この夏、私は野生化した両生類のドラパルトに襲われて犯されてしまい、2回目も経験してすっかり野生ポケモソの虜になってしまいました。あのくねくねブルブル動き回る野生のペニスは忘れようとしても忘れられません。残念ながらドラパルトの発情期は夏(7~9月)だけなので、ぜひ他の野生ポケモソも体験してみたくなったのです。そこで、このサイトでラッタとの体験談を投稿してくださっているミカさんに連絡を取り、同じドラパルトに犯されてしまったドラパルト仲間の私とアナさん、しょうこさんの3人とでお会いしてきました。
そして1年中いつでも人間の女性相手に発情できるというねずみポケモソ「ラッタ」とその子分「コラッタ」の棲まうラッタの巣へ招待していただいたのですが、ラッタの巣へ行くには多少の山歩きが必要だということで、その準備について教えてもらえて非常に助かりました!それにいきなり初対面でお互いの裸を晒す前に、実際に顔合わせして、みんながどんな子なのか知ることができてよかったです!
今回の参加者はミカさん、アヤちゃん、私とアナさんとしょうこさんの5人。みんな体験談を書く予定なので、私は当日どんな事があったのか全体の流れを記しておきますね。
当日は私の車で現地の登山口へ到着。何度もラッタの巣を訪れているミカさんたちはいつもこの登山口を使うそうです。あまりハイカーには人気が無いコースということで、他の登山者は誰もいません。準備を整えて8時頃に出発しました。しばらく頑張って登り、ある地点で荷物を下ろして休憩。初心者の私でもなんとかなりました。この先にいつもラッタたちが待ち伏せて「女狩り🤔」をするポイントがあるということで、その前に破られたり奪われても構わない下着やシャツに着替えました。ズボンは脱がされはするけど、破られることはないみたい。私はスポーツ下着しか持っていなかったので、ミカさんがネットで格安購入できるセクシー下着を分けてくれました。(こんなエッチなの今まで買ったことないよ!🤡)
着替えてから「ヤッホー!また来たよ~!」とミカさんとAYAさんが山の上の方に向かって叫ぶと、その5分後のことでした。茂みの中からガサガサッと大きなネズミ🐭が顔を出し、私達の姿を見るとびっくりした顔をしながら山の上の方へ駆け戻っていったのです。
「これで私達が来たことがラッタ様たちに知れたから、いつもの場所で待ち伏せされるはず。」
「私とAYAちゃんがいるから大丈夫だけど、打ち合わせどおり、荷物を下ろして膝を付いて両手を合わせてね。このポーズが合言葉みたいなものだから。」
「うん分かった。」
「私が最初に捕まった時はすっごく怖かったんだけどね。」
「ドキドキするけど…楽しみ!」
私達は靴紐を締め直すと、さらに20分ほどゆっくりと歩を進めました。するとそこにはひどく場違いな女物のパンティが木に引っかかっていました!(笑)
「うっ…💦」
ミカさんがケラケラ笑いながら「これがいつもの目印なの(笑)。」
「ねえ、周りを見てみて。」
AYAさんに言われてあたりを見渡すと、ほんとだ!茂みの中や木の枝に普通のネズミよりも遥かに大きなねずみポケモソたちが隠れながら私達を見つめています。
「すごい…たくさんいるのね…。」
「これからあのネズミさんたちに…」
「もう後戻りできないから覚悟を決めてね。」
「そうね、覚悟して楽しみましょう!」
「じゃあみんな、荷物を下ろして服従のポーズをとりましょ!」
MIKAさんとAYAちゃんに倣って私達3人も膝をついて両手首を前に差し出します。
するとその様子を見ていたねずみポケモソの群れの中から大柄な一体が歩み出てきて、
「ミィカ#$アーヤ、*$#+”$#%!….」とねずみポケモソのラッタ語で喋り始めました。
ミカさんとアヤちゃんには分かるみたいで、私達3人に通訳してくれました。
「よく来たのう、この新しい3人はこれから何をされるか覚悟はしているのか?だって。答えておくね。」
「はいラッタ様、私達全員ラッタ様と子分の皆さんに身体でご奉仕するために来ました。みんな覚悟はできてます。」
「$#'”%&”#$%$%%!」
「よしではわしらのモノになったということで縛らせてもらうぞ、だって。」
私達5人の周りに小柄なコラッタ達が駆け寄ってきて、みんなの首に縄がかけられ、両手が縛られました。ちょっと心配になったけど、全然キツくないので大丈夫。
「ちょっとドキドキするかも…。」
「あまり怖がらなくて大丈夫だよ。これは儀式みたいなものだから。」
「初めての場合でも、しばらく従順にしていればそのうち縄はほどいてくれるしね。」
お尻を叩かれたので、私達は立ち上がり、ラッタの巣へ向かいました。私達の荷物はコラッタたちが運んでくれています。その途中ラッタのリーダーと子分たちが何か話しているので、「なんて言ってるの?」とミカさんに聞くと、「割と近くに住んでる野生ポケモソのオコリザルが見てるって。」
「うわ~、自分たちにはメスがいないのに、どうしてラッタには5人も人間のメスがいるのかって怒ってるかもね💦」
「前回ラッタ様にちょっと頼まれたんだけど、オコリザルが怒ってたら私達のうち誰かがオコリザルのことを宥めにいかなきゃならないかも。」
「なだめるって、やっぱりセックスで?」
「そう。」
「オスのオコリザルが3匹いるらしいよ。」
「佳菜子さんとしょうこさんとアナさんはここへ来たのが初めてだから、ラッタ様たちすごくエッチしたがると思うのよね…ラッタ様次第だけど、途中で私とアヤちゃんがオコリザルのところへ行くことになるかも。」
「それか、ラッタ様たち全員が満足した後で、明日の午前中に5人でとかかな?」
「山の中でグループを分けたりしない方がいいから、行くならみんなで行きましょ。」
「わたしも色々な野生ポケモソのオスを体験してみたいからいいよ。」
ふむふむ、とりあえず私は流れに身を任せることにして、目の前にいるラッタ&コラッタの群れのお相手をすることに集中します。
登山道から茂みをかき分けるようにしてかすかな踏み跡を辿ると、そこには古びた小屋が建っていました。
「ここがラッタの巣よ。」
「へえ~。」
小屋の前には柱が立っていて、私達の首縄が繋がれました。すでに股間のペニスが勃起しているラッタとコラッタの群れに取り囲まれています。(ドキドキ❤️)すると、リーダーのラッタが子分たちに向かって喋り始めました。
「チュチュッ、チューチューキキキッ……いつもエサ集めご苦労!わしの指示通り働いていれば必ずいいことがあるんじゃが、さっそくイイことが起きたのう…」
最初は何を言っているのか分からなかったけど、ラッタたちの会話に聞き耳を立てているうちになんとなく言ってることが分かるようになってきました😶。
「昨日までたっぷり働いて疲れを癒やす日が来たと思ったら女達が自ら来てくれた。この内2人はお前達全員よく知っておるな。あと3人はミィカたちが連れてきた新顔じゃが、わしらと何をするのか覚悟はできているそうじゃ。わざわざ遠くへ出かけて女狩りをする必要が無くなったんじゃから大切に扱えよ。」
「チューチュー!」子分たちが歓声を上げています。
そして私達の方へ向き直ると、「よし、ではこれからお前さんたちの下ごしらえじゃ。邪魔なヒラヒラを全部取っぱらいたいんじゃが、自ら剥ぐ者はおるかの?」
「わたし、自分で脱ぎます!」「はい、わたしも!」
ミカさんとアヤちゃんは自分で脱ぐみたい。私は…ドラパルトに捕まって犯された時すでに全裸だったから、今回は服や下着をエッチなオスに奪われて裸に剥かれるスリルを体験してみたいかな。
「ズボンと靴だけ脱ぐので、残りはラッタさんにお任せします。」
「私もそうしよっと。」
アナさんとしょうこさんもラッタ語が分かるようになったみたい♥️
「逃げたらお仕置きじゃが、ミィカとアーヤが連れてきたお前さんたちはそんなことしなさそうじゃの。縄を全部解いてやれ。」
ラッタ様が子分に命令すると、私達全員から首縄が外され、手首を縛っていた縄も解かれました。縄を解かれる時にお尻や胸を触られちゃった。「んっ…」とか「あっ…」と声が聞こえたので他のみんなも触られたみたい。エッチなネズミさんたちですね❤️。
ミカさんとアヤちゃんが脱ぎ始めたので、私達も…。ラッタさん達は目を皿のようにして私達の様子を見つめています。小さなブラとパンティを脱ぎ捨てた2人はリーダーの横にしなだれかかるように寄り添いました。残りの私達3人はズボンと靴を脱ぎ、四つん這いになってラッタさん達が「ヒラヒラ」を剥ぎ取りやすくしてあげると、リーダーが「それひん剥け!」と号令し、コラッタが全員一斉にわっと群がってきました!
「きゃあっ!!」ビリビリッッ!!
「いやあっ!」ビーーーッ!ビリッ!
「ああんっ!」ビリッ、ブチッ!
私にも4匹のコラッタが駆け寄ってきて、シャツがビリビリッと破られて捲りあげられるとブラが奪われ、細いパンティの紐がブチッと切られてしまいました。四つん這いのままあっという間に全裸になってしまいました。恥ずかしい…。コラッタ達が四つん這いのままの私達のアソコをジロジロ見ています。
「まず新顔の3人に初儀をふるまうぞ。順にしゃぶってもらおうかい。」
太くて長いペニスを隆々と勃起させたリーダーに最初に指差されたのはしょうこさんでした。
「はい😳…最初に選んでいただいてありがとうございます!心を込めてしゃぶりますので気持ちよくなってくださいね❤️。」
リーダーのペニスを両手でしごきながら咥える様子を、両脇からミカさんとアヤちゃんがうっとりした表情で見つめています。しょうこさんのフェラ…すごく上手…。リーダーも気持ちよさそう。口をすぼめてペニスの亀頭から根本まで何度か往復すると、リーダーがしょうこさんの頭をガシっと押さえつけました。リーダーが腰をビクビクッと震わせると、大量の精液がしょうこさんの喉の奥に直接流し込まれたみたい。どくどくっ、どくどくっ、と音が聞こえてきそう。
「んんっ、んぐっ、んぐっ、ううううん!」
しょうこさんは精液を吐き出さないように、涙を流しながら飲み干しました。この後私もさせられたけど、ペニスを咥えたまま飲むのって結構苦しいんです。
「はぁはぁ…ごちそうさまでした。ありがとうございます!」精液を全部飲み干したしょうこさんを見てリーダーは満足気です。
「よし次はこの女だ!」2人目はアナさんが指名されました。
「私も一生懸命ご奉仕しますのでよろしくお願いします!」
リーダーの前に跪いたアナさんは、まず睾丸の大きさに見惚れたみたい。(あそこに凄い量の精液が詰まってるのね…)両手で睾丸の大きさと重さを確かめてうっとりしながらペニスを舐め始めました。チロチロチロチロ、ペロッ、ペローッ…そして左手でペニスをしごきながら右手は睾丸を支えるようにマッサージして、一気に根本まで咥えちゃいました。しょうこさんは咥えたままあまり動かさず、頬をすぼめて真空ポンプで吸引するような仕草をしています。これも気持ちよさそう…。
リーダーはアナさんの吸引バキュームフェラにヤラれちゃって、両目を閉じて上を向きながら「うは~~~!」と気持ちよさそうな声をだしています。周りの子分たちもその様子を見て大喜び。
そしてリーダーの腰がビクビク痙攣し始めると、アナさんの頭がガシっと押さえられて2回目の射精が始まりました。
どくっ、どくどくっ!
アナさんは亀頭を咥えてチューチュー吸いながら精液を飲み干しました!(このやり方もいいわね…。)
亀頭をぺろりと舐めながら口を離したアナさん、「すごく美味しい…ごちそうさま❤️。」リーダを見上げてお礼を言う様子がすごくセクシー❤️。
そして、、、次は私。
「そら、お前さんもしゃぶって飲み干してわしのものになれ。」
目の前にぬるぬるした太くて長くてカチカチに勃起したペニスが突きつけられました。ドラパルトのペニスとは違って猛々しい感じがします。(フェラするの久しぶりなんだけど…)
ペニスを握ってみると、すごく固い肉の棒!睾丸を下から支えてみると、ズッシリ重い!
「私も心を込めてしゃぶります。私の穴にたっぷり注ぎ込んでくださいね。」私を見下ろすラッタのリーダと目を合わせてご挨拶すると喜んでくれたみたい。
男の人は亀頭が気持いいはずなので、一度根本までしゃぶってから、口をすぼめて亀頭とカリの部分を念入りに往復してしゃぶって差し上げました。先っぽの尿道口を舌先でチロチロしたり、裏スジを念入りにペロペロお掃除したり、同時に睾丸をサワサワもみもみマッサージしたり、亀頭を咥えたままペニスの竿をしごいて差し上げたり、いろいろ試していると、ペニスが次第にググーっと太く固くなってきました。
(あっ、出る!)
亀頭だけ咥えたまま待ち構えていると、亀頭がさらに膨らんできて、
どくっ、どくっ、どぴゅっどぴゅっ!と、一口では飲めないほどの大量の精液が出されちゃいました。リーダーの精液はすごく濃くてどろどろしていて、一生懸命飲まないと喉に張り付いちゃう。熱い精液が喉を通ってお腹に入る感触が忘れられなくなりそう。
「はぁっ❤️すごく濃くて美味しい!」
「よしよし、次は種付けじゃ。3人並んで尻を差し出せぃ。」
「はいっ!」
「ねえ、みんなもう濡れてる?」
「うん、しゃぶってたらすごく。」
「お願いします!」
「ねえアヤちゃん、私もう我慢できない…。」
「私も…早くしたいな…ラッタ様、私達にもはやくぅ」
ミカさんとアヤちゃんが待ちわびています。女が5人もいるとラッタ様も大変ですね。
「おうおう、この3人に種付けしたらお前さんたち2人はたっぷり可愛がってやるぞう!」
「ミカさん、アヤちゃん、待っててくれてありがとうね!」
「連れてきてくれてありがとう!」
「ううん、大丈夫!この後私達もラッタ様に可愛がってもらえるから。」
3人で四つん這いのお尻を並べてラッタ様に差し出しました。私のアソコを触ってみると、これから野生ポケモソのラッタの群れに犯される期待感ですごくヌルヌルしています。他の2人もそうみたいだし、ミカさんとアヤちゃんは私達がこれから犯される様子を見ながらオナニーし始めたみたい。
ラッタ様はまず最初に、真ん中にいたしょうこさんのお尻に乗りました。
「女が5人もいると大忙しじゃ。ミィカとアーヤが待ちわびているからさっさと種付けするぞ。」
くちゅくちゅっ!としょうこさんのアソコから音がしたと思ったら、ラッタ様はペニスを一気に奥まで挿し込んだみたい。
「きゃああああああっっっ!!!」
パンパンパンパンパンパン!!!!!!すごい勢いでラッタ様が腰をしょうこさんのお尻に打ち付け始めました。(さっさと種付けするって言ってたけど、すごいピストン…)
「あっ、あっ、あっ、ああんっ、いくっ!いくっ!いくぅうっぅつ!!!」
「ほれ、だすぞぅ!お前はわしのものじゃあ!」
「あああああああっっ!!!キモチイイイッッ!!!」
ラッタ様は腰をぐりぐり押し付けながらしょうこさんにたっぷり中出ししたみたい。
間髪入れずにアナさんのお尻に飛び移ると、ラッタ様のペニスがにゅるにゅるっとアナさんのアソコに深々と突き刺さりました。
「くうううっ、あっ、あっ、ううっ、はっ、はっ、ああっ、すごっ、はげしっ!」
パンパンパンパンパンパン!!!!!ラッタ様はまたものすごい勢いでピストンしています。(す、すごい…こんな男の人見たことないよ…)
「あああああっ、おおっ、うっ、うっ、はっ、はっ、もうだめ!あっ、イッちゃう!!」
「アナというのか、お前もわしのもんじゃ!」
「ああああっ!い、イクっ!イキます!イクぅうううう!!!すごい!熱い!熱くて溶けちゃいそう!」
アナさんも熱い精液を植え付けられて気持ちよさそうにイッちゃった。そして、次は私…。
「次はこの女じゃ!この女に種付けしたらお前達も楽しんでいいぞ!」
「チューチュー!!!」
周りの子分たちから歓声が上がりました。(ラッタ様に種付けしてもらったら…その後はこの子達が群がってくるのね…。)
私のお尻にラッタ様が乗ってきました。腰を両手でガシッと掴まれ、逃げられません。口はもう犯されたし、隣の2人が犯されてイッちゃう様子を見ていて私のアソコは愛液が溢れてすごくヌルヌル。
ラッタ様は私の膣口にペニスをぬちょっとあてがうと、一気に奥までずにゅるるるっ!と突っ込んできました。ズンッ!と子宮口にペニスが当たり、一気に引き抜かれ、また奥までにゅるにゅるにゅるっと膣壁を押し広げながら抽挿を繰り返すピストン運動、気持ちよすぎます!
「きゃああああああっっっ!!!あうぅっ!、うおおおっ!あうううっ!あん!あん!あんんっ!」
ここにいる女の子たちはみんな仲間だし、ここは人間社会から離れた山の中だし、私も自分の感じるままに喘ぎ声を上げることができて、すごい開放感を味わいました。(きもちいいいっ!)
「お前さんはカナコじゃな、よーしそろそろお前もわしのものになれ!」
ラッタ様のペニスが私の子宮に押し付けられたまま、ググーっと大きく太くなったと思ったら、どくどくどくどくっ!!!っと膣の一番奥に熱くて濃い精液をたっぷりと出されてしまいました。
「はぁうううっ!!!すごい!あああああぅぅぅぅっっ!!しびれるっ!!イクッ、イッちゃう!!」
膣の奥と子宮口の周りに熱い精液が纏わりつき、ぬるぬるする感触にイかされちゃいました。この熱い精液が水棲ポケモソであるドラパルトとの違いですね。中出しをキメられ、アソコや子宮から電流が流れるような感覚が走り、ゾクゾクゾクッとしてすごくよかった…。口もアソコもラッタ様のペニスと熱い精液で犯されて、私は身も心もラッタ様のものになった気分。
「ふぅ、これで新顔3人の初儀は終わりじゃ。ミィカとアーヤの連れじゃ、傷つけないよう大切に扱えよ!それ、愉しめ!!」
突っ伏してハァハァ荒い息をしている私達3人はコラッタたちに担がれ、敷いてくれたらしいマットの上に寝かされました。そして、まず子分の中でも大柄で幹部の役割を果たしているらしいラッタが6匹、私達に群がってきました。1人に2匹ずつ。
私は仰向けだったので、1匹に股を拡げられてアソコにペニスが押し付けられ、もう1匹は私の顔の前にペニスを見せつけてきました。にっこり微笑んで、下からぺろりぺろりと舐めあげてから咥えてしゃぶり始めると同時に、股間のラッタはぬるぬるで口を開いた私のアソコにペニスを突っ込んできました。「ンンンンンンッッ!!!」上と下の口を同時に犯されるなんて初めての体験!でもこの2匹のペニスはラッタ様のそれより少し小さいかな。2匹とも腰をカクカク一生懸命振って私の穴の感触を愉しんでくれてるみたい。ラッタ様のペニスのようにギチギチにハマるような太さじゃないから、私も余裕を持って愉しめました。しょうこさんとアナさんも気持ちよさそうな喘ぎ声を漏らしているから、嫌がらずに愉しめているみたい。口を犯されている最中なので、横目でしか確認できないし、ペニスを勃起させたコラッタたちに周りを取り囲まれているので、他の子達がどんなことをされているのか見えませんでした。。
2匹ともほぼ同時に口とアソコにどくどくっ!と射精すると、「チュチュッ!」と合図を交わしながら上と下の場所を交代して、引き続き私を犯し続けました。
くちゅくちゅくちゅくちゅ!「んっ、んっ、んっ、うんんんっ!!」
どくどくどくっ!!どくっ!どくっ!
ラッタ様と同じ様に私の口とアソコ両方を犯すことができたラッタ2匹はとりあえず満足したみたい。周りにいるラッタより小柄なコラッタたちに合図すると、5匹だったかな?一斉に群がってきました。正常位のままの私の股間に1匹、口に1匹、太ももにしがみついてペニスをこすりつけているのが1匹、左右からおっぱいにも吸い付いてきました。
(あああああ~っ!!これよ、これ!オスに群がられて身体を求められる感じ!)
見えないけど、しょうこさんとアナちゃんも同じ様に群がられて輪姦集団レイプされているはず。みんなのくぐもった喘ぎ声と悲鳴のような嬌声が聞こえてきました。
この時ミカさんとアヤちゃんはちゃんと待っていた褒美として、ラッタ様から念入りに種付けをしてもらったそうです。輪姦パーティーが始まった後はもう自分のことで一杯一杯で、他のみんながどうしているのか観察する余裕はありませんでした。
そうそう、ラッタ様の子分の皆さんの人数はリーダーを含めてラッタが6匹、コラッタが15匹でした。ミカさんによると、新入りのコラッタが3匹いるみたい。ラッタ様を入れて21匹の大所帯。もしここへ1人で来たら…21匹分の精液を受け止めなきゃならないということですね。ラッタ様に犯された後、20匹の性欲みなぎるオスが群がってくる…そんな様子を想像しながらコラッタたちとの輪姦セックスをしばらく愉しみました。
時々身体の向きを変えさせられ、バックで犯されたり、側臥位でアソコにペニスを串刺しされる感触を味わったり、寝バックで後ろから犯されながら座っているラッタのものをしゃぶったり、今まで体験したことのない濃厚なセックスを愉しんでしまいました。もうこんなの初めて!上の口も下の口も精液を注ぎ込まれ、吐き出すことを許されず飲み込まされ、何度も何度も絶頂を迎え、日常生活や仕事の問題やらしがらみやら全て忘れて快感だけを貪るこの体験、精神的にストレスから解放されてもう最高!頭の中を真っ白にして気持ちよくなりたい人には野生ポケモソとのセックスをおすすめします。肉体的には背中や膝がちょっと痛かったり、口が疲れてきたりしたけど、ラッタ様とその子分はそんなにひどく乱暴な事はしてこないので、傷つけられたりアソコが裂けるようなことはありません。
入れ代わり立ち代わりやって来るラッタとコラッタのお相手を続けていると、ラッタ様がまた来てくれました❤️大きなペニスが勃ったまま。
「カナコ、どうじゃ?疲れておらんか?少し休んで何か食べたり水を飲んでもいいぞ。」
ラッタ様はちゃんと全体を見ていてくれるので、私達が疲れていそうだと子分を止めてくれます。
「んんっ…ああ、ラッタ様ぁ、ちょっと疲れちゃったみたい。お腹も空いちゃった…。」
昼前11時頃から輪姦パーティーが始まって、時計を見たらもう3時過ぎでした。ずっとエッチしていたなんて、自分の最長記録更新です!
「小屋の中へ入っていいぞ。ミィカも休憩中じゃ。」
「はい、お言葉に甘えて。」
あそこからあふれる精液をタオルで拭きながら、ちょっとヨタヨタして小屋に入ってみると、ミカさんがお湯を沸かしてくれていたのでフリーズドライのご飯とスープをすぐにいただけました。
「ミカちゃんありがとう!」
「ああ、いいのよ。順番順番。しょうこさんとアナさんは先に休憩させてもらったみたい。アヤちゃんはまだ元気ね。佳菜子さんの次だろうから、何か作ってあげてね。」
外からアヤちゃんのひときわ大きな喘ぎ声が聞こえました。
「あああっ!!!すごいイイイイっ!!!」
2人で目を合わせてフフフッと微笑みながら、
「アヤちゃん、最初はすごく嫌がっていたのに今じゃあんなに良さそうな声を出すようになっちゃった。」
「私もすごい声出してなかった?」
「みんな凄かったよ。」
「忘我の境地…ね。私、ラッタ様と子分のみんなに次々に犯されているうちに頭の中が真っ白になっちゃった。これってストレス解消にすごく効くよね。」
「そう、私もそれでハマっちゃったの。精が溜まって辛いオスの手助けにもなるし、人間にひどい目にあわされたことのある野生ポケモソを慰めてあげられるし、私達もストレスの発散になるよね。」
飲まされた精液で一杯になっていた胃袋に温かい炭水化物を入れることが出来て、ほっと一息つけました。
「食べたら元気になった?」
「うん、まだエッチできるよ。」
「もうそろそろ暗くなり始めるから、小屋の中の準備もしておこうかな。佳菜子さんはまだ休憩してていいよ。」
「うん、お言葉に甘えて。」
ミカさんは慣れた手つきで暖炉に薪をくべていつでも火を着けられるようにすると、ベッドの上にマットを敷いたり、床のゴミ拾いをして厚手のマットを3人分拡げたりしてくれました。ランタンや、タオル、軽食と水、寝袋など手慣れた様子で準備を整える様子を見ていたら、壁に女性物の下着が飾ってあるのに気づきました!
「この下着!私達が脱がされたやつ?」
「そうそう、全部じゃないと思うけど、ここで犯された女の子が着けていた下着よね。トロフィーのように飾っているみたい。私の下着は3回分あるよ。」
人間の女性の下着にこれだけ執着するということは、人間の女の身体にも興味があるということなのでしょう。オスの野生ポケモソの性欲の対象に私達が含まれることがよく分かりました。
ちょうどそこへラッタ様が入ってきました。
「ミィカ、カナコ、ちと話があるんじゃが。オコリザルが3匹、ずっと辺りをうろついて様子を伺いながら怒っておる。あいつらも人間のメスが欲しくてたまらんのじゃろうな。でもわしらの方の数が多いから手出ししてこないだけじゃ。前にミィカに話した通り、明日になったらでいいからあいつらを宥めてやってくれるかの?今からだと暗くなってしまうから人間のお前さんたちは困るじゃろ。」
「やっぱり見られてたんだ!はいラッタ様、他の3人にも伝えておきますね。」
「わしと子分3人で連れて行ってやるから安心せい。あいつらに人間のメスを分けてやるから大人しくしろと言ってやれば、お前さんたちを攫ったり怒りに任せて乱暴なことはせんじゃろ。」
ラッタの群れに犯された次の日は猿ポケモソにレイプされることになりそう…ちょっと楽しみ。
一息ついたミカさんがラッタ様と一緒に外へ出ると、アヤちゃんが小屋に入ってきました。
「おつかれ!みんな順番に休憩してたよ。」
「ふ~、いつの間にかこんな時間になっちゃってたのね。」
準備しておいた温かい飲み物を渡してあげると、アヤちゃんもほっと一息ついたみたい。
「佳菜子さんは疲れてない?」
「ううん、休憩できたから大丈夫。まだまだ頑張れるよ。」
「暗くなったらこの小屋の中で続けるんだけど、夜になれば元気なラッタの数は減って楽になるの。でもまあ、私達が疲れて寝落ちしても、ラッタさんたちは好き勝手に私達の身体を使って腰を振るんだけどね😉。」
「そうなんだ😓。外に順番待ちのラッタさんたちいる?」
「小屋から戻ってきたミカちゃんに群がってたから、今はいないと思う。でもラッタ様が見回りしながら手持ち無沙汰になってるかも。」
「ああ、じゃあラッタ様を独り占めできるかな?」
「たぶん今のうち!」
「そっか、じゃあいってくるね!」
外へ出てみると、ラッタ様が座って辺りを見回していました。さっそく目の前に跪いて、
「あのラッタ様、ご奉仕させてください🥺。」とお願いすると、
「おうカナコ、お前さんもいいメスじゃ、その可愛らしい穴に子種を注いでやろう!」
ラッタ様に喜んでいただけたので、まずお口でご奉仕。固くて太くて長い立派なペニスを根本から先っちょまでキレイに舐め上げ、頬をすぼめて吸いながら喉の奥まで使ってしゃぶります。片手で睾丸も軽くもみほぐしてマッサージ。しばらく口でのご奉仕を続けると、ペニスがググーっと太くなってきました。亀頭のカリの部分を咥えて待ち受けると、どくどくどくっ!!ぴゅっ、ぴゅっ!とまた大量の精液を舌の上に発射していただけました。(まだこんなに出せるんだ…。)
味わってからゴクッと飲み込み、座ったままのラッタ様に私が跨ることにしました。
「いっぱいしてもらったからお返しですよ❤️」
「よしよし!」
股を開いたままペニスを膣口にあてがい、ぐぐっっと腰を下ろすと、ニュルニュルッと一気に奥まで届いて、キモチイイ!おっぱいをラッタ様の顔に押し付け、腰を上下に揺らしながらグイッ!グイッ!と膣を締め付けると、
「うほほ、カナコはいいメスじゃ!もっとやっておくれ!」と言ってくれて嬉しかった☺️。
騎乗位や対面座位だと周りの様子がよく分かっていいですね。アヤちゃんが小屋の中で休憩中で、ミカさんはバックで5匹のコラッタの相手をしています。ラッタが1匹ずつしょうこさんとアナさんの前に仁王立ちでしゃぶらせていて、コラッタが2~3匹ずつ2人のあそこに突っ込む順番待ちをしています。その他のラッタ4匹とコラッタ5匹は休憩中。
騎乗位でラッタ様のペニスが子宮に当たる感触を楽しんでいると、ググーっと太さを増してきました。射精の兆候!ペニスの先端を子宮口にぴったりあてがい、子宮の中に撃ち込んでもらうイメージで待ち構えると、ドピュドピュッ!どくどくどくっ!とたっぷり射精していただけました。
「あおおおおっ!ううんっっ!きもちいいっ!」
水鉄砲で精液を子宮頸管に撃ち込まれるような感触がすごくて、上半身を仰け反らしながらまたイッちゃいました。もう何回目の絶頂なのか分からない…。1匹だけだったドラパルトとは違い、オスの数が多いとこんなに愉しめるんですね。ペニスの太さや長さや形、精液の味や匂いも個体差があるし、好みの体位やピストンの仕方にも違いがあって、色々なセックスを楽しめるのが輪姦パーティーの醍醐味ですね。この後ラッタ様のペニスをしゃぶってキレイにすると褒めていただけました。その後は元気になったコラッタが4匹、私に群がってきました。
(ああんっ…また犯される…)
そうこうするうちに、周囲が次第に暗くなってきたので私達全員が小屋の中へ入れられました。ミカさんが暖炉に火を着けて、ランタンの明かりを灯しておいてくれたので、小屋の中は裸でいても寒くないです。
「みんなお疲れ!夜の間もラッタさんたちのお相手を続けるんだけど、私達が寝ちゃってもラッタさんたちはみんな好き勝手に腰を振って愉しんじゃうから。一番ラクな体勢は、うつ伏せで腰の下に丸めたタオルを入れた状態ね。テーブルで食事を摂ってる時は手出しをされないということになってます!」
「はーい。」
「了解!」
「私ちょっと疲れちゃって、寝させてもらうね。」しょうこさんがベッドにうつ伏せになり、丸めたタオルを骨盤の下に入れて股間を丸見えの状態にすると、待ってましたと言わんばかりにラッタが1匹、しょうこさんのお尻に飛びついてしまいました。
「うあああっ…うんっ、うっ、んんっ、んんっ….zzzzzz」
くちゅくちゅくちゅくちゅ….ラッタが小刻みなピストンで攻め始めましたが、しょうこさんはヤラれながら寝ちゃったみたい。
ミカさんとアヤちゃんはまだ元気で、床に敷いたマットに横になると、ペニスの元気が回復したコラッタに襲われていました。
アナさんと目が合うと、「ねえ私女の子同士で抱き合いながら犯されるのやってみたいんだけど、どう?」と聞かれたので、「うんいいよ!いろいろ試してみたいし、女同士にも興味あるの。」と答えました。アナさんがベッドで仰向けになったので、私は上に…。
お互いに見つめ合ってから唇を重ね、舌を絡め合い、乳房を押し付け、お互いの太ももに股間をこすりつけ合っていると、2人とも喘ぎ声が漏れ始め、またオスのものを入れて欲しくなってきました。アナさんに脚を開いてもらい、私が上で正常位の体勢を取ると、ラッタ様が来てくれました。
「よしよし、こんな美味そうなものを放っとくわけにはいかんな。いただくぞ!」
ラッタ様は私とアナさんを上下交互に犯し、気持ちよさそうにたっぷりと射精していただけました。
「ああっ、すごいっ!佳菜子ちゃんに犯されてるみたいっ!いくっ、イクゥッ!!」
私もすべすべで柔らかいアナさんの胸に顔を埋めながらラッタ様に中出ししてもらってイッちゃいました。こんな感じに、夜の間はマットかベッドで横になる場所を代えつつ、ソロでラッタさんたちのお相手をしたり、他のみんなとレズを楽しんでみたり、今まで体験したことのない濃密な夜を過ごしました。
翌朝、朝日が小屋に差し込んできたので目が覚めると、私達もラッタさんたちも全員寝落ちしていました。
床のマットの上で寝ているラッタ様の両側からミカさんとアヤちゃんがしがみついたまま寝ていて、アナさんとしょうこさんはベッドの上で一緒に寝息を立てています。私はもう一つのベッドの上でうつ伏せになっていて、お尻にラッタがしがみついたまま寝落ちしていました(笑)。起き上がろうと身体の向きを変えると、ラッタはドタッと転がっちゃったけど、起きそうにないみたい😓
私が起きてアソコから溢れ出てくる精液を拭きながらお湯を沸かし始めると他のみんなも目を覚まし始めました。
「おはよう!」
「おはよ..。」
「おはよ~すごい…ぐっすり寝ちゃった…」
「ううう~ん…」
「温かいもの飲んだら身体を洗いに行きましょ。」
ラッタの巣のそばには小さな渓流があり、そこで身体をキレイにすることができます。小屋の中は4人の女の子と21匹のラッタさんたちがいて、暖炉の燃えかすもまだ暖かかったので小屋の中は暑すぎるくらい。この後裸のまま外へ出てみたら冷たい空気がキモチイイくらいでした。
「ラッタ様、みんなで身体を洗ってきますね。」
「おうおう。」
股間にタオルをあてがいながら渓流へ来たものの、足を入れてみるとつめたーい!!でも若くて元気なミカさんとアヤちゃんはバシャッと飛び込んで股間を水の流れに当てています。
「ううう~!!!!冷た~い!」
「慣れればなんとかなるよ!」
2人の様子をみて、私達3人も恐る恐る脚を伸ばして水に入りました。最初は冷たかったけど、確かに慣れれば逆に気持いい~。みんなアソコを拡げて中から出てくる精液を放流中😆。すごい光景です😶!口の周りやお腹と背中に乾いてこびりついた精液も洗い流しました。
さっぱりして小屋に戻ると、ラッタさんたちは数匹が目を覚ましたみたいで、残りはまだみんな寝ています。
「どうじゃ?きれいに洗い流したか?お前さんたちはわしらのために来てくれてありがとうな。子分らはエサ集めに必死で働いた後じゃったから良い褒美になったぞ。お前さんたちと交尾を愉しめて疲れ果てたようじゃ。ところでこの後はオコリザルの棲み処へ連れて行くが、疲れておらんか?」
「うん、大丈夫!」
「私達みんな寝たら元気になったよ。」
「そうか、では準備ができたら教えてくれい。」
「はい!」
この後、朝食を取ってからラッタ様と2匹の子分にエスコートされてオコリザルの住処へ向かいました。場所は登山口の方へ戻る感じだけど方角が少し違います。20分ほどケモノ道を歩くと、登山道から離れた場所にオコリザルの棲み処がありました。登山口からみた場合、ラッタの巣へ向かう途中、「女狩り」の待ち伏せポイントの手前で右の方へ藪漕ぎするとたどり着ける感じですね。
私達の足音に気づいたオコリザルがギャーギャー騒ぎ始めました。
「ちょっと待っておれ。」と言い残してラッタ様と子分が1匹、オコリザルの棲み処に近づいて何か話をしています。ラッタ様が私達の方を指差すと、オコリザルたちは叫び声をピタッと止めました。人間のメスが5匹いることに気づいたみたい。
ラッタ様が戻ってきました。
「わしらの人間のメスを分けてやると言ったらあいつら大人しくなったぞ。やっぱり女が欲しくて堪らんようじゃ。人間の女にまた来て欲しければ、絶対乱暴に扱うなよ、気持ちよくしてやれ、と言っておいた。」
「じゃあ、私達でオコリザルさんを慰めてきますね。」
「帰り道の方角は分かるな?また来てくれよ。待っとるぞ。」と言い残してラッタ様と子分は帰っていきました。
「じゃあ、いこっか。」
「うん。」
オコリザルの棲み処は木の上らしく、ラッタさんたちのような小屋はありません。オコリザル3匹が木の上から下りてきたので、私達はその前で荷物を下ろし、一枚一枚服を脱いでいきました。
全員下着姿になると、オコリザルたちのペニスがギンギンに勃起しています。私達の身体を舐め回すように見つめていて今にも飛びかかってきそう。ブラを外し、パンティの紐をほどいてみんな全裸になりました。草の上に腰を下ろし、おっぱいを揉みながら手招きしてあげると、キタ!
我慢できなくなったオコリザルが3匹、一斉に飛びかかってきました。
まず、アヤちゃんとしょうこさんと私の胸にむしゃぶりついてきて、左右の乳首をチューチュー吸い始めました。
ちゅるちゅるちゅるっ、ちゅぱちゅぱ、むにゅむにゅむにゅっ、
「んああっ!!」
「ああんっ!」
「ああっ、うそ…すごっうまいっ!」
おっぱいを揉みしだきながら乳首を唇で引っ張って吸われたり、乳首の周りを舐め回されたり、舌先で乳首をこねくり回されたり、指でキュッと摘まれたり、歯で甘噛みされたり、前歯が大きすぎるラッタさんたちには出来ない舌技に思わず喘ぎ声を上げてしまうのでした。
「私、マンキーに同じ事されたんだけど、なかなか上手でしょ。おちんちんはオコリザルのほうが大きいみたいね。」とミカさんに教えてもらいました。
ラッタさんたちに1日中輪姦されて性感が開発されてしまった後なので、身体が敏感になっていた私達はおっぱいを攻められただけでアソコがもうぬるぬる。大きくなったペニスが膣口に押し付けられると、にゅるんっ!!とすんなり入ってしまいました。
「キャアアッッ!!!」
「あうっ!あああああ~…」
「あっ、ううううんんんっ!!」
3人同時に正常位でオコリザルに犯されてしまいました。オコリザルはよっぽど飢えていたらしく、すごく必死に腰を振り始め、邪魔されないうちに快感を得ようと必死なようです。
反り返ったペニスが私のアソコのお腹側をこすって…もうイッちゃいそう…
正常位のままおっぱいを吸われて舐め回され、アソコをしばらくズンズン突かれていると、私を犯しているオコリザルは私のアソコの一番奥にペニスを押し付けたところで動きを止め、「ウギッ、ウギッ、ウギギッ!」とうめき声を上げ始めました。
中のペニスがピクッピクッと痙攣しながらぐぐぐっと太くなってきました!
(ああっ、出るっ!!)
「ウギギギギギーッ!」ドクドクドクドクっ!びくびくびくっ!にゅるにゅるにゅるっ!
ラッタさんたちに散々中出しされたけど、また別の野生ポケモソに射精してもらえるのがすごく新鮮。アソコの割れ目もクリトリスも膣の中もすごく敏感になっていて、少しこすられただけで電流が流れるような快感がお腹の奥から腰に向かって走りました。(ああ~っ、すごくキモチイイ…)
ペニスをぐりぐり押し付けて気持ちよさそうな顔をしていたオコリザルは、ふと我に返ったらしく、ペニスを引き抜くと隣りにいたミカさんに目を付けて飛びかかっていきました。
「キャアアッ!❤️」
アヤちゃんを犯したオコリザルはアナさんに、しょうこさんを犯したオコリザルは隣りにいた私に飛び乗ってきました。
「ああっ、あなたも?」
オコリザルは私達5人全員を味わうつもりみたい。2番目のオコリザルもまた私のおっぱいに吸い付いて必死にチューチュー吸ってます。(おっぱい好きなんて可愛いなぁ❤️)こんなに吸われても乳首は敏感なままですごくキモチイイ。子宮がキュッキュッて収縮してるのが分かるくらい。
おっぱいに満足したらしく、今度は四つん這いになれと身振り手振りで命令されたので、バックの格好でお尻を突き出してあげました。(アソコから1匹目の精液がとろとろ溢れ出てるけど気にならないのかしら…?ラッタさんたちは気にしてなかったから大丈夫か!)
2匹目のオコリザルは私のお尻に飛び乗ると、両手で腰をガシっと掴み、両足で太ももの外側を押さえてペニスを膣口に押し付けてきました。
ぐぐっ、ニュルニュルニュルッ!!
「んはああっ!!!いいっ!!」
ズン!ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ、パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!
一気に奥まで入ってきたペニスの衝撃を味わうと、すぐに激しいピストンが始まり、私はあっという間に再びイかされてしまいました。
「ううっ、イクッ!イッちゃう!イッちゃう!!!あああああっ!!!」
他のみんなも同じ様に敏感になった身体のせいですぐに絶頂を迎えていたみたい。オコリザルは精液が溜まっていたのと久しぶりのメスにありつけたことで、あまり長持ちせずすぐに射精していました。
結局私達全員、オコリザル3匹に身体を使われ、おっぱいは唾液まみれ、アソコにはたっぷりの精液が注ぎ込まれて使用済みになってしまいました。
オコリザルの精力はラッタさんたちほどではないようで、3匹とも丸太の上や岩の上で仰向けに伸びています。怒っていたのがウソみたい。ミカさんとしょうこさんが起き上がってオコリザルのそばに膝をつき、ペニスを手にとってしゃぶり始めました。私もしてあげよ..。
「うぎぎぎ~」
「ぎゃ~」
「うひひひ~」
オコリザルたちは身体を仰け反らせて喜んでいるみたい。
ぺろぺろぺろ、ちゅぱちゅぱ、にゅぽっにゅぽっ
舐めたりしゃぶっているとオコリザルのペニスは固さを取り戻してきて、、、ほんのちょっとだけ射精してくれました。これでもう完全に空っぽになったらしいです😋。オコリザルはぐったりと伸びたまま動かなくなっちゃったので、すぐ近くの水場で身体を洗ってから帰ることにしました。
「ラッタさんたちと違うエッチだったね。」
「おっぱい凄く感じちゃった。」
「バックが激しすぎじゃなかった?」
「うん、あのバックはいかにもメスに飢えてる感じだったね。」
「ラッタ様にメスを分けてもらえて満足できたのかしら?」
「あの様子なら…😊」
「ここなら1人で来ても日帰りで帰れるね。」
「私もそれ思った!」
こんな話をしながら藪をかき分け登山道に復帰し、車を止めた登山口に無事到着~。登山道の途中からオコリザルの棲み処へ通じるルートには目印のテープを付けておいたので、今回のメンバーならオコリザルの元へ一人でも行けるようになりました。
ミカさんとアヤちゃんはラッタ様を無視するわけにはいかないけど、私としょうこさん、アナさんの3人はラッタの巣を訪れたのが初めてでそんなに縛りがないので、オコリザルの棲み処だけを目的地にしてもたぶん大丈夫です。
それにしても今回は2日に渡ってラッタ&コラッタ21匹とオコリザル3匹との輪姦を経験してしまい、今までの人間男性の体験人数なんて軽々と突破してしまいました。私達はみんな覚悟の上で身体を捧げたので全然嫌ではなかったし、メスに飢えたオスの群れが次々に群がってきて気持ちよさそうにしている様子は相手をしていて嬉しくなっちゃいました。上の口と下の口にそそり立ったペニスを何度も何度も突き立てられ、精液を注ぎ込まれる体験なんて他では味わえないし、私達はラッタの巣でもオコリザルの棲み処でも、繰り返し何度も絶頂させられてしまいました。
アヤちゃんが初めて捕まった時のように、心の準備も無しにいきなり縛られて輪姦レイプされたら嫌悪感しか感じないかも知れませんが、覚悟して精の溜まったオスの群れを慰安したい方にはラッタとオコリザルの両方ともオススメいたします。
以上長々と書いてしまいましたが、ラッタの巣とオコリザルの棲み処でどんなことをされるのか興味のある方の助けになれば幸いです。

