今年の夏に野生ポケモソのドラパルト(サンショウウオ)とエッチしたり、オクタン(タコ)、そしてオコリザル(豚鼻のおサル)に無理やり犯されてからというもの、すっかり野生ポケモソとのセックスの虜になってしまいました。人間の男性ではなくて、野生ポケモソだったからこそだとは思いますが、強姦されてあんなに感じるなんて…自分自身にビックリです。夜、布団に入って目を閉じるとその経験をついつい思い出してしまい、下着がじんわり濡れてしまいます。人目につかない山奥でオコリザルに捕まって無理やりしゃぶらされて口もアソコも犯されて中出しされた時の快感や、オクタンの触手に全身をまさぐられ、ぬるぬるする触手にイかされながら膣に射精されて気を失うほど気持ちよかったこと、そしてドラパルトのペニスの蠕動ピストン運動!思い出すと身体がまた同じ刺激を求めて反応してしまうんです。
(またヤラれたい…。オスに捕まって押さえつけられて、ペニスを突き挿されてたっぷり中出しされたい…。)
ドラパルトやオクタンの発情期は夏だし、渓流釣りは10月に入ると禁漁になるのでオコリザルがいたあの渓流には来年の春まで行かないんですよね…。2時間掛けて歩いてあの場所を訪れてオコリザルがいなかったりしたら、釣りもできなくて無駄足を踏んでしまいます。そんな感じにモヤモヤしていたところ、このサイトの掲示板で3匹のオコリザルの慰安係を募集しているのを見つけ、さっそく連絡を取り、場所やルートについて教えてもらってから行ってまいりました!
12月の上旬、よく晴れた日を狙って3匹のオコリザルの棲み処へ向かって出発~。朝9時の気温は15℃で無風。冬にしては暖かい方です。登り続ければラッタの巣に繋がるという登山道を歩き、途中でオコリザルの棲み処に向かって藪漕ぎを始めます。MIKAさんと佳菜子さんに教えてもらったとおり、目印のテープがところどころ付けてあるので迷うことは全くありませんでした。山歩きの経験者なら楽勝です。
そろそろかな?と思ったところで木の枝をガサガサ揺らしながら歩いていると、聞こえてきました!怒っている唸り声が🤬!!
「ギャーギャー!!」
「ウギギギギギーッ!!」
「キキキキッ、ウギッウギッ!!」
樹木の上の方から聞こえる唸り声はちょうど3匹分。オコリザルの棲み処に到着です。
私の姿が見えたのか、オコリザルたちも樹の上から姿を現しました。でもまだギャーギャー喚いて怒っています。
初対面の人間に警戒しているだろうし、もしかすると人間の女だと分かっていないのかも。
それならば!おっぱいを見せてあげるしかありませんね😆。シャツの裾をゆっくり捲りあげ、スポーツブラに隠された胸の膨らみが顕になると、オコリザルの喚き声がピタッと止みました。人間のメスだと分かったみたい。オコリザルにはおっぱいがこうかてきめんです。
オコリザルたちがスルスルと下りてきたので、私もバックパックを下ろし、シャツは脱いじゃいました。
「こんにちは!はじめましてだね。私はエリ!他の人間の女の子に紹介されて来たんだけど、、、名前はね、ミカ、アヤ、カナコ、、、」
「カナコカナコ!ウキキッ!」
「ミーカ!アナ!」
「アヤ!ショコ!」
ここに来た女の子たちの名前を出したらオコリザルたちは大喜び!私がみんなの仲間だと分かったらしく、すっかり表情が綻んで、ある種の期待に満ちた目で私の身体を舐め回すように見つめています😳。私が自分から服と下着を脱いで裸になるのを期待しているようだけど、初冬の山の中で地面に横たわると体温が地面に吸い取られて身体が冷えるので、まずグラウンドシート(銀マ)を拡げてその上にロールマットを敷きます。オコリザルたちが手伝ってくれました(笑)。夏と違って冬は防風や断熱の工夫が必要ですね。この時の時刻は11:00で気温は17℃、標高は約840m。快晴で無風。12月初めだけど、周囲を樹林帯に囲まれた陽だまりになっていて結構暖かいです。ここなら裸になっても大丈夫。
まず登山靴と靴下を脱いで裸足になり、ベルトを緩めてズボンを下ろすと、オコリザルたちが固唾をのみながら私の身体を凝視しています。3匹のペニスがムクムクと大っきくなってきました!ブラを脱ぎ、パンティを脱ぐために前かがみになると、オコリザルたちが「ウキッウキッウキッ!!」と嬉しそうな声を上げ始めました。揺れる乳房を見て喜んでますね😳。3本のペニスがビクンビクンしながら勃起する様子を見せられてしまい、ちょっとうれしくなっちゃいました。
脱いだ服と下着をまとめておき、ロールマットの上に座り、胸を揉みながら3匹を誘ってあげました。
「おいで❤️好きにしていいよ!」
その瞬間、オコリザルたちが飛びかかってきました。
「ウキキキーーーーッッ!!!!」
「ああんっ!!!」
押し倒された私は、バンザイした腕を左右のオコリザルに押さえつけられ、脚の間に割って入ってきたオコリザルに膝の裏を押さえられて股を大きく拡げられてしまいました。おっぱい、脇の下、お腹、アソコを青空の下でオスの目に晒されているすごく恥ずかしいポーズ💦。でもここは元々そんなにポピュラーではない山の登山道から外れた森の中。同行者がいない限り、他の人間に見られる心配は全くありません。人間男性相手だったら絶対イヤなのに、野生ポケモソ相手なら組み伏せられて裸を見られても逆に興奮してしまうようになってしまいました。前回ソロのオコリザルにレイプされた時もそうでしたけど、私が全力で抵抗すれば勝てそうな、背が低くて格下っぽいオスに捕まって手足を押さえられ、身体を蹂躙される時に感じる屈辱感や無力感というか、、、被虐感が、私の隠された性欲の源なのかもしれません。今まで自覚はありませんでしたけど、自分は結構Mっ気があるのかも…。確かめるため、今度はラッタの巣を訪れて縛られてみたいと思います。
私の裸を目の前にして興奮しきったオコリザルたちは、3匹で示し合わせたかのように左右の乳首とアソコにむしゃぶりついてきました!
チュルッ、ジュルジュルッ、ペロペロペロペロッ
クチュクチュクチュクチュッ
にゅるっ、にゅる~っ、ぴちゃぴちゃぴちゃっ
「あああああっっっっ、、、、、そんないきなり!?ううっ、あっああっあっ、おおっ、キモチイイっ!!」
焦らしたりなんかせず、一気に核心を突く舌撃が3ヶ所もおおおおおっ!
私が喘ぎ声を上げながら身悶えする様子を横目で見ながら乳首に吸い付いていた左右のオコリザルは、乳房を両手で絞り上げ、まるで乳搾りをしているかのよう。母乳は出ないんですけどおおおおっ!
乳首を甘噛みされ、乳首を唇に挟まれたまま引っ張られ、乳輪を舐め回され、乳房を丸ごとガブッと口に入れてもぐもぐされたり、乳首をチューチュー吸われたり、おっぱいへの刺激だけで何度かイかされちゃいました。
股間のオコリザルは最初いきなりクリトリスをチューーーーっと吸い、唾液たっぷりの舌でクチュクチュいわせながら舐め回してきて、いきなりの強い刺激で腰が抜けそうになっちゃいました。強すぎる刺激に私が「イヤアアアアッッッ!!!!」と悲鳴を上げていることに途中で気付いたらしく、今度は割れ目を丹念に舐めてくれました。ヒダを一つづつ唾液たっぷりの舌で舐めてくれて、時々クリをペロペロされたり、膣の中にも舌を伸ばして舐め回してくれました。これならすごくキモチイイ!
何度か全身を震わせながらイッてしまい、力が抜けてしまった私の様子を見たオコリザルたちは、今度は舐め回す場所を変え、脇の下、首筋、耳の穴、おへそ、脇腹、鼠径部、内もも、膝の裏、手足の指先など、全身くまなく美味しそうにペロペロして人間の女の身体を味わっているようです😳。
目を瞑ったまま全身舐め回される快感を味わっていると、急に顔に鼻息を感じたと思ったら、半開きの口をペロッと舐められちゃいました。ハッと目を開けると、オコリザルの顔が目の前に!ジーッと見つめられていたので、舌を軽く突き出してチロチロさせながら受け入れの合図を出してあげると、オコリザルの舌が触れ、そのままにゅるにゅるっと舌が絡み合わせ、唇が重なって激しいディープキスを交わしてしまいました。
オコリザルの唾液が流し込まれて飲み込んでしまうと、強いオスの免疫を抗体として感じられて、メスの私は全身の力が抜けてしまいました。強いオスの体液を注ぎ込んでほしい!と心も身体もオコリザルの精を受け入れる準備が整ったのです。
キスして唾液を注ぎ込んできたオコリザルが再びおっぱいを吸い始めると、反対側のオコリザルが同じ様に舌を絡めてきて唾液を飲まされてしまいました。
(あぁぁ…もうダメぇ…)
あそこの割れ目のヒダも膣の中も全て舐められ、唾液と私の愛液でぬるぬるです。早くオスのペニスを早く突き挿してほしい。強いオスの精液を注ぎ込んでほしくてたまりません。
「ねえ、おねがい….もう我慢できないよぉ…犯して…あなたたちのメスにして…。」
快感で仰け反りながらレイプしてほしいと思わず呟いてしまいました。前回別のオコリザルに犯された時は思いっきり嫌がったのに、今回は自ら望んでここへ来たので犯されることに抵抗は全くありません。
「ウキキッ、いいメス。カナコと同じ。」
「どうヤル?」
「ケモノでヤろう!」
(ケモノ….?ああ、バックでしたいのね…。)
命令される前に身体を起こし、クルッと向きを変えて四つん這いになると、オコリザルたちは大喜び。
「キキキッ!人間の女がメスになった!」
「ウギッ!すごい!尻が丸いぞ!」
「たっぷり注ぎ込んでやろうッキキ!!」
腰を反らしてお尻を高く上げ、膝の位置を拡げて、唾液と私の愛液でぬるぬるした恥ずかしい所をオコリザルたちにしっかり見てもらい、お尻を軽く振って乳房を揺らしながら、
「どうぞ、わたしはメスよ。メスはオスのもの…。その大きい袋に溜まったオスの汁をたっぷり注ぎ込んでほしいの…。」
3匹の誰が一番偉いのかよく分からないけど、私のアソコをずっと舐め回していたオコリザルが一番手として名乗りを上げました。
「よーし、オレが一番槍だッキキー!!」
お尻に飛び乗ったオコリザルに腰をがっしりと掴まれ、ふくらはぎを足で踏まれて押さえられ、もう逃げられません。逃げるつもりなんてないけど、猿ポケモソにマウントされ、後背位の格好でこれから犯されるんだと思うとすっごく興奮します。
オコリザルのギチギチに怒張した男根の先端が私の濡れそぼった膣口に押し付けられ、くちゅくちゅと音をたてながら割れ目にそってこすりつけられています。ちょっとだけ入ったと思ったら引っ込められ、私の反応を楽しんでいるようです❤️
(あっ、あっ、ううっ、もう!このおサル、私を焦らしてる!)
お尻を細かく前後に揺らしながら、「はぁはぁはぁっ!ねえ!おねがいっ!入れてっ!メスにしてぇっ!!」と少し大げさに懇願してみると、
「よしよし、お前オレたちのメス。これでもくらえ!!」
くちゅくちゅ、ぐいっ、ずにゅるるるるるるっっ!!!
「キャアアアアアああっっっっ!!!!!」
割れ目はぬるぬる濡れていたけど、固くて太いオコリザルのペニスが一気に奥まで突き挿さってくると、その摩擦感だけでイッちゃいました。
子宮口をズン!と突いたペニスがそのままぐりぐりと押し付けられ、お尻に乗ったオコリザルが足を浮かせると体重が全てペニスにかけられ、子宮が押さえつけられ、お腹の奥がズーンと感じます。
「人間のメスこれ好きッキキー!!」
ズコズコズコズコズコズコ!!!
「おっ、おっ、ああっ、すごっ!!すごいっ!いいっ!!あっ、あっ、あっ、いいっ!!」
ペニスに体重を乗せた激しいピストンは凄かったです。ミカさんに聞いた話ではオコリザルは人間の女にあまり慣れていなくて、少し腰を振っただけですぐにイッちゃうということでしたが、この3匹はミカさん達と佳菜子さんの身体で十分経験を積んだみたい。自分たちのメスになった人間の女性を舌で味わい、オスのペニスを懇願する私の様子を楽しみ、四つん這いのケモノの格好の私にマウントしてさらに焦らし、やっと挿れてくれたと思ったら数回のピストンで終わるなんてものではなく、固くて太いペニスをフルストロークで何度も何度も奥までパンパンパンパンズコズコズコズコ打ち付けてきて、射精される前に何度も絶頂を迎えて悲鳴を上げるほどでした…。
「キャアアアアアッッ!!!アウウウウウッツッ!!!イクッ!!イッちゃうっ!!」
他の2匹がどうしているのか見ていなかったけど、1匹目の激しいピストンに歓声をあげて喜んでいました。
「ウッキキー!!いいぞいいぞ!!」
「このメスよろこんでるッキッキー!!!」
でも次第にピストンがゆっくりになると、オコリザルもとうとう我慢できなくなってきたようです。
「ウグググゥッ、ウゥッ、ギギッ!!」
うめき声と同時にペニスがググーッと太くなってきて、ビクビクッ、ビクビクッと震え始めると、
ドクドクドクドクっ!!!!!!ドロドロドロドロッ!!
膣の奥深くに押し付けられたままのペニスの先端から、すごくねっとりした精液がたっぷりと放出されました。
(すごっ、熱いイイいいっっっ!!)
やはり水棲の野生ポケモソの精液とは違って、哺乳類タイプの精液はオスの熱い体温をお腹の奥で感じられて気持ちいい!どっぷりと特濃精液を膣の奥底に植え付けたオコリザルは気持ちよさそうな声を出しながらペニスをグリグリ押し付けて快感の余韻に浸っています。
「うはあああああ~~~」
しばらくして勃起したままのペニスを引き抜いたオコリザルは私の顔の前に立ちました。
「シャブレ!飲ませてやる!」
人間の女の子にしゃぶらせると気持ちいいと学習したオコリザルは、私がフェラするのが当然だとばかりに精液と愛液でぬるぬるしたペニスを目の前に突きつけてきました。2匹目がお尻に乗り、固く勃起したペニスを割れ目にこすりつけ始めています。
「はい、しゃぶらせていただきますね!お口の中にも濃いのたっぷり出してください!」
激しいピストンでイカセてくれた固くて太い立派なペニス、、、まずペロンペロンと舐め上げ、付着している精液と愛液を舐めてキレイにします。お尻に乗った2匹目がグリグリ、ググーッとペニスを挿入してきたのと同時に1匹目のペニスを根元まで咥え、精液を吸い取るかのようにバキュームフェラを施してさしあげました。
チュッ、チュバッ、ヂュッ、ヂュヂュルッ!
喉の奥までペニスを受け入れ、尿道に残っている精液を吸ってあげると凄く気持ちよさそうにしています。
2匹目のペニスもガチガチに固くて太いし、鬼の敵を取るかのような勢いでピストンを始めました。
パンパンパンパンパン!ズドドドドドドドッ!
「ングうううううううううっ!!!!んんっ!んぶっ!んんんんんんんっっっ!!」
1匹目のペニスをしゃぶって吸いながら、アソコには2匹目が杭打ち機のように激しくペニスを打ち付けていて、前後から串刺しにされているこの状況。小柄なおサルにレイプされて身体を蹂躙される屈辱感が私にとって快感に変わるんです。
私のお口とアソコを堪能した2匹は腰の動きがゆっくりになり、ペニスがビクンビクン痙攣しながら急に根元から太さを増してきました。
「んぐうううう…….」(ああっ…..くる….)
2匹の射精は同時でした。
どくっ、どくどくっ!どくどくどくどく…
「んお゛ッッッ、んんんんんんンっッッ!!」
四つん這いで前後からたっぷり熱い精液を注ぎ込まれると、アソコからジンジンと電気が走るような感覚が背骨に沿って走り、口内射精された精液のねっとりした食感と匂いが強すぎて頭の中が真っ白になりそう。
ビクビクビクビクビクッッッ!!!!!
「んおおおおおおおっっっ!!!」(イくうううううっっっっっ!!!!!)
身体がゾクゾクと戦慄きながらものすごい絶頂を味わってしまいました。
ペニスを自ら舐めしゃぶり、オスの匂いと味が脳を直撃し、ごくっと飲み込んだ温かい精液が喉を通る感触に身も心も喜んでいます。小柄なオコリザルに頭を押さえられ、腰をつかまれ、逃げられない状態で身体をオスの性的欲求を満たすために使われてしまう屈辱が、私には物凄い陶酔感をもたらすのです。
四つん這いのメスの格好のままオコリザルを見上げ、「おねがい!もっとして!しゃぶらせて!」とレイプを懇願してしまいました。正確にはレイプではないものの、メスがいなくて困っているという猿ポケモソにペニスを突っ込まれたい!気持ちよくなってほしい!熱い精液をもっと注ぎ込んでほしい!という気持ちでお願いしちゃいました。
「ウキキッ!この人間の女もいいメス!」
「キキッ、人間のメスはキモチイイな!」
「じゃあ次はオレ様だッキキー!」
3匹目がお尻に乗ってきてペニスを擦り付け始めました。2匹目の方を見上げて舌をチロチロ突き出しながら、しゃぶりたいという仕草を見せてあげると、2匹目が喜んで私の頭を掴んで精液まみれのペニスをお口に突っ込んできました。
「ンっッッ…」
じゅるっ、じゅるっ、ぴちゃぴちゃ、ぺろぺろぺろぺろ、じゅぽっじゅぽっ…
哺乳類タイプの野生ポケモソのペニスを舐めしゃぶるのがクセになっちゃいそう。臭くないといえば噓になりますが、眼前に突き出された野生のオスのペニスの味と匂い、そして精液の味と栗の花のような匂いが全然イヤにならないんです。前回1匹のオコリザルにレイプされた時も最初はイヤイヤだったのに、犯されてしゃぶらされて、肉体的にも精神的にも快感を味わった影響が強いのでしょうか?自分よりずっと背が低いオコリザルの前に跪いて四つん這いのままペニスをしゃぶり、後ろからはお尻に乗ったオコリザルにアソコを蹂躙されて何度も何度も絶頂の波を味わって、すごく幸せ…。
ズドドドドドドドドッ!ぐちょっぐちょっぐちょっ、ズンズンズンッ!ぬちゃっぬちょっぬちゅぬちゅっ、
お尻に乗った3匹目のオコリザルも私の膣の締め付けを堪能しているみたい。アソコがびくっ!びくびくっ!!と痙攣して締め付ける度にオコリザルが気持ちよさそうなうめき声を上げています😆。
次第に前後のペニスが太さを増してきたので射精の時が近いようです。亀頭がググーッと大きくなってきたので、舌の上に出してもらえるように位置を調整しました。お尻のオコリザルがペニスの先端を子宮口にぴったり押し付けて「うぐぐぐっ!」と呻いた時、2匹同時にドクドクドクッ、どぴゅっ、どぴゅっ!!とまた大量の口内射精と中出しをキメられてしまいました。子宮口に押し付けられたペニスから発射された精液はあまりに勢いが強くて子宮の中に撃ち込まれたんじゃないかと思うほどです。
「んんんんんンンンっっっっっ!!!!」(あああ….すごい…キモチイイ….)
舌の上に出された濃厚な精液を味わいつつ、しっかり飲んであげると2匹目は大喜び。仕上げにペニスをペろぺろ舐めてキレイにしてあげました。
「ウギギッ、人間のメスの口キモチイイな!」
「よーしオレがしゃぶらせたら終わりだなッキキー!」
お尻に乗ったままペニスをグリグリと押し付けて快感を味わっていた3匹目がにゅぽっとペニスを引き抜き、四つん這いのままの私の顔の前に立ちました。3匹の精液がべっとり付着して、先っぽからはまだ精液が垂れている固く勃起したままのペニス。
「みなさんのペニス、すごくよかった❤️たっぷり出してくれて気持ちよかったですよ。あなたのペニスも舐めさせてくださいね😊」
「ウギッ、よーしエリ、しっかりしゃぶってオレ様を気持ちよくしろ!」
エリと呼び捨てされてドキッとしちゃった😝。ペニスや陰嚢に付いた精液をきれいに舐め取ってから、ペニスを咥えて喉の奥まで使い軽く頭を前後に動かしながらバキュームフェラをしてあげるとすごく気持ちよさそう。あまり間を置かずにペニスがビクンビクンと痙攣し始め、ペニスが根元から徐々に太くなってきたので射精の時はもうすぐです。
「ウギギギー、吸い取られる~」
どくっ!!!どくどくどくどくっっ!!!!
タマタマに残っていた精液を全て吸い上げるかのようにチューーーーーッと吸ってあげると「キキーーーーーッッ!!」と悲鳴のような声を上げて3匹目はドタッと倒れてしまいました。
3匹目の精液も飲み干すと、今日の輪姦パーティーは終了です。3匹とも倒木や岩の上で横になり、もう動けないみたい。ミカさんや佳菜子さんも言ってたように、オコリザルは人間の女の子とエッチしたがるのに射精回数は少なめですね。時計を見ると、ちょうど昼12時過ぎ。
1匹目のオコリザルが「エリ、来てくれてありがとうな。オレらは出すものを出すとしばらく動けなくなるから、好きな時に帰っていいぞ。」と言うと、2匹目が「この山の少し上にネズミの群れがいて、あいつらも人間のメスが大好きなんだ。行ってみてくれ…。カナコやミカもあのネズミを知ってるぞ…。」と言いながら寝落ちしてしまいました。ラッタの巣を紹介されたからには次の機会に訪れてみたいですね。
私は3匹と激しい運動をした後なので、身体が火照っています。体が冷える前に身体を拭いちゃいましょう。近くの池の水に入るのは流石に無理そう。タオルを濡らして全身耳の穴からつま先まで舐められた跡に残された唾液の匂いを拭き取ります。アソコから垂れてくる精液はいくら指で掻き出しても全然取り切れないので諦めました。精液の粘着度がすごくて、奥の方にくっついたゼリー状の精液が取れません。オコリザルは私のことを孕ませようとしたわけではないと思いますが、排卵日前に犯されていたら私の卵子が3匹の精子に集団レイプされていたでしょうね…。そんな事を想像したらすごくドキドキしてしまいました。
着てきた下着は汚れていないので、生理用ナプキンを付けて、液化して垂れてくる精液を受け止めるために使います。靴も履いてマットを片付けて帰る準備は整いました。オコリザルたちは3匹ともいびきをかいて寝ています。うーんこの😇。
3匹のペニスはみんな小っちゃく縮んでしまいました。さっきまで怒張して血管が浮き出るほど猛り狂って私の身体に突き挿さっていたのがウソのよう。ちょっといたずら心が湧いたので、3匹のペニスを順番にフェラしてあげました。
1匹目の萎んで芋虫のようなペニスをつまみあげて咥えてから首を前後に動かしてあげると、やった!少し固くなって大きくなってきました!!嬉しくなったので亀頭の傘の部分を唇でしごいてあげると、「ウヒヒヒ~」と呻きながらちょっとだけ射精してくれました。頭を撫でてくれたけど、力尽きてそれ以上動けないみたい。2匹目もすこーしだけ射精してくれて、3匹目は…ダメでした。打ち止めです!タマタマを吸ってみてけどピクリともしません。
しょうがないですね、帰るとしましょう!
今日は初めて複数の野生ポケモソ♂のお相手を務めさせていただきました。1匹だけの時とは違って、複数のオスが群がってきて身体を求められるのって興奮しますね。前回のはぐれオコリザルに犯されて分からされちゃったんですけど、私は野生のオスに無理やりレイプされると快感を覚えてしまうんです。たぶん人間男性相手だと死にたくなるほどイヤになってしまうでしょうけど、人目につかない隠れた場所で野生のポケモソ♂に犯されると肉体的にも精神的にもすごい解放感を感じるのです。自分の恥ずかしい所を全て曝け出し、逃げられないように押さえつけられ、愛撫され、オスの生殖器をメスの穴に挿入され、悶え喘ぎながら精液をたっぷり放出されると、身体も心も快感に戦慄いてしまいます。女に生まれて良かった…と。
人間の私よりもずっと背の低い小柄なオコリザルの前に跪いて四つん這いになり、野生的なオスの匂いと味がする太くて固いペニスをしゃぶらされ、お尻に乗ったオスに動物のように犯され、オスの欲望を満たすためにだけ身体を使われてしまう、そんな屈辱感が女の身体で味わわされる性感に上書きされると、被虐の快感に変わるのにそんなに時間はかかりませんでした。
もっとしてほしい、もっと動物のように扱ってほしい、オスに仕えるメスになりたい!と思ったのですが、ここの3匹は力尽きてしまったので次回のお楽しみです。ただ、この山の上の方にあるラッタの巣が非常に気になりますね。もっと性欲と精力の強いネズミの群れ…。今度はラッタの群れに身を捧げてみようかなと思いますので、乞うご期待。
