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②またラッタにお仕置きされたい-死ぬほど嫌だったのに、夢に出てくるほど好きになってしまいました

24
女性
地方公務員

はじめまして、MIKAちゃんの友人のアヤといいます。ミカちゃんの投稿の次に、私の心境の変化について書いてほしいと頼まれましたので、体験談として書かせていただきます。

私もミカちゃんと同じくアウトドア活動好きで、よく一緒に山歩きをしています。単独で歩くこともありますが、あの時ミカちゃんと一緒だったのはラッキーでした。だって、1人であのラッタたちに捕まっていたらもっと大変な目に遭っていたでしょうから😱。

「あの時」とは、私とミカちゃんが初めて野生ポケモソのラッタとその子分のコラッタたちに遭遇した時のことです。初めて目にする大きなネズミに捕まってしまい、縄で縛られて連れ去られるだけでもビックリだったのに、あんな目に遭うなんて…。

私達2人が最初にラッタたちにレイプされた時の様子はMIKAちゃんの記事に詳しく書かれています。確かに私はネズミに捕らえられて、最初はただ単に恐怖に震えて悲鳴を上げ続けるだけでした。屠殺場に連れてゆかれる家畜になったかのような気分で、これから殺されるのかもしれないと思うと震えが止まらなかったのです。

そして縄に引かれてあの古びた山小屋にたどり着き、柱に繋がれた時、(ああ…ここで死ぬんだ)と絶望してしまったことを憶えています。でも、ラッタたちに服と下着を剥ぎ取られ、靴も脱がされながら、私の身体を触ってくるコラッタがいることに気が付きました。お尻、太もも、胸やお腹を触られたのです。撫でられたり揉まれたりする度に「えっ?」と思ったものの、その時はシャツが破られてブラが奪われ、ズボンと下着が引きずり降ろされる時に手が当たっただけだと考えることにしました。それに、裸にされると一層無防備な感じがして悲鳴を止められず、触られた事なんてどうでもよくなったのです。

でもあのラッタたち、なかなか私達にとびかかって噛みついたり縄で首を絞めようとはしませんでした。その代わり、リーダーのラッタが、オスの性器を露出させて近づいてきたのです。私は、手下のコラッタに縄を引っ張られて無理やり四つん這いにさせられ、眼の前にラッタのペニスを突きつけられました。そんなことをされれば、私にソレをしゃぶらせようとしていることくらい分かります。そんな気持ち悪いもの絶対イヤ!と、首をブンブン振って拒否していたら、ラッタは矛先を変えてミカちゃんにしゃぶらせてしまいました。

ミカちゃんはあまり嫌がらずにラッタのペニスを美味しそうにペロペロ舐めたり咥えたりしていて、その様子を見た私は(気持ち悪い!)という嫌悪感でいっぱいの表情をしていたはずです。でも心の奥底で、このまま何もせずに帰れるはずがないとも思い始めていました…。

ミカちゃんにしゃぶらせて口の中に出した後、ラッタはやはりというか、ミカちゃんのお尻に乗って後ろからレイプし始めました。ところが私と違ってミカちゃんは悲鳴を上げたりせず、「あっ、あっ、ああんっ!」などと気持ちよさそうな喘ぎ声を漏らし始めたのには驚かされました🙀…。

どうしてこんなお化けネズミに犯されて喘ぎ声を出せるのか、その時の私にはまるで信じられないことでしたが、今となっては理解できます。

ミカちゃんの喘ぎ声に興奮したラッタは、より一層腰を激しくピストンさせてペニスをMIKAちゃんのアソコに打ち付けています。そして急に動きを止めたかと思うと、腰と尻尾を震わせながらミカちゃんの中にたっぷり射精し、ミカちゃんは「イクッ!イッちゃうっ!!!」と絶叫しながら絶頂してしまいました。

しばらくミカちゃんのアソコの感触を味わっていたラッタがペニスを引き抜くと、ニヤニヤしながら私の方へやって来ました。精液がべっとり付いたまま固く屹立したペニスに手を添えて、再び私にしゃぶらせようとしたのです。

私が(絶対イヤ!)と固く口を閉じて首を振りながら嫌がっていると、リーダーのラッタに命令された2人のコラッタが、何かを両手に抱えて戻ってきました。なんとコラッタ2人が捕まえてきたものは、体長40~50cmはありそうなカエル🐸とイモムシ🐛でした。私はラッタのペニスをフェラすることを拒んだため、最初にカエルとイモムシに犯される羽目になったのです。

ラッタがコラッタたちに何か命令すると、私はひっくり返されて両手はバンザイ、両脚はカエルのように開いた、すごく無防備な体勢を取らされました。縛られたまま全裸でこんな格好をさせられたら、これから何をさせられるか予測はつきます。ただ、いきなりイモムシとカエルを私のおっぱいとアソコにベチャッ、もぞもぞ、ぐりぐりと押し付けられる事になるとは予想できませんでした。

イモムシがおっぱいの谷間に挟まれ、カエルを股間に押し付けられてグリグリぬちゅぬちゅさせられると、私はゾワゾワと鳥肌が立って気持ち悪さのあまり悲鳴を止められません。すると驚いたことに、何か固い突起がグリグリ当たって擦られるようになったのです。驚いたことにそれはイモムシとカエルのペニスでした。子分のネズミはカエルの勃起したペニスを私に見せつけた後、膣の入口にカエルのペニスをグイグイと押し付けてきました。ペニスの表面はヌルヌルする粘液で覆われていたため、そのままニュルッと私の中に入ってきて、私は初めてカエルに犯されてしまったのです。

カエルは私の膣の中が気持ちよかったのか、ヘコヘコと腰を振り始めると中のペニスが適度な摩擦と振動を加えてきます。私は目をきつく閉じ、歯を食いしばって耐えていましたが、逆にそのせいで膣に出入りするカエルのペニスに意識が集中してしまいました。頭では「ヤダッ!ヤダッ!」と思っていても、アソコは粘液に覆われたカエルのペニスに犯されて逆に感じちゃっているのです。

次第にカエルのピストンが激しくなってきたと思いきや、突然ピタッと動きが止まり、とうとうその時が訪れました。カエルは身体をビクビク震わせながら、私のお腹の中に精液をたっぷり出してきたのです。

「イヤーーーッ!!!」と悲鳴を上げても全く止めてくれません。どくどくっ、どくどくっと何度も中に出された後、次はイモムシにも同じ事をされてしまいました。今思い返すと、この時の私は口では嫌がりながら、身体はアソコがビクッビクッとカエルとイモムシのペニスを締め付けるように痙攣していたのです。

カエルとイモムシに犯されてしまい、「もういやあ~!何でもするから許してぇ!」と泣き叫んで懇願する私の顔の前に再びラッタのペニスが突きつけられました。仰向けの私の胸元を跨いだラッタのペニスが目の前にそびえ立ち、すごく大きく立派なものに見えた事をよく覚えています。

「これをしゃぶればもう許してくれるかもしれない!カエルとイモムシよりこっちの方がマシ!舐めなきゃ!ミカちゃんと同じように!」と思いながら、口を開けて舌を伸ばし、ラッタのペニスをぺろりと舐めてみました。カエルやイモムシのひんやりするペニスとは違って温かく、優しい感じがしたのです。ペロペロするとラッタがペニスの角度を変えてくれたので、そのまま咥えさせてもらいました。

(すごい精液の匂い…)

オスの性器と精液の味と匂いが私の脳天を直撃して、私は頭の中が真っ白。さっきまで嫌がっていたというのに、私は一生懸命頭を動かしてラッタのペニスをしゃぶってしまいました。

ただ、仰向けで眼の前に突きつけられたペニスをフェラするのは首がつらかったです。首の筋肉が疲れて動きがゆっくりになると、私の様子をよく見ていたラッタは子分に命じて私を四つん這いの格好に戻してくれました。

その時、面白がった子分がカエルとイモムシを持ってニヤニヤしながら私に近づいてきたので、すぐにラッタのペニスにむしゃぶりついてしまいました。ラッタのペニスに奉仕していればイモムシやカエルの相手をしなくて済むと思ったからです。

この頃になると、全裸のまま縄で縛られ柱に繋がれた私達は簡単に逃げられないし、このおばけネズミ達は私達を食べるつもりで捕まえたのではなく、おもちゃにして弄ぼうとしている事が鈍感な私にも分かるようになりました。

必死にラッタのペニスをしゃぶり続ける私の口の中に、ラッタは何度もドクドクと射精してきました。最初の1回目は頭を押さえられ、喉の奥に直接流し込まれた精液を拒否できずそのまま飲み込んでしまいました。2回目は舌の上に出されてしまい、どろどろとネバつく精液を口の中でしっかり味わってしまうことに…。一旦ペニスから口を離したのですが、、、私は吐き出したりせず、ゴクッと飲み込んじゃいました。精液を口に含んだまま上を見上げるとラッタと目が合ってしまい、とても吐き出したりできなかったのです。ラッタのペニスをしゃぶって気持ちよくなってもらい、口に出された精液を味わって飲み込むことを5回繰り返したでしょうか、ちょっと疲れてしまった私は四つん這いのまま突っ伏してしまいました。

はぁ…はぁ…はぁ…はあ

今まで私の口を犯していたラッタが私のお尻の方へ回ると、仙骨のあたりを左手で押さえられ、突然アソコに指を突っ込まれてしまいました。

「キャアッッッ!!!」と悲鳴を上げたのですが、カエルとイモムシの精液、それに私の愛液でぬるぬるになっていた私のアソコを指でこすられ、悲鳴の後に思わず「あああっ… あん…」と喘ぎ声を上げてしまった自分にビックリです。

最初はあれだけ悲鳴を上げて半狂乱になって嫌がっていたのに、縛られたままカエルとイモムシに犯されて中出しされ、ネズミのラッタのペニスをしゃぶらされて何度も口内射精され、今度は膣に指を突っ込まれて思わず感じてしまった私自身に驚かされました。

そういえば、、、私はイかされると膣がすごくピクピク痙攣するんです。他の女の子はどうなんだろう?という疑問は置いといて、イモムシとカエルのペニスに犯された時とラッタが指を入れてきた時、私のアソコはピクピク痙攣していました。

(うそ…わたしイモムシとカエルとおばけネズミにヤられて気持ちよくなってる…)

頭ではどんなに嫌がっても、私の身体は刺激に対してすごく正直でした。私の身体は、目の前に見せつけられたカエルとイモムシのペニスを容易く受け入れ、何度も痙攣して射精を促してしまったのです。次に再びラッタのペニスが目の前に突き出されると、(気持ち悪いし嫌だけど、しゃぶれば許してくれるかもしれない)と考え、自らしゃぶり始めてしまいました。

何度も口の中に射精されてしまいましたが、これだけ精液を出せばそろそろ元気が無くなってアソコを犯されずに済むかもしれない…と思ってしまった私が浅はかでした。ラッタのペニスは全然萎えないし、アソコに指を突っ込まれてイかされてしまうし、フェラで何とかしてごまかそうとする私の考えはラッタに完全にお見通しだったみたい。

ラッタは、四つん這いの私のお尻をいきなり平手で叩き始めたのです。

バチーン!パーン!バシーン!パン!パン!パン!

「キャアアアッ!ごめんなさい!もう嫌がったりしません!何でもします!許してください!」お尻を何度も叩かれて、私はとうとうラッタに許しを懇願してしまいました。そんなに凄く痛かったわけではないのに、四つん這いで突き出したお尻を叩かれることで、主従関係がはっきりしてしまいました。ここではラッタが御主人様で、私は言いつけに従うメスの奴隷…。その事を意識した私は胸がドキッ💗としてしまいました。もう全く抵抗する気にはなれず、ラッタのお望みどおり、この身体を捧げないと…

ラッタはこの時を待っていたみたい。私の腰のくびれを両手で掴んだラッタはそのままお尻に乗り、固く勃起したままのペニスを私の割れ目にこすりつけ始めました。

くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ…

(ああっ…気持いいッ!)

最初はあんなに嫌だったネズミのペニスにアソコをこすられるだけで、軽くイきそうになっちゃいました。でもラッタはくちゅくちゅとアソコの入口を焦らすだけでなかなか入れてくれません。

(入れて…お願い…)と心のなかで思っているだけでは駄目で、御主人様であるラッタにちゃんとお願いしなければならないと気づくまで、ずっと焦らされ続けました。

「御主人様、今まで嫌がったりして不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした。私は御主人様の奴隷です。お願いします、私を犯してください。たっぷり中に出して気持ちよくなってください!」と小声でお願いするとちゃんと聞き届けていただけました。

今まで入口をこすられるだけだった膣口にペニスの先端がグイッと突きつけられ、

(ああ..くる…)

ずにゅるるるるるっ!と太くて長いペニスが私の中に入ってきました。

私は思わず「あああああっ~~…ありがとうございます!」と感謝の言葉を述べてしまいました😳。ラッタのペニスは私の子宮口にズン!と当たるとゆっくりと引き抜かれ、また膣口にあてがわれると、ずにゅるるるるるっ!と子宮口に当たるまで強く押し込むフルストロークのピストンで私の膣の感触を楽しみ始めました。

この時の私は気持ちよさで頭がいっぱいになり、

「きもちいいです!」
「もっと、もっとしてください!」
「おねがい、中に射精してください!」

などと口走っていたと思います。

私のアソコも快感でピクピク痙攣し、ラッタのペニスを乳搾りするように絞り上げて射精を促していました。そして、とうとうその時がやってきました。ピストンが止まり、ラッタのペニスの先端が私の子宮口にぴったりあてられると、ペニスが根本からグググッと太くなってきて、亀頭が大きくなると、

どくどくどくどくっ!!!!と大量の精液が水鉄砲のように私の子宮口に撃ち込まれたのです。

「ああああああっ、ああああんん!キモチイイッ!!!」

このようにして私はとうとうネズミのペニスと精液を喜んで受け入れるメスになってしまいました。ラッタに中出しされて絶頂した私の周りに少し小柄なコラッタたちが集まってきて、ラッタが彼らに何か命令すると、今度はコラッタたちが私の口とアソコを順番に何度も何度も繰り返し犯し始めました。もう私は抵抗できず、ただただねずみポケモソたちの性欲を受け止める雌奴隷になってしまったのです。

最初はただただ恐怖と嫌悪感しか感じなかったのに、縛られて裸に剥かれて逃げ道を塞がれ、友人のミカちゃんがラッタに犯されて喘ぎ声を上げる様子を見せられ、ラッタのペニスをしゃぶらされるのを嫌がっていると、イモムシとカエルに犯されて中出しされてしまい、それが嫌だったので逃げ道としてラッタのペニスにむしゃぶりついてしまいました。

フェラを許してしまい、口に射精されて吐き出さずに何度もごっくんしてしまうと…私の口はもはやラッタの所有物です。そしてアソコに指を突っ込まれて、膣がピクピク痙攣しているのを自覚してしまうと、イモムシやカエルに犯された時も膣がピクピク痙攣して実は気持ちよくなっていたことに気がついてしまいました。私は頭でいくら嫌がっていても、イモムシやカエルに犯されたり、ネズミの指を突っ込まれたりするだけで気持ちよくなってしまうメスなんです…。

でも心のどこかで、とりあえず口でしゃぶってあげればそのうち満足してくれるでしょ、と軽く考えていたのをラッタはお見通しだったのだと思います。

お尻を何度もバシーン!バシーン!と平手打ちされて、どちらが御主人様でどちらが奴隷なのか分からされてしまいました。お尻を叩かれることで主従関係がハッキリして、私はラッタの言いつけに従わなければならない雌奴隷なのだと思い知らされたのです。

そしてペニスをアソコに突きつけられて焦らされつつ、自分から「御主人様、今まで嫌がったりして不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした。私は御主人様の奴隷です。お願いします、私を犯してください。たっぷり中に出して気持ちよくなってください!」と言葉に出してお願いすることで、私は心まで調教されてしまいました。

その後は、群がってきたコラッタ達に求められるがまま身体で奉仕して、口とアソコで精液を味わうことに悦びを感じるようになってしまいました。

でも、レイプされているのに気持ちよくなって喘ぎ声を出す自分を友人のミカちゃんに見せるのに抵抗があったのは事実です。

ミカちゃんはラッタたちに輪姦されながら、普通のセックスと同じように喘ぎ声を出して愉しんでいました。でも私は犯されて快感を覚えている事をミカちゃんに悟られないよう、次第に疲れて元気が無くなってきたフリをしてしまいました。

これが良くなかったですね…。

自分自身の心の奥深くに秘められていた願望、本当はしたくてしょうがないのに隠されていて気が付かなかった欲望、心が求めているものに蓋をして目を背けると必ずどこかに反動が来ます。

本当はもっとして欲しいのに寝たフリをする。ラッタやコラッタに求められると身体を差し出すものの、疲れ果ててしまったフリをする。もっとフェラしてもいいのに、首が痛くて動けないフリをする。どうして私は心と身体の求めに応じるのがヘタだったんでしょう。

学生時代も市役所に就職した後も、私は自分自身の欲求を趣味も人間関係もことごとく抑えつけてきました。今までは何とかなっていましたけど、、、ラッタに捕まってお仕置きというか、躾をされて開花させられた性的願望は、抑えつけて見ないふりをしても、夢に出てくるんです!

あの出来事を忘れようといくら努力しても忘れられませんでした。イモムシやカエルのペニスの感触や、咥えさせられたラッタのペニスの味と匂い、そして精液が喉を通る感触、クリトリスをペニスでこすられて走る電気ショックのような快感、そして膣の奥深くにたっぷりと出される精液の温かさ、ペニスを絞り上げるように痙攣して喜ぶ私の膣、そしてお尻を叩かれて感じてしまった服従することの心地よさ、身体を差し出すことで与えられる愉悦は、どうしてもふとした拍子に、仕事中であっても頭に思い浮かんでしまうのです。すると仕事中に手が止まってボーっとしているように見えるらしく、同僚には体調を心配されるし、次第にいつも下着が濡れるようになってしまいました。

夜、ベッドで横になって眠りにつく前にもやはり同じ事を思い出してしまうし、夢の中にラッタとコラッタが出てくるようになりました。ある晩、夢の中で私は正常位でラッタに犯されていて、アソコが凄く気持ちよくなっていたのです。ハッと目が覚めると、私は大きく開いた脚の間に布団を抱きかかえながら腰を振っていました。布団にアソコを擦り付けて気持ちよくなっていたのです。

そして私はもう我慢できないし、すべきではないと決心してミカちゃんに連絡を取ったのがあれから3ヶ月後のことでした。

ミカちゃんと久しぶりにお話できた時はすごくうれしかったです。その数日後にまた会って話をした時、またあのラッタの巣に行きたいとはっきり言う事ができて、わたしの心と身体を抑圧していた膜が一枚剥がれたような感じがしました。

そして先日のミーティングでは、MIKAちゃん、RINさん、スカイラーさんとお話できて、人間の男性相手だとなかなか表に出せない性的願望や欲求を野生のポケモソ相手だったら叶えることができるんだ!とみんなで同意できてほんとに嬉しかった~。

前回のように、犯されて感じているのにそれを抑えつけて隠す事はもうしません。みんなと同じように、私もオスに捕まって無理やり身体を性欲処理の道具に使われるのが好きで堪らないんです。今度はいっぱいエッチなことをしてもらいます!いっぱいご奉仕します!ラッタの巣を再訪するのがとても楽しみ💗

次は、4人でラッタの巣を訪れてどんな事をしたのか、RINさんとスカイラーさんが書いてくれますのでお楽しみに😊

AYA
AYA
ラッタにお仕置きされてクセになっちゃいました。 経験済みのポケモン:ラッタ♂、コラッタ♂、ピードル♂、ニョロゾ♂、ラッタ♂、コラッタ♂、オコリザル♂

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4 コメント

  1. AYAちゃん、私も初めてラッタの群れに捕まった時は驚いたけど、本当はこんな事をされるのが好きなんだって分からされちゃいました😇 おんなじだね!
    これからも一緒に体験しましょ!

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