捕まえたポケモソを使って賞金稼ぎをしている友人の話を聞き、自分もポケモソトレーナーになってお金を稼ぎたい!と思ってラッタを捕まえようとしたら、失敗して逆に捕まってお仕置きされてしまった体験談を以前投稿したスカイラーです。
今回はこの「みんポケ」で知り合った3人の女の子と、ラッタの巣を訪れた体験談について書きますね。4人で分担して書くことになったので、私はモンスターボールでポケモソを捕まえてトレーナーになる!と考えていたかつての自分から、野生ポケモソに身体を捧げることに悦びを感じてしまうようになった心境の変化について書きたいと思います。
以前の私はポケモソをアニメのキャラと同じものと考えていて、モンスターボールを使えば簡単に捕まえることができるんだと思い込んでいました。捕まえたポケモソにバトルさせて勝てば賞金がもらえるし、働かせればその分の賃金をピンハネできてラクにお金が稼げると思っていたのです。
でもそんなのは間違いです。彼らは人間のために無理やり闘わされたり、奴隷労働させられたりするために産まれてきたわけではないのです。そしてそんな苦役から逃れることができた一握りのポケモソが、人里離れた自然の中で野生化しつつあります。
私はその事を身をもって分からされちゃいました。
前回初めてラッタと遭遇した時、ラッタを捕まえようとして投げたモンスターボールのスイッチが入っていなかったらしく、ラッタの後頭部に命中して怒らせてしまいました。狼狽えた私はしゃがんで木陰に隠れたつもりだったんですが、怒ったラッタに命令されたコラッタ5匹に捕まってしまったのです。私は着ていたものを下着も靴も全て脱がされ、その場で集団レイプされてしまったのが今年の5月のことでした。
私の場合はミカさんたちと違って縛られたりしなかったし、相手の数も少なかったので逃げたり抵抗しようと思えばできたはずです。でも私は逃げたり暴れたりしなかったし、要求されるまま身体を捧げてしまいました。無理やり犯されてしまったのにもかかわらず、怒りや自己嫌悪、悲しみや抑鬱といった負の感情に囚われることがありませんでした
何故でしょう?
目の前に突きつけられたラッタのペニスを咥えてしゃぶったのは自分の意思だったし、口に出された精液を飲み込んだのも自分の意思によるものでした。フェラさせられているうちにぬるぬるに濡れてしまったアソコを犯されてすぐに気持ちよくなってしまったのも、私に拒否感があまりなかったことの現れです。
性欲の塊みたいなオスの群れに捕まって、身体を性欲処理に使われるのが好きで堪らないのが自分の隠れた性癖なのだと、前回の輪姦直後は思っていました。でもよく考えると、ラッタたちが私を捕まえて性的おもちゃにするという行為自体が、モンスターボールでポケモソを捕まえて使役するという人間の行為の裏返しなんですよね…。自分がしようと思っていたことを逆にされてしまったので、あまり違和感を感じなかったのかも…。
もし私があのラッタのリーダーを捕まえることに成功していたら、バトルで闘わせたり日雇い労働に出してお金を稼ぐ手段にしていたでしょう。子分のコラッタ達は露頭に迷っていたかもしれません。前回はラッタ達の気が済むまで口もアソコもお尻も散々レイプされましたが、満足したラッタ達は私を奴隷にすることなく去っていきました。
あの時は計6匹のねずみポケモソによる輪姦の嵐と、何度も繰り返し味わってしまったエクスタシーの波に圧倒されてしまい、あまり深く考えることができませんでした。でもリーダーのラッタが性欲の仮面の下に隠していた悲しみみたいなものを私も感じていたのかもしれません。この2回目の訪問で、リーダーのラッタ様からセックスの合間にその事を聞き出すことに成功しました。
今回「ラッタの巣」を訪れた4人の内、私だけが初訪問です。真っ赤なパンティと白いブラが落ちていた待ち伏せポイントで私達が捕まった(フリをした)時、ラッタ様は私に気付いて「おや?」という表情を浮かべていました。またラッタ様に会いたい、また好きなように犯して欲しいという私の気持ちに気付いていただけたみたいでした。
あの場所で私達4人は捕まって首に縄がかけられ、両手を縛られました。これはモンスターボールでポケモソを捕まえることと同義です。縄を引かれてラッタの巣に到着し、裸にされて好きなように身体の穴をオスの性欲処理につかわれてしまう、これもポケモソを使役するのと同じ事です。モンスターボールを持つ人間だったら、ポケモソを収納したり再び呼び出して使役したりの繰り返しになるでしょう。でもこのラッタの巣にいるラッタ様とその子分たちには、人間の女性を永続的な性奴隷にする意図が全く無いみたいです。丸一日ねずみポケモソの群れとセックスさせられますが、溜まっていた精液を私達の身体を使って全部放出すればそれで満足して解放してくれます。
「発情した野生ポケモソは女の敵」という言葉を私も耳にしたことがありますが、野生ポケモソが本格的な駆除の対象になったことが無いのはここに理由がありそうです。大勢の女性が行方不明になって野生ポケモソに囚われている、なんてことが今まで一度も発生したことが無いのが何よりの証拠です。
時折「野生ポケモソ注意報」が発表されて特定のエリアへの立ち入りが制限されていたとしても、調べてみるとそうした公的な発表には野生ポケモソによるレイプ被害について一言も書かれていませんね。単なる目撃情報だったり、農作物の被害だったり、せいぜい噛みつきなどの接触事故程度です。
たぶん…野生ポケモソにレイプされた女性で被害を訴える人なんていないんじゃないかしら。恥ずかしいというのもあるけど、気持ちよくなってイかされちゃったりするとその野生ポケモソが愛おしくなってしまいますからね…。本物の野生の動物や猛獣とは違うし…。
それに、人間にこき使われるポケモソの悲哀に思いを寄せたことのある人なら、人間の手を離れた野生ポケモソに身体を求められれば、博愛の精神でその欲求を受け入れるはずです。私達4人はみんなそう。
今回の訪問では、4人の女の子に対してリーダー1人と幹部のラッタが5人、そして子分のコラッタが13匹もいて、随分増えちゃいました…。私が初めてレイプされた時にお相手したコラッタ5匹がこの幹部ラッタ5人で、ラッタに変態していました。
最初は縛られたものの、ミカさんとアヤさんはお願いして縄を解いてもらい、自ら着ているものを下着も靴下も全て脱ぎ捨ててしまいました。私とRINさんは縛られて抵抗できないまま服を破られて下着を奪われる状況を楽しんじゃいました。
まず私達はリーダーのラッタ様が一番偉くてラッタ様のペニスが一番好きだということを表す儀式のようなものから始まり、私はアヤさんの次にフェラをさせていただきました。ラッタ様の精液はすごく量が多くて、しかも濃くて美味しいです。跪いている私の目の前に突き出されたラッタ様のペニスにご奉仕するのがとても嬉しくてしょうがないし、口に出されて飲み込むと身も心もラッタ様のものになった気分になります。ラッタ様に命じられたことには何でも従いたくなるし、アヤさんとミカさんがされたようにカエルとイモムシのポケモソとセックスしろと言われたら喜んでしちゃうと思います。だって命令と服従、これはモンスターボールでポケモソを支配する人間がしている事と同じですから。
私の次はミカさんとRINさんがラッタ様のペニスを我先にフェラしようと争っていましたけど😅、RINさんが譲ってミカさんが先に口内射精していただけたみたい。そしてその精液をRINさんと口移しで交換し合って味わっているのを見ていたら、ふとアヤさんと目が合ってしまい、お互いに頷くと私達の口の中にまだ残っている精液を交換するかのように舌を絡めあわせてしまいました。私達は4人とも気持ちよくなることなら同性愛であってもなんでも試してみたいんです。
ラッタ様はミカさんとRINさんの様子に喜び、2人が正常位で重なるように押し倒してしまいました。ミカさんが下でRINさんが上。女の子の性器が上下に並んでオスのペニスを今か今かとヒクヒクしながら待ち受けている様子はラッタ様から見たら絶景だったでしょう。ラッタ様はミカさんとRINさんをサンドイッチにして交互に犯し始めました。2人の可愛らしい喘ぎ声が交互に聞こえてきて、たっぷりと膣に射精していただけたみたい。
ラッタ様が合図すると、ミカさんとRINちゃんに子分たちが群がっていました。性欲を滾らせたオスが裸の女の子に群がる様子はすごく…淫靡ですね。
そしてようやく私達のもとへラッタ様に来ていただけました。
「待たせたのう、お前さん達は特別にわしがたっぷりと可愛がってやろう。」
「はい、お願いします!」
「ラッタ様、ご奉仕させてください。」
私達は頭を下げてお願いしてしまいました。
顔を上げると、目の前にラッタ様のガチガチに固く勃起したままのペニス🍌が突きつけられました。
「ああっ~…すごい…」
「アヤさん、ダブルフェラね。」
「うん💕」
私達はラッタ様のペニスを両側からペロリペロリ、ペロンペロンと美味しく味わいながら舐め上げてキレイにしました。そしてアヤさんが先に亀頭を咥えたので、私は前からやってみたいと思っていたことを実行に移すことにしました😎。何かというと、玉舐め、またの名を玉吸いです😋!オスの睾丸をさすったり下から持ち上げて重さを感じたことはあるものの、タマタマを舐めたことは今まで一度もありません。フェラの仕方やセックスの体位について調べた時、男性の睾丸は舐められたり吸われると天にも昇るような快感を味わう事ができると知ったので、早速ラッタ様にも玉舐めで気持ちよくなってもらおうと思ったのです。
アヤさんがフェラをしている下から身体をひねってラッタ様の睾丸をペロペロと舐めてみました🍒。
「うむむっ!シュカラーよ、なかなかいいぞ、もっとやってくれい!アーヤも上手になったのう!」
ラッタ様の股の下からだと表情が見えませんが、キモチイイみたいでよかった!ある程度下からペロペロと睾丸を舐め回した後、次は睾丸を吸ってみます。
口を大きく開けて唇で左の睾丸をはむはむした後、チューっと吸ってみました。2つ同時は無理です(笑)。
「うおおおおうっ!シュカラーッ!!!!」ラッタ様が悲鳴のような声を上げながら、
ドクッ!ドクドクドクドクッ!びゅるるるるっ!と物凄い勢いでアヤさんの口に射精してしまいました。その時、陰嚢の中の睾丸がビクビクビクッと震えながら精液を送り出すのが私の口でも感じられたのです。
「んんんんっ!んぶっ!んぐっ!んぐうっ!」とアヤさんが口に出された大量の精液を必死に飲み込んでいます。
「おおおう….シュカラー、今のはすごかったぞ。我慢できなんだ。種が勝手に出てしまったわい。」
「んっ、うぐっ、んぐっ、ハァハァ……なに今の!?すっごい量だったんだけど!」
「ラッタ様のタマタマを舐めたり吸ったりしていたら、すっごいビクビクビクッとして精液が一気に出ちゃったみたい。」
「うん、ラッタ様もすごく気持ちよかったみたいね。私もやってみたいから交代しましょ。」
「私は左の睾丸を舐めたから、アヤちゃんは右側をお願い。タマタマをペロペロして、唇ではむはむしてから歯を立てないようにチューチュー吸ってみて。今度は私がペニスをしゃぶって口に出してもらうね。」
アヤちゃんがラッタ様の睾丸をペロペロし始めたのを確認してから、私はいつ大量に射精されてもいいようにしっかりペニスを咥えたまま、頭を動かしてフェラをはじめました。
「うおおおおうっ!!アーヤとシュカラー!お前たちは最高の人間のメスじゃあっ!ううっ!」
アヤちゃんがタマタマを吸い始めるとやっぱりラッタ様は我慢できずに射精しちゃいました。
どぴゅっ!どくどくどくどくっ!びゅーっ!びゅーっ!!と、口の中に水鉄砲を突っ込まれてどろどろの精液をすごい勢いで撃ち込まれたかのような口内射精は初めての体験です。こんなに出しちゃって、アヤちゃんと私のアソコにちゃんと射精してくれるんだろうかと疑問に思うほどでした。
「うほおおううう、ミィカもリンもお気に入りじゃが、お前たちも気に入った!もっとたっぷり可愛がってやりたいが、、、ミィカとリンがわしの子分の相手をしていて大変そうじゃ。少し急ぐぞ。シュカラーがヘブンオープンで、アーヤは上に乗って抱き合え。」
「ヘブンオープンって、ラッタ様たちの言葉で仰向けのバンザイで脚を開いた格好よ。」と、経験者のアヤちゃんに教えられて、このすごく無防備な体勢を取った所へアヤちゃんが正常位の格好で乗ってきました。(ああ…アヤちゃんとエッチするみたい…)
お互いにおっぱいを押し付け合ったり、キスし合ったりしていると、ラッタ様が早速アヤちゃんのお尻に乗ってきました。私達のアソコはいちいち指を突っ込んで確認するまでもなくヌルヌルに濡れていたので、ラッタ様は「それいくぞ!」の掛け声と共に、アヤちゃんの膣奥深くまで一気にペニスを突っ込んできました。
「キャアアアアアッッ!!ううっ….すごいぃっ!!うっ…….あはあっ!!」
ラッタ様のペニスがアヤちゃんの奥深くまで入ってきて、動きを止め、形が馴染んだところでクイックイッと動かされてアヤちゃんはあっという間にイかされちゃったみたい。
にゅるりと引抜かれたペニスが今度は私の割れ目にあてがわれました。
「ああ…ラッタ様ぁ、、、わたし、もう我慢できません、早く犯してください!」
「よしよし」
にゅるりと私の膣に4ヶ月ぶりに入ってきたラッタ様のペニスの感触はやっぱり格別で、この固くて太くて子宮口まで届くペニスはすごく…イイ。
「ああ~…ラッタ様、キモチイイです…」
私の膣はピクピク痙攣してラッタ様のペニスをまるで乳搾りにかけて精液を絞り上げようとしているかのようです。中に出して欲しい…と思っていると引っこ抜かれて、アヤちゃんの方へ。
「ああん…抜いちゃだめえぇ…」
「あううっ、ああっラッタ様ぁ…すごくいい…」
アヤちゃんの喘ぎ声が強くなるとペニスが引抜かれて、今度は私の方へ。という感じで交互に犯されているうちに私も早くイキたくて堪らなくなってきました。
「ラッタ様ぁ…お願い!私もイキたい!アヤちゃんはさっきイッたのに私はまだなんですよ!」
「よし、じゃあ今からアーヤに種付けするぞ。そしたらアーヤはわしの子分の相手をせい。一度わしをボールで捕まえようとしたこのメスにたっぷりお仕置きをしてやるでな。」
(ドキッ!)
私の上でアヤちゃんが激しくピストンされて中出しされる様子を見ながら、私はすごくドキドキしてしまいました。(やっぱり私がモンスターボールを使おうとした事をラッタ様は許していないのかな…?)
まだまだ射精できるラッタ様にたっぷり膣内射精されて、絶頂の喘ぎ声を上げながらアヤちゃんは私の横に倒れてしまいました。ラッタ様が合図すると、ハアハア荒い息をしているアヤちゃんを子分たちが少し離れた所へ運ぶと、順番待ちをしていたコラッタたちがアヤちゃんに群がっていきました。
「さてシュカラー、お前さんにはたっぷりお仕置きをしてやろう。なに、いたぶろうとしているわけではないぞい。気持ちよくしてやりたいが、まずわしをボールで捕まえてどうするつもりだったのか聞かせてもらおうかの。」
ヘブンオープンの格好のままの私の上に、ラッタ様が正常位で乗りながら質問してきました。
「はい、正直に言いますね。私はあのモンスターボールでラッタ様を捕まえてバトルで闘わせたり、仕事をさせようとしていました。ごめんなさい!」と言った瞬間、ラッタ様はペニスを一気に私のアソコ奥深くまでズブっと突き刺してきて、ドスドスドスドス!ズン!と今までにないほどの激しさでピストンをしてきました。
「くううっ…ああっ..」
ラッタ様は私を睨みながら「お前もなのか…?」と聞いてきました。
「最初はそうでしたけど、モンスターボールを使うのなんて大間違いでした。ポケモソを奴隷のように支配して使役するなんて間違っているし、わたし、ラッタ様に捕まってこうして身体を捧げて思い知ったんです。ラッタ様に犯されて身体を使われちゃったけど、これってモンスターボールでポケモソを捕まえて働かせたり闘わせるのと同じことよねって。」
「ほほう」
「私はポケモソを捕まえたらポケモソが死ぬまでずっとお金を稼ぐことができるかもなんて思ってしまったけど、ラッタ様は人間の女を奴隷扱いせずにちゃんと解放してくれますよね。私はひどいことを平気でしようとしていたけど、、、ラッタ様に捕まってようやく自分の浅はかさに気づくことができたんです。」
「ここにいる3人の女の子たちはポケモソを捕まえようなんて全然考えていませんけど、ポケモソを捕まえて利用しようとする悪い人間は他に大勢いると思います。」
「もしかしてラッタ様もモンスターボールで捕まえられたことがあるんじゃないですか?」
私がここまで言うと、ラッタ様は目をギュッとつぶってまたずんずんずんずん!と激しく私の中でピストンしました。
(ああ、やっぱりそうだったんだ…)
「あの女、、、わしのマスター、飼い主、女主人、、、酷い目にあった…。ずっと強いポケモソと無理やり何度も闘わされて噛ませ犬ならぬ噛ませネズミになってボロキレのようになったり、ネズミだからといってドブさらいやゴミ拾いの仕事ばかりさせられたり、なまじ考える頭があるばっかりに、自分の境遇にずっと涙しておった…。」
「とうとうわしの首枷となっていたボールを壊すことに成功して逃げ出すことができたんじゃが、、、あの時、あの女を犯してわしがオスだという事を思い知らせてやることができれば、今のわしのように人間の女の身体にそんなに執着しなくて済んだかもな…。」
「どうしてもあの女マスターの意地悪い顔や声を忘れられなくてのう、ボールを投げてきたお前さんに出くわした時は驚いたし、あの女マスターが追っ手を差し向けてきたのかと思ったし、その怒りをお前さんにぶつけてレイプしてしまったんじゃ。あの時は無理やり犯ってしまってすまんかったのう。」
「そうだったんだ…」私は思わず涙ぐんでラッタ様を抱きしめてしまいました。
「わしらが女狩りをするのは、オスしかいない子分たちの欲求不満の解消手段でもあるのじゃが、わしがどうしても忘れられない女マスターに対する恨みや怒りを他の無関係な人間の女に向けているだけじゃな…。」
「むやみに女狩りをするべきではなかったかもしれん。ボールでわしを捕まえてこきつかったあの女マスターと同じことを、いつの間にかお前さんたちにもしてしまったようじゃ…。シュカラーよ、気づかせてくれてありがとうな。」
「ううん、私もラッタ様に出会えて自分がひどいことをしようとしていたことに気がつけたんですもの。さあ、ラッタ様、私の中にたっぷり出して気持ちよくなってください!私も気持ちよくなりますから。」
「そうじゃな…楽しむとするか…。」
ラッタ様はさっきから私の中に入れたままのペニスをようやくクイックイッと動かしてくれました。
にゅるるるっ、にゅろろろろろっ、にゅるるるるっ、とスローピストンで膣をこすられると天にも昇りそうな気持ちよさ。私のあそこがさっきからずっとピクピク痙攣しています。早く!中に出してっ!とせがんでるみたい。途中、ラッタ様のペニスの亀頭だけが入った状態で急に動きが止まりました。
「よし出すぞう」
「お願いします!」(ああっ、やっと熱い精液をアソコで味わえる…)
ビクビクッ、ビュビュビュッ!!!びゅるびゅるびゅるっ!
亀頭だけが入ったまま射精されるとレーザービームのように精液が中に噴射されました!
「ああっ、なにこれぇ!すごいぃぃ!!」
次に横向きの側臥位にされると、ラッタ様のペニスがにゅるにゅるっと違うところに当たりながら膣の奥にズシッと当たってきました。松葉くずしの体位はこの刺さっている感じがすごく堪らないです…。側臥位でも一発射精してもらい、次は四つん這いにさせられました。やっぱり腰を両手で掴まれてするバックが一番気持ちいいかな😍。
パン!パン!パン!パン!とラッタ様が私のお尻に腰を打ち付ける音が響きます。
「あっ、あっ、あっ、あっ!」それにあわせて私の喘ぎ声がコーラスを奏で、私はまたイキそう。
(激しいのもすごくイイ…)
ラッタ様がペニスを私の子宮口に押し付けたところでピストンが止まり、ペニスの根本から徐々に太くなってきました。亀頭がぐぐーっと大きくなって射精が始まるこの瞬間がとても好き。
びくっ、びくっ!とラッタ様のペニスが痙攣しながら、どくどくっ!どくどくっ!とまた大量の精液が子宮口の周りにある窪みを満たしてくれました。この膣の粘膜が拡げられる感触がすごく気持ちいいんですよね。これだけ大量に出されたら、精子が少なからず子宮頸管を通って子宮の中にはいっているはず。お腹の奥がすごく気持ちいいんです。
膣がラッタ様の精液で満たされると、私は大きな絶頂とともに突っ伏してしまいました。
「ふう、シュカラーよ、お前さんも他の3人の女もねずみを嫌がらずに受け入れてくれてありがとうな。ほれ、周りにお前さんと楽しみたくて待っているわしの子分がおるぞ。わしはミィカとリンの相手をしてくるからの。」
「はぁはぁ… はいラッタ様、この子達も気持ちよくさせてあげますね。」
ラッタ様がミカさんとリンさんの方へ向かうと、周りで待ち構えていたコラッタたちが私に群がってきました。(ああああん…こういうの…好き)
次から次へとコラッタたちの少々小振りなペニスが私の口とあそこに突き刺さってきて、どくどくと精液を流し込まれます。
「うっ、ううっ、ああん、んんっ….」(ああっ…すごい…)
周りを見渡すと、他のみんなも3~4匹のラッタとコラッタたちに囲まれて、様々な体位で攻められています。周囲では休憩中のラッタとコラッタがその様子を見ながらチューチュー歓声を上げていて、すごくエッチな輪姦パーティーが繰り広げられていました。私が初めてラッタに襲われて輪姦された時は自分ひとりだけだったので、今回のように他の女の子たちがねずみポケモソに群がられて犯されている様子を見ていると、自分もあんな事されちゃってるんだと思って気分がすごく昂ってしまいました。
ラッタたちは相手の女の子を次から次へと取り替えて楽しんでいるみたい。私達も色々なペニスを楽しんじゃってるんですけどね。でもやっぱりリーダーのラッタ様のものが一番太くて固くて長くてキモチイイ…。
この後は時々休憩させてもらいながら夕方までセックスし続けました。
日が暮れると冷えてきたので、小屋の中に入れてもらい、中にあった2台のベッドの上と床に敷いたマットの上で性欲とペニスの勃起が回復したラッタたちのお相手を続けます。外が暗くなる頃には、疲れ果てたのか床の上で伸びたままいびきをかいて寝始めるラッタも現れました。私達も昼前からずっとヤラれていると疲れてきちゃって、2人ずつ交代で休憩して眠ることに。
ミカさんとRINさんが最後まで元気の残っていたラッタのお相手を終えて一段落ついた頃、ラッタ様が私達のそばへやってきました。またしてくれるのかな?と思いきや、今後の事についてのお話でした。
「シュカラーと話はしたんじゃが、これから人間の女をむやみに捕まえるのは止めようと思うんじゃ。しかしここの子分どもは、わしの下で働けば、女狩りで捕まえた人間の女の身体にありつけると思い込んでいるものも多い。大変なエサ集めの仕事も、人間の女の身体で味わえる極上の快楽が待っていると思えば続けられるんじゃ。」
「そこでお前さん達に頼みたいんじゃが、これからも時折この小屋へ来てくれんかの?さすればむやみに人間の女を傷つけることも無かろうし、子分たちも張り切ってエサ集めを続けられるじゃろう。」
「もちろん!」
「よろこんで来るよ。」
「他の女の子を連れてくるかも。」
「えっ、そうなの?」
「うん、夏に水中ポケモソとエッチしていた子から、夏が終わるともう水に入れなくなるって相談されたんだけど、ここのねずみポケモソはどうですか?って聞いたらすごく興味があるみたい。」
「私も毎週毎週ここに来られるわけじゃないから、他の野生ポケモソとエッチしたことがある子にこの場所を紹介してあげるのもアリだよね。」
「じゃあこれからもこの場所へ来る場合は、訪問間隔とか調整したいから連絡を取り合いましょ。」
「うん、そうしよ!」
「ラッタ様、私達はこれからもここへ来ますね。私達以外の女の子を連れてくる事もあると思いますので、その時は優しくエッチしてくださいね。」
「おうおう、ありがたい!。もしお前さんたちが他の女と一緒に来れない場合、あの待ち伏せスポットで跪いて両手を前に出すポーズがお前さんたちの知り合いだと示す鍵だということにしておこう。前にも言ったが、この山で何か困ったことがあったらいつでも助けを呼べ。わしの子分がすぐに助けに駆けつけるからの。」
「はい!」
「うん!わかりました!」
私達はこの後話し合って、2~4週間おきくらいの頻度で誰かがここへ来れるように調整することにしました。
「ラッタ様、ラッタさん達は冬の間はどうするんですか?」
「おお、わしらは夏から秋にかけて樹の実や果物を乾かしたものを集めて冬に備えて蓄えておるんじゃ。ここでわしの子分が集めたものは本拠地の女王の下へ送り出しておる。ここにはわしらオスしかおらんが、あっちにはメスがおる。わしらがここで人間の女を捕まえて楽しんでいることを絶対にあっちに漏らすなと子分には命じておるし、お前さんたちも女王のいる本部の方へ近づかんほうがいいぞ。メスねずみの嫉妬は怖いからの~。」
「人間の女の身体は極上品で、この快楽は他では味わえないからの、わしの子分らはお前さんたちのことをあっちに漏らすようなことはせん。」
「そ、そうなんだ…😅」
「雪が降ればエサ集めは止むし、この山のあちこちに作った小さな巣に2,3匹で籠もることになる。この小屋にいるわしの子分の数は半分より少ないかの。時々交替しながら山の見回りをするんじゃ。」
「あの…この周りに他の野生ポケモソっているの?」
「ああ、おるぞ。わしらがヌルモゾとヌメタマと呼んでいるイモムシとカエルがのう。ミィカとアーヤが知っておる。」
「あっ…あれね…😳」
「わたしは全然イヤじゃなかったよ💓。」
「他にはさるポケモソのオコリザルがおるのう。あいつらはいつも怒っているから普段のわしらは近寄らん。虫ポケモソもおるが、人間が来たらすぐに隠れるじゃろ。オコリザルやマンキーは人間の女が好きなはずじゃ。山で出くわしたら手籠めにされることを覚悟せいよ。しかしあのさるポケモソの居場所を知りたかったら連れてってやるぞい。」
「やっぱり他にもいるんだ…。」
「オコリザルな…こないだミィカとリンがここでわしらの相手をしておった時、覗き見しておったぞ。なんで自分らには人間の女がいないのかと怒っておるかもな。」
「あの、もしオコリザルさんたちとケンカになりそうなら、私を連れて行ってください。」とミカさん。
「人間の女が欲しくてたまらなくてラッタ様たちとケンカになるくらいなら、私がオコリザルさんたちを慰めてあげます。」
「わたしも。」
「ラッタ様が一番だけど、頼まれればいきますよ。」
「オコリザル達よりわしらの方が数が多いからケンカしても大丈夫じゃが、まあ無用な争いは避けたいのう。オスばかり3匹の小さい群れじゃ。また奴らが覗き見して怒っておったらお前さん達に頼むことにしよう。それでよいかの?」
「はい。」
「メスがいないのね。それじゃあラッタ様たちが羨ましくてしょうがないよね…。」
という感じで、冬になるとラッタの巣にいるラッタの数が減るということと、この山の奥の方にはラッタの女王がいる本部があるということと、周囲には他の野生ポケモソが多数生息していて、特にオコリザルとマンキーが人間の女を欲しがっているかもしれないということが分かりました。(ほうほう📝)
「ふふ、話をしておったらまたヤりたくなった子分どもが集まってきたぞう。それ楽しめ!」
「ああっ!」
「いやあん!」
「いやあっ、犯されちゃう!」
「だめえっ!」
もうみんなすっかり犯されることを楽しむようになっちゃいました❤
この後は元気が回復したラッタ様や子分の皆さんと、相手を取っ替え引っ替え深夜までセックスを楽しみました。
