誰にも知られていない渓流釣りの穴場が夏の一時期だけ野生ドラパルトの繁殖場所になっていて、私もよく混ぜてもらってドラパルトとの交尾を楽しんでいます。相手をしてくれるメスがいない男の子を誘ってエッチをするんですが、ある時その行為の一部始終を覗かれちゃいました。
水辺で私が四つん這いになって今日2匹目のドラパルトにバックでしてもらっていた時、「あっ、あっ、あんっ!」と喘ぎ声を上げながらふと上の方を見ると、そいつがいたんです。1匹。
「ひっ!!」と驚いてしまい、思わず立ち上がって隠れようとしてしまったんですが、身体に力が入ったのを私がイきそうになっていると勘違いしたのか、私のアソコに刺さっているペニスが今までにないくらいの振動とピストンで暴れ始めました。ギュッと膣に力が入ったせいでドラパルトも気持ちよくなったのかもしれません。
骨盤と腰で感じる快感のせいで脚に力が入らなくなって、逃げて隠れようにも動けませんでした。
押し殺そうとした喘ぎ声も我慢できず、「あはあああああっっ!!!!」と叫んでしまい、絶頂を迎えた瞬間、いつも通りドラパルトの大量射精が始まって精液タンクが空っぽになるまで私もドラパルトもビクビクと痙攣し続けました。ドラパルトのペニスはセックス中もすごいけど、射精時はペニスが跳ね回りながらビュッビュッ!と中で精液を噴射するのが気持ち良すぎて離れられないんです。
チラッと上を見るとやっぱりそいつはそこにいて、私が震える声で喘ぎながらイク所をジーッと見つめています。(やだぁ、、、恥ずかしいぃぃ!)と思いながら、全裸でドラパルトに犯されて絶頂を迎えている様子を覗かれて興奮している自分もいるのです。
でももしこの覗き屋が他の人間男性の釣り人だったら、やはり恥ずかしさの方が勝って逃げ隠れできたかもしれません。(あ~、でもドラちゃんが離してくれないかな…)
「あっ、あっ、あっ、ああああっ~~!!!」と喘ぎながらビクビク小刻みに痙攣して最後の絶頂を迎え、ドラパルトも最後の一滴を私の中に出し切るとしばらくしてペニスが縮んでバシャッと水中に戻ってゆきました。
(ああ、、今日も気持ちよかった…)と思いながらまた見上げると、そいつはまだ木の上で私のことを見つめています。人間ではないそいつは、お猿さん。猿といっても山で見かける普通の猿とは違っていて、両手首と足首に鉄の輪っかを装着したオコリザルでした。野生化したオコリザルだと思われるこのお猿は興奮した顔付きで口を半開きのまま私の裸を見ながら、右手を一生懸命動かしています。
(ううっ、もしかして、、、)と思ってよく見ると、毛皮に隠れたペニスを必死に右手でこすっているのです。私がびっくりした顔でそのペニスから目を離せないでいると、オコリザルは私の視線に気づいたのか真っ赤に勃起したペニスを私に見せつけてきました。シコシコこすりながら。
(うわぁ、、、なんか、、、キモい)
オナニーするオスの猿ポケモソを見てどうも嫌悪感が先に来てしまい、私はプイッとそっぽを向いてまた水に浸かって泳ぎ始めました。そしてもうこの日は他のドラパルトに交尾のお誘いを掛けられることもなかったので、アソコから垂れてくる精液をタオルで拭き取って着替えることにしました。
キモいオナニーを見せられてからオコリザルを無視していたんですが、さて帰ろうと思い立ち上がりながらチラッとオコリザルの方を見ると、、、まだそこにいて、めちゃ怒った顔で私を睨みつけています。
(うわ、、これもしかしてヤバいかな…)と少し嫌な予感がしたのですが、その通りでした。
オコリザルにすれば、(そのヌメヌメした両生類にはヤラせるのに、どうして俺のことを無視すんだ!)という感じでしょう。私が小走りでこの場を離れようとすると、オコリザルは木の枝をガサガサ揺らしてギーギーと怒った声を上げています。今思えばオコリザルに「こっちへおいで。」と優しく声をかけてあげれば良かったかもしれません。ただ私は、今までみずポケモソとしかセックスしたことがなくて、オコリザルのような陸の野生ポケモソの相手をしたことが無かったのです。それに剥き出しの性欲を見せつけられて拒否感が先走っちゃったんですよね。ここのドラちゃんのように(お願いがあるんだけど、もしよかったらお相手してくれませんか?)という感じでセックスの誘いをかけてくれればまだ良かったんですけど、私は逃げ出してしまいました、、、。
オコリザルを無視して逃げたのも間違いで、余計に怒らせてしまったようです😖
そしてオコリザルはギャーギャー喚きながら私の後を追ってきました。
(怒らせちゃったみたい、、、どうしよう?)
オコリザルは小走りで逃げる私にすぐ追いつくと、私のズボンやシャツの裾、バックパックを引っ張ってきます。「やだ!こっち来ないで!」と叫んで振り払ってしまったのも失敗でしたね。オコリザルの怒りに油を注いでしまい、今度は本気になって私の荷物を引っ張ってきました。
バランスを崩して斜め後ろに倒れてしまった私の上にオコリザルが飛び乗ってきて、、、シャツをビリビリッ!と引き裂かれてしまいました。
「キャアアアッ!!!」と悲鳴を上げながら後ずさったものの、オコリザルを腰の前に乗せたままでは起き上がれず、逃げられません。オコリザルは私のズボンに手をかけてグイグイと引っ張ってズボンを下げようとしますが、ベルトのせいで下ろせません。
すると私の顔を見ながら「ギャーギャー!!」とベルトに手をかけて叫び、(これを外してズボンを下ろせ!)と私に命令しているようです。
ドラちゃんと違い、無理やり私の着ているものを破って脱がせて、私を犯そうとしているのでしょう。
「あんたの相手なんてイヤよ!!」と思わず私も叫んでしまいました。猿にレイプされるなんて…と思ってしまったのです。私は力を込めてオコリザルを突き飛ばすと、起き上がって再び走って逃げ始めました。でも、山道を走るのは野生の猿ポケモソの方に一日の長があります。
すると今度は背中の荷物に飛び乗ってきて、私は前につんのめりながら転んでしまいました。
「痛~い…」膝と手を土の地面に突いたので軽く擦ってしまいましたが、血は出ていません。オコリザルに私のバックパックを引っ張られるとショルダーベルトが肘に引っかかって肩が痛かったので、ベルトから腕を抜いてしまいまいました。するとニヤッとしたオコリザルに大事なバックパックを草むらに放り投げられ、私は簡単に逃げられなくなってしまったのです。
振り向いてお尻を地面につき、肘で上半身を支える格好の私に、オコリザルはペニスを勃起させたまま近づいてきます。
「ギャギャッ!」(脱いで裸になれ!)と命令してきました。
「ううっ…」ここから車を止めたところまで徒歩2時間位あるので、到底逃げ切れないと私はとうとう観念しました…。
破れたシャツを脱ぎ、ベルトを緩めてズボンを下ろすとオコリザルはハアハア荒い息をしています。
「ギャッ!」(もっと脱げ!)と下着も脱げと命令されたので、まずブラを外しておっぱいが丸見えになるとオコリザルはジュルリと舌なめずりしていました。そしてパンティに手をかけて下ろすとクロッチはドラパルトの精液でぬるぬるしていました。膣の奥から垂れてくる精液のせいで私のアソコもぬるぬるしているので、あのオコリザルのペニスを無理やり入れられても痛くはなさそうだと少しだけホッとしました。
靴も脱いでパンティから足を抜き、全裸になった私をオコリザルは興奮しきった目で見つめています。逃げるのを諦めた私は草が生えていて地面が柔らかい所に膝をつき、胸と股間を隠していた両手を横に下ろしました。
その瞬間、オコリザルは私に向かって飛びかかってきて、仰向けに押し倒した私の胸にむしゃぶりついてきたのです。
ベロベロベロッ、じゅるっじゅるっ、チューッチューッ!と乳房全体を舐め回したり乳首に向かってしゃぶりあげたり、乳首を吸ったり…。
「いやあっっ!!」と悲鳴を上げましたが、あまり抵抗しても無意味だと悟ったので、この猿ポケモソに身を任せることにしました。おっぱいに必死でむしゃぶりつくオコリザルの舌の動きはなかなか巧く、乳首がキュッとなって私も感じ始めてしまいました。オコリザルはおっぱいを思う存分味わうと、今度は私の胸を跨ぐように位置を変え、仰向けの私の顔の前にペニスを突き出してきました。
(しゃぶれってことね…)
でも、口を少し開けるとオコリザルは私の顔に覆いかぶさるようにのしかかってペニスを口に突っ込んできて、私が舐めるより先に口を猿ポケモソのペニスに犯されてしまいました。
(うううう~~、うぐっ!)オコリザルはそのまま私の口を使ってピストン運動を開始し、ジュポッジュポッ、ジュポジュポジュポジュポッと私の喉に当たるほどの激しさで私の口を犯したのです。両手でオコリザルの身体を押し返そうとしたものの、オスの性欲には勝てず、口を犯され続け、急にピストン運動が止まったと思ったら、ペニスがビクビクと震えながら太くなり始め、そして、、、どぴゅっ、ドクドクドクッ!と口に射精されてしまいました。
(うぐううううううっ~~!!!)とうめき声を上げるものの、口の奥に精液がどんどん溜まってきます。オコリザルは腰を離してくれず、長く続く射精がなかなか止まりません。息ができなくなったので、私はとうとう精液を飲み込んでしまいました。
んぐっ、んぐっ、ごくごくっ、、、ようやく鼻で息ができるようになると、オコリザルの射精も止まり、ペニスを口から抜いてくれました。「ううっ、ゲホッゲホッ」と嘔きながら身体を回転させてうつ伏せになると、オコリザルは私の腰に手を回してきました。すごい力で私の腰を持ち上げると膝の裏を蹴って「膝を曲げろ」と言ってきます。命令されるがまま両膝を曲げて上半身は地面に突っ伏したままの体勢になると、、、、(ああ、動物みたいにバックでヤラれちゃうんだ…)と諦めて、猿ポケモソに犯されることを受け入れてしまう自分がいました。
オコリザルは私の腰をガッシリと掴んだまま、固く勃起したままのペニスを私のアソコにあてがうと、クチュクチュと音をたてながらこすりつけ始めました。ドラパルトの精液と私の愛液、そしてペニスに付いた唾液が混ざった粘液がいやらしい音を立てているのです。(ああ~無理やり犯られちゃう…)
でもオコリザルは私の口にペニスを突っ込んできた時のようになかなかアソコをレイプしてきません。
(えっ?このサル、もしかして焦らしてんの?)と思わず笑いそうになった瞬間、
お尻をバチーーーーーン!!!!!と叩かれてしまいました!バチーーーン!バチーーーン、そして4発目、5発目、とお尻を平手打ちされ、私は「キャアアアアアアアアッ!!」と悲鳴を上げながらイカされてしまったのです。(ああああっ!!)アソコがビクビクッとして軽く潮を吹いてしまい、アソコがぬるぬるの大洪水状態。
いきなりお尻を叩かれて絶頂してしまった私は、オコリザルを笑いそうになったことを後悔したのでした。
「ごめんなさい、、、あなたを小馬鹿にした私が間違ってました!お詫びの印として私の身体を思う存分使ってください!」そう言って脚をもっと開き、お尻を突き出して私のアソコをオコリザルに差し出しました。
私の態度にオコリザルはようやく満足したらしく、「キッキキー!」(分かればいい、これでお前はオレのものだ!)と言いながら私のお尻に乗ってきました。
(ああ、、、猿にヤラれちゃう…)諦めと絶望と快感への期待が混じり合った気持ちで、オコリザルのペニスを受け入れました。
「キキキキーーーー!」(これでもくらえ!)グチュッグチュッ、ズブズブズブッッッ!
「キャアアアア!ああああああんっ!!」森の中で猿ポケモソにバックで犯される感覚が新鮮で、いきなりイカされてしまいました。(あうううっ、イッちゃった、、、)
もちろんこれだけでオコリザルが満足するはずもなく、パンパンパンパンッと激しいペニスの抽挿が続きました。「うっ、うっ、おっ、おっ、ああっ、あんっ、あんっ、あんっ、!!!」と私も抽挿のリズムに乗った喘ぎ声を奏でながら、何度も繰り返し軽い絶頂を迎えました。
そしてオスは最後にかならず射精します。膣の奥までペニスを挿したままオコリザルが急に動きを止めたかと思うと、ペニスが徐々に太くなり、亀頭のカリの引っ掛かりが強くなったと思ったら、ペニスがビクビク痙攣しながら射精を始めました。
ドクッ、ドクッ、ビクビクッ、ビュルルルルルッ!!ビュビュッ!!と凄い勢いで精液が中出し噴射され、それだけで私はまたイカされてしまいました。
「ああああああああんんっ!!!ありがとうございます!」と思わず感謝してしまうほどでした。
でも私が小刻みに痙攣しながら絶頂するのを見ながらオコリザルはピストンを止めてくれません。
またパンパンパンパンッ!と激しい抽挿が始まり、私は繰り返しイキ狂わされました。何度も何度もドクドクッと射精が繰り返されるのです。アソコはものすごいグチュグチュ状態で、ドラパルトの精液は全て掻き出され、全てオコリザルの精液に置き換えられてしまいました。
いったいどのくらいレイプが続いたでしょうか…。ふと気がつくとオコリザルは私のお尻から離れ、四つん這いで突っ伏した私の頭の前に仁王立ちしていました。髪の毛が引っ張られたので顔を上げると、目の前にペニスが突き出されました。私の愛液とオコリザルの精液でぬるぬるのドロドロです。舐めてきれいにしろという事だと分かったので、大人しく従うことにしました…。
ぺろっ、ぺろっ、と何度も根元から亀頭まで精液の残滓を舐めあげると、オコリザルは「キッキッキッ!」(最初からこうしていれば良かったんだ!)と言っています。
ペニスを喉の奥の方まで咥えて吸ってあげると尿道に残っていた精液が出てきました。
(ああ、すごくおいしい、、、)
精液ってタンパク質の他に色々なミネラルとホルモンが含まれていて栄養豊富なんですよね?精液のミネラルやホルモンは口腔の粘膜や性器の粘膜から毛細血管に吸収されるはずなので、口に出されたり膣に中出しされた精液が強いオスのものならば、とても美味しくて良いものに感じるはず。
顔に覆いかぶさってきたオコリザルのペニスに口を無理やり犯されて口に出された時、苦しかったけど大量に飲んでしまいました。そして膣にも大量に生で中出しされてしまい、オコリザルの精液の一部が毛細血管から私の血液中に吸収されたと思います。私の身体は本能的に「この精液は質が良くてGOOD!」だと判断したからオコリザルの精液を美味しいと脳が感じているのでしょう。だからもっと欲しい、もっと飲みたいと感じてしまいました。
「先程はすごく無礼な態度を取ってしまって本当にごめんなさい。犯していただいてすごく気持ちよかったです。精液もすごく美味しいから、もしよければもっと犯してくださいませんか?」とオコリザルさんに土下座するように懇願すると、「キィッキッキー!」(よしよし、ようやく従順なメスになったな!)と答えていただけました❤
了承していただけたので、まずオコリザルさんの大きな睾丸を両手で下から支えて優しくなでてマッサージしました。「すごく大きいです…。」と呟くと、嬉しそうに肩を揺らしていました。この中であの美味しい精液が作られているのね…。その上のペニスはギンギンに固く屹立したままです。
(ああ凄い、、、)ペニスを手で軽くしごきながら口を大きく開けて奥まで咥え込み、唇をすぼめながら頭を前後に動かしてフェラチオをさせていただきました。咥えたまま舌でペニスの裏筋をチロチロと刺激して差し上げると気持ちよかったらしく、ペニスがビクビクッと痙攣し始め、、、またもや大量に口内射精をされてしまいました。この時の亀頭は私の舌の上にあったので、口腔の奥、咽頭部に精液がドピュッ、ドピュッ!と発射され、(ああ、、、すごくイイ、、)と感じてしまいました。口に出された精液を全部ごっくんと飲み込む様子をオコリザルさんは満足気に眺めています。
「さっきは沢山していただいたので、今度は私にご奉仕させてくださいませんか?」と尋ねながら、草の上に座ってくださるようオコリザルさんに身振り手振りで頼んでみました。やっと私の意図を分かっていただけたオコリザルさんは草の上に腰を下ろしてあぐらをかいていただけました。私はオコリザルさんの首の後ろに両手を回し、乳房を顔に押し付けながら、固く勃起したままのペニスの上に腰を下ろしました。
くちゅっ、とぬるぬるの私の膣口にペニスが当たり、私は腰をゆっくり前後に揺らしながらそのまま一気にズブズブッと挿入すると、
「うあああああああっっっ!!」対面座位でするとすっごい気持ちいい!子宮もグリグリされてお腹の奥でイッちゃいそう…。すごくイイので腰を前後に揺らしながら上半身を上下に動かすのをもう止められません。オコリザルさんは目の前の乳房ををペロペロチューチュー吸ってくれて、おっぱいもキモチイイ!
しばらく私の奉仕を続けると、またもやペニスが太くなってきてピクピクし始めたので、私は大きく脚を開いた状態で子宮口にペニスの先端が当たった状態で動きを止め、射精を今か今かと待ち構えました。ペニスの根元から亀頭が次第に太くなり、、、ドピュッ、ドクドクドクドクッ!!とまたすごい量の精液が放出され、その一部は子宮頸管を通って子宮内に直接撃ち込まれたと思います。だって今まで一度も感じたことの無い感触がお腹の奥の方にあったから。
「あううううっ、いくうううううう!!!!」と私は凄い絶叫を上げてしまいました。全身がガクガクと震え、喘ぎ声もブルブルと震えてこんな感じ方をしたのも初めて!
「あはああああ、、、、、ありがとうございます!」と、すごく気持ちよくしてくれたオコリザルさんにイキながら感謝の言葉を述べてしまいました。
私はそのまま後ろの草に仰向けで倒れてしまい、ハアハアしていると、オコリザルさんはさっき放り投げたバックパックを拾ってきてくれました。中に水のボトルがあるのでゴクゴクと飲み干すとようやく脈が落ち着いて身体を起こすことができました。
オコリザルさんは満足してくれたらしく、ペニスが小さくなっていました。そしてオコリザル語で喋り始めました。「$&!*=$$#*¥!!」(さっきのは良かったぞ!実はお前さんがここを通るのは前から知ってたんだ。あの両生類とヤッてもいいが、これからはオレがヤラせろといったらヤラせるんだ!いいな!)言葉は分からないのに、意思は伝わってきます。
私が頷くと、オコリザルさんは私の頭を撫でてからピョーンとジャンプして森の中へ姿を消してしまいました。
「今日は凄い日だったわ、、、」ドラパルトと交尾を楽しんだ後、私に以前から目をつけていたという野生のオコリザルに襲われて服と下着を脱がされ、口もアソコも犯されて何度も繰り返し絶頂を味わってしまいました、、、。猿に強姦されたのに凄く気持ちよくて、飲まされた精液も凄く美味しく感じてしまいました。
私は交尾相手のいない気が弱いドラパルトとしかポケモソエッチを楽しんだことがなかったので、今回のオコリザルのように無理やり強姦してくる相手は初めてでした。強姦や集団レイプなんてされたらもう生きていけないんじゃないかと思っていましたが、今回オコリザルにレイプされて何度も絶頂してしまった自分にビックリです。
ドラちゃんの動き回るペニスもすごくイイけど、、、オコリザルのように気が強くて性欲も強いオスに無理やり犯されるセックスもイイかな、、、と思ってしまいました❤
次にここへ来る時はドラパルトの繁殖シーズンが終わった後なので、釣りが目的になるんだけど、、、私に気づいてくれるかしら?密かな楽しみが増えてしまいました❤

オコリザルとの体験談読ませていただきました。わたしはガラガラとしちゃったんですけど、最初は乱暴なのにエッチしてあげたら優しくなるところとか、オコリザルと性質が似ているかも?
わたしもERIさんのように色々なポケモンを体験してみたくなったので、もしその渓流釣りの場所以外でオコリザルのいる場所を見つけたら教えてください。よろしくお願いいたします。
わあ!初めてのコメント、ありがとうございます!
確かにガラガラとオコリザルって似ているみたいですね😅
おっしゃる通り、釣り場の近くにいるオコリザルは紹介できませんが、バリルートを歩いていれば出会うかもしれないので、その時はお伝えしますね。
はーい🙋