もしかすると子宮の内側へ撃ち込まれた精子がいたかもしれません。
こうして絶頂を迎えたドラパルトといっしょに私もまたイかされてしまい、二人の喘ぎ声が響いたのでした、、、。
たっぷりとメスの私に中出しできたドラパルトは満足したのかペニスの動きが収まり、小さくなると私のアソコから抜けてしまい、滑り落ちるように私のお尻から水の中へバシャッと戻っていきました。もう少し長くお尻にしがみついていて欲しかったんだけどな…。
私は何度も迎えた絶頂の余韻でそのまましばらく動くことができず、じっとしながら、後を引く快感を反芻して楽しんでいました。
しばらくして私の脈が下がり、ほてりも収まるとようやく立ち上がることができました。私のアソコからは白い精液がドロドロと溢れ出しています。すぐそばの滝で脚を開いて水で洗い流そうとしたものの、粘着力のあるネバネバした濃い精液はなかなか洗い流せないですね。とりあえず生理用ナプキンを使ってなんとかすることにして帰ることにしました。
帰る前に水辺を見回してみましたが、私を犯したドラパルトはどこに隠れているのやら、、、見つけられませんでした。
ドラパルトは本来ならつがいを作り、オスは相手のメスが産み落とした卵に放精して受精卵をつくるはずなのですが、今回私が遭遇したドラパルトのオスは近くにメスがいなくて困っているのかもしれません。
このサイトのポケモソ図鑑によると、人間の女性を繁殖用の媒体として使うことがあるそうで、そうだとするとまだ卵を産み付けられていない私とのセックスはこのドラパルトの繁殖のお役に立っていませんね。
なんだかこのドラパルトがかわいそうに思えてきましたが、メスがどこにいるのかよく分からないし、私がこのドラパルトを捕まえてメスの元へ運ぶわけにもいきません。ドラパルトのメスに卵を産み付けてもらってから、このオスに射精してもらう作業をこなすとドラパルトの幼生を産み落とすことができるのかも。
今回初めて野生のポケモソにレイプされる形でセックスしてしまいましたが、こんなに激しくイかされて気持ちよくなってしまうと自治体や警察に通報する人はおそらくいないはず。たまたま脚を噛まれてしまった人が通報してしまい、当地の野生ポケモソ出没注意報になってしまったのでしょう。
でもそのおかげで他に誰もいない秘密のスポットで野生的なセックスを楽しむことができました♥

はじめまして、しょうこさんの体験談とても楽しく読ませていただきました。
ドラパルトのエッチってすごいですよね。
実は私、メスのドラパルトに卵を産み付けられたみたいで、今すぐにでもオスのドラパルトとしたくて堪らないんです。あそこに産み付けられた卵たちがオスの精子を欲しがっているらしく、身体が疼いてたまりません。
不躾な質問で大変恐縮なのですが、しょうこさんが体験されたドラパルトのオスがいた場所を教えていただけないでしょうか?
私もアナさんの体験談を読ませていただきました。
ご質問についてですが、もちろんそういう事情ならもちろんOKです!一人ぼっちのドラパルトたちが可哀想ですよね。場所についてはメールでお送りいたします。
私は会社勤めなので、ドラパルトの卵を産み付けてもらってから受精卵を作って、自宅の水槽にドラパルトの幼生を産み落として育ててから放流という作業は無理そうです。してみたいとは思うんですけどね…。
実はまたあのドラパルトの所へ行くので、もし日時の都合が合えばご一緒してもいいですよ
私は自宅で仕事ができるライターなので、ドラパルトを産んでからある程度大きくなるまで育てて、放流することも無理なくできます。あのままだとドラパルトがいなくなってしまうのが可哀想で、、、。
もしご一緒できるならとてもありがたいです!メールお待ちしてますね。