#
1008

ラッタの群れに捕まって攫われる女性を目撃したので、助けるために後をつけたら待ち伏せされて私も捕まってしまいました。その後は…

女性会社員2人(24才)♀♀xラッタ6匹 ♂+コラッタ10匹♂

24
女性
会社員

とあるマイナーなハイキングコースをソロで歩いていた時の出来事です。

その日の朝07:00、トレイルのエントランスにはすでに車が1台止まっていました。女性の車かな?と軽く考えつつ、自分も山歩きの準備を整えて、5時間で1周してここに戻って来るループ状のコースを歩き始めました。この車はやはり先に出発していたソロの女性ハイカーのもので、私とその方(ミカさん・仮名、24才)はこのあと野生ポケモソに攫われて丸一日大変な目に遭うことになるのでした…。

よく晴れた週末なので、人が多そうなトレイルを避けてここを選んだのは失敗だったかもしれないし、ミカさんと私の身に起こったことを考えると、助け合うことが出来て良かったのかもしれません。

小鳥たちのさえずりに迎えられながらしばらく樹林帯の急登をこなすと、なだらかな尾根筋に出ました。この時ミカさんとの時間差は10分程度だったようです。見通しの良い所に出ると、先の方を歩く白いシャツの女性の姿が見えました。今日ここを一人っきりで歩くのは楽しみでもあったし、少し不安でもあったのですが、先に若い女性が歩いているのを見つけてホッとしたのです。

そしてピークに上がる岩場の手前で再び樹林帯に入りました。先行するミカさんとの時間差が10分程度とはいっても、よほどの初心者だったり休憩時間が長すぎたりしなければ差が縮まることはあまりありません。私はスピードを出して追いつくつもりもなかったので、先の方に時たまミカさんの姿が小さく見え隠れするちょうど良い距離感でした。

登山開始から2時間ほどの地点だったでしょうか。樹林に阻まれて見えないものの、先の方から「キャアーーーーーッッッ!!!」と女性のくぐもった悲鳴が聞こえてきました!草木の茂みのせいで聞こえにくかったですが、(大変!ケガかな!?)と思って助けるために足を早めました。

そしてカーブを曲がって一歩踏み出した時、白いシャツを着たミカさんの姿が100mほど先に見えました。でも様子がなんだか可怪しいのです。

「・・・・ヤメて!・・・来ないで!・・」と叫びながら木の枝を振り回しています。

よく見るとミカさんの周りには動物が群がっていて、ミカさんは必死に動物たちから逃げようとしています。動物といっても、熊とか野犬の類ではなく、細長い尻尾があって2本脚で立っている個体もいるようです。しかも手にロープや棒を持っていたり、明らかに普通の野生動物ではありません。まるで狩りをするかのように横や後ろに回り込んできて、ミカさんは囲まれてしまいました!

私は驚きのあまり手で口を押さえて目をまん丸にしながら、一歩も前に踏み出せずその様子を葉っぱの陰から伺っていました。

ミカさんの前で飛び跳ねる動物がミカさんの注意を引いているうちに、背後へ回り込んだソレが飛びかかったのです。その動物たちは、、、大きなネズミでした!

「イヤアアアアッ!!」

悲鳴を上げながら前に押し倒されたミカさんにネズミがぞろぞろと群がり、暴れようとするミカさんの手足を押さえつけてしまいました。狩り担当のやや小型のネズミたちは仕留めた獲物に大喜びしています。私は恐怖のあまり一言も発せず、身じろぎ一つできませんでした。この時、ミカさんが縛られる前に助けに行けば2人で協力して逃げられたかもしれない、、、しかし状況はそんなに甘くありませんでした。

人間の女を捕まえる狩りの最中に、周囲を警戒する役目のネズミが私の事に気づいていたのです…。

山歩きをする時は何かがあっても見つかりやすいよう、オレンジ色や黄色など目立つシャツを着るのでそれが裏目に出てしまいました。陰に隠れて見ていた私はとっくにその見張り役に見つかっていて、リーダーのネズミに私がいることを伝えていたのです。

距離がある程度あったので、もしそのリーダーがすぐその場でわたしを捕まえるよう命令したとしても、ネズミたちが私に殺到する前に脱兎のごとく逃げ出していたでしょう。そして助けを求めて急いで下山したはず。

でもこのリーダーは賢くて、見張りを継続させるだけで私をすぐには捕まえようとしませんでした。逃げる獲物を追いかけるのではなく、待ち伏せをするネズミだったのです。

ミカさんは「やだっ、はなしてぇ!」とうつ伏せのまま悲鳴を上げながら手首を後ろ手に縄で縛られてしまいました。首にも縄でできた輪っかがかけられてもう簡単には逃げられそうにはありません。一旦仰向けにされて腰にも縄がかけられて、ミカさんは悲鳴を上げることを止めて大人しくなってしまいました。実はミカさんはこのネズミたちがポケモソのラッタだと知っていて、前にも襲われたことがあるそうです。私も人間をこうやって捕まえるネズミは普通の野ネズミではなくて、野生のポケモソなのではないかと思い始めていました。

ミカさんも初めてラッタに襲われた時は、動物の群れに襲われて食べられる恐怖を感じたそうですが、野生ポケモソのオスが人間の女性を襲う時は目的が別にあると知ってから、捕まる事を逆に楽しむようになったのだそうです😳。そして今回縄で縛られながら周囲を取り囲むラッタたちが全員オスで、しかもミカさんが初めてポケモソにレイプされた時の相手が、このリーダー格のラッタだと気付いたので大人しくすることに決めたのだと。

リーダーのラッタが命令すると、ミカさんを立たせて集団で歩き始めました。私はハッと我に返り、見つからないように後をつけて歩き始めたのですが、実は登山道の両脇の茂みの中にリーダーの命令を受けたラッタ2匹とコラッタが5匹隠れていたのです。そのグループは狩りに慣れていて、すぐ目の前を足音を立てずにそ~っと歩く私を素通りさせ、私もその伏兵に全然気付きませんでした。

しばらく後をつけると、注意して見ないと分からない分岐があり、かすかな踏み跡が残る脇道へミカさんとネズミたちは入っていきました。

(えっ?こんな所に分岐があったんだ…。)と思いながら地図をチェックしても、古い登山道が廃道になったものではなさそうです。そしてカーブを曲がってミカさんたちの姿が姿が見えなくなったのでちょっと早足で進むと、そこには古びたログキャビンが建っていました。建物の前の少し広くなった所には猿轡を噛まされたミカさんが縄で木の柱に繋がれていて、私はうっかりそのまま歩み寄ってしまいました。私に気付いて目をまん丸にしながら私に何かを訴えかけようとするミカさんを助けようとした時、「あれっ?さっきのネズミたちはどこへいったんだろう?」と思ってふと周りを見回すと、、、周囲の物陰からネズミたちが私をニヤニヤしながら見ていました。

「ヒイッッッ!!」立ちすくんで悲鳴を上げた私の後ろからも、伏兵のラッタ2匹とその子分のコラッタたちが嬉しそうな声を上げて近づいてきました。そう、私は罠に掛かってしまったのでした…。

(やばい!私が後をつけていることなんてとっくにバレてた!)しかも唯一の逃げ道になりそうだった左側の茂みからガサガサ音がして、ネズミの声が聞こえます。

物陰から姿を現し、ミカさんのお尻を撫で始めたリーダーのラッタが一言「それ、捕まえろ!」と命令すると、狩り担当のコラッタたちが一斉に私に飛びかかってきました。

(きゃあああああっっっ!!!!)私もミカさんと同じ様に捕らえられて縄で縛られて木の柱に繋がれてしまいました。ミカさんはびっくりした顔でこちらを見ています。

「ごめんなさい!!助けようと思ったのにこんな事になるなんて、、、」と私が言うと、猿轡が外されたミカさんは、「ありがとう、、、でも暴れずに大人しくして。このネズミは野生のポケモソで、女の身体が」と言ったところでミカさんのシャツはビリビリッと破かれてしまいました。そしてハッとした私の周りにもコラッタが集まってきて、ニヤニヤしています。

ミカさんはシャツを破られ、ズボンを引きずり降ろされ、スポーツブラとパンティも毟り取られながら、「女の身体が目的なの。」と言いました。

(女の体が目的!女の体が目的!女の体が目的!…)という言葉が私の頭の中で鳴り響きながら、シャツが破られ、私の着ているものが下着も靴も全部毟り取られてあっという間に全裸にさせられてしまいました。

「私は前にも同じ目に遭ったことがあって、あまり抵抗せずに大人しく要求を受け入れていればそのうち解放してくれるから!」
「その要求って、、、もしかして、」
「そう。こいつらはとにかく人間の女とヤりたいだけなのよ…。ショックかもしれないけど、暴れて抵抗するより受け入れた方がラクに終わるの。ちなみに私はこれが3回目。さっきは棒きれを振り回して抵抗するフリをしたんけど、集団で女狩りされたら逃げられないわ。」
「これからこのネズミポケモソたちが私達に次々と群がってきて、つまり、、レイプされるんだけど、こいつらの性欲を満たしてやれば早めに終わるから。」

私はミカさんを助けることに失敗し、捕まって縛り上げられて素っ裸にされてしまい、これからレイプされると聞いて愕然としてしまいました。発情した野生のポケモソは女の敵だと聞いたことはあっても、突然自分が野生ポケモソの性欲のはけ口にされるとは思ってもみなかったのです。

人間の女を一気に2人も捕らえたリーダーが、周りのラッタとコラッタ達に「チューチュー!、キーキー!」と囃し立てられながら私とミカさんの間に立って何やら演説を始めました。

「#>!$$’*$%+<**!!!!」(野郎ども!今日は大漁だ!思う存分楽しめ!ただし一番槍はオレだからな!)という感じに喋ると、私に背を向けたリーダーは首縄を引っ張ってミカさんの頭を引き寄せました。私の方からは見えないけど、何をさせているのか想像はつきました…。

後でミカさんに聞くと、しゃぶらされる前に、

「よく戻ってきたのぅ、しかももう1人、若い女を一緒に捕まえられるとは、お前はわしのツキが良くなるお気に入りの女奴隷だ」というような事を言われたそうです。

「あああっ、、、んぐぅっっ、、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅるっ、じゅるっ、、、」とミカさんのうめき声と粘液の音が聞こえ始め、しばらくしてリーダーの腰と尻尾が震えたかと思うと、ミカさんの「んんんっっっ!!んぐうっっ!!」というくぐもったうめき声が響きました。

ゲホッゲホッと嘔吐くミカさんの頭は私の方を向いていて、リーダーは反対側のミカさんのお尻の方へ場所を替えました。リーダーは向こうから私のことをニヤニヤしながら見ています。ミカさんは後ろ手に縛られたまま手をお尻から自分の股間に伸ばして必死に動かしていて、徐々に「くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ」と濡れるような音が聞こえてきました。そう、経験者でもあるミカさんはいきなりペニスを突っ込まれても痛くならないよう、必死でアソコをこすってオナニーしていたのです。

顔を上げたミカさんは私と目が合うと、「私みたいにして!粘液を出す触手ポケモソとか、ちゃんと前戯をしてくれる野生ポケモソならいいけど、このネズミポケモソはいきなり突っ込んでくるかもしれないから。」と、コツを教えてくれました。

このリーダーはミカさんのアソコに指を入れたみたいです。「くうううっ~~ああっ!!!」とミカさんが声を上げ、ぐちゅぐちゅっと粘液の音がして、その指をしゃぶって濡れているのを確認したリーダーはミカさんのお尻に乗って、、、いきなりレイプしました。

「きゃあああああっ!!!!」

パンパンパンパン!といきなり激しく腰をふるリーダーは私の目を見ながら満足気な顔を私に見せています。まるで(次はお前だ、、、)と言わんばかりの表情で。

「あっ、あっ、あっ、あんっ、うっ、ううっ、はっ、ああっ、、、」と、激しいピストン運動に合わせたミカさんの喘ぎ声が響き、そしてリーダーがさっきと同じ様に身体を震わせると、射精が始まったようです。ミカさんは唇を噛みながら、「うっ、ううっ、、、んはあぁっ!!!」と吐息とともに身体を細かく震わせ始めました。ミカさんは顔を紅潮させながら「イッちゃった、、、あなたも抵抗せずに受け入れて!泣きじゃくって悲しむより楽しんだ方がいいわよ!」と言うと、ドクドクドクッという音が聞こえそうな感じに身体を震わせたリーダーが「うあ~~、、、うううううはあああああ!」と気持ちよさそうな顔をしながら腰をミカさんのお尻にグリグリとグラインドさせながら押し付けています。

(もしかして次はわたし?)と気がつくと、凄く胸がドキドキし始めました。周りを取り囲むラッタのとコラッタの集団は目を皿のようにしてミカさんとリーダーの交尾の様子を見つめています。全員の股間からペニスが露出してピクピクと勃起しています。

最後に奥深くまでペニスをズン!と突いたリーダーは満足気にペニスを引き抜くと、ミカさんはハアハアいいながら倒れ込んでしまいました。子分たちが今にもミカさんに飛びかかろうとするのをリーダーは静止し、私を指さしました。「今日はラッキーデイだ!一番槍を2回もふるえるとはな!この2番目の女にたっぷり種を植えたらお前たちに分けてやる。それまで種をしっかり溜めておけよ!」と言っていたような気がします。

ミカさんのアソコから引き抜いたペニスにはべっとりと精液が付着してぬるぬるしています。そしてリーダーが私の方へ歩いてきました、、、。

私はミカさんの言葉を思い出し、指に唾液を付けてアソコに塗り、必死にこすりはじめました。この私の様子を見たリーダーは「おい見ろ!この女、我慢できなくなって自分でしはじめたぞ!!」と周りの子分に向かって叫ぶと、全員大喜びの声を上げました。

「でも、まずその可愛らしい口でしゃぶってもらおうかい…」と言いながら、私の首縄を引っ張り、精液とミカさんの愛液でぬるぬるしているペニスにグイッと私の顔を引き寄せました。

全裸で両手が縛られ、首縄で木柱に繋がれた私はどうあがいても逃げられそうにないと諦め、ミカさんの言葉どおりネズミポケモソの命令に従うことにしました。(嫌がって暴れても長引くだけだし、もっとひどい暴力を受けるかもしれないし、さっきミカさんは「イッちゃった…」と言ってたし、女の身体が目的で、ただ単に女とヤりたいだけなら、、、)と観念して、目の前に突き出された男根を受け入れることにしました。

(すごい精液の匂い…)リーダーは固く勃起したままのペニスを私の目の前に突き出したまま動かず、私が自分からペニスを咥えるのを待ち構えています。リーダーの顔を見上げると、ニヤニヤしながら(早うしゃぶれ、嫌がって逃げたりしたら酷い目に遭うぞぉ)と目で伝えてきます。周りを見渡すと、私達を取り囲む子分たちが、(しゃぶれ!しゃぶれ!)と目で訴えながら今か今かと固唾をのんで見守っています。

そしてミカさんが身体を起こしてこちらを向き、「ねえお願い、しゃぶってあげて。1人でこの全員を相手にするより2人で手分けしましょ。このグループ、、、私が1人でお相手するには数が多すぎるの…」と言われて決心しました。

もう一度リーダーの目を見て、「しゃぶります。でも優しくしてくださいね。」と言うと、私の言葉が分かるのか、「おうおう、たっぷり可愛がってやるからな」とラッタ語で話してきました。言葉は分からないけど、さっきから意思が伝わるのが不思議です。

「ごめんね、そのおちんちん、私の中に入っていたから私のぬるぬるが付いてるけど、、、この後の事を考えるとそんなに細かいこと気にしていられなくなるのよ…。あとこの縄をほどいて逃げても絶対に捕まるし、躾が待ってるから逃げないで、お願い。一緒に楽しみましょう。」とミカさんに言われ、口を大きく開けてラッタのリーダーの精液まみれのペニスをゆっくりと咥えました。

(すごい精液の味と匂い…)

ペニスの根元まで咥えこむと唇をしっかり締め、ゆっくりと頭を後ろに動かして精液をこそげ落とすようにしてキレイにしてあげました。

「おおおおおうううふうう、、、」とリーダーは気持ちよさそうな声を出して、周りの子分たちに囃し立てられています。「チューチュー!キーキー!」

(んっ、んぐっ、んっ、んっ、ううんっ)

私は喉の奥まで使ってリーダーのペニスを何度もしゃぶり、ミカさんがされたように精液が口に出されるのを待ちました。するとリーダーが私の頭を両手でつかみ、腰を前に突き出してきたので、(ああ、、、来る)と観念して舌でペニスの裏筋をチロチロしながら待っていると急にペニスがぐぐ~っと太くなり、どくどくどくっ!!!と大量の精液で口の中が満たされました。

ミカさんに「飲んであげて!喜んでくれるし、優しくなるわよ。」と言われて、ゴクッゴクッと口に出された精液を全部飲み干してみせました。

「見てみぃ、この女すけべじゃのう!嫌がらずに全部飲んでしもた!よし、こっちはどうかのう?」とリーダーは喜びながら私のお尻の方へ移動し、私のアソコへ指を突っ込んできました。しゃぶらされながらこすり続けたアソコはぬるぬるになっていました。

くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ💦、、、私のアソコからやらしい音がします(ああっ…☺️)

リーダーは私の愛液がたっぷり付いた指を子分たちに見せ、「それじゃあ一番槍をいただくか」とつぶやきながら私のお尻に乗ってきました。

(このネズミポケモソ、いったい何回出せるの!?)と思った瞬間、ズブズブズブッッッ!!とアソコを犯されてしまいました。

「う、うわああああっっ!!!!ヒイィ!!なにコレ!」

アソコが敏感になっていたせいか、ゾクゾクゾクッと感じてしまったのです。私の反応に満足したのか、リーダーはパンパンパンパン!と激しめのピストンをし始め、私は、、、中に出されるより前にイッてしまいました…。

「キャアアアアアッッッ!!イッちゃう!イッっちゃうぅ!」と叫びながら身体がブルブル震えてネズミポケモソを相手に初めて絶頂してしまいました。

「この女気に入ったぞぅ、それ種を出してやるから皆で思う存分可愛がってやれ!」

ピストンが急に止まってペニスがビクビクし始めると、、、膣奥にドクドクドクッと射精されてしまい、そこで私はさらにイカされてしまいました。(ああああああっ!うそ!なんでこんなに感じちゃうの!?)と頭の片隅で考えながら地面に突っ伏すとペニスが引き抜かれました。

リーダーは「それ楽しめ!!」と命令すると、子分のラッタとコラッタがワラワラと群がってきました。まるで卵子に群がる精子の群れのように。

「ねえあなたの名前は?」とミカさんに聞かれたので「リンです、、」と答えると、「リンさん、泣きわめく人じゃなくて良かった、その調子でこの子達のお相手をしまっ、んぐぅっ、、、」

ミカさんはあっという間にネズミポケモソに取り囲まれて口とアソコにペニスを突っ込まれてしまいました。私の方にも勃起したペニスの群れが駆け寄ってきて、一番乗りの子分に口を犯され、後ろに回ったラッタが「キキー!!」(オレが先だ!!)と叫びながら私のお尻に乗ってきて、ぬるぬるで入口が開いていたあそこにズブリ!とペニスを挿してきました。

さっきのリーダーのペニスと睾丸はすごく大きかったけど、子分たちのものは若干小振りでしゃぶりやすかった。そしてやはりげっ歯類は交尾が早いのでしょうか?それとも精液が溜まっていたのでしょうか?パンパンパンパンパン!とピストンするとすぐに射精が始まります。口に出された場合、私が精液を飲み込むまでペニスを離してくれませんが、アソコに出すとすぐに離れて次から次へとペニスが入れ替わり立ち替わり挿さってきます。

私のあそこに出したばかりのラッタがミカさんの方へふらふらと移動し、口が空いた瞬間に飛びついてしゃぶらせたり、ミカさんにしゃぶらせていたラッタが腰を震わせて口内射精した後にすぐこちらを向いて私の口にそのまま突っ込んできたり、ミカさんの言ったとおり、あまり細かいことは気にしていられませんでした。ネズミたちは仲間の精液が自分のものに付いても女にしゃぶらせればキレイになると思っているのかも、、、。

子分たちの間にも優劣関係はあるみたいで、強くて立場が上にありそうなラッタが先に私達を犯して気持ちよさそうな声を上げています。周りに群がるコラッタ達は私の身体をさすり、太腿やおっぱいの感触を楽しんでいます。

ラッタは5匹くらいいて、私とミカさんの口とアソコをレイプし続け、もう頭が真っ白になりそうでした。私もミカさんも喘ぎ声を上げ続け、

「あっ、あっ、あん!あん!ううん!あっ、イクッ!!」
「くううううっ!いいっ!!」
「イッちゃう!イッちゃう!!」
「キャアアアアアッッッ!」
「すごい、、、キモチイイ、、、、」

とペニスが口から離れるたびに私達の嬌声が辺りに響いていました。

リーダーはこの光景を眺めながら満足そうにニヤニヤしています。

1匹、2匹とたっぷり射精出来て満足気なラッタが私達から離れ、入れ替わってコラッタたちが輪姦パーティーの仲間入りをしてきました。コラッタは全部で10匹。

私はこの日の朝まで普通の休日のハイクを楽しんでいたのに、捕まって攫われた同い年の女の子を助けようとしたら待ち伏せされて私も捕まってしまいました。そして首に縄をかけられて柱に繋がれてしまい、着ていたものを全部剥ぎ取られて全裸にさせられてしまいました。日常生活の穏やかな休日がいきなりネズミポケモソに集団レイプされる休日になってしまい、あまりの変化に驚きです。

でもミカさんがいてくれて良かった…。野生ポケモソに襲われて強姦されるのが3回目だというミカさんに教えてもらったとおり、ラッタの要求に従い、無駄な抵抗をせず、大人しくオスの生殖器を口とアソコでしゃぶっているとラッタ達は強姦以外の乱暴なことをしてきません。

ミカさんは、抵抗すると躾が待っていると言っていたけど、ミカさんは躾された事があるみたい…。後で聞いてみよう…。

ラッタより小柄なコラッタに相手が入れ替わると少しラクになりました。ペニスが少し小さいし、出される精液の量も少なくなって飲みやすい。

私もミカさんも喘ぎ声が少し大人しくなって、

「んんんん~っ、、、」
「ううう~んんん、、、」
「ああ~ん、、、、」と、快感をしっかり味わっている、そんな喘ぎ声です。

でもちょっとペニスの角度を変えたり、膣の中でこする所を変えるコラッタがいると途端に

「ああっ!そこっ!キモチイイ!ああんっ!」と大きな喘ぎ声に戻ってしまう自分がいました。

リーダーとラッタとコラッタ16匹分の射精を数えきれないほどアソコと口で受け止め、何度も何度も繰り返し絶頂し、アソコの痙攣が止まりません。リーダーの命令でレイプの嵐が一度止まり、私とミカさんに水を飲ませてくれると身体の震えが収まりました。

この辺が要求に大人しく従った事に対する優しさなのでしょうか?縛られて強姦されたけど、それ以上に傷つけたりはしてこないみたい。

私達に近づいてきたリーダーの股間がまた天を衝くかのごとく固く勃起しています。私と目が合ってしまいました。そしてこっちに来るリーダーのペニスに見とれていたミカさんと目が合い、2人で頷くと一緒にリーダーのペニスを左右両側からペロペロと舐め始めました。下にぶら下がる大きな睾丸も2人で優しく撫で回し、(またたっぷり出してほしい…)と思いながら2人で交互にペニスを喉の奥までしゃぶってあげました。

ラッタのリーダーも周りの子分たちも大喜び。睾丸のマッサージが効果抜群だったみたいでまたたっぷりと口の中に出されてしまいました。驚いたことに私に口内射精するとすぐにミカさんに咥えさせてまたまたドクドクッとたっぷり出していました…すごい…なんでこんなに出せるの!?

私とミカさんが従順なメスの役を果たし、反抗的な様子を見せない事に満足したのか、リーダーは子分に命令して手首の縄を解いてくれました。首縄はそのままだったけど、特にミカさんは手を使えるようになったので犯される時の体位がラクになったはず。

案の定、再び元気になったラッタ達がまた私達に群がってきました。さっきまでずっとバックで犯され続けたけど、今度は仰向けに転がされ、両脚を拡げられた私は正常位で犯され始めました。

今までとペニスが当たる所が違ってこれもまたキモチイイ!左右のラッタが乳首に吸い付いてきて、おっぱいでもイッてしまいました。

「あん!あん!あん!あああんっ!!!!」

ミカさんはまたバックでヤられていたけど、私達の様子を見たラッタがミカさんをひっくり返して同じように正常位で楽しみ始めました。私と同じように気持ちよさそうな喘ぎ声を上げるミカさんが可愛い…。こうしてペニスと精液タンクが復活したラッタとコラッタが順番に私達の元へ来て、体位を変えながら次から次へと強姦プレイを楽しんでいます。私達は首縄で柱に繋がれたまま、無理やり犯されてはいるけれど、泣きわめいたり本気で嫌がって抵抗したりせず、集団レイプを喘ぎ声を上げながら楽しんでしまいました。こんな自分に驚きです。

気がつくと辺りはだんだん暗くなってきていて、登山口まで明るいうちに戻るのはもう無理です。朝9時半頃に捕まってから6時間以上犯され続け、途中で水を飲ませてくれたけど、そろそろお腹が減ってきました。どろどろの精液ではなくて何か食べないと…。

まだ間隔を空けながら一匹ずつのレイプが続いていて、あとちょっとの辛抱みたい。最後の1匹の射精を受け止めると、ラッタ達も私達もグッタリ。ようやく全員の精液が空っぽになったようです。胃の中が精液で一杯だけど、何か炭水化物を取らないとだめだ~と思っていたら、リーダーが焚き火を熾こし始めました。(ポケモソだと火を着けられるんだ!)と感心しました。リーダーに私達のバックパックの中身を使わせてほしいと許可をもらい、2人で行動食をかじりながらバーナーでお湯を沸かしてカップラーメンをすするとなんとかまた力が湧いてきました。ラッタたちも木の実などをガリガリかじっています。

私はバックパックの中にナイフを持っていたけど、使わないと決めました。ナイフで縄を切って逃げたら捕まって、一体どんな目に遭うんだろうとドキドキしましたが、心の中に留めておくことにしておきます。バックパックの雨蓋が開いていて中が少し荒らされていたし、多分抜け目のないリーダーは私が中からナイフを取り出すかどうか監視していたはず…。

{{あの女は刃物をどうするんかいな…?おや!刃物は出さずに食べ物と火おこしの人間の道具だけじゃの!ほほぅ、躾は無しか、、、気に入った!}}

日が暮れると裸のままでは寒くなってきたので、古いログキャビンの中に入れてもらい、首縄はやっぱり中の柱に繋がれました。古いベッドが2台あって、今度はそこに乗せられてまた元気になったラッタとコラッタとの強姦プレイが再開しました。朝からずっとレイプされ続けて段々慣れてきたけど、「イヤあん!やめて!」「お願い!もうゆるしてぇ!」とか、抵抗するふりをしながら犯されて感じてしまう女を演じるのが楽しくなってきました。フェラさせられる時も、顔をふって「やだ!そんなのムリよ」と言いながら、無理やりペニスをねじ込まれてしゃぶってあげるとラッタ達もすごく喜ぶみたい。疲れて寝てしまったラッタもいて、私達も休める時があると2人で抱きしめあって身体が冷えないようにしました。ペニスが元気になったラッタがいると私達のところに来て、どちらかを選んで腰を振って楽しんでいます。

ミカさんは実はこうなることを予想していたので、元々帰宅は明日になると思っていたそうです。私は日帰りのつもりだったけど、一人暮らしなので帰りが明日になっても大丈夫。こんな調子で一晩中延々とセックスさせられたけど、私の身体は耐えられました。ミカさんも大丈夫だったみたい。

ミカさんには「リンちゃんのお陰で16匹分の性欲処理を手分けできて助かった~」と夜中の休憩中に言われました。「あのラッタのリーダーに初めて捕まってレイプされたのもここだったの。その時はこんなにラッタの数は多くなくて、コラッタが5匹だけだったけど、そのコラッタたちが今のラッタ5匹みたい。あの時、私の友達と2人で捕まって、私は犯されてもそんなに抵抗せず今の私達みたいに喘ぎ声を上げちゃったのが友達には信じられなかったみたい…。友達はすごく嫌がっちゃって、暴れて抵抗していたら躾が始まったのよ…。」
「あっ、躾、、、それを聞きたかったの…。」
「躾って女に言うことを聞かせるための一種の拷問ね。叩いたり殴ったりもできるんだろうけど、あのラッタたちは蟲とか爬虫類を使うの…。」
「!!!」
「コラッタたちは近くで大きなイモムシやヘビとかカエルを捕まえてきて友達とセックスさせたのよ…。多分あれも野生のむしポケモソとかだと思うんだけど、友達は半狂乱になっちゃって、その後はラッタのペニスにむしゃぶりついて離さなくなっちゃった…。」
「あのリーダー含めて6匹だけだったから、全員をなんとか満足させて帰ることができたけど、その後友達とは連絡が取れなくなっちゃった。」
「…」
「リンちゃんが同じような人だったらどうしようと思ったけど、私と同じタイプで本当に助かったのよ!」
(そんな事があったとは、、、)
「わたし、野生のポケモソに捕まってレイプされるなんて初めてなんだけど、こういうの、、、実は好きみたい」
「私もこういうのが好きで好きで堪らないの。私達、仲良くなれそうね☺️」
「ミカちゃんは躾されたの?」と聞くと、
「えっ?うん。友達がイモムシとカエルとさせられた後、面白がったコラッタにね。ペニスが付いてるイモムシとかカエルなんて野生化したポケモソに決まってるのよ。イモムシとカエルを嫌がらない私に躾はいらないと思われたみたい。」

すごい、、、蟲🐛と蛙🐸も経験済みのミカさんの話をさらに聞きたくなりました。

「2回目はどんなポケモソに捕まったの?」
「私もリンちゃんと同じく山歩きが好きだから、あのラッタに襲われた後も1人で続けてたの。そうしたら単独の猿ポケモソに捕まっちゃって。逃げたんだけど茂みの中で押し倒されて、自分から服を脱いで裸になったら、すごく興奮したそのお猿さんの気が済むまでレイプされちゃった。」
「で、やっぱり私は無理やり野生のポケモソに強姦されるのが好きだって分かって、また最初の相手がいるはずのここへ来たの。そしたら人数がすごく増えてて、この全員の相手をするのは大変だと思っていたらリンちゃんが現れたのよ。ありがとうね。」
「そうだったんだ…」

2人で話をしているとリーダーがやって来ました。私達の話している事が分かるみたい。

「お前たち2人は本当にいいメスだ。わしの子分たちは大喜びで、わしに付いていればこんな良い目に逢えるとよーく分かったみたいだ。この辺りの山の中で困ったことがあったら大声で助けを呼べ。わしの子分がすぐに駆けつけるからのぅ。」

私達は思わす赤面して頷くと、またリーダーのペニスを2人で一緒にしゃぶり、満足したリーダーは四つん這いにさせた私達を左右隣り合わせに並べて代わる代わるバックで犯し続けました。

子分のラッタ達は見張りを除いて全員ノビて寝ちゃったし、これが最後かな?と思いつつ、2人ともたっぷりと中に射精していただけました。

「あああっっ、、、キモチイイ、、、ありがとうございます!」
「あううっ、すごいっ、これがいいのぉっ!!!ありがとうございます!」

と、2人でイきながら感謝の言葉を述べると、リーダーにお尻を撫でられてヨシヨシとされました。そしてもういいだろうと判断されたのか、起きていたラッタに命令して私達を柱に繋いでいた首縄を解いてくれました。

まだ外は暗いし、今から逃げても無意味なので、私達は2人で抱き合ってしばらく眠りについたのでした。

明るくなってきたので起き上がると全身に付着した精液がカピカピ…。ミカさんはまだ寝ています。ラッタ達も疲れて動けないようです。バーナーでお湯を沸かしてタオルを浸し、温かいタオルでミカさんの顔から拭いてあげました。身体を動かすとアソコから精液がどろどろと流れ出してすごい光景。ミカさんのアソコからも精液が垂れ続けています。ミカさんのアソコも拭いてあげたけど、拭いても拭いても精液が垂れてきてキリがないので思い切ってミカさんのアソコを舐めてあげることにしました。ぺろぺろ、チューチューと吸ったり舐めたりしてキレイにしてあげると、喘ぎ声を上げながら目が覚めたみたい。

「ああっ、リンちゃん、、ありがと…」そしてミカさんも私のアソコを舐めてキレイにしてくれました。❤

そしてお互いにタオルで身体を拭き合い、とりあえずサッパリすると予備の下着とシャツに着替えました。明るくなったので気がついたけど、小屋の中の壁に女性の下着がいくつも引っ掛けてあるのです!パンティやブラが、、、6人分でしょうか。あっ、私とミカさんの下着も!トロフィーのように飾られた下着の中に、ミカさんの最初に奪われた下着が混じっているのを見つけました。ミカさんのお友達の下着も。という事は、、、他に2人の被害者がここにいたみたいです。その子達はどんな事をされたんだろう?

壁の下着に触れたらお仕置きされそうだったので、そのまま荷物を持って小屋を出ることにしました。ラッタ達はこの私達の様子を見ても動こうとしません。リーダーだけ近寄ってきて、「また喜ばせてやるから、いつでも来るんだぞ。」と言われ、「うん、また来ますね。またいっぱい犯してください。」と返事をすると、またリーダーのペニスがムクムクと大きくなってきたので2人で最後のフェラをしてあげました。

手を振ってお別れすると2匹のコラッタが後を付いてきたので、

「うふっ、して欲しいのね!」と道端にしゃがんで今度こそ最後のフェラをしてあげました。

「また来るからね~」と言いながらお別れして、次はいつ来ようか?とミカちゃんと楽しくお話しながら下山して、連絡先も交換したのでした❤

RIN
RINhttps://min-poke.errorist403.com/author/rin/
アウトドアが好きな会社員です。野生のポケモンに捕まるのが好きになっちゃいました。もっと経験したいです。経験済みのポケモン:ラッタ ♂ コラッタ ♂

その他の体験談

7 コメント

  1. RINさん、わたしの体験談へのコメントありがとうございます!
    RINさんの体験談を読ませていただくと、ラッタのリーダーが私の体験したラッタとそっくりのような気がしてなりません。他人の空似かもしれませんが、場所の件など、メールでやり取りさせてください。よろしくおねがいします。

  2. 横からすみません💦 RINちゃん、すかいらーさん、
    最初に捕まった時に一緒だった友人から連絡があって、久しぶりに会ってみたらラッタについての話になって、あの場所にまた行きたいみたい😊
    2人だと大変すぎるので😅、4人で話を進めてみませんか?

最新記事

- 広告 -