仕事が休みの日はよく山歩きを楽しんでます。この日は人が少なそうな山を選んだのが間違いだったのか、良かったのか分かりません😅
登山口に車は1台も止まっておらず、途中誰とも会いませんでした。静かなのはいいんですけど、何かいやな予感がしていたのは女の直感でしょうか?でも「気のせい、気のせい」と歩き続けてしまったせいで私は目をつけられてしまったのです。
2時間くらい歩いた頃でしょうか、近くの茂みからガサガサと音がしたり、ジーッと見られているかのような視線をすごく感じてしまい、クマだったらどうしようと怖くなってきたところへ突然私の前に飛び出してきたのがガラガラというポケモソでした。
ガサガサッ!「ウギッ!ギギギーー!」
なにかの動物の骨をお面にしてかぶったポケモソが、その骨の隙間から目を真っ赤にして唸り声を上げながらこっちをにらんでいたんです。
「キャッ!!」
そのガラガラは手に持った骨を棍棒にして私を殴ろうとしてるのかと思いきや、そうではないみたい。骨の棍棒を振り回して何か喚きながらすごくハアハアいっていて、しかも…股間のおちんちんが真っ赤に勃起していました。

私は思わずその大きくなっているペニスから目を離せなくなってしまいました…。
周りにガラガラのメスがいるわけでもないし、私の身体を舐め回すように見つめながらペニスが大きくなっているということは、やっぱり…そういうことですよね…。
あのペニスを見て、「うそ!?もしかして私に発情してるの??捕まったら…あれが…」と思ったとたん、アソコの奥がうずいてちょっと濡れたのが自分でもわかりました。
実は以前からこのサイトを見ていて、女の人がポケモソとエッチして気持ちよくなっている話を読んでいたので、あまり嫌悪感がなかったのかもしれません。でも、アニメのポケモソとは違って、実物のガラガラ、しかも野生だと見た目はそんなに可愛くありません。背の高さは小学生の男の子くらいありました。
少し後退りして距離を取ろうとすると、そのガラガラも近づいてきます。とりあえず来た道へ逃げようと思って走り出したらガラガラは私を追いかけてきました。カーブにあった茂みの陰に回り込んで隠れたつもりだったのに、、、女の匂いが分かるのかすぐに見つかってしまいました。
くんくん、フガフガ…
しゃがんで隠れていた私は、追い詰められて尻もちをついてしまい、股を開いてしまったところをガラガラがハアハアいいながらジーッと舐め回すように見つめています。
「ええっ、やだ、恥ずかしい…。」
股間をあんなに見つめられると恥ずかしい…。でもちょっとドキッとして、ほんの数秒だけ脚を開いたまま見せつけてしまいました。
心の奥底ではこの野生のガラガラを誘ってみたらどうなっちゃうんだろう?と期待してしまったのです。
(でもやっぱりだめ!逃げなきゃ!)と思い直し、身体の向きを変えて四つん這いになった瞬間のことでした。
四つん這いになってから反対方向に走って逃げようとしたものの、ガラガラが私のお尻に飛びついてきたのです。腰のくびれをがっしりと掴まれ、私の股間にペニスをグリグリ押し付けてきました…。四つん這いになった私が服従のポーズを取ったのだとガラガラは勘違いしたのかもしれません。私のお尻にマウンティングしたガラガラは、私のことを完全に交尾相手のメスだと見なしたのでしょう。早くヤらせろと言わんばかりに唸り声を上げています。
腰を掴まれてお尻に乗っかられて私は立ち上がることができません。トレッキングポールは落としてしまい、抵抗しようにも武器になるものが何も無いし、この状態で野生化したポケモソのガラガラを怒らせたらどうなるかものすごく不安になってしまいました。

後ろを振り向いてガラガラと目が合うと、「ヤりたいヤりたい!ヤらせろヤらせろ😡!」というオスの必死な意思が伝わってきました…。
(ああ…捕まっちゃった…)
もう逃げられないと観念した私は、私の腰を掴んでいるガラガラの手に触れながら、できるだけ優しい口調で「やらせてあげるから、お願いだからあまり乱暴にしないでね🥺」と語りかけるとガラガラは分かってくれたみたいでした。
ガラガラが一旦お尻から離れてくれたので、私はリュックサックを下ろし、パンツを下げて脚をぬき、少し汗ばんだ下着も脱いでみるとクロッチと私のアソコがどうしようもないくらい濡れていました。
これから犯されるのに、胸がドキドキしてアソコはぬるぬるして、愛液が垂れているのが自分でも分かるくらい。乳首もすごく固くなっていました。
「うそ…すごい感じちゃってる…😳。」
剥き出しの性欲を突然ぶつけられて、私の身体はオスの野生ポケモソを受け入れる状態になってしまったのです。逃げるか抵抗するか、大人しく受け入れてレイプされるか、選択肢はあったのに、私はシャツもズボンも下着も全て自ら脱いで、オスを受け入れる従順なメスになる選択をしてしまいました…。
最後に跪いたまま私の裸を見せてあげるとガラガラはニヤニヤしながら私に何か言ってきました。
おそらく「よしよし、優しくしてやるからあっちを向いて尻を突き出せ」と命令したんだと思います。
決心してまた四つん這いになり、お尻をガラガラに差し出しました。するとガラガラは嬉しそうな声を上げてお尻に飛びついてきました。腰を両手でしっかり掴まれ、私のぬるぬるしているアソコにペニスが押し付けられて上下に動かされるとクチュックチュッ💦と音が聞こえます。
(ああっっ、、、😣)
そして真っ赤になった大きなペニスが私の濡れたアソコにそのままぬるりと入って来て、私はその摩擦感に思わず悲鳴のような喘ぎ声を上げてしまいました。
「きゃあああああっ!あっ、あっ、ああんっ!」
私の喘ぎ声を聞いて昂ったのか、ペニスの抽送がより激しくなりました。本能に従って必死に腰をふるガラガラのペニスの先っちょが私の子宮口にツンツン当たり、Gスポも刺激されて短い間に何度かイッてしまいました。何度も何度も繰り返し中に射精されてしまい、その度に熱くてドロドロした精液が膣の奥から逆流してくるのがもう…堪りません。それに、中に出される時のペニスがビクビクと脈動する感触が忘れられないほど凄くて、またしてほしいな…。
私の中にたっぷりと何度も出したガラガラは満足したのかすぐにいなくなってしまい、地面に倒れた私のあそこからはドクドクとカラカラの精液があふれ出ていました…。
しばらく放心状態だったものの、起き上がって指で精液をアソコからかき出しました。いったいどれだけ中に出されたんだろうと思うほどの量で、立ち上がってみるとあそこの奥からまだヌルヌルとした精液が垂れてきます。とりあえず救急セットのガーゼを使ってナプキン代わりにして、下着やパンツが精液まみれにならないようにしておきました。
帰ろうとして歩き始めると、振動のため奥の方からドロっとした塊のような精液が下りてきます。ドロリとした精液のせいで私のアソコはぬるぬるしたままで、精液がたっぷり染み込んだガーゼとの摩擦で歩きながら何回かイッてしまいました。顔が赤くなっていたと思うし、もと来た道を戻る途中、誰とも会わなくてよかった、、、。

どうしてあんな所に発情したガラガラが一匹だけいたのかよく分かりませんが、できたらまた会いたいな😳
野生のガラガラを見かけた人はぜひメッセください❤


















メイちゃん、こちらでもこんにちは!
やっぱり場所は同じTでしたね。2人であの場所に行ったらあのガラガラびっくりしますよきっと。
今度あの場所へご案内いたします😉
しまりん!金曜の夜はお話できてよかった😄!
今度一緒にね💓
メイちゃん、楽しかったですね🩷
うん、すごくよかった💗
あのガラガラにまた会えてよかったし、めちゃ喜んでたね😉