こんにちは、私が飼育を担当する可愛い虫ポケモソを紹介させてください。今回はキャタピーについての体験談です。
ポケモソの生態を研究の対象とする施設内で、私はキャタピーやピードル等のいもむしポケモソを担当しています。応用昆虫学(Applied Entomology)の分野の一部であり、分泌物やフェロモンを分析することで昆虫忌避剤製造の一端を担っています。キャタピーは触角から分泌する匂いで外敵を追い払って身を守るという特徴があり、私はその成分をクロマトグラフィーで分析する作業を担当していました。そして、、、その時までは何の問題も無かったのです。
キャタピーを密閉容器に入れ、触角から出る揮発性の分泌物を吸着剤に捕集し、規定時間が経過すると自然環境を再現した大型の飼育ケースに移す作業を1人で行なっていました。夜遅くなり、他の研究員が退所した後はいつも一人っきりになってしまいます。いもむしポケモソを抱きかかえる作業を気味悪がる人も多いですが、私は逆にかわいいと思っているくらいです。
キャタピーを1匹、密閉容器から取り出して飼育ケースに移そうと両手で抱きかかえた時にそれは起こりました。容器を開けた時、いつもは刺激臭が感じられるのに、その時はなんだか甘い香りがしたのです。(あれっ?何だろ…)と思いながらキャタピーを抱えていたら、脚に急に力が入らなくなって膝をつき、キャタピーを抱えていた腕も力が抜けて私はゆっくりと床に倒れてしまいました。幸いなことに、身体をひねってキャタピーをお腹の上にのせたまま仰向けになれたのでキャタピーを潰さずに済みました。
めまいかな?と思ったものの、頭痛や天井がぐるぐる回転して見える症状は無し、聴覚に異常無し、視界は正常、室温は19℃で脱水症や熱中症でもありません。自発呼吸や脈拍も異常なし。糖尿病ではないし、お腹は空いているけど低血糖で倒れたことは一度もありません。思いつく単語や文章を発声するのも正常にできました。
ただ、その時のキャタピーは触角からとても強くて甘い香りを発していて、(あっ、もしかしてこの香りに麻酔成分が含まれているのかも!?調べなきゃ!)と思ったものの、仰向けのまま身体がだるくて動けなくなった私はどうすることもできなくなってしまいました。腕や脚に力を入れてもすぐにパタンと落ちてしまう感じ。身体に触れる制服の感触や、背中に感じる床の冷たさは分かるものの、次第にボーっと意識が遠のく感じでした
(ああ、、、まずいな~、どうしよう…)と、ボーっとする頭で考えていると、お腹の上のキャタピーがしきりに身体をモゾモゾ動かしているのです。
(ええっ…?なに?)
するとキャタピーがブラウスの裾を引っ張って中に入ろうとしていました。隠れようとしているのかと思ったら、、、実はキャタピーにはれっきとした目的があったみたいです😅
ブラウスの中に潜り込んだキャタピーは、尺取り虫のように身体を動かして前進し、お腹に当たる足がググっと力を込めて背中を丸めると、ブツッ!ブツッ!ブツッ!と、ブラウスのボタンが次々に弾き飛ばされてしまいました。
(え~、やめてよ~もう…)
この日はキャミを中に着ていなかったのでブラが丸見えになってしまいました。そして、モゾモゾと動き続けるキャタピーが私の胸に辿り着くと、ブラを引っ張り始めたのです!
ズリズリと簡単に両方のカップが下ろされ、おっぱいが丸見えになってしまいました!😳さらにその時に気が付かされたのですが、乳首がすごく勃っていてすごくジンジンしていたんです。
(ええっ!?)と思ったその瞬間、キャタピーに乳首をペロリとやられちゃいました!
「ああ…!」
(な…なんで…イモムシが私のおっぱいを舐めるの…?)という疑問は、乳首をチューチューチューチュー吸われる感触にかき消されてしまいました。両腕はただの棒のようになってしまってろくに動かせず、自分のおっぱいがキャタピーに吸われるのを黙って(というか、けだるい喘ぎ声を上げながら)見守るしかないのです。
「あ、ああ….、ううんっ、あん…、ああ、、、、」
顎のすぐ下にあるキャタピーの触角から甘い香りが漂い続けていて、それを吸い込む度に身体の力が抜けていきます。すごくふわふわする感じで、眠りに入る直前とそっくりでした。吸われ続ける乳首はすごく固くなっていて、いもむしに吸われるのを喜んでいるみたい。いきなりキャタピーにおっぱいを吸われたら悲鳴を上げて驚いたはずですが、身体に力が入らず、ボーっとして、意識が遠のく寸前でフワフワする頭では全く対応できず、おっぱいと乳首を舐められる感触に酔ってしまいました。
ああ….なんだかすごく気持ちイイ…
キャタピーによる刺激を拒否できない頭では、この性的な快感に抗えず、いつの間にか私のアソコもすごく敏感になっていました。身体も心もリラックスして弛緩した状態では逃げたり反撃(?)すること能わず、外からの刺激をなんでも受け入れるモードになっていたようです。
脱力した私の表情や気怠げな喘ぎ声を観察していたキャタピーは、その節足を使ってモゾモゾと下腹部に向かって後退し、スカートとお腹の間の隙間に尻尾を入れてきました。
モゾモゾ…ぐいぐい…
また尺取り虫のようにググーっと背中を丸めて隙間を広げるような動きをすると、無数の節足が下腹部に強く食い込んできました。痛いというか、くすぐったかったですね。するとブラウスのボタンと同じ様にスカートのフックが「ブツッ」と音を立てて外れてしまい、ファスナーがジジーっと下がってしまったのです。
(うそ…スカートも脱げちゃう…)
スカートが緩くなって隙間が拡がり、キャタピーはモゾモゾをさらに下がってきました。最初に尻尾、そして腹部がモゾモゾと動きながら、下着越しに私の性器が触られて背筋がゾクゾクっとしてしまいました。
(あああっ…すごい….)
乳首だけではなく、クリトリスも固く勃っていたみたいです…。この時の私はボーっとしていて頭がまともに働いておらず、ただ気持ちよくなりたいだけのメスになっていました。
キャタピーは節足を使ってモゾモゾ動き続け、身体を左右に揺らしながら私の下着をずらす事に成功しました。キャタピーのひんやりする身体が直接私の性器に触れるのが分かったからです。私のアソコはすでにぬるぬるしていてもうどうしようもない状態でした。
キャタピーは身体をぐいぐいと私のアソコに押し付け始め、、、次第に何か固いものが出っ張ってきたのです。キャタピーのオスには外性器としてのペニスがあるとは知っていましたが、こんな形で体験することになるとは思ってもいませんでした。
(ああ…これって…キャタピーのペニス..)
段々と大きくなったペニスが、愛液でぬるぬるしている膣口に引っかかりました。そしてグリグリっと私の中にキャタピーのペニスが侵入してきて、私はいもむしに犯されてしまったのです。
にゅるにゅるっ!!
「ああああ….あんっ…」
キャタピーはペニスを根本まで私の中に挿し込むと、機械のように腰(?)を動かしてペニスを抽挿し始めました。
くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ….
単調ながらリズムに乗ったキャタピーのペニスは私の気持ちよくなる所を的確に刺激してきます。私はその快感に全く抗えませんでした。その時の私は仰向けに倒れていて、ブラウスがはだけてブラのカップがずり下げられ、スカートは捲れ上がり、下着が横にずらされた股間にキャタピーが張り付いて腰を振っている、ものすごく卑猥な姿でした。
私が下の方へ視線を向けると、揺れる乳房の谷間の向こうでキャタピーが一生懸命に腰を振っている様子が見えるのです。
(ああ…わたしキャタピーに犯されて感じちゃってる…でもすごく気持いい…)
これがその時感じた私の嘘偽りのない感情でした。普段から飼育を担当していて触ることに慣れているキャタピーですから、嫌悪感や拒否感は全くなかったです。オスのキャタピーにはペニスがあることは知識として知っていましたが、自分がこうして身体を交尾相手として使われることになるとは全く考えてもいませんでした。でもこうして自分がいつも可愛がっているキャタピーに身体を求められてしまうと、結構うれしかったですね。一生懸命ペニスを私のアソコに出し入れするキャタピーを見て、ボーっとしながら(がんばれ!がんばれ!)って(笑)。
結局この時の私は軽く麻酔をかけられた状態だったようです。キャタピーの触角から放出されていた甘い匂いは亜酸化窒素によるもので、密閉容器内の吸着剤をクロマトで調べてみたら判明しました。要するに私はキャタピーの触角から出る「笑気ガス」を吸わされてしまったんですね。この麻酔ガスのおかげで、身体に力が入らなくなり、痛みを感じることもなくなり、精神的に非常にリラックスした状態になって快感を感じやすくなったのだと思います。
キャタピーは外敵を追い払うために触角から刺激臭を発するのですが、今回の事件で甘い匂いのする笑気ガスを放出して獲物(?)を倒す事ができるのも分かりました。ただし、私の乳首や性器がとても敏感になって感じやすくなっていたことからも分かるように、催淫成分も含まれていると思われます。その成分が何なのか分析してみたい!
と、私はボーっとする頭のままキャタピーに犯されながらそんな事を考えていました。
すると、それまで規則正しいピストン運動を繰り返していたキャタピーのペニスの動きが急にゆっくりになり、奥まで挿さったところで止まりました。(ああ…もしかして…)ペニスがピクピクと震え始め、太くなってきたと思ったら、膣の奥にドクドクドクッとキャタピーの精液を放出されてしまい、
「あ゛ああっっっ!!!!いくぅぅぅ!!!」
と、思わず身体が震えるような喘ぎ声を出してしまいました❤
普通のいもむしには無いペニスを生やしたキャタピーに笑気ガスを使って動きを封じられ、今のところ未知の催淫成分で感じやすくなった身体を犯された私は、キャタピーに精液を膣の奥深くに中出しされて今までに感じたことのない絶頂に達してしまいました。四肢は重くて動かせないのに、内臓は正常に機能しているから、お腹の中の子宮や膣が刺激される感じは分かるんですよね。
交尾を終えたはずのキャタピーはすぐに離れたりせず、膣に栓をするかのようにペニスを太くしたまま、動かず私の上に乗っていました。その間、キャタピーのペニスは時折ピクピクッと痙攣し、それがまたとても気持ちよかったです。
この状態が10分ほど続いたでしょうか、触角から分泌される亜酸化窒素濃度が下がってきたのか、徐々に身体に力が入るようになってきました。それと同時にキャタピーのペニスも徐々に小さくなり、私のアソコからニュルッと抜けて、交尾活動が終わったようです。
キャタピーが後ずさりして床に降りるとさっきまで漂っていた甘い香りが薄れ、笑気ガスの吸引がなくなると数分で私は身体を自由に動かせるようになりました。身体を起こしてまずおっぱいを触ってみるとキャタピーの唾液でぬるぬるしているし、元の位置に戻ったパンティの中は精液が溢れてどろどろのぬるぬる状態。スカートにも精液が飛び散っています…。近くにあったキムワイプで拭こうとしたらザラザラして痛かったので、ティッシュを探してまず乳首の周りやお腹や太腿をキレイに拭き取りました。次に立ち上がって下着を脱いだ途端、膣にたっぷり中出しされた精液がドロドロドロっと溢れ出て、床に精液の水たまりを作ってしまいました。
「あぅっ!ああんっ!…」
精液の一部がゼリー状になっていて、その塊が出てくる時の感触で私は軽くイッてしまいました。思わずしゃがんでしまい、アソコから次々に垂れてくる精液を見ていたら触りたくなって右手を伸ばしてみると、、、
見た目や感触は人間の男性の精液とあまり変わりません。そして中指を膣の中に入れようとした瞬間、指の腹がクリトリスに触れてしまい、ビビビビビビッ!!と電流の走るような快感に襲われてしまいました。
「あっっっっ!!!んんんんんんん!!!やだ!すごい!!キモチイイ!!ああっ!」
未だかつてないくらい敏感になってしまった膣の中とクリトリスを指でこすりながら、思わず腰を前後に振り始めた私は、右手をキャタピーの精液まみれにしながらしばらくオナニーに没頭してしまったのです…。他に誰もいないとはいえ、職場なのに…。
キャタピーのぬるぬるする精液を使って何度目かの絶頂を迎えた後、ようやく我に返って周囲を見渡すと、キャタピーは逃げずに床の上でじーっとしていてくれて助かりました。「ああ、いけない」と思いながら、机の上にあったティッシュでアソコと床と手をキレイに拭き取ってからキャタピーを飼育ケースに運んであげました。さっきまで私を犯していたオスだというのに、私に抱きかかえられて大人しくしてましたね(笑)。
この後、大急ぎで吸着剤を電子捕獲検出器(ECD)でガスクロマトグラフィにかけてみたところ、出ました!バッチリと。今回意図せずに私の身体を被検体として用いた非公開実験では以下の事が判明しました。
- キャタピーの触角から甘い香りの揮発性物質が分泌されることがある。
- その揮発性物質はクロマトグラフィの分析結果によると亜酸化窒素である。
- 亜酸化窒素とは歯科医院などで麻酔剤としてよく用いられる「笑気ガス」である。
- キャタピーの実験用密閉容器内に設置した吸着剤から高濃度の亜酸化窒素が検出された。
- 密閉容器から取り出した吸着剤を30分間屋内に放置後に分析すると、亜酸化窒素は検出されなかった。
- 笑気ガスを吸引しただけでは得られない、性的な興奮をもたらす物質の種類や有無は不明。
- キャタピー自身は笑気ガスの影響を受けずに行動できる。
- キャタピーが触角から笑気ガスを分泌させるトリガーは不明。
- キャタピーのオスは人間の女性と交尾可能。
今までキャタピーを扱ってきて今回のような出来事に遭遇したのは初めてです。なぜいきなり笑気ガスを発生させて私を動けなくさせたのか聞いてみたけど、、うんともすんとも答えてくれません。精液が溜まっていて出したかっただけ?(笑)でも交尾の対象として見てくれた事は確かなんですよね。
それにどうしてあんなに身体が性的に敏感になったのか、その仕組みも知りたいので、今後も他の研究員がいない隙を狙って実験してみたいと思います!
