私のポケモソセックス初体験はラッタとその子分のコラッタ5匹でした。山の中で女友達と一緒に捕まってしまい、2人とも縄で縛られてラッタの巣になっていた小屋に連れて行かれ、その後は、、、ラッタ達の性欲処理道具として使われてしまった体験談です。
女友達、とはいっても他の地域で山登りをしていて山頂で知り合って意気投合した子です。同い年で話もよく合って一緒に歩くのが楽しかったけど、私とは性癖が正反対だったみたい…。
ほんの数台だけ止められる駐車スペースに私と彼女の車を止め、装備を整えて登山口を出発したのが週末の朝8時ころ。少し遅めかな?と思ったけど、徒歩でここまで来た人がいない限り、他のハイカーはいないという事は分かりました。5時間くらいかけてぐるっと周回するコースです。
コースの難易度は中級者向けですかね?初心者はまずここに来ないし、危険な岩場などはありません。ただ、コースの途中にいつの間にか野生ポケモソが棲み着いて、エサ集めの拠点にしていたみたいです。油断してお喋りしながら歩いていた私達は、待ち伏せしていた彼らにあっけなく捕まってしまいました。
待ち伏せされた場所は両側を広葉樹林の繁みに挟まれた平坦地で、道幅が少し広くなっていました。そこに何かが落ちていて、2人で「あれなんだろう?」と言いながら近づいたんですが、これって獲物を捕まえる時の囮というか撒き餌みたいなものだったんですね😅。2人ともまんまと引っかかってしまい、両側にネズミポケモソたちが潜んでいる事にまったく気が付きませんでした。
なぜかすごく場違いな赤いパンティが落ちていて、
「うそ!?どうしてこんな所にパンツが落ちてるわけ?」と2人でケラケラ笑ってしまいました。しかし私達が立ち止まったその場所が、彼らの待ち伏せポイントのど真ん中だったのです。
突然両側の繁みからガサガサガサッと音がして驚いた私達が周りを見渡すと、道の前後と両側、そして頭上の木の枝から大きなネズミたちがニヤニヤしながら私達に飛びかかろうとしていたのです。
「やっ、やだっ!怖い!」
「ヒイッッッ!」
と、私達は足が竦んだまま悲鳴を上げ、どうすることもできませんでした…。道の前後のネズミは手に縄を持っていて、後ろ脚で立って私達に目を合わせながらジリジリと近づいています。両側の繁みの中に見えるネズミの影は枝と葉っぱをガサガサと揺らして私達を脅しているのでしょうか。狩りに慣れたこのネズミたちに、私達はあっという間に捕まってしまったのです。
繁みの中にいたリーダーのラッタが「ギギッ!」と命令を下すと、前後左右そして頭上のネズミたちが一斉に襲いかかってきました!私は後ろからタックルしてきたネズミにうつ伏せで倒され、友人はお腹めがけて飛びかかってきたネズミを抱きかかえるようにして仰向けに倒されました。背負っていたリュックサックを奪われてしまうと、縄を手にしたネズミに私達はあっという間に手首を縛られてしまい、その手際の良さに何もできません。友人の手首は前で縛られ、私は後ろ手に。左右の繁みから現れたネズミは、縄で作った輪を私達の首にかけてしまいました。頭上の木の枝から飛び降りてきたネズミは私のお尻に落ちてきてしがみついています。そして、身体が一回り大きいネズミが友人の両脚を押さえてしまい、私達は逃げたくても逃げられない窮地に陥ってしまったのです。
「イヤアアアアアアッ!!!!!」
「キャアアアアアアアアッッッ!!!!!」
と、いくら悲鳴を上げても、ここは全く他の人間に気付いてもらえない場所。
私達は誰にも気付かれないまま、彼らの言う「女狩り」に捕まってしまったのでした。1、2、3、4…全部で6匹のネズミたちは捕まえた獲物に大喜びしています。そしてリーダーのネズミが「ギャッ、ギャッ!」と命令すると、小柄なネズミたちが首縄を引っ張って私達を立たせ、お尻を叩いてきました。
お尻を叩かれて「キャッ!」と小さな悲鳴を上げて歩き始めた私達は、首に縄をかけられて連れていかれる家畜のようです。
首にかけられた縄を緩めたくても、2人とも手首を縛られたまま縄を股間に通されて引っ張られてしまい、手を上げることができません。私の股縄は後ろから前へ、友人の股縄は前から後ろへ通されています。そして首縄に引かれるままネズミたちの棲み処へと連行されました。
「私達どうなっちゃうの!?」
「分かんない…どこへ連れて行かれるんだろう?」
「殺されたりしないよね!?」
「たぶん、、、大丈夫だよ!きっと!」
私達は恐怖に震えながらしばらく歩かされました。友人は抵抗して立ち止まろうとするとお尻を叩かれ、股に通された縄をグイッと後ろに引っ張られて食い込まされることを何度か繰り返しています。その度に「ああっ、ごめんなさい!」と謝っていましたが、「もういやああ!」と歩きながら泣き叫び始めました。
友人は殺されて食べられる恐怖に震えていたようですが、私は少し違う恐怖に震えていました。さっき倒された時、私のお尻に落ちてきたネズミがしがみついて腰を振っていたのが気になったのです。
(もしかして…)
友人がいくら泣き叫んでも行進は止まらず、踏み跡がかすかに残る脇道にそれて、、、古びた山小屋に到着しました。人の気配は全くありません。小屋の前の小さな広場に、かつて何かが取り付けられていたらしい柱が立っていて、私達の首縄がその柱に繋がれました。
友人にとっては屠殺場に連れてこられて繋がれた家畜になった気分だったかもしれませんが、私は周りのネズミたちの視線がちょっと違うことに気付いていました。ネズミたちは後ろ手に縛られたせいで強調された私の胸や、股縄の食い込んだ股間を食い入るように見つめているのです。
(もしかして、やっぱり…)
普通の野ネズミはこんなふうに人間を捕まえて縛ったりしないし、乳房の膨らみを見つめたりしません。リーダーらしきネズミが子分の小柄なネズミたちに何か演説を始めました。やはりただのネズミではなくて、噂に聞く野生化したポケモソです。人間のトレーナーが持つモンスターボールの軛(くびき)から逃れ、自由に野生生活を楽しむポケモソ。野生化してもある程度人間と交流を持つ個体がいるそうです。このネズミポケモソ、つまり大柄なラッタとその子分のコラッタ達もそうなのでしょうか?ラッタの話す言葉は分からないけど、不思議なことに私達のことを指さしながら何を言っているのか次第に理解できるようになってきました。
「チューチュッチュー!キーキー、、、……よくヤッた!若いメスを2匹も無傷で捕まえられるとはお前たちも上達したな!オレに従えばおいしい獲物にありつけるんだ。さてこれからお愉しみだが、一番最初にいただくのは俺様だ!文句あるか?」
「キキッ!ありません!」
子分たちが一斉に答えるとリーダーのネズミは満足そうです。
友人は憔悴しきった顔で震えていますが、私にはネズミたちを観察する余裕がありました。全員後ろ脚で立っていて、両脚の間にピンク色のものが少し顔を覗かせています。そしてその下に、、、身体の大きさと比べて不釣り合いに大きすぎる陰嚢がぶら下がっています…。
(6匹全員オスね。私達を捕まえて…愉しむって!?)
(もしかして、やっぱり、アレかな…)
私は気が付いてしまいました。私達は発情したオスの野生ネズミポケモソの群れに捕まってしまい、これからお愉しみに使われるのです。お愉しみとはオスの野生ポケモソが人間の女性の身体を弄ぶこと。つまり、これから私達は無理やりセックスさせられて、あのパンパンに張った大きな陰嚢の中身を受け止めなければなりません。縛られて逃げられない以上、彼らが私達の身体を求めてきたら大人しく身体を差し出すしかありません。
友人はガタガタ震えるばかりでその事に気づいていないようです。私は友人に伝えたかったのですが、リーダーのラッタが私を指差して子分に命令しました。
「この女から頂こう。その邪魔なヒラヒラを引っ剥がせ!」
私にコラッタが3匹飛びかかってきて、シャツがビリビリと引き裂かれ、ズボンは引き摺り下ろされ、ブラの紐は切られ、パンティを下ろされて靴も脱がされてしまいました。
「ああっ!いやあっ…」私はあっという間に裸に剥かれ、後ろ手に縛られているせいで胸も股間も隠せません。顔を赤くしてモジモジしていると、ラッタはニヤリとして、
「こっちの女もひん剥け!」とリーダーが命令して友人にもコラッタが飛びかかりました。やはりシャツが破られてブラはむしり取られ、ズボンとパンティが下され、靴と一緒に脱がされてしまいました。
「イヤアアアアアアッ!!!!」縛られたまま裸にされた友人は縛られた両手で股間を隠しながら悲鳴を上げて泣き喚いています。
「ねえ、お願い、静かに大人しくした方がいいかも…」と友人にそっと伝えようとしましたが、聞く耳を持ってくれません。
私は恥ずかしがる程度であまり騒がなかったので、友人の騒ぎ方が目立ち過ぎています。
リーダーのラッタが「このメスはやかましいの、、、、黙らせてやるからケモノの格好にしてやれ!」とコラッタに命令し、友人は首縄を下に引っ張られて四つん這いの格好をさせられてしまいました。
「しゃぶらせれば大人しくなるじゃろ」と言いながら、ラッタがいつの間にか勃起させたペニスを友人の口に無理やり突っ込もうとしています。でも友人は顔をブンブン振って嫌がって悲鳴を上げています。業を煮やしたラッタは「こないだ近くで見かけたヌルモゾとヌメタマを連れてこい!」とコラッタに命令すると2匹のコラッタが飛び出していきました。
ラッタは私の方を向き、「こっちのメスは大人しい…驚いて動けなくなっているのか、それとも従順なのか…まずお前さんにしゃぶってもらおうかい…嫌がるとお仕置きだぞ〜」と言いながら近づいてきました。
友人にしゃぶらせようとしたペニスを握りしめてきたので、私は覚悟を決めて両膝をつき、脚を開いて腰を下ろしました。後ろ手に縛られたまま頭の位置を下げるため、お尻を後ろに突き出してバランスを取ります。しゃぶりやすい体勢を私が自ら取ったことで、ラッタは喜んだみたいです。
「おほほう!このメスは見込みがあるぞい!」
私の目の前に固く屹立するペニスが突きつけられ、ラッタの目を見上げると、
(ほうれ、自分からしゃぶってみぃ)という目をしていました。
私はラッタの目を見て頷くと、まず根本から先っぽまでペロンペロンと舐め上げ、そして咥えると一気に喉の奥まで使ってしゃぶりました。じゅぽっじゅぽっじゅぽっ!と音を立てながらするフェラチオはラッタを悦ばせたようです。
「うほほおおおおおおお~~!!!」とラッタは歓喜の声を上げ、周りのコラッタもチューチュー囃し立てています。
友人をチラッと見ると、(やだ!信じられない!気持ち悪い!)という表情で汚いものを見るかのようです。でもこうしないといつまで経っても縛られて捕まったままだし、気持ちよく満足させなければ何をされるか分かったものじゃありません。
唇をすぼめて亀頭を念入りにピストンしてこすってあげると、ペニスがビクンビクンし始めました。(出していいよ…)と心の中で思っていると、急にドクドクドクッ!ドピュッドピュッと口の中にだされてしまいました。(うぐぐぐぅっ!!)
ラッタに頭を押さえられ、口の中に精液がどんどん溜まって息が出来ないので、思い切って飲み込んでしまいました。
ングッ、ングッ、ングッ
「おふう、この女はいいメスじゃ。上の口は言う事を聞いたが、下の口はどうかの?」
たっぷり口内射精したペニスを引き抜くと、今度は私のお尻の方へ回りました。この時(あっ、いきなり突っ込まれたら痛いかも!)と気付いたので、後ろ手に縛られた手をお尻から前に伸ばして自分の割れ目を擦り始めました。(早く!ぬるぬるにしないと!)
ラッタは私が必死にアソコを擦っているのを見て、
「見てみい!やっぱりいいメスじゃ!自分で下ごしらえしとるで!」と、私の自慰を後ろから嬉しそうに眺めています。私はラッタのモノをしゃぶって精液をゴックンしてしまい、もう覚悟はできていたので、あそこはすぐに濡れ始めました。
クチュッ、くちゅくちゅくちゅっ… (ああっ…)
準備はできたみたいです。ラッタは左手で私のお尻を撫でながら、右手の指をアソコに入れてきました。ゆっくりとクチュクチュ動かしてから引き抜き、指についた愛液を舐めて、
「おおう、こりゃ美味い!いい具合にぬめっておるぞ!」
ラッタに腰をつかまれてお尻を上げさせられると上半身をとても支えきれず、ゆっくりと身体を前に倒して私の右肩と右の顔を地面に付ける体勢になりました。苦しいけどしょうがありません。でも後ろ手に縛られたまま突っ伏して、お尻を高くあげたまま犯されるこの状況に興奮している自分がいます。最初に捕まってここへ連れてこられるまでは不安でしょうがなかったけど、彼らが発情したオスの群れで、人間の女の身体を性欲処理に使いたいだけなんだと分かった時点である程度ホッとしました。
私は元々自分を慰める時に、得体のしれないモンスターに犯される自分を妄想することが多く、今まで誰にも明かしたことのないその密かな願望が、ここで実現されてしまったことに心の奥底で喜んでしまったのだと思います。本当の猛獣に獣姦されるのは恐ろしすぎるけど、彼らのような野生化したネズミポケモソのお相手なら…。
ラッタは固く勃起したままのペニスを私のぬるぬるしたアソコにあてがうと、ぐぐぐ~っと一気に奥まで挿入してきました。
「ああああんっ!!!ああっ!すごいっ!」思わず喘ぎ声を上げてしまった私のことを、友人は信じられないといった目で見ています。私の反応が良かったことに気を良くしたラッタは一気にピストンを激しくしてきました。
パンパンパンパンパン!!!!
太くて長いペニスが私の中で暴れて子宮に当たってお腹の中が揺らされて…キモチイイ…。
あん、あん、あん、あん、ああっ!!ラッタの激しいピストンに合わせて我慢できない喘ぎ声が漏れてしまい、このちょっと苦しいけどオスに身体を捧げる屈辱のポーズも相まって、心も身体もすごく昂ってしまいました。
そして、、、とうとうその時がやって来ました。ラッタのペニスの先端が私の膣の一番深い所に当たったまま動きを止め、ラッタの唸り声とともにペニスがピクピク震えながら太くなってきました!
(ああっ、、、来る!来て!)
さっき口の中に出された精液を膣でも味わいたくってしょうがない自分がいます。
そして、ビクビクッ、ドクドクドクッ、ビュビュッ!!ともの凄い勢いで私の膣の奥に濃ゆい精液をたっぷり噴射された私は、「うああああああっ!イクッ!イッちゃうっ!!!」と叫びながら絶頂してしまいました。
ラッタは私の中にどくどくとたっぷり射精しながら腰をぐりぐりとグラインドさせて押し付けながら快感を味わっているようです。
「うおおおおううううう、このメスは上物じゃああ!」周りのコラッタも嬉しそうにチューチュー叫んでいます。最後にブルブルッと痙攣すると、ペニスをゆっくり引き抜いてくれました。
イカされてハアハア息をい継ぎながら身体を横に倒してしまった私を横目に、ラッタは友人の元へ近寄りました。四つん這いのままの友人の顔の前に精液まみれのペニスを突きつけてしゃぶらせようとしますが、やはり友人は必死になって嫌がっています。
「やっぱりこっちのメスは躾が必要じゃの…。」とラッタが呟くと、そこへコラッタが何かを抱えて戻ってきました。
コラッタ2匹はそれぞれ巨大なイモムシとカエルを抱えて戻ってきたのです!ヌルモゾは表面がヌメッとした、長さが40cm、太さが10cmくらいありそうなイモムシ。ヌメタマは皮膚が粘液でヌメッとしたカエルで、これも40~50cmはありそう。ヌルモゾとヌメタマは彼らの呼び方なのでしょう。
「よしよくやった!しかしやかましくてわしらの言う事を聞かない女には躾が必要じゃ。この女をヘブンオープンにしろ!」
(ヘブンオープンって聞こえたけど一体何するの!?)と目を見張っていると、友人はひっくり返されて縛られた両手をバンザイさせられ、両膝に縄をかけられて股を大きく開かれてしまいました!
「いやあっ、恥ずかしい!!」友人の胸、お腹、下腹部、そして股間全てが晒されてコラッタたちが大喜びしています。そしてその友人の目の前にいきなりヌウーっとヌルモゾとヌメタマが突きつけられました。
「言うことを聞かないメスはこれでお仕置きじゃ!」
「いやあああああああーーーーーー!!!」
動けない友人の乳房の間にヌルモゾが置かれ、1匹のコラッタがヌルモゾを押さえつつもう1匹が乳房を両側から支えて、乳房でヌルモゾを挟んで揉み始めました。
モゾモゾ…ぬるぬる…
そしてヌメタマの両脇を抱えたコラッタはその大きなカエルを友人の目の前でぶらぶらと揺らして見せつけてから、大きく開いた股間にベちょっと乗せてしまったのです。
にゅるにゅる…
「やめてぇ!!!イヤアアアアアアアアア!!!!」友人のひときわ大きな悲鳴が響き渡りますが、助けは来ないし、動けない私にはどうすることもできませんでした。
ヌメタマを友人の股間で上下に揺らしてグチュグチュとこすりつけていたコラッタは、ヌメタマを時々浮かせてそのお腹の方を確認していました。するとヌメタマの股間からペニスがニュルっと現れたのです!
(カエルにペニスがあるなんて…)
そして友人の乳房にこすりつけられていたヌルモゾにも同じくペニスがニョキッと生えていました!
(イモムシにも…嘘でしょ…)
ヌルモゾとヌメタマはただの虫とカエルではありませんでした。れっきとした野生ポケモソの一種です。ラッタ達は半狂乱になって悲鳴を上げる友人を大人しくさせるため、虫ポケモソとカエルポケモソに交尾させようとしています。
コラッタがピーンと勃起したヌメタマのペニスの先端を友人のアソコにあてがうと、そのままグイグイっと押し付けて、ぬるぬるの粘液で覆われたペニスがズブズブっと入ってしまいました。ヌメタマは両脇を抱えられながらヘコヘコと腰を動かし始め、友人は泣きながら歯をくいしばって耐えています。
次第にパンパンパンパン!と腰の動きが早くなり、ヌメタマは身体を震わせて友人のアソコに中出ししてしまいました。次はヌルモゾの番。また友人の目の前にヌルモゾをブラブラさせてイモムシのペニスを見せつけたコラッタは、ヌメタマにしたのと同じ様にペニスを彼女のアソコにあてがってグイッと押し付けました。ヌメタマの粘液と精液でぬるぬるになっていたのか、抵抗なくズブズブっと入ったようです。身体を友人のアソコに押し付けられたままモゾモゾ動くヌルモゾのペニスの感触に友人は半狂乱になってしまいました。しかしモゾモゾ動くヌルモゾにも射精の時が来たようで、ビクビクッと震えながら中出しをしてしまいました。
「いやあ~!何でもしますからもう許してぇ!」と半狂乱になって頭を振る友人の顔の前にラッタのペニスが突き出されました。友人はこれをしゃぶれば許してもらえると思ったのか、すぐにむしゃぶりつくようにラッタのペニスをベロベロ舐め始め、しゃぶると悲鳴が聞こえなくなりました。
ラッタがペニスを口から引き抜くとまたイモムシとカエルに犯されると思ったのか、友人は必死に舌を出して舐めさせてほしいと懇願するようになりました。
「よしまたケモノの格好にしろ」とラッタが命じて、ヘブンオープンから四つん這いにされた友人の前の前に、面白がったコラッタがヌメタマをブラブラさせると、また半狂乱になった友人がラッタのペニスにむしゃぶりついて離さなくなりました。
「おうおうおう!躾はこうかばつぐんだ!」ラッタは友人のフェラに満足気です。
でも、、、ヌメタマとヌルモゾを抱えたコラッタは手持ち無沙汰になったのか、私の方を見てニヤニヤし始めました。それに気付いたラッタは「ふふ、やってみい!」と言うと、私もヘブンオープンのポーズを取らされてしまいました。
(ああっ、、、虫とカエルを使われちゃうのかな…)後ろ手に縛られたまま仰向けに転がされ、両脚を大きく拡げられた格好で身動きを取れない私の目の前に、コラッタたちがペニスが勃起したままのヌメタマとヌルモゾをブラブラと見せつけてきます。悲鳴を上げない私の様子を見て(あれっ?)と不思議そうな顔をしながら、コラッタはまず大きなカエルを私の胸に乗せてきました。べちょっ!ヌメタマは身体をモゾモゾさせながらペニスをぐりぐり押し付けてきます。コラッタがヌメタマを私のおっぱいに乗せたり、ペニスを乳首に当てたりして私をいじめてきましたが、「あっ、あっ、ああん!」と喘ぎ声を上げる私に驚きの顔を見せていました。
普通の女性ならあまりの気持ち悪さに絶叫していたかもしれません。コラッタはヌメタマを私の胸から離すと、、、大きく開いた股間にベチョっと乗せてきました。そのぬめぬめ感が、、、気持ちいい…。ヌメタマは手足を動かしてペニスで私の膣を探り当て、そのままにゅるにゅるっと入ってきました!
「あああああっ、いいっ!ぬるぬるしてるっ!」と喜ぶと、ラッタもコラッタも驚いたようです。カエルに犯されて喘ぎ声を上げる女は初めてだったみたい。ヌルモゾはどうだろうか?とカエルに犯されて喘ぎ声を上げる私の目の前に、もう1匹のコラッタがイモムシをブラブラさせてきました。脚をもぞもぞ動かして身体をくねらせるヌルモゾも見た目は気持ち悪いです。(うわ~!)粘液まみれになった胸にヌルモゾが置かれておっぱいに挟まれるとすごい不気味な光景。ヌメタマとヌルモゾを交代させて、イモムシのペニスを私のアソコに挿し込んでも、やっぱり喜んでいる私に躾は全く無意味で不要だと分かったみたい。ヌルモゾは沢山生えている足で股間の両脇を刺激してくるし、クリトリスもお尻の穴にも胴体を密着させてヌルヌルの身体をモゾモゾするので、見た目を別にすれば意外とキモチイイのです。(私が今まで密かに妄想してきたモンスターセックスはイモムシとカエルという形で実現してしまいました。あっ、ネズミもそうか!)
「これはこれは稀人よ。よしその女の躾はもういいぞ!わしはこっちの女の躾を続けるから、お前たちはそのメスと愉しめ!」
コラッタは紐でヌメタマとヌルモゾを近くの立木に繋ぎ、ヘブンオープンのままの私に群がってきました。1匹が粘液でぬめぬめの私のアソコに飛びつついてすぐに腰を振り始め、1匹は私の顔に覆いかぶさってきてペニスを口に突っ込んできました。
んぐううっ!!!
左右のコラッタは私のおっぱいにむしゃぶりついて乳首を甘噛みしたりチューチュー吸ってきて、それだけでイッちゃう…。一番弱そうなコラッタが仲間の様子を見ながら順番待ち中です。コラッタのペニスは若干小さくて、口とアソコへの負担が少なくてすみます。
パンパンパンパン!グチュッグチュッグチュッ!とアソコと口が犯され、コラッタ達は割とすぐに射精してきます。ドクドクっ、ドピュッ、びゅるびゅるっ、どろどろ~っっと5匹で交代しながら次々に私の中に精液を注ぎ込んできて何度も何度もイカされちゃいました。。
私は、、、、こうやってオスのモンスターにレイプされるのが好きなんです。ファンタジー世界のゴブリンの群れに襲われて集団レイプされる妄想に浸ってオナニーをした時、すごくイキまくってしまった事があり、しばらくその妄想を封印していたのですがネズミモンスターで実現してしまいました。性欲と精液がたっぷり溜まったオスに捕まって縛られて逃げられないまま無理やり強姦される妄想がそのまま自分の身体を使って実現すると絶頂の繰り返しが止まらないんです!
「ああんっ!あっ、あっ、あううっ!い、イクうっ!!」
「んっ、んぐうううっ!!!」
「もうダメぇ!ゆるして!」
と、喘ぎ声とうめき声を上げ続ける私への責めはコラッタたちの精液タンクが一時的に空っぽになるまで続きました。
隣でラッタのペニスをしゃぶったまま離れようとしなかった友人は何度も口内射精され、吐き出すことを許されず、何度も飲まされたみたいです。そして、とうとうペニスを口から引き抜かれても抵抗できなくなり、四つん這いで上半身を突っ伏したまま、お尻の方に回ったラッタが後ろからのお仕置きを始めました。指を友人のアソコにずぶり!と挿したらしく、
「キャアっ!、、、あああっ、、、あん…」と聞こえたので、最初の半狂乱になって暴れていた様子が嘘みたいに落ち着きました。カエルとイモムシの精液がまだ残っているはずなのでぬるぬるなのかもしれません。すぐにレイプが始まるのかと思いきや、まだ躾は続きます。ラッタは友人のお尻を、バシーン!バシーン!と叩き始めました。
お尻を何度も叩かれて、「キャアアアッ!ごめんなさい!もう嫌がったりしません!何でもします!許してください!」と叫び声を上げた友人のお尻にとうとうラッタが乗りました。くちゅくちゅと音を立ててペニスをこすりつけ、充分に焦らしてから、ずにゅるるるっ!と太くて長いペニスを挿し込むと、
「あああああっ~~、、、ありがとうございます!」
「きもちいいです!」
「もっと、もっとしてください」
という友人の声が聞こえました。とうとう躾が完了したのでしょうか。嫌がらずにオスのペニスを受け入れるようになった友人のアソコにもラッタが大量に何度も射精し始めました。
どくどくっ、びゅびゅっ、びくびくっ、
その度に友人は「ああっ、あんんっ、ううんっ」という甘い感じの喘ぎ声を出すようになり、ようやくラッタがお尻から離れました。
「捕まえたメスが言うことを聞かない場合はこうやってしつけるんだぞ!」とコラッタたちに命令すると、一斉に「チュー!」と返事をしていました。
「よし、今度はお前たちの番だ!」と言われたコラッタ達は、友人に群がり交代で口とアソコの感触を楽しみ始めました。
私達が昼前に捕まってからかれこれ6時間くらいレイプが続き、周りが暗くなってくると私達は小屋の中へ引っ張り込まれました。小屋の中の柱に首縄が繋がれ、手首を縛っていた縄はようやく外されました。小屋の中には古びたベッドが2台あります。染みが気になるけど、、、地面の上で犯され続けるよりはマシかな…。時々水と私達の行動食の包みが与えられ、休憩を取れるようになりました。性欲とペニスの元気が復活したコラッタが私達に近づき、どちらかを選んで思う存分に口とアソコを犯していきます。
私はついつい喘ぎ声を出して喜んで感じてしまうのですが、友人はもう疲れ切ってしまったみたいで声を出さなくなってしまいました。
「ねえ、私が残り全部代わりにやってあげるから元気だして…。」といっても返事が返ってこないほど疲れてしまったみたいです。コラッタ達はそんな友人の状態もお構いなしにレイプしては射精を繰り返していくのが憎らしい。私はこういうのが好きなのに、友人には全くだめみたい…。
リーダーのラッタは私がお気に入りになったらしく、元気になると私のことばかり責めてきます。
「あはあっ、あうっ、あっ、あん、あん、あん…」私の身体を転がしながらバックや正常位や横向きなど色々な体位でペニスを挿してきて、私はもう何度イカされたのか分からないくらい。
でも気がつくと私は友人とベッドの上で抱き合って眠っていて、小屋の床の上ではラッタたちがイビキをかいて寝ていました。水だけ飲ませてもらったけど、私が身動きしても誰も起きようとしません。きっと逃げてもバレなかったでしょう。でも真夜中の山道を1人で逃げるわけにもいかず、また友人と抱き合って朝まで寝ることにしました…。
明るくなってきたので起き上がるとラッタも目を覚ましました。朝勃ちというやつですかね…?ペニスが勃っていたので跪いてしゃぶってあげたら凄く喜んでいました。リュックの中身が出されていたので、バーナーを使ってお湯を沸かしたいと頼むと許してくれました。
そして、お湯を沸かして温かい蒸しタオルを作り、寝息を立てる友人の顔と身体を拭いてあげました。友人も私も全身乾いた精液まみれ。アソコからどろどろと溢れてくる精液は拭いても拭いても止まらないのでどうしようもありません。タオルをあてがったまま予備のパンティを履いたら滑稽な姿でしたがしょうがないですね。
私は寝て体力が回復したのでまだエッチできるな~と思いましたが、本当は昨日のうちに帰宅しているはずだったので、無理はしないことにしました。友人が目を覚ましたのが8時頃だったかな?とりあえず眠ることができて元気が出たのか、「ミカちゃんがわたしの身体を拭いてくれたんだ、ありがとう!」と、ようやく笑顔を見せてくれました☺️。よかった~。
コラッタたちは体力も子種も尽きたらしく全然起きません(笑)。リーダーのラッタだけは起きて、私達の首縄を解いてくれて、それ以上身体を求められることもなく帰れることになりました。
私は秘密の願望が叶ってしまって嬉しくて楽しかったから「ありがとうね❤」とお礼を言ってしまいましたが、友人は複雑な表情。
「お前さん達はいい女じゃ。わしの子分たちも喜んでおったから、したくなったらまた来るんだぞ。なに、わしが躾けた女はまた犯られたくなるんじゃ。」と帰り際に言われて、(また来てもいいんだ!)と思ってしまいました。そしてここを再び訪れた時の話はRINさんの記事をお読みください。
この後の帰り道、友人とは努めて明るく楽しい話題をふって会話しながら下山しましたが、お互いの車に乗って別れた後から残念ながら連絡が取れなくなってしまいました😢。


あれから約3ヶ月、友人から連絡があったので久しぶりに会って話をしてきました!
友人の話を聞くと、「あの出来事を忘れようとしたのにどうしても忘れられない。逆についつい思い出してしまって夜なかなか眠れない。そして、あのネズミポケモンがしょっちゅう夢の中に出てきて、私の上に乗ってくるの…。」ということでした。ラッタの躾が効いてきて、身体が求めちゃっているみたい😳
同じ友人に数日後の週末また会うことになり、ラッタの話になりました。
あの体験を忘れたくても忘れられなくて、我慢できなくなってるみたい。私に相談したらフラッシュバックが余計にひどくなったらしく、四六時中ねずみポケモン達にされた事が頭に思い浮かんでくるし、リーダーのラッタが毎晩のように夢に出てくるそうです😅
そして「あの場所を出る時に「また来い」と言われたような気がするからまた行きたい。ミカちゃんがまた行くなら私も付いていきたい。」と言ってくれました🤩。
実は私も我慢できなくなって、あれから自分1人で再び訪れたらRINちゃんという子と一緒に捕まってしまい、あの時と同じことをされた話をしたらすごく食いついてきました。一緒に行きたいけど、ラッタとコラッタの数が増えていて2人だけだと大変なので、女の子3~4人で一緒に行けるといいかも。探しておくね、と伝えておきました😊
彼女は「ぜひ!お願い🙏!」と言ってくれました💕
ミカちゃんのお友達だったら私はOKだよ😉
私も大丈夫😀!4人で押しかけたらあのねずみポケモンたち、大喜びするんじゃないかしら😁?
友人と連絡を取って、RINさんとスカイラーさんと私たち2人の計4人であの場所へ行けそうと話をしたら喜んでくれました😄。
全員ラッタの群れに捕まってされちゃった事があるし、みんなまた同じことをされたいの。膝や手が痛くならないようにマットとか荷物を持っていきたいし、荷物を分担するために今度顔合わせをしましょ、と伝えたら了解してくれました。ミーティングについてはメールしますね。