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ラッタの群れの巣を初訪問!ねずみポケモソの精力の凄さを思い知らされてしまいました

女子学生(25才・21才・20才)♀+女性教官(32才)♀+カフェ店員(26才)♀ x ラッタ6匹 ♂ x コラッタ15匹♂

25
女性
大学院生

今年の夏、洞窟に住み着いた8匹のこうもりポケモソ「ゴルバット」とのセックスにハマってしまった私達4人。院生の私(25)と学部生の子2人(21・20)、そして助教授の先生(32)は、数十年ぶりに行われる洞窟内遺跡調査の下調べにやってきたところ、洞内に住み着いていた野生のゴルバット8匹に代わる代わる犯されてしまったのでした。

無理やりペニスをしゃぶらされてレイプされたのに、私達は4人とも発情期のオスに押さえつけられて輪姦されることに快感を覚えてしまったのです。「イヤァアアアッッ!!」と泣き叫んだつもりでも、身体は…勝手に反応してすごく濡れていて…乳首も固くなっていたし、アソコがヒクヒク痙攣しながらたっぷり中出しされる快感を味わってしまいました。

しゃぶらされたペニスの味と匂い、飲まされた精液が喉を通る感触、膣壁を押し拡げて侵入してくる熱いペニスが痙攣しながら射精する時に感じるメスとしての喜びを味わってしまうと、忘れようとしても忘れられるものではありません。結局その後私と先生は2回、学部生の子達2人は1回、同じ洞窟を訪れてゴルバット8匹との集団セックスを楽しんでしまいました。

残念なことにゴルバットの発情期は夏の間だけに限られており、9月下旬になるともう人間のメスに反応してくれなさそう。こんな私達4人をまとめて相手にしてくれる野生ポケモソは他にいないだろうかと思い、このサイト上の掲示板で募集をかけてみたところ、ラッタの巣についてよく知る皆さんからお返事をいただけてとても嬉しかったです。

そして出発日前の週末に都合の付いたMIKAさん、スカイラーさん、AYAさん、佳菜子さんとお会いできて、出発前の準備や装備など、いろいろお話が聞けてよかった~。野生ポケモソとエッチするのが好きな女の子が他にも大勢いるんだと知ることができて、私も先生も学部生の子達も喜んでました☺️。仲間が増えてうれしい!


MIKAさんとAYAさんは2週間前にラッタの巣へ行ったばかりということで、今回はスカイラーさんがラッタの巣まで同行してくれることになりました。同じくラッタの巣経験者の佳菜子さんは、登山口からオコリザルの棲み処への分岐まで。単独でオコリザルの棲み処へ向かい、オコリザル3匹を体を張ってなだめてくれるそうです。佳菜子さんの体験談が楽しみですね。

当日は先生の車と佳菜子さんの車に分乗して出発。

8時半頃に登山口の駐車場を出発。他の車は止まってないし、新しい足跡は全くありません。尾根筋への登りをみんな難なくこなし、1時間ちょっと歩いた辺りに前回佳菜子さんたちが付けた目印のテープがありました。少し休憩して、ここで佳菜子さんとはお別れです。携帯の電波は届くので、もし道に迷ったり何か問題が発生したらすぐ連絡してもらうことにしました。それに、大声で助けを呼べばラッタの群れが助けてくれるらしいです。私も今度1人で野生ポケモソに会いたい時は訪れてみようかな😊。

少し登った所で再び休憩。この先にいつもラッタの群れに待ち伏せされる場所があるということで、ねずみポケモソたちに捕まる前にここでシャツや下着を着替えることにします。

「やっほーーー!!!また来たよ~!!!」

スカイラーさんが着替える前に山の上の方へ向かって呼びかけました。

「だいたいいつも5分くらいで子分の誰かが顔を覗かせるんだけど、私達が着替えているところに出くわすかもね(笑)」

週末にお会いした時、MIKAさんがネットでまとめ買いしたという格安下着を渡されてきたので、みんな恥ずかしがりながらも極小セクシー下着に着替えます。上下セットで167円とかウソでしょ!?というお値段。生地が薄くて小さいから当然かも…。確かにこれなら破られたり取られてもまあいっか!(さすがに使い古しの下着を取られて晒されるのは恥ずかしい…😅)

ちょうどみんなが裸になって下着の紐を結んでいる頃、上の方からガサガサッと音がして、大きいネズミが顔を覗かせました。(人間のハイカーじゃなくてよかった~😝)

手を振るスカイラーさんに気づいたラッタは私達の人数を確認した後、また駆け戻っていきました。

「今の子はラッタの群れの中の班長のひとりなの。私達が来たことをリーダーに伝えに行ったはず。少し休憩してから例の待ち伏せ場所へむかいましょ。」
「ほんとうにネズミなんだね。」
「うん、身体は小柄なんだけど、、、すごいよ😉」
「え~、たのしみ~😋」

などと喋りながら着替え終わると、例の待ち伏せ場所へと向かうのでした。

ちょっと平らな所に差し掛かると…ありました!白いブラが木の枝に引っかかっています。

山中の登山道で、木の枝に引っかかっているブラ

「えっ、これ?」
「そう。でも今日は赤いパンティがないみたい😆」
「いきなり山の中に白いブラがぶら下がってたら絶対足を止めちゃうよね。」
「ねえ見て、周り!」
「うわっすごい…たくさんいる!」

みんな白いブラの前で足を止めたところで周囲を見回してみると、ほんとだ!話に聞いたとおり、私達はねずみポケモソのラッタとコラッタの集団に取り囲まれてしまいました。小声でチューチュー囁くラッタ語が聞こえます。

「じゃあ打ち合わせた通り、荷物を下ろして跪いたら両手を合わせて前に出してね。縛られるけど、後で頼めば解いてくれるから安心して。」

スカイラーさんの指示通り、みんなバックパックを下ろして両膝をつき、両手を前に出しました。すると、それをみていたラッタの群れのリーダーが姿をあらわし、チューチューキーキーとラッタ語で喋り始めました。何を言っているのかスカイラーさんには分かるみたい。

「翻訳してあげるね。お前たちがよく働くからご褒美がまた来たぞ、だって。」
「スカイラーよ、この新しい人間のメスは覚悟してお前さんと一緒に来たんだな?」
「はい、そうです。みんなラッタ様に躾けられたくてここへ来ました。よろしくお願いします!」
「よしよし、ではいつも通り縛ってから連れてゆくぞ、だって。初めてだろうけど、心配しないでね。」

私達の前にロープを持ったコラッタとラッタが数匹やってきて、器用に5人の手首を縛ってしまいました。首にはロープで作った輪っかがかけられ、もう逃げられません。

「コウモリ男と違って指が使えるからすごく器用だね。」
「ちょっと緊張してきちゃった…。」
「わたしもすっごいドキドキしてるの。」
「私もこれから丸一日性奴隷にさせられるんだと思うとドキドキのわくわくよ!」と先生が言ってくれて、学部生の2人はちょっと笑って気分が落ち着いたみたい。私も同じく、これからこのねずみポケモソの群れのお相手をさせられるんだと思うと、ドキドキのわくわくです(笑)。

お尻を叩かれたので立ち上がってラッタの巣へ向かって歩き始めました。荷物はコラッタたちが運んでくれます。

登山道からかすかに踏み跡が残る脇道へ反れて茂みを掻き分けてゆくと、古びた無人の山小屋の前に出ました。

「これがラッタの巣…。」

私達は小屋の前に立てられた柱に繋がれ、周囲をラッタとコラッタに取り囲まれました。ラッタのリーダーが一歩前に出てきて、何か喋り始めました。最初はチューチューとしか聞こえなかったのに、ずっと聞き耳を立てていたら、次第に言っていることが分かるようになったのは不思議です。ゴルバットは超音波を使っていたせいで、ほとんど何を言っているのか分からなかったけど、ねずみポケモソとは普通の声色で意思疎通ができるみたい。

「ヂュヂュッ!チュチュチュッ!キーキー…お前達!つい先日人間のメス5匹と楽しめて大満足だったのう!あれから冬支度で大忙しだったが一段落ついたらまた人間のメスが来てくれた!女狩りをしに遠くへ行かずに済むのは、わしがこのスカイラーをしっかり躾けたおかげじゃ。見てみい、この新しいメスたちは暴れもせず大人しくわしらにちんぽを突っ込まれるのを待っておるぞ。」

チューチュー!周りから歓声が上がります。

「まずこの新しいメス4匹に初儀を行なったらお前たちの番じゃ。わしはその後スカイラーとたっぷり楽しむからの。傷つけないように楽しめよぅ!」

チューチュー!!

「よしではスカイラーよ、その邪魔な人間のヒラヒラをどうしたい?わしらに破らせるか、自分で取るか、望みは聞いてやるぞ?」

「ねえみんな、ラッタ様が言ってること分かる?」
「うん分かる!」
「ヒラヒラって服とか下着のことでしょ?」
「自分で脱いでもいいし、ラッタさんたちに脱がせてもらうかってことね?」
「私はズボンと靴と靴下だけ自分で脱いで、あとはラッタさんたちの好きにしてもらうけどみんなどうする?」
「うん私もそれでいいよ」と、みんなすぐに同意しちゃいました。

「ラッタ様、私達、この固いパンツと靴だけ脱いじゃいますから、あとの残りは好きに剥ぎ取ってください❤️」とスカイラーさんがお返事してくれました。

「よしよし!」

両手を縛られたまま、みんなすぐに登山靴の靴紐を解き、裸足になると登山用パンツを脱いで柱の根元にまとめて置いておきました。破られてもいいTシャツの下にはブラだけ。みんなのシャツの裾からお尻やパンティの股間部分がチラチラ見えています。

「ほうれ見てみい!しっかり躾けたメスが連れてきた人間のメスは大人しくてたっぷり楽しめそうじゃのう!裸足になった人間のメスはたいして早く走れんからの、縄を全部取ってやれ!」

チュチュっ!!

私達の周りにコラッタが2匹ずつやってきて、首縄と手首の縛めを外してくれました。どさくさに紛れておっぱいとお尻を触られちゃったけど😳。

「ねえ、みんな暴れたり悲鳴を上げたりしないでいたから待遇が良くなったよ。」
「そうみたいね。」
「ドキドキするけど覚悟はできてるから。」
「もう今さら逃げたりできないしね。」

「よし、そうしたらヒラヒラを剥ぎ取ってしまえ!」

ヂューーーー!!

ネズミたちが群がってきて、

ビーーーーッビリッ、ビリッ!「きゃあっ!!」
ビリビリッ!「ああっ!」
ピーーーッ!ビリッ!「いやあっ!!」

シャツが爪で破られてあっという間に脱がされちゃいました。布地の面積が小さすぎる下着からみんなのお尻やおっぱいがこぼれ落ちそう。私は四つん這いになって少し脚を開き、お尻を突き出して待ち構えました。

先生とゆみちゃんも四つん這い、ルナちゃんはひざまずいて両手を横に下ろしたまま、スカイラーさんはひざまずいて両手を頭の後ろに組んで脇を晒したポーズを取りました。

「ほれ、残りのヒラヒラも剥ぎ取れ!」

チュチュッ!!!!

私達は身動きせず、されるがまま、下着をむしり取られてしまいました。

「ああっ!」「恥ずかしいっ!」ゆみちゃんとルナちゃんは大勢のオスの前で全裸に剥かれるのを恥ずかしがっています。洞窟の中とは違って屋外ですしね。

全裸に剥かれた私達はラッタ様の周りに集まりました。初めて来た女の子は、ラッタ様が一番最初に精液を注ぎ込む初儀をおこなった後、子分のラッタとコラッタに回されます。一番槍とも呼んでいました。

「見てみい、よく躾けられたメスの様にわしの周りに集まってきたぞ!」

「チューチューー!!」子分たちは大歓声です。

「よし一番はこのメスじゃ。」ラッタ様は先生を最初の相手に選びました。

「わあ嬉しい!初めてですけどよろしくお願いしますね。」

さっきからギンギンに勃起してそそり勃っているラッタ様のペニスが先生の顔の前に突きつけられ、ラッタ様はさあしゃぶれ!と無言の圧を加えてきます。先生は人間男性のものより若干大きいと思われるペニスに見とれながら、両手を根本に添えて軽くしごきながら舌でベロンベロンと舐め上げ始めました。時々チロチロチロッと舌先を小刻みに震わせるようにして亀頭のカリを刺激したり、大きな睾丸を下から支えるようにしてマッサージしたり、ラッタ様はすごく気持ちよさそう。ゆみちゃんとルナちゃんは先生のフェラを見つめて上手なフェラの仕方を学んでいます。ゴルバットのいる洞窟だと暗くてよく分からなかったですからね😊。

そして先生が口を開けてラッタ様のペニスを一気に奥まで咥えて頭を前後に動かし始めました。ペニスの根本から亀頭までフルストロークで、舌もすごく動かしています。時々亀頭だけを咥えたまま小刻みに頭を前後に動かしてカリを唇でこすったり、先っぽを舌先でチロチロチロチロッと攻めたり、ラッタ様、すごく気持ちよさそう❤️

「うおおおおほほほぅ!!!思った通りじゃ!このメスは上物だぞぅ!うぐぐっ…もう辛抱たまらん!」

ラッタ様は先生の最高級フェラ技に我慢できなくなったらしく、上半身を前屈みに先生の頭を両手で押さえてペニスを奥まで咥えさせたまま、腰と尻尾をブルブルブルッと震わせながら大量射精を始めました。(すごい…)

見ているだけで、どくどくどくっ、どくどくどくっ、どくどくどくっ、どくっ、どくっ!と射精の音が聞こえてきそうなくらい。

喉の奥までペニスを突っ込まれて大量に出されたら苦しいんじゃないかと思ったけど、先生は意外と涼しい顔をしています。(どうやってるんだろう?)

「先生、大丈夫?」
「苦しくないですか?」

ゆみちゃんとルナちゃんが心配そうに声を掛けると、先生は軽く頷いてくれました。

「先生のフェラ、すごいね…。ラッタ様がこんなに射精しちゃうのなんて初めてじゃないかな?」

心配そうに見ていたスカイラーさん、先生の様子を見て安心したみたい。

ラッタ様がビクッビクッと腰を震わせながら今回の射精を終わらせると、ペニスをゆっくり引き抜きながら、「お前達見たか?このメスにしゃぶらせると全部吸い取られて腰が抜けるぞ!」と子分たちに注意喚起してました(笑)。先生はゴクッと喉を動かして口に残っていた精液を飲み干し、「すっごい濃くて美味しいよ。たっぷり注ぎ込まれちゃった。」と涼しい顔で感想を教えてくれました。

「次はこの若そうなメス2人じゃな。」ゆみちゃんとルナちゃんが指名され、先生がしゃぶったばかりのペニスが2人の目の前に突きつけられました。たっぷり射精したのにまだまだ出せるみたい。

「ラッタ様、初めてですけどよろしくお願いいたします。」
「私も一生懸命しゃぶりますので気持ちよくなってくださいね!」

「よしよし!」

2人は同時に左右からラッタ様のペニスを舐め回し始めました。

「クックックッ...」ラッタ様はくすぐったいらしく、身体を震わせて我慢しています。

そして、ルナちゃんとゆみちゃんは代わりばんこに亀頭を咥え、先生ほどじゃないけど一生懸命頭と口を動かしてペニスに刺激を与えようと頑張っているのがよく分かります。ラッタ様にもそれは分かるみたい。

「おおう、2人とも頑張っておるな。拙いながらもわしに奉仕しようとしているのがよーく分かるぞ。さあ褒美じゃ。」

その時咥えていたルナちゃんの頭を軽く押さえて、ラッタ様は亀頭の先だけ口に入れたまま射精を開始しました。初心者の若い子の喉の奥に出すと苦しくなるのが分かっているから、舌の上に出してくれたようです。

「んんっ、ングッ、ングッ、、、はあっ、全部飲んじゃった!ラッタ様ぁ、ありがとうございます。」

引き抜かれたペニスを見てゆみちゃんが「私もおねがいします!」と言いながらパクっと咥えちゃいました。

ラッタ様はゆみちゃんの頭を両手で押さえて腰を振り始め、浅いピストンを繰り返すと、ルナちゃんにしたのと同じ様に舌の上に射精を始めました。

「んん~!んっ、んんっ、んぐっ!….うんんっ、ラッタ様ごちそうさまです。」

「よし、次はお前さんじゃ。」4人目は私です。

「はい、たっぷりご奉仕いたしますので可愛がってくださいね。」

私はバキュームフェラで気持ちよくなっていただくことにしました。頬をすぼめて中に残っている精液を吸い取るかごとく、チューっと吸いながらジュポッジュポッと音を立てて吸い上げていきます。時々強く吸いながら亀頭のカリを唇の前後運動の摩擦で攻めたり、唇でペニスの根元をギュッと締めつつ亀頭に向かって吸い上げたりしてみると、ラッタ様に喜んでいただけました。

「おおう!このメスも上物じゃあっ!それたっぷり出るぞ!」

さっき先生が喉の奥に大量射精してもらった時の苦しくならないコツがなんとなく分かったので、自分も試してみることにしました。私からラッタ様の腰に両手を回し、喉の奥まで突っ込んだ状態のままにしてもらい、顔は上を向くようにしておいて下顎を少し前に突き出します。嚥下反射が起こると苦しいはずなので、奥に出された精液をそのまま貯めておくイメージで、飲み込むのは我慢します。気道確保はできているから、鼻で呼吸は可能。

ラッタ様が腰を震わせながらドクドクドクッ、ドクドクッ、ドクドクッ、ドクッ!と射精するにつれ、精液がどんどん溜まってきます。少しずつペニスを引き抜く方へ動かし、スペースを確保しながら何とか大量口内射精をこなすことに成功しました!ペニスを抜いてもらってから、ゴクッゴクッと飲み込み、どろっとした精液が喉を通る感触を楽しみました。

先生はどうやってたんだろう?と疑問に思っていたので、後からやり方を聞いてみると私のやり方とは全然違っていました😆

先生は「ああ、私の場合は中に出してもらった精液をそのまま食道に流し込んでるだけよ。人肌の温かさの精液なら冷たすぎたり熱すぎたり刺激が強いなんてことはないし、嚥下反射を起こさずに流し込めるのよ。気管入口の喉頭蓋に触れちゃうと咳き込むかもしれないから、食道後壁に沿って流し込めると成功ね。」
「そうだったんだ!」
「そうなのよ(笑)」

このやり方を聞いた後、みんな子分のラッタさんたちに口内射精をされる度に練習したみたいです😋。練習すると奥に口内射精されても苦しくなってえずいたりしなくなりました。どうりで子分のラッタやコラッタたちが口内射精をすると大喜びだったんですね。

さて、新顔4人の口にたっぷり出してもらった後が本番です。大きくて太くて固くて長いラッタ様のペニスを生で膣に挿入していただき、私達の膣の感触を楽しんでもらったらたっぷり中出ししていただきます。

「じゃあさっきの順番でゆくぞ!お前さんはセンセーというのか?」

「はい(微笑)、センセーと呼んでください😆。」

「よしよしセンセー、さっきの口技はよかったぞ!たっぷり種付けしてやるから、そうしたらわしの子分たちの相手をせい。」

「はい!きっとみなさんに満足してもらいます!」

先生は四つん這いになるとお尻をラッタ様に向け、右手であそこの割れ目を拡げてラッタ様を誘っています。

「私、もうぬるぬるですよ。みんなもぬるぬるだから、さっさと4人の種付けをしたらスカイラーさんを可愛がってあげてください!ずっと待っててくれてかわいそう😓」

「そうじゃな、子分たちもはち切れて漏らしそうにしておるから急ぐか。」

ラッタ様は先生のお尻に飛び乗ると、あそこの入口に少しだけにゅるっにゅるっとこすりつけると、そのまま一気に奥までグリグリグリッと挿入してしまいました。

「ああああああっっ!すごいっ、大きいっ!!!」

にゅろろろろ~っ、ぐりぐりぐりっ、にゅろろろろろ~っ、ぐりぐりぐりっ、ぐっ、ぐっ、

数回膣の入口から子宮口までのフルストロークを楽しんだラッタ様は一瞬動きを止めると、先生の腰を強く掴み、パンパンパンパンパンパンパン!!!!!と猛烈なピストンを始めました。

「きゃあああああっっっっ!!!!!いくっ!いっちゃうっ!すごいっ、うっ、あああああああっっ!!!」

先生は悲鳴を上げながらイかされちゃいました。

「よし、たっぷりだすぞう!」

ラッタ様はペニスを先生の膣奥深くに挿し込んだまま、腰を震わせながら、「うおおおおおうっ!」と雄叫びを上げて中出しを始めました。

「うああっ!すごい!なにこれぇっ!またイッちゃう!」

先生も全身を痙攣させながらまたイッちゃった😊。ラッタ様は腰をぐりぐりと先生のお尻にグラインドさせながら押し付けて感触を楽しんだ後、ニュポっとペニスを引き抜きました。

「よし、お前たちの番じゃ。傷つけないように楽しめ!」

チューチュー!!

子分たちが群がってきて先生を抱え上げると、拡げてあったマットの上に運び、そこでうつ伏せに寝かされると幹部ラッタたちが群がってきました。

「次はお前さんたち若いメスじゃな。」
「はい、よろしくお願いします!」

ゆみちゃんとルナちゃんは四つん這いで横にお尻を並べてラッタ様を誘っています。2人もオスのペニスを受け入れる準備は完了済み。

「尻の張りが違うのぉ、いい眺めじゃ!それ!」

ルナちゃんのお尻に飛び乗ったラッタ様は、先生にしたのと同じようルナちゃんのアソコにペニスを押し付けてクチュクチュいわせた後、グイッと押し付けて、一気にズニュルニュルニュルッ!!と奥まで挿入しちゃいました。

「いやあああああっっっ!!!ああっ!すごい刺さってる!」

パンパンパンパンパンパン!!ラッタ様がルナちゃんの悲鳴にお構い無しで激しいピストンを始めると、ガクガクと揺すられる身体に合わせて乳房もぷるんぷるんと揺れてすごくセクシー…。

「あっ、あっ、あっ、あひっ!うっ、くううっ、あはあっ!すごっ、いっ、くっぅ、いっちゃう!いっちゃう!ああああああっっ!!!」

どくどくどくっ!どぴゅっ!どぴゅっ!と音が聞こえてきそうな射精を決めたラッタ様は、すぐさま隣のゆみちゃんのお尻へ移動。

「わ、わたしもおねがいしまっ、ひいいっっ!!」

ラッタ様、ゆみちゃんには容赦無しで一気に膣の奥まで挿し込んじゃいました!

「うああああああっ!おおっ、どうしてこんな感じちゃうのっ!あっ、あっ、あっ、ああんっ、そっ、そこぉっ!いいっ!いいっ、キモチイイっ!!!」

ゆみちゃんもラッタ様の激速ピストンの摩擦にヤられちゃっています。

「よ~し、ほれほれ、たっぷり出してやるぞう!」

ぶるぶるっ、どくどくどくどくどくっ!どくっ、どぴゅどぴゅっ!!

「きゃああああああっっっ!!いくうううっ!!」

ゆみちゃんのアソコからペニスを引き抜いたラッタ様は、ペニスを握りしめて私の方へ近づいてきました。ルナちゃんとゆみちゃんには、周りで待ち構えていたコラッタたちが一斉に群がってペニスを突き刺しています。

「よしよし、次はお前さんの番じゃ。お前さんの好きな格好でやってやるぞ?」

「はい!では正常位でおねがいします!」

私が仰向けになり、脚を開いてラッタ様に股間の割れ目を見せてさしあげると、

「おう、ヘブンオープンじゃな。よしよし、スカイラーの前に可愛がってやろう。」と仰りながら、濡れそぼった私のアソコにペニスをグリグリ押し付けてのしかかってきました。ラッタ様のペニスは何度も射精をしたのにまだカチカチに固いまま、反り返るように屹立しています。あの固く反り返ったペニスは正常位で入れてもらうと、膣前壁のGスポがこすられて絶対キモチイイはず。

私の太腿の間に入ってきたラッタ様は、ペニスをグリグリしながら私を焦らしているみたい。私はもう早く入れて欲しくて身体をくねらせながらおねだりしちゃいました❤️

「ラッタ様ぁ…おねがい、入れてぇ…」

オスのペニスを従順に受け入れるメスの要望はすぐに受け入れられました。

くちゅっ!

「はうっ!」

くちゅっ、くちゅっ、ずにゅるるるるるっ!ズン!

「ああああああぅっ!!!キモチイイイッッ!!」

やはり反り返った太くて固いペニスは、Gスポをしっかり引っ掻くように刺激してくれていきなり頭が真っ白になりそう。

にゅるるるるっ、にゅろろろろっ、ぐりぐりぐりっ、にゅろろろろろっ、くいっ、くいっ、

「ううっ!あっ!ああああっ!おおっ!くううううっ、いくっ!いっちゃうっ!!!」

ラッタ様は喘ぎ声を上げる私の反応をみながら、ペニスでGスポや子宮口をグイグイ責めてくれて何度かイかされちゃいました❤️

「よしよし、スカイラーが待っとるし、子分どもがお前さんを味わいたくて集まってきたからそろそろ出してやるぞ。」
「ああっ、お願いします!」

ラッタ様のペニスの先端が子宮の入口にピッタリ合わさり、グイッと押し付けられ、根元から太くなってきたペニスが痙攣しながら、、、、

ドクドクドクドクっ!びゅるびゅるびゅるっ!!どくっ!どくっ!!と、物凄い勢いで噴射される精液を味わってしまいました。

「キャアアアアッッッッ!!!スゴイっ!!やだっナニコレぇ!!イクうううううううぅっっ!」

子宮内に精液が直接入ることなんて通常だと無いはずですが、水鉄砲のような精液の迸りを子宮口で味わうと、まるで熱い精液が子宮内に直接撃ち込まれたかのような感覚でした。こんなの初めて❤️❤️❤️。ラッタ様の射精の勢いがすごすぎるんですね。私の膣はラッタ様のペニスを揉みほぐすかのようにビクンビクン痙攣しているし、アソコやお腹から背骨へ拡がるように快感のしびれがビリビリと走って、全身を震わせながらイかされちゃいました!こんなスゴイ絶頂感なんて初めてです!!

実はこの時の私、ちょうど月経が終わった翌日だったんです。経血が下りる時、子宮頸管が柔らかくなって指が通るくらい開くらしいので、ラッタ様のあの射精の勢いを鑑みると、やっぱり精液が直接子宮の中に入り込んじゃったのかも…。OBGYの教科書には人間の男女の事についてしか書かれていないので、その知識を基にすると精液が子宮に直接入ることはないはずなんですが、現実は違いますね。ラッタ様の熱い精液の感触が膣の奥だけじゃなくて、もっと上の方まで来てたから、精液を子宮の中で感じたのは確かなんです。お腹の奥で感じるこの快感、、、、女に生まれて良かった….。

脚を大きく拡げ、背中を仰け反らせて全身をピクピク震わせながら「あっ、あっ、あっ、ああっ、、、」と小刻みに喘ぐ私を見下ろしながら、ラッタ様はとても満足気にしていました。

「おおう、この女も上物じゃ!この肉壺にちんぽを入れると吸い込まれるぞぅ!」

最後にラッタ様は固いペニスをグリグリと円を描くように押し付けた後、「よしお前達も愉しめ!わしはしばらくスカイラーと愉しんでくるぞ。」と言いながらペニスをにゅぽっと引き抜きました。

「ああん!…ラッタ様ぁ、すごい良かった…ありがとうございます。この子達も満足させてあげますね。」

「よしよし、また後で可愛がってやるからの。」

ラッタ様がスカイラーさんの方へ向かうと、待ってましたとばかりにちょっと大柄なラッタ1匹とコラッタが3匹私に群がってきました。(ああん😇)

周囲からみんなの喘ぎ声が響き渡り、くちゅくちゅくちゅと粘液が絡む音や、パンパンパンパン!とラッタさんたちが腰を振る時の音が聞こえてきます。洞窟の中でコウモリ男たちに輪姦されるのもよかったけど、こうして屋外で小柄なネズミ男たちにまわされるのもイイですね❤️。コウモリと違って、げっ歯類の方が性欲も精液の量も強いみたい。

この後は、代わる代わる目の前に突き出されるペニスを舐めてしゃぶって精液を飲み干し、アソコに次々と突き刺されるペニスが、激しいピストンとともに熱い精液を放出する快感を真断なく味わってしまいました。バックで犯されたり、ひっくり返されてまたヘブンオープン(笑)にされたり、小柄なネズミ男の群れに身体を精液を吐き出すための道具として使われるのがすごくイイ😝。

「あぅ、あっ、あっ、あああっ!!」
「ひぃっ、ひゃぁっ!!ひいいっ!!」
「うううんっ、おおっ、ううん…」

口からペニスを抜かれると、先生とルナちゃんとゆみちゃんも、気持ちよさそうな喘ぎ声を漏らしています。私のアソコに射精したコラッタがフラフラとゆみちゃんの方へ移動してそのまま口に咥えさせたり、先生をバックで犯していたラッタが気持ちよさそうなうめき声を上げながら私とバッチリ目が合い、(次はお前だ!)と目で合図されたり、ラッタさんたちは私達4人の身体を好きなように射精の道具として愉しんでいました。

ラッタ様はスカイラーさんの身体を時間をかけて味わっていたみたい。しばらくすると、スカイラーさんが一際大きな声で絶頂の喘ぎ声を上げていました😚

「あああああっ~!!いやああぁっ!もうだめっ!ああっ!イクッ!!死んじゃうっ!!!キャアアアあああッッッ!!!」

後で話を聞くと、私がされたようにやっぱりスカイラーさんも子宮の中にまで熱い精液をたっぷり撃ち込まれたみたい。

「散々焦らされてやっと中に入れてもらえたと思ったら、それだけですっごい感じちゃって、出し入れされる度にイッちゃうし、身体がゾクゾク震えるように全身が痙攣するし、多分イかされ過ぎて子宮の入口が開いちゃったのかしら?排卵日と重なったかも。ラッタ様が中に射精してくれた時、ドクドクドクッって熱い精液がそのまま子宮に噴射されたみたいなの。今まで感じたことのない気持ちよさだった~❤️もう何度もイッちゃってるのにさらに何度も重ねてイかされて、このままだと死んじゃうかもって叫んじゃった😇。」

「それそれ!私も最初にラッタ様にしてもらった時、子宮の中に精液が入ってくる様な感触で、今までにない絶頂感だったの。」

他の3人にも聞いてみると、ルナちゃんとゆみちゃんは子宮頸管がしっかり閉じていたらしく、子宮の中に精液が直接入ってくる感触は無かったそうです。先生は排卵日2日前で、やっぱり子宮頸管が少し開いていたみたい。

「コウモリ男のゴルバットはこんな勢いよく射精しなかったけど、このねずみポケモソさんたちのリーダー、ラッタ様ね、射精の勢いがよすぎて子宮に撃ち込まれたみたい。こんな事あるんだってイキながら感動しちゃった。」

子分のラッタやコラッタたちの射精はどくどくっ、どぴゅっ、どぴゅっ、といった感じで、ラッタ様ほどの勢いはありませんでした。ペニスもラッタ様のものより小ぶりなので、頭が真っ白になるようなこともなく、落ち着いて快感を楽しめる感じ。

この日は15時頃まで小屋の外で輪姦パーティーが続き、みんな順番に小屋の中で休憩して食事を取ったりしました。10月下旬だと夕方になるともう寒いので、ラッタ様はみんなを早めに小屋に入れてくれました。夜も小屋の中で輪姦が続き、いつの間にか私達もラッタさんたちも寝落ちして朝を迎えるのは他のみなさんが投稿した体験談と同じです。というわけで、以下、みんなの感想を残しておきたいと思います。

先生の感想

「ねずみポケモソってスゴイね!コウモリ男と違って手先が器用だし、何度でも繰り返し出してくれるし、全然ふにゃふにゃにならないし、19匹全員が何度も何度も繰り返し口内射精と膣内射精をしてくれて何回絶頂を迎えたのか分からなくなっちゃった。リーダーのラッタ様が最初に精液を子宮に撃ち込んでくれたおかげで、通路ができたはずなの。子分のネズミさん達の精子もゾロゾロと子宮の中に入ってきたと思うよ。実は明後日が排卵日なんだけど、私達が集団レイプされているのと、自分の卵子にラッタの精子が大勢群がって集団レイプしているのを重ね合わせて想像しちゃってすっごく興奮しちゃった。ラッタは1年中交尾できるっていうし、洞窟のような危険は無いし、いい所見つけちゃったね。近くに住んでるオコリザルも体験してみたいし、他の野生ポケモソとも交尾してみたくなっちゃった。」

ルナちゃんの感想

「最初のラッタ様が凄すぎて、続いて私に群がってきた子分のラッタさんたちは次々に数をこなすだけになっちゃいました。その後、時々、、、4回くらいかな?ラッタ様が来てくれてしゃぶらされたり、アソコをバックで犯してもらう度に感じすぎちゃって、何も考えることができなくなって喘ぎ声を漏らすだけになっちゃったのがすっごくよかったです。人間社会の色々な面倒な事、バイトの事とか勉強の事とか全て忘れて、何も考えずに快感だけを味わうのってストレス解消に最高ですよね。でも子分のラッタさんたちのペニスをしゃぶる時は割と素面に戻れて、こんなふうに舐めてあげると気持ちいいかな?とか考えていました。小屋に入れられた頃には顎がすごく疲れちゃって、もう無理かもって思ったけど、しばらく休憩したらまだいくらでもフェラできたし、アソコは際限なくペニスと精液を飲み込めました。女の身体ってすごいのかも?コウモリ男のゴルバットに犯された時、最初はビックリしたけど結局気持ちよくなっちゃったし、ねずみ男のラッタも体験してみると人数が多いだけで意外と大丈夫でした。他の野生ポケモソも体験してみたいです!」

ゆみちゃんの感想

「洞窟でゴルバットに犯されてからというもの、こうやって集団レイプされるのにドハマリしちゃいました。次々に勃起したペニスが目の前に突き出されてしゃぶらされて、次々とアソコにペニスが突き刺さってきて、上の口でも下の口でもたっぷり精液を味わわされるのがこんなにキモチイイなんて以前の私は思ってもいなかったです。人間相手だとストーカーとか怖すぎてできないけど、野生ポケモソ相手なら、恥ずかしがらずに自分の全てを曝け出して感じるままに喘ぎ声を出せるのがもう最高!

それに、人間の男の子相手だと可愛い女子を演じなきゃならないけど、ゴルバットとラッタ相手なら演技をする必要もないし、周りのみんなは仲間だし、快感に喘ぐメスになりきれてすごく良かったです。激しいだけであまり気持ちよくない人間の男の子よりもずっとイイですよね。ポケモソの種族によってペニスの形が違うのも新発見!他のポケモソのペニスってどんな形をしているのか知りたくなちゃいました。妊娠する心配がないというのもポイント高いですよね!」

スカイラーさんの感想

「私、ラッタの巣へ来たのは2回目なの。ラッタさんたちに集団でレイプされたのは3回目。今までとは違って、今回のはすごかった!!。先生と同じく私も排卵日直前だったの。排卵日の前後と月経前後って子宮頸管が柔らかくなって少し開くから、精子が通過しやすくなるのは知っていたけど、、、ラッタ様の射精の勢いがいつもより凄くて、1回目の射精で精液がビューッッッ!!!って子宮の中に撃ち込まれた感じだったの。先生もツナマヨちゃんもよね。膣の奥に中出しされて気持ちいいのは知っていたけど、今回のラッタ様の射精はお腹の中が気持ちよすぎて死ぬかと思ったよ…。もうクセになっちゃう。」

私の感想

「洞窟でゴルバットの群れに3回輪姦されてから、人間社会では味わえない快感と開放感を求めて、今回はスカイラーさんの案内でラッタの巣を訪れてみました。その前にミカさんとアヤさん、佳菜子さんとも会ってお話できて、仲間ができてとても嬉しかったです。

ラッタの群れについての感想ですが、コウモリ男のゴルバットとは違って、しっかり統率が取れているのが印象的でした。群れのリーダーのラッタ様の命令に従って群れが動いていて、ただのネズミの群れではないところがよかったです。次に何をされるのか予測できたので、レイプされていても安心感がありました。もちろん経験者のスカイラーさんの存在も大きいですけどね。

スカイラーさんによるとラッタ様の射精の勢いが今までよりも強かったらしく、子宮頸管が生理周期の影響で少し開いていた私達3人は中出しされた精液の噴流がそのまま子宮内に入り込む感触を味わってしまいました。子宮口に押し付けられたペニスの先端からほとばしる熱い精液が直接子宮に入ると、お腹の一番奥が温かくなって、腰椎から背中の真ん中あたりがジーンとしてすっごくよかった~。

膣からくる快感って骨盤の中央にある仙骨がすごくゾクゾク痺れるような電気が走ります。そして子宮の中で精液を受け止めると、腰から背中にかけて気持ちのいいしびれ感というか、奥に響くような感覚が走って、、、つまりラッタ様の射精はスゴイって事です(笑)。若干手足に力が入らなくなって腰が抜けそうな感じもしました。こんなイカされ方なんてもう初めて!!

もしラッタの巣を訪れようかどうか迷っている人がいたら是非体験してみて。ラッタさんたちも喜んでくれますよ❤️」

ツナマヨ
ツナマヨ
大学院生 経験済みのポケモン:ゴルバット♂、ラッタ♂、コラッタ♂

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