今年の夏、一番最初にラッタの群れに襲われてから、一気に野生ポケモソとの体験回数が増えてしまって驚いているMIKAです。
これまで何度か体験談を投稿してきましたけど、そういえば野生モンジャラに襲われた件についてまだ書いていなかったのを思い出したので、今回さっそく投稿させていただきます。
そこは前回単独のマンキーに襲われた場所の近くでした。人気のない登山道で出くわしたマンキーに追いかけられ、行き止まりに追い詰められ、求められるがまま身体を与えて犯されてしまった場所です。私の中に1回だけ射精してすぐどこかへ行ってしまったマンキーがどの辺りを棲み処にしているのか、仲間はいるのかどうか問いただしてみたかったのですが(笑)、残念ながらあのマンキーは見つけられませんでした。
その代わりに出会ってしまったのが、今回紹介するモンジャラです。
前回マンキーに捕まって犯された場所を通り過ぎる時、茂みの奥を覗いて見ると、以前からあった女物の下着とシャツが木の枝に引っかかったまま残っていました。あれからまた他の女の子がここで捕まったような痕跡はありません。少しホッとして、辺りを見回しながら30分ほど歩き続けたところで、登山道から外れた所にある小さい池に下ってみることにしました。地形図には描かれているけど道が繋がっていない、誰も来そうにない名無し池。休憩するのにちょうどいいかな?と、その時は思ったのです。
木の枝をくぐり、藪をかき分け池に到着~。池の水は澄んでいて、湧き水が流れ込んでいます。思っていたよりもキレイな池だったので、長めの休憩を取ることにして、靴を脱いで素足を池の水に浸していた時のことでした…。
背後からカサッ、カサッ、ガサガサッと足音が聞こえたのでハッとして振り向くと、そこには触手の塊に足が生えたポケモソ、モンジャラが私のことをしげしげと見つめながら立っていたのです。
「あっ、ごめんなさい…。すぐに出ますから、、、」
と、とっさに口にしたものの、モンジャラの返事はなかったので聞こえていたのかどうかも分かりません。身体の触手がうねうね動いていて、目玉がギョロギョロしているのでちょっと不気味だし、このモンジャラがオスなのかどうかもパッと見た感じでは分かりませんでした。股間からあの触手が伸びてくるまでは。
身体全体を覆う青っぽい色の触手とは明らかに色と形が違う触手がムクムクと伸びてきたのです。
(ううっ💦…あれって…やっぱりアレよね…。)
ポケモソ図鑑である程度勉強しているので、この触手の塊がモンジャラだということはすぐに分かりましたし、ラッタの群れとマンキーに犯された経験から、このモンジャラも私のことを性的な対象として見ていることがすぐに分かりました。
モンジャラには目玉があるものの、口や耳があるのかどうかさっぱり分かりません。ラッタ語やマンキー語は聞いているうちに何を言っているのか分かるようになるけど、モンジャラは喋っているのかどうかさえもあやしいです。
でも、女の私に勃起した触手ペニス(どこからどう見てもオスの生殖器)を見せつけてくるということは、、、私と交尾したいという意思表示ですよね…。
池の水で濡れた両足は裸足のままで、荷物も下ろしていたのですぐに走って逃げるわけにもいきません。立ち上がってモンジャラの方へ向き直ると、モンジャラは青い触手を左右に伸ばしてとうせんぼしてきました。
「ねえ…わたしとしたいの?」
「⋯⋯⋯」
もしかして超音波とか出しているのかもしれないけど、、、人間の耳には何も返事が聞こえません。しかし私と交尾したがっている意思は伝わってきました。
野生ポケモソとの遭遇が初めての女の子だったら悲鳴をあげて逃げ出す状況ですよね…。でも今までラッタ、コラッタ、いもむし、カエル、マンキーとのセックスを経験してしまった私は、モンジャラが勃起した触手ペニスを見せつけてくるのを目の当たりにしても、慌てず騒がず落ち着いていられました。濡れた裸足で逃げようとしても、足裏が痛くてそんなに早く走れないですしね。
モンジャラの青い触手がだんだん近づいてきて、そのうちの1本が私の腰に巻き付いてきました。
(ああ…つかまっちゃった…)
嫌がって暴れたり逃げようとしない私の態度に安心したのか、ラクな獲物だと認識したのか、モンジャラの触手がにょろにょろと迫ってきて、脚も腕も捕らえられてしまいました。私を絡め取った触手はぬるぬるしておらず、もしかするとモンジャラの腕だったのかもしれません。
しかし、次に纏わりついてきた触手たちは表面が粘液でぬるぬるしていて、いっせいにズボンやシャツの中に入ってきたのです!
「ああんっ!いやぁ…..んっ!」
シャツの中に入ってきた触手たちは器用にブラをめくって両方の乳房に巻き付いてくるし、ズボンの中に前後から入ってきた触手は下着の上から私の股間とお尻の谷間を器用にこすりはじめました。
「うっ、あっ、あっ…んんっ!」(この手際の良さ、初めてじゃないわね…)
乳房に巻き付いた触手たちは、にゅるにゅると動きながら、その先端部が次第に乳輪をくすぐってきて、乳房が絞り上げられるのと同時に乳首もキューッッ!!と摘まれてしまいました。
「きゃあああああぁッッッ!!!!!」
思わずビクビクッと身体を震わせながら背中を反らして悲鳴のような声をあげてしまうと、私自身にもスイッチが入ってしまい、乳首が勃っちゃうし、あそこも…濡れ始めてしまいました。
ズボンの中の触手は上下にぬるぬる動きながら、パンティのゴムの部分を見つけて先端を引っ掛けると、そのままにゅるにゅるっと前後から股間に向かって触手を伸ばしてきました。
「ひゃあああああっっっっっっ!!!!!」
身動きできない状態で胸を揉まれつつ、股間にぬるぬるする触手が直接触れる感触は、、、快感でした。
(ああっっ、うそっ!きもちいい!!)
前後からあそこの割れ目とお尻の谷間がこすられてクチュクチュ音がするし、乳房に巻き付いた触手は揉み上げながら乳首をキュッと摘んでくるし、首筋や脇腹も撫でられて全身ゾクゾクしちゃいます!
でも下着が粘液でベチャベチャに濡れてきたので、全部脱ぎたくなってしまいました。
「あの、脱いでいい?その後は…あなたの好きにしていいよ❤️」
私の言葉が分かるのか、腰に巻き付いた触手だけ残して、拘束を解いてくれました。手が使えるようになったので、粘液で濡れたシャツを脱ぎ、ずり上がったブラも脱ぎ捨て、乳首に触れてみるとすごく固くなっていました。
パンツを脱ぎ、パンティーから脚を抜く私の様子をモンジャラはジーッと見つめています。全裸になった私は、両腕を下げて身体を見せてあげた後、跪いてモンジャラのペニスにご奉仕してみることにしました。
「あの…気持ちよくしてくれたお礼に舐めてあげるね。」
長い触手ペニスを手に取ってみると、脈を打っていて、時おりビクビクッ、うねうねっと痙攣しています。太さは4~5cmほど。亀頭部は人間男性のものとそっくり。表面はぬるぬるしていて、亀頭先端の穴から半透明の粘液が垂れています。
両手でペニスをしごきながら、先端の粘液をペロッと舐めてみました。
(えっナニコレ!?意外と美味しい!!!)
ポケモソ図鑑に記されているとおり、爽やかな清涼感のある味がします。他の青い触手も手にとって咥えてみると、やっぱり美味しい!今まで体験したオスの野生ポケモソのペニスからはオス特有の味と匂いがしたのに、モンジャラは草ポケモソだからなのでしょうか、植物性の味と香りがするのです😮。どんな味かと聞かれると…強いて言えばレモングラスかな。タイ料理やベトナム料理の店で出される香草っぽい香り🌿。
私はこういう香りが大好きなので、このモンジャラのペニスがとても愛おしくなってしまいました。味わうようにして、ぺろぺろと舐めあげたり、いっぱいキスしてあげたり、ペニスの腹側に舌先を当てながら咥えてしゃぶってあげると、モンジャラも気持ちいいのかビクビクビクッと震えていました!
嬉しくなった私は喉の奥に亀頭が当たるくらい深くペニスを咥え、唇をすぼめながら吸い上げて、亀頭のカリの部分を刺激してあげると、ペニスがビクッ!ビクッ!ビクビクビクッ!と気持ちよさそうに痙攣しています。
同じストロークを繰り返してあげると、長い触手ペニスの根元が急にプクッと膨らみました!そして、太くなった部分がだんだん私の咥えている方へ近づいてくる…。ああっ、どうしよう!?と一瞬迷ったけど、お口で受け止めてあげることにしました。
亀頭の部分を咥えたままにしておいて、舌の上に出してもらうことにします。亀頭が急にググーッと大きく膨らみ、
ドピュッっっっ!!!!!ドクドクドクっっ!!!!
「ンンンンンンンっっっっ!!!!」
すごく濃くて粘着力のある精液のかたまりと一緒に、精漿がたっぷりと放出されました。
(んおおおおおっ、美味しい!!やだ、食べたくなっちゃう(笑))
モンジャラの触手ペニスや青い触手をしゃぶると分かる清涼感のある風味が、精液の液体成分の味や匂いと同じだと判明しました。精子がたっぷり含まれている白いかたまり部分はすごくねっとりしています。植物性の精液(?)は香りがよくてとても美味なので、ペニスの中に残っている精液を全部チューっっと吸ってあげました。モンジャラは声を出さないけど、身体を震わせていたので気持ちよくなってくれたみたい。
モンジャラを見上げながら、「ねえ、おねがい、エッチしましょ!その触手で私の身体を好きにして❤️!!」と懇願すると、青い触手がぶわっと広がり、全身に巻き付いて縛り上げられてしまいました。
「ああんっっっ…。」
両腕はバンザイ、脚はカエルのように拡げられて身動きが取れない恥ずかしい格好。モンジャラは私の身体を目の前に持ち上げたまま、私のアソコをまじまじと見つめています。(はずかしいっ💦)
そしてにゅるにゅると動き出した青い触手が再び乳房に巻き付き、絞り上げられて乳首を摘まれてしまいました。口の中にも1本入ってきて舌に絡みついてくるし、首筋や脇の下や脇腹を撫でられるわ、手足の指の間にも触手が入ってくるし、内ももを左右からさすりながら触手が数本、アソコに近づいてきました。触手たちは器用に大陰唇を外側に引っ張って拡げたので、クリも小陰唇も、そして口を開いた膣口も丸見え。そこをモンジャラがジーッと見つめている様子が股間の向こうによく見えるんです。
そして、細めの青い触手が3本、口を開けた膣の中ににょろにょろと入ってきました。触手たちは入口に近いところから順に、にゅるにゅると膣壁をこすりながら動き回っています。私の反応がいい場所を探っているみたい。
Gスポをクイックイッとこすられた時、私の身体がビクンッ!!!と跳ねたので、その後触手ペニスが入ってくるまでずっとGスポを刺激され続けちゃいました。
「あおおおおおっっっっ!!!!ギもぢイイッ!!」
クリに巻き付いた細い触手がさっきからずっとクネクネしていて、このモンジャラは今まで人間の女の子を何人も襲ったことがあるみたい。人間女性の弱点を知っているなんて経験者に間違いありません。耳の穴も触手の先っぽでくすぐられるし、お尻を支えている太めの触手にはお尻や腰回りを撫で回されています。お尻の割れ目を伝ってきた触手が段々とアソコに近づいてきて、、、手前にあるお尻の穴の窄まりをツンツンされたと思ったら、ニュルンッ!!と入ってきちゃいました!
「んぐううううううっっっ!!!!」(そこじゃな~い!!!)
私のアナル初体験はモンジャラの触手でした。細めかつ粘液でぬるぬるする触手だったので、全然痛くなかったです。ただこの触手は私が解放されるまでずっとお尻の穴に入ったまま、抜けずにうにょうにょ掻き回してくれて、お尻でイクことを憶えさせられてしまいました😅。 触手ペニスは入ってこなかったので、アナル処女は守られたと思うんですけど、次に野生ポケモソが私のお尻を狙ってきた時は、、、抵抗できないかも…。まあその時はその時です!
両脚をカエルのように大きく拡げ、両手はバンザイで、脇も胸もお腹もアソコもアナルも全て晒した状態で触手に拘束され、宙に持ち上げられた状態の私には抵抗する術などまったくありません。モンジャラの触手にされるがまま、性感帯を的確に刺激してくる触手に何度かイカされてしまい、さっきしゃぶってあげた触手ペニスを早く突っ込んでほしいと心待ちにしながら呻くような喘ぎ声をあげ続けるのでした。
「んんンンッ!んぐっっ!んんんンンッ!あっ、うぐッッッ!」(はやくぅ、、、太くて固いソレ、入れてほしい….)
膣の中には何本も青い触手が出入りして、膣壁や子宮口を万遍なくくにゅくにゅこすって刺激してくるし、そのうち1本が子宮頸管にまで入り込んでくちゅくちゅ振動しながらピストンし始めた時は頭の中が真っ白になりそうでした!
(ナニコレぇ!!!!いくっイッぢゃううううう!!!!)
舌に絡みついていた触手が離れた時、モンジャラにお願いしてみました。
「おねがい…もうがまんできない…入れて…」
快感のためアソコと口からよだれを垂らし、身体をくねらせつつ、潤んだ瞳でモンジャラを見つめながらお願いした私の希望は叶えられました。
蛇が鎌首をもたげるように、モンジャラのペニスが私のアソコの前にやってきて、青い触手が陰唇のヒダを両側からグイッと拡げると、ペニスの先端が膣口に押し付けられたのです。
くちゅっ💦
「ああっ……」
モンジャラは先っちょだけ押し付けたまま、私を焦らしているのか入れてくれません!早く入れてほしくて、あそこの割れ目をペニスに擦りつけて、動かせる範囲で必死に腰を振っている自分に気がついてハッとしちゃいました。
以前の私だったら、初対面の男性の目の前で股を開いて腰を振りながらペニスの挿入を懇願するなんてありえないことでしたが、そんなありえないことをしている自分に驚かされたのです。
でも、ここは人里離れた山の中。観光客が来るわけでもないハイキングコースの登山道からさらに離れた場所で、人目を気にする必要は全くありません。そして私が裸を晒している相手は、人間の男性ではなく、触手がモジャモジャしている野生ポケモソのモンジャラ。
今年の夏に入ってから、ネズミの群れ、いもむし、カエル、猿のポケモソに連続して犯されてしまい、イヤになるどころか逆に野生ポケモソから与えられる快感に目覚めてしまった私は、モンジャラにも性的興奮を覚えてしまったのです。
モンジャラの触手ペニス…きっとすっごいキモチイイはず…。
「ねえ、、、、お願い、その立派なものでわたしを犯して…中をかき回してほしいの…」
モンジャラは人間の耳に聞こえる声で喋らないけど、「うん」とか「よしよし」という雰囲気で頷いてくれたような気がします。
愛液でぬるぬるな小陰唇のヒダをかきわけ、触手ペニスの頭がぐりぐりと膣の入口を拡げながらにゅるにゅるっと入ってきました。
「おおっっっ…..」(さっきより太くなってる…)
しゃぶってあげた時よりさらに太くなった触手ペニスの亀頭が、膣壁の粘膜を伸ばしながら挿さってくるこの感触、すごくイイ…。
ゆっくりと入ってきたモンジャラの触手ペニスは膣の最奥に到達して子宮口にグイッグイッと当たると、子宮が圧迫されてお腹の奥にズーンと響きました。長いのスゴイ!ペニスの先端が子宮口に押し付けられたまま、筋肉質な生殖器が時折ビクビクッ、くねくねっ、グリングリンとのたうつ蛇のような動きをして、それだけでもうイきそう!それ自身がクネクネ動き回る触手ペニス、癖になっちゃう…。サンショウウオ型のポケモソ、ドラパルトが同じ様に動き回るペニスを持っているらしいので、夏になったら試してみようかな?
この時の私は仰向けで両手はバンザイ、脚はカエルのように開いて肉体的な弱点をオスの目の前で全て曝け出した体勢でした。青い触手が全身に絡みついていて、あまり大きく動けません。身体は宙に浮いた状態でも下からちゃんと支えられていて、首が締まるとか地面に落ちるような不安は全くありませんでした。高さは腕を伸ばせば届くくらいだったので、落ちても大したことはありませんでしたけど。
口を犯す青い触手は舌にからみついたまま、乳房に巻き付いた触手はにゅるにゅると揉みほぐしながら乳首をクイックイッと摘んでくるし、クリトリスにも細い触手の先端が巻き付いて絞り上げられる度に電気ショックのような快感が突き抜けるし、お尻の穴に入ったままの触手は瘤状になってうねうね動いて抜けそうにないし、膣に入った触手ペニスはくねくねビクビクぐりぐりブルブルッと女を狂わせる動きと振動で私を責め立ててきます。
「んぐううううううっっっ!んんっ!んおっっ!!」(すごい…..ぎもぢいい….おおおおっ……)
全身の性感帯を的確に刺激してくる触手責めに耐えられる女性はまずいないでしょう。ただ、モンジャラは外見がちょっとアレですね。蛇が苦手な人には鳥肌ものかもしれません。実は私も最初はモンジャラの触手を気持ち悪いと思ってしまいました。でも、その気色悪い触手に絡め取られて撫で回される感触が、ゾワゾワからゾクゾク、そしてビクビクッに変わって喘ぎ声を漏らすようになるまでそんなに時間がかかりませんでした。モンジャラで大丈夫なら、へびポケモソやタコポケモソも平気かも?
モンジャラの触手ペニスは膣に入ったままうねうね動いたり、ゆっくりとピストンしながら私がビクッと痙攣して感じる場所を的確に探り当ててしまいます。そんな場所を亀頭のカリでぐいぐいこすられたりしていると凄くイイ…❤️。それに応じて私の膣もビクッ、ビクッとモンジャラの触手ペニスを締め付けて射精を促しています。何度も繰り返し快感の波を感じていると、触手ペニスが亀頭を子宮口に押し付けたまま動きを止め、精液のかたまりで膨らんだ部分がだんだん近づいて来ました。精液は膣圧に負けることなく入ってきたので、触手ペニスが急に太くなったのがよく分かります。
(あはああああっ!!!くるっ!出されちゃうっ!!)
膨らみが膣の奥へゆっくり移動してくるのを感じながら、射精を待ちわびるこの瞬間が堪らなくてクセになりそう!
とうとう亀頭が爆発寸前の爆弾のように膨らみ、
ドプッっっっっ!!!!ドクドクドクっっ!!!
すごいたっぷり出されちゃいました…。
ドロリとした精子のかたまりが子宮口の周りと膣の奥底に纏わりつき、続いて精漿がドクドクっと噴射され、触手ペニスに栓をされて逃げ道のない精液が膣の奥を満たすこの感触がすごく好きなんです!
「ううっ、あっ、おおっ、スゴイっ!い、イクッ、イッちゃうぅっっ!!!」
快感のあまりガクガク震える様子をモンジャラにジーッと見つめられながらイッちゃいました。モンジャラも射精時は気持ちよくなってるはずなんですが、あまり大げさに感情を表さないオスなのかもしれませんね。射精が終わった後もしばらく触手ペニスをぐりぐり動かしながらアソコの感触を楽しんでいたみたい。
そしてモンジャラの触手ペニスはさすが長いだけあって、膣に突き挿したまま私の体勢を変えることができるんです!モンジャラ式の正常位で犯された後は、ひっくり返されて後背位の体位を取らされました。ペニスが膣の一番奥まで入ったままグリンっとひっくり返されたので、ペニスが中でロールする感触が凄すぎて意識が飛びそうになっちゃいました。
手足が地面に付くくらいの高さで、青い触手にがんじがらめにされたままお尻をモンジャラの目の前に突き出す体勢になると、乳房を揉まれながら、口とアナルに1本ずつ青い触手が突っ込まれたまま、触手ペニスのピストンが始まりました。
ぬろろろろ~っ、ぬちゅっ、にゅるるるるるる~っ、ぬちゃっ、ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ、、くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、、、、
(はうううううっ、キモチイイ…)
さっきよりも太くて固い棒状になったまま触手ペニスが、粘液でぬるぬるの膣をフルストロークでピストンして蹂躙しています。この固さはねずみポケモソのリーダー「ラッタ様」のペニスにそっくりかも。
「ああっ、いいっっっっ!キモチイイっ!あっ、あっ、あっ、ああっっっ!!」
もう何度イカされたか分からない状態で、急に触手ペニスの動きが止まりました。またたっぷり中に出してくれるみたい…。膣の中のペニスが太くなり、待ちわびた2回目の膣内射精です。
ドクドクドクっっっ!!!!びゅびゅっっ!どくっ、どくっっ!
「うあああああああっっっ!!!!!イッっちゃうううっっっっ!!!」
バックで中出しされるのが気持ちよすぎて、仰け反りながら全身をガクガク震わせて一際大きな絶頂を味わってしまいました。口内射精を1回、中出しを2回した後も触手ペニスは怒張したまま全然萎みません。案の定まだ終わりではなくて、またひっくり返されて、今度はモンジャラの身体に引き寄せられて抱きしめられてしまいました。
大股開きで触手のかたまりにしがみついた状態になると、今度は対面座位というか、、、いわゆる駅弁ファックの体位です。下からずんずん突いてくる触手ペニスによる刺激に息も絶え絶え。ラッタの群れに輪姦された時のように勃起したペニスが群がってくるのもいいんですけど、モンジャラの触手に持ち上げられて、前から後ろからひっくり返されながら口もアソコもお尻も犯されるのってすごく新鮮な体験でした。
最後のフィニッシュは膣に挿さった触手ペニスに私の体重が乗った状態、つまり棍棒のように固い触手ペニスの上に子宮で座った状態で始まりました。触手ペニスがまた太くなってきて、亀頭が膨らむのを感じると今日4回目の射精です!ペニスの先端が子宮の入り口にぴったり合わさっていたので、(ああ…もしかして….)と思っていたら、
ドクドクッ、びゅびゅっ、ドクドクどくどくッッッ!!!!ビクビクッ、ビクビクッ!
「い、いっ、イグうううううううっっっっ!!!!!!!!!」
すごく大量の精液がビュビューッ!!と子宮頸管を通るような勢いで発射されちゃいました。あまりの快感に頭の中が真っ白。その後も何度かピクピクっ、ピュッピュッ!と小射精を繰り返し、ようやくモンジャラも打ち止めになったようです。
触手の塊にしがみついて仰け反りながら絶頂を味わわされ、その後は力尽きてグッタリした私をモンジャラは優しく草むらに降ろしてくれました。全身がビクッビクッと痙攣しながら、アソコから精液がどろっどろっと垂れているし、全身が性感帯になったかのように自分の手や草むらの葉っぱが肌に触れる度にすごくビクビクッと震えてしまいます。咥えさせられていた青い触手や、お尻の穴に入りっぱなしだった触手の余韻もすごくて、3ヶ所同時に射精されたら気を失っちゃうかもしれないですね。
その後しばらく、私の身体が落ち着いて起き上がれるようになるまでモンジャラはすぐ側にいてくれました。他の野生生物や野生ポケモソが近づかないよう守ってくれていたみたい。
「ありがとう….もう大丈夫よ。すごくよかった。あなたもたっぷり出せて良かったでしょ?ちょっと身体を流してくるね。」
膣からどろどろ溢れ出てくる精液と全身に付着した粘液を洗い流すため、私が池で身体を洗う様子を眺めていたモンジャラは、しばらくするとガサゴソと茂みの中へ入っていきました。会話はできなかったけど、おそらくこの池のほとりがこのモンジャラの棲み処だと思われます。
身体を拭き、新しい下着に着替えて支度を整えながら茂みを覗き込むと、モンジャラはまだそこにいて何やらゴソゴソしていました(笑)。
「じゃあね!また来るね!」と言って手を振ってあげると、モンジャラも茂みの中から触手をフリフリしてくれました。かわいい…。やっぱり私の言ってることは分かるみたい。
今回は初めて触手系ポケモソとのセックスを体験してしまって、全身くまなく触手にまさぐられながら触手ペニスに貫かれる快感を身体に覚え込まされちゃいました。ネズミやサルの群れとは違うセックスを楽しめます。もしいきなりモンジャラに遭遇することがあっても、驚かず、流れに身を委ねてみてください。
