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野生ガラガラの縄張りへ入ってお仕置きされるのが楽しみになっちゃいました

女子大生(20歳)♀ & 女性看護師(25才)♀ x ガラガラ♂

20
女性
学生

先月、野生のガラガラに襲われてしまった女子大生です。絶対他人の来ない静かな場所でソロキャンプを楽しもうとしていたら、突然現れた野生ポケモソのガラガラに怒られてしまい、お気に入りの場所を荒らした罰として犯されてしまいました。最初は無理やりだったんですが、実は私こういうことをされるのが好きだったみたいで、結局一晩中ガラガラとのエッチを楽しんでしまいました。翌朝テントを畳んで帰る時に「また来るからね」と言って別れてきたので、約束を守らないといけない☹️!ということで、いつにしようかと考えていたところ、メイちゃん(仮名)という看護師さんとこのサイト上で連絡が付きました。

メイちゃんは今年の4月に1人でハイキングをしていたら、やっぱり突然目の前に飛び出してきたガラガラに捕まってしまい、逃げ切れないと観念して求められるがままに服を脱いで身体を差し出してしまったそうです。メイちゃんも無理やり犯されながら何度もイかされてしまい、どうしてもまた会いたくなったみたい。メイちゃんと私が襲われた場所は少し離れていますけど、同じ山中だったので、同じ個体なのかどうか確かめよう!ということになったのです。

あのガラガラにまた会える可能性が一番高いのは私がソロキャンした場所なので、メイちゃんをお連れすることになりました。もし別個体だったとしても私とメイちゃん2人でご奉仕すればきっと喜んでくれるはず。

目的がアレなので、2日前に待ち合わせをして実際に顔を合わせてお話できたのがよかったです😊。2人とも山歩きには慣れているので、装備や体力に問題はありません。テントの本体とフライ、火器のバーナーとガスボンベを分散して持てるので荷物がちょっと軽くなるかな。

当日、メイちゃんの車で私が前回使った登山口に到着しました。やっぱりあまり人気の無いルートらしく、他の車は止まっていないし、新しい足跡もありません。前回と同じように尾根沿いの登山道を200m登ってから例の場所に向かって50m下降します。

見つけてもらうためにできるだけ落ち葉をガサガサいわせながら歩いたけど、前回のような絡みつく視線は感じなかったですね。一体どこにいるんでしょうか…🫠。

渓流のそばにある例の平坦地に到着したので、さっそくキャンプの準備を整えました。整地、テントの設営、薪集め、水汲み、火起こしをしてお湯を沸かしながらちょっと一息。先月と違って6月の中旬になると気温も上がってきたので、2人で水遊び?をすることに。

「それにしてもどこにいるんだろうね?」
「見回りをしているとか、昼寝かもね(笑)」

と笑いながら、水着に着替えてきれいなせせらぎで水浴びをすることにしました。

ちょっと汗ばんでいたので水の流れに身体を浸すと気持いい~!!水に最初に足を浸ける時は2人で「キャー!!」とか言っちゃいましたけど、慣れるとちょうどいい冷たさ👍

でも!私達のこの声がガラガラに聞こえたみたいなんです。

斜面の上の方から急にガサガサガサッと音がし始めたのでそっちを見ていると…ガラガラがぴょーんと飛び出してきました!

「うわっ!」
「あっ!やっぱりあの時の😶!」

私とメイちゃんを犯したガラガラは、やっぱり同一個体だったのです。手に骨の棍棒を持ったガラガラも私達を一目見てすぐに誰だか分かったみたい。

前回のように怒ったりせず、私達を指さしながら「x!%&#!!」とガラガラ語?で喋り始めました。意味は「よく戻ってきたな、よしよし!」という感じで、不思議なことにガラガラの言葉は聞いているうちにすぐ理解できるようになるんです。メイちゃんには「オレに会いに来たのか、いい子だ!」という意味の言葉をかけていました。

「でもな、ここはオレのお気に入りの場所なんだ!どういうことか分かってるな?」

私達は目を合わせてうなずくと立ち上がり、ガラガラにビキニ姿を見せてあげました😳。ガラガラは目を見開いて私達の身体を見つめながら舌なめずりをしています。

「また来ちゃった…。」
「お仕置きしてください❤️」

メイちゃんがビキニのブラに手をかけて下にずらしはじめたので、私も…。

2人の乳房を見せてあげると、ガラガラのペニスがむくむくっと大きくなってきました!

「うわ…すごっ🫣…」
「おっきいよね😶…」

するとガラガラは、「よーしよし、2人ともオレの縄張りに入りこんだからにはオレの言う事を聞くんだぞ」と言いながら勃起したペニスを掴んで私達に近づいてきました。

「フェラしろってことね😳…」
「打ち合わせどおり、最初はメイちゃんね。」
「うん!」

私は前回ガラガラのペニスをたっぷりしゃぶらされたので、最初のフェラと口内射精はメイちゃんが先と事前に決めていたのです。

仁王立ちしたガラガラの前に2人で跪き、ペニスをしごいたり、睾丸を撫で回した後、メイちゃんが「2人で両側からペロペロしよっか。」と言ってくれたので、2人で同時にガラガラのペニスを舐め回してあげることに。

チラッと上を見上げると、「さあしゃぶれ!」と無言の圧が💦

ガラガラの太くて固いペニスを両側からペロペロ、チロチロ、はむはむと舐めたり咥えたりしてあげると、「ンンン~!ウギッ、ウムムム!」と気持ちよさそうなうめき声が聞こえてきて嬉しくなっちゃった。

「じゃあそろそろしゃぶるね。」上気した顔のメイちゃんと目が合ったので、頷いてあげると、メイちゃんは口を開けて一気に喉の奥までペニスを咥えこんでしまいました。口をすぼめて掃除機のようにペニスを吸いながら頭を前後に動かすフェラはすごく気持ちよさそう。ガラガラは「はううううう~~!」という表情をしていました。(わたしもしてあげたい❤️)

メイちゃんの大人のフェラを見ながら、私は自分のビキニのひもを一つづつほどいて裸になっちゃいました。ガラガラの後ろに回って、胸を押し付けて、両手を前に回し、ガラガラに抱きつきながら耳元にフッて息を吹きかけてあげたら、ゾクゾクっとしてたみたい😘

振り返ったガラガラに「2人ともいいメスだ!たっぷり可愛がってやるぞぅ!」と言われちゃいました。そしてガラガラの興奮度がMAXになったらしく、ペニスが射精直前の太さになってメイちゃんは咥えたまま頭を動かせなくなったみたい。

ガラガラはメイちゃんの頭を両手で押さえつつ腰をブルブル震わせて、「ウグググッ!ウギッ!!!」とうめきながらメイちゃんの口にたっぷり出したみたいです!

「んぐっ、んんんんっ!!」

ガラガラはゆっくりと自分のペニスを引き抜きながらどくどくッと射精を繰り返し、メイちゃんの口は精液で一杯になったみたい。目の端から涙をこぼしながら、上を向いてごくごくっと喉を鳴らして精液を飲み干す様子をガラガラはすごく喜んでました。

「ふう、全部飲んじゃった…。次はしまりんね。」
「うん!」

「あなたの大切な場所にまた家(テント)を建てちゃった。私たちにたっぷりお仕置きしてください🥺」と言いながらガラガラのペニスの前に跪いて上目遣いで様子を伺うと、私の頭を撫でてくれました😝

「よーしよし、いいメスだ!オレの子種を飲んでオレのものになれ!」
「はい!ご奉仕させてください❤️」

ガラガラのぬるぬるするペニスを右手でしごき、ずっしり重たい睾丸を左手で支えながら亀頭を念入りに舐め回してあげました。チラッと上を見ると「さっさと咥えろ!」と言われたような気がしたのでドキッとしてしまいました。

口を大きく開けて一気に喉の奥まで使ってメイちゃんと同じようにフェラしてあげると、

「おおおう!2人とも上手いぞぅ!」と言ってもらえてすごく嬉しかった😊

一生懸命吸い上げるようにフェラを続けているとペニスがググググッと太くなってきたので(あ…出る…)と思い、舌の上に射精してもらえるようにして待ち構えました。オスの精液をたっぷりと味わいたかったんです。

びゅびゅっ!どくっ!どくどくっ!

しっかり舌に絡まるように精液をたっぷりと出してもらい、力強いオスの匂いと味を堪能してから全部飲み込むと、私はもうガラガラ様のもの!好きにしてくださいという感じ😳。私は前回たっぷりとお仕置きされたせいもあり、口で精液を受け止めて飲み込んでしまうと身体にスイッチが入っちゃいました。メイちゃんも同じだったみたい。早くアソコに突っ込んでほしくてしょうがないんです。

メイちゃんもいつの間にか水着を脱いで全裸になっていて、膝を付いても痛くならない所を選んでから、2人並んでお尻をガラガラ様に向けて四つん這いになりました。

「おねがいします、お尻をたたいてください!」

前回のお仕置きでペニスを挿入していただく前に、お尻を叩かれてゾクゾクするような快感を覚えてしまった私は、またして欲しくなってついつい口走っちゃいました。

「私もお願い!」つられてメイちゃんも。

「よしよし、お仕置きだからな(笑)」

ガラガラ様は左手で私の腰を押さえ、右手を大きく振りかぶって、

バチーン!!!バチーン!!!バチーン!!!と私のお尻を3回も叩いてくれました。

「きゃあああっっっ!!!!」
「大丈夫?痛くない?」
「あううっ、、、すっごい、、、ぞくぞくしちゃうの、、、大丈夫よ、、」

やっぱり私はお尻を叩かれると電気が流れたみたいに感じちゃうんです。私の様子を見ていたガラガラ様は今度はメイちゃんの横に立ち、今度は左手で同じように大きく振りかぶって、

バチーン!!バチーン!!バチーン!!!と3発。

「きゃあっ!ああっ!!!あおおっ!!」

メイちゃんもお尻を叩かれて喘ぎ声のような悲鳴を上げちゃいました。

「どう?」
「ああっ…うそぉ…お尻をひっぱたかれただけでイッちゃった…」
「私達、趣味が同じみたいね😉」

フェラさせられてからアソコがぬるぬるなんですが、お尻を叩かれたせいで愛液がすごくありえないほど溢れて太ももに垂れてきちゃいました。すぐにしてほしいけど、、、ここは石ころが多くてデコボコしすぎですね。

「あの、ガラガラ様、あっちの平らな所にいきましょ❤️」

メイちゃんと手を繋いで歩くと、後ろからついてきたガラガラ様に後ろからお尻を撫で回されました。(ああんっ…)

広げてあったマットに2人並んで四つん這いになり、お尻をガラガラ様に向けて突き出しました。

「おうおう、いい眺めだ!どっちを先に選んでも恨みっこ無しだぞ。」

ガラガラ様は大きな手で横に並んだ私達のお尻をつかみ、固く大きく勃起したペニスを私達のアソコにグリグリと代わりばんこに押し付け始めました。

ぬちゃっ、ぬちょっ、くちゅくちゅっ

「ああっ、ううん、んっ…」
「あはぁっ、ううん、ああんっ…」

アソコに押し付けられて割れ目に沿ってクチュクチュと動かされるペニス、膣の入口に当たる度に(入れて!!)って思うのに、なかなか入れてくれません😢。

「お願い!入れて!」
「私も欲しい!!」

2人でお願いすると、ガラガラ様はまずメイちゃんのアソコを選んだみたい。

ずにゅるにゅるっ!

「きゃああああっっっ!!!あっ、あっ、あっ、おおっ!」

ガラガラ様の腰の動きに合わせてメイちゃんの悲鳴のような喘ぎ声が響いたかと思うと、スッと私の後ろに腰を移動し、私のぬるぬるなアソコにグイッとペニスが押し付けられ、そのままニュルニュルニュルッと太くて固くて熱いものが入ってきました!

「あああああっっっ!!キモチイイッッ!!ありがとうございます!」

パンパンパンパン!と10回くらい激しくピストンされてちょっとイきそうになったところでペニスが引っこ抜かれ、またメイちゃんのアソコに突っ込まれました。

隣でガラガラ様がグイッグイッグイッと腰を押し付ける度にぬちゃっぬちゃっぬちゃっといやらしい音が聞こえてきます。メイちゃんが気持ちよさそうな喘ぎ声を上げ始めると、また私の方に戻ってきてもらうということを繰り返していると、何度か小さめの絶頂を迎えてしまいました。でもまだ中に射精してもらっていないので本当のエクスタシーはまだ。やっぱりオスの濃い体液を感じたいんです。

そして次にガラガラ様のモノが入ってきた時、愛液でヌルヌルになっていたクリトリスを指先でこすってみました。クリの皮をずらして直接こすると、すっごく敏感になっていて、電流が流れるみたいにビリビリビリッ!ゾクゾクゾクッ!!と感じちゃいました。それと同時にガラガラ様のペニスを包みこんでいた私の膣がビクッ!ビクッ!ビクビクッ!と痙攣すると、ガラガラ様もすごく気持ちよかったみたい。

「オオオオオオッ!」と雄叫びを上げながら、どくどくどくっ、びゅびゅっ!どくどくっ!!と効果音が聞こえてきそうな感じで中出しをキメていただけました❤️❤️

「あっ、あっ、はあっ、い、いいっ……イクッイクッ、イッちゃうっ!!!」

私は思わず叫びながら大きな絶頂を迎えてしまいました😳。前回ガラガラ様にお仕置きしていただけたおかげで、セックスの気持ちよさをしっかり感じることができるようになってとても嬉しい❤️

「ガラガラ様ぁ!私も!早く!ガラガラ様の女にして!」

メイちゃんが泣いて懇願すると、「よしよしお前にもたっぷりだしてやるぞう!」と言いながらメイちゃんのお尻に乗ったガラガラ様は今までにないくらいの激しさでピストンを初めました😶。

パンパンパンパンパン!!ぬちょっぬちょっぬちゃっ!

ガラガラ様のペニスを打ち付ける音と粘液の音が絡み合ってすごくエロい…🫣私もこうだったのかな?

「ああっ、ひぃっ、あああっ!イッちゃう!きてっ、きてえっ!」

メイちゃんの悲鳴と共にガラガラ様は腰を震わせながら「うおおおおおうっ!」とうめき声を上げて、たっぷりと中に射精していただけたみたい❤️

ガラガラ様は腰をグラインドさせながらペニスをメイちゃんの奥深くに押し付けてすごく気持ちよさそう。ガラガラ様のペニスってすごく太くて固いので、膣の一番奥に中出ししてもらうと精液が逆流せず、子宮口の周りをにゅるにゅるっと動くのを感じられるのがめちゃ気持ちいいんです。膣も気持ちいいし、腰もゾクゾクするし、お腹の奥に熱い精液を放出されてキモチイイし、オスの体液を直に感じられるのってイイですね!

膣の一番奥にたっぷりと熱い精液を放出していただけて大きな絶頂を味わった私達は、マットの上に突っ伏したままピクッピクッと軽く身体を震わせながら余韻を味わっていました。メイちゃんはハアハアいってます。先に元気になった私は上半身を起こしながらガラガラ様をチラッと見て、「ああ…すごい…まだガチガチに勃ってる…」と思わず口走ってしまいました。

「よし次はお前だ。仰向けになれ!」

「はいっ!」(正常位でしてもらえる!)

言われた通り、仰向けになり、両手でおっぱいを揉み上げながら脚を拡げました。正常位だと反り上がったガラガラ様のペニスが私のアソコの一番キモチイイところをこすってくれるんです。あの気持ちよさを想像するとすぐに愛液が溢れ出ちゃいました。

ガラガラ様が私の両膝裏を持って、ヒクヒクするアソコをじっくりと観察しています。(こんなに見られるとはずかしい💦)少し開いた割れ目からガラガラ様の精液がどろどろと溢れているはず。少し腰を揺らして誘ってみると、「フフッ…」と言いながら私に覆いかぶさってきました。

バックで獣のように犯されるのも興奮しますけど、仰向けで恥ずかしい所や弱い所をさらけ出しながら、オスに押さえつけられて股の間にペニスを押し付けられる瞬間もなかなか興奮します。

ぐいぐいっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ…

精液と愛液でドロドロぬるぬるしている割れ目をペニスが上下して、クリや膣の入口がこすられる度にビクビクッと感じちゃう。

「ガラガラ様ぁ、すごい…私、あなたのものです…犯して…」

にゅるにゅるっ、ぐぐぐぐっ、ズンっ!

「キャアアアアアッ!!」バックでしてもらった時も散々突いてもらったのに、膣のお腹側をこすられながら子宮口をズシンと突かれるとまたイッちゃいました。

ぬろろろろっ、にゅるるるるっ、ぬろろろろ~っ、にゅるるるるっ、

反り返った太くて固いペニスはもう最高!亀頭部のカリが引っかかる刺激がもう堪らないんです。

「ああ~ッ!くうううッ、ひいいぃッ!イクッ!!」

バックの時よりも強烈な絶頂の波が何度も何度も訪れて、頭が真っ白になっちゃいそう。

そしてとうとうペニスがぐぐぐ~っと太くなってきて、ガラガラ様はペニスの先端を私の子宮の入り口にピッタリと合わせてくれました。

ビクビクッ!ビュビュビュッ!!どくどくどくっ!

ものすごい勢いで精液が発射されると、ペニス本体と亀頭のカリに膣がぴっちりと塞がれているせいで、子宮口の周りにある窪みに精液がたっぷりと溜まります。これがめちゃキモチイイ!お腹の奥が熱いもので満たされて感じる快感、女に生まれて良かった~って思っちゃいました。前回の体験談でも書いたんですけど、同い年の人間の男の子とのセックスではこんな風に感じたことがありません。コンドームを使っていたせいもあるかな?ペニスと精液をゴムなしで直接味わうと、「私はもうこのオスのもの…」という気分で、身体も心もすごく幸せな気分。今まで体験した人間の男の子のペニスより段違いに太くて固くて長いガラガラ様のペニスの虜になっちゃいそう。

しばらく私の中の感触を楽しんだガラガラ様はペニスをニュポッと引き抜くと、今度はメイちゃんの番です。ガラガラ様は私の方を向いて横向きになっていたメイちゃんの左脚を持ち上げて、ペロペロしながら松葉くずしの体位を取りました。これもペニスの当たる所が違ってすごくキモチイイんですよね。

「ああっ、うううんっ、あはああッッ!!うっ!うっ!!」

ガラガラ様の腰の動きに合わせてメイちゃんの可愛い喘ぎ声が響きます。

パンパンパンパン!ぐいっ、ぐいっ、クッチュクッチュクッチュ!ガラガラ様の緩急つけた腰のピストン運動は見ているだけで気持ちよさそう。ガラガラ様の急に動きが早くなったと思ったらピタッと止まり、「ウグググッ!ウオオオオウッ!」と雄叫びを上げながらメイちゃんの中にたっぷりと出していただけたみたい。メイちゃんも凄く良さそうな喘ぎ声を上げていました。

ガラガラ様もちょっと一息つきたいのか、私達の間に仰向けに寝転がったので、2人でガラガラ様の腕にしがみついちゃいました。

「すごくよかった…」
「ガラガラ様ぁ、もう最高…」

ガラガラ様の胸やお腹を撫でながら、まだまだ萎えずに固く屹立したままのペニスをにぎにぎしてみるとまだ射精できそう。(おお…すごい…)

精液と2人の愛液でべとべとぬるぬるしているペニスをペロペロして咥えてあげることにしました。ペニスをキレイにしたところで3人とも一息つくことに。

渓流で精液を洗い流したり、お昼の準備をしているとガラガラ様の姿がフッと消え、いつの間にか戻ってきて山の幸の食べ物を持ってきてくれました。ガラガラ様、見た目は怖いけど実は優しいんです。

その後は体力の続くまで、3人で野外セックスを楽しんじゃいました。仰向けのガラガラ様の上に乗って騎乗位を楽しんだり、私とメイちゃんが正常位で抱き合っている所を代わりばんこに犯してもらったり、色々な体位を試してみたけど、正常位とバックが一番気持ちいいですね。レズもしちゃった。メイちゃんとぬるぬるのアソコをこすり合わせてクチュクチュ言わせてみたり、お互いのおっぱいをチューチュー吸った後、精液まみれのアソコをペロペロ舐め合ってきれいにしたりして、私達2人の間に恥ずかしがることは何も無くなってしまいました😇。

何度も何度も口と膣に射精してもらえて、ガラガラ様の精液タンクは無限なのかもと思ったけどそうじゃなかった(笑)。暗くなり始める頃には射精時の精液量がほんのちょっとになって、ガラガラ様のうめき声が苦しそうだったので大休止を取ることに。私達はまた身体を洗って一旦服を着ることにしました。

その後は焚き火のそばで軽く食事を取ったり、寝袋で一眠りしたり、お話したり、ガラガラ様のペニスが復活するとまたしゃぶらせてもらったりセックスしたり、とても充実した休日を過ごすことができました。

しまりん
しまりん
趣味:キャンプ、アウトドア活動全般 ソロキャンプをしていたらガラガラに絡まれてしまって、、、それ以来野生ポケモンとするのをついつい妄想しちゃいます。 体験済みのポケモン:ガラガラ♂

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