先日ここで知り合ったみんなと一緒にラッタの巣へ赴き、ねずみさんたちのもの凄い性欲を全身で受け止めてきました。やっぱり群れをつくる野生ポケモソのオスってすごいですね。まるで暴風雨のようでした。オスの群れに捕まって縄で縛られ、服と下着を剥ぎ取られて裸にさせられ、しゃぶらされてゴックンさせられ、両手両足を押さえつけられて無理やり犯され、腰を掴まれて獣のようにバックで犯され、何度も何度も数え切れないほど口にもアソコにもたっぷり射精され、性欲処理に使われるメスとしての快感をこれでもか!と、味わわされてしまいました。
実はこのラッタの巣から獣道を歩いて20分ほどの場所にぶたざるポケモソのオコリザルが3匹住み着いていて、ラッタの群れが人間の女性と愉しんでいるのをよく覗きに来るそうです。群れのリーダーであるラッタ様によると、私達の時もしっかり覗かれていたらしく、オコリザルたちはなんで自分たちには人間の女がいないんだ!と怒っていたみたい。
このままだと争いが起こることを心配したラッタ様に頼まれて、私達は翌朝オコリザル3匹を宥める役目を負うこととなりました。同族のメスがおらず、人間の女性も獲得できない弱小オコリザルの群れをラッタ様は哀れに思ったのかも。彼らは私達の足音に気付くと最初はギャーギャー喚いて怒っていたものの、ラッタ様が人間の女を分け与えに来たのだと気付くと怒りが収まって静かになりました。
ラッタ様が去った後、女の子5人で服と下着を脱ぎ、柔らかそうな草むらに腰を下ろしておっぱいを揉みながら誘ってあげると…オコリザルたちはすごく嬉しそうに飛びついてきました。オコリザルたちは私達5人全員のおっぱいを堪能し、溜まっていた精液を全部私達の中に注ぎ込むことができて満足したみたい。
オコリザルの性欲や射精回数はラッタさんたちほどではなく、ここなら女の子1人で来ても大丈夫だねなどと話しながら帰路についたのでした。
そして今回、ラッタの巣初体験の女子4名とスカイラーさんと途中までご一緒して、私だけ1人でオコリザルの棲み処へ向かうことにしました。ラッタの巣に捕らえられるとどうしても一泊することになるので、その日のうちに帰りたかった私がオコリザルの宥め役に回ることにしたのです。前回の経験から、オコリザルとのセックスは1対3であっても数時間で終わるだろうと分かっていたし、誰かがオコリザルのお相手をしておけば、ラッタの巣で繰り広げられる乱交パーティーを覗きに来たオコリザルの唸り声に邪魔されずにすむのです。
9:30頃、ラッタの巣へ向かう登山道の途中でみんなとお別れし、オコリザルの棲み処へ向かいます。テープでところどころ目印をつけてあるし、このエリアは携帯とGPSの電波が届くので、特に遭難するような心配はありません。
ガサガサ・・・
しばらく歩くと、オコリザルの棲み処に近づきました。ラッタの群れとは違い、ここのオコリザルは樹上に住んでいるみたいです。私の足音が近づくと、ギャーギャーとオコリザルの叫び声が聞こえ始めました。どうやら怒り始めたようです(笑)。
でも、私の姿が見えた途端に叫び声を止め、3匹がスルスルと樹の上から下りてきました。私の前に集まってきたオコリザルが3匹、顔を上気させながら私の身体を上から下まで舐め回すように見つめています。
「やっほー🤗、また来ちゃった。」と声をかけると、3匹とも我に返り、こっちこっち!と手招きしてくれました。ちゃんと憶えていてくれたみたい。
前回3匹とエッチした草むらがあったので、そこで…。
荷物を下ろし、靴を脱いで裸足になり、ズボンを脱いでシャツを脱ぐ私の様子をオコリザルたちは舌なめずりしながら見つめています。私の肌が顕になるにつれ、3匹とも股間のペニスがムクムクっと大きくなってきました。ラッタとは違って服や下着を剥ぎ取ることに興味はなさそう。ブラを外し、パンティを下げようと前屈みになりながらチラッとみると、3匹とも揺れる乳房に目が釘付け状態。3匹のペニスはもうはち切れそうにビンビンに勃起していました。やっぱりオコリザルっておっぱいが大好きみたい。
全裸になった私は、草むらに腰を下ろし、ゆっくり脚を拡げ、胸を揉みながら誘ってあげました。
「ねえ、おいで。また気持ちイイことしましょ❤️!」
「ウキキッッッッ!!!!」「ウキー!!!!」「キャキャキャッッ!!!」
ペニスをギンギンに勃起させて嬉しそうな声を上げながら、オコリザルが3匹、裸の私に駆け寄ってきました。
1匹が真っ先に私の股間へ、残り2匹が左右からおっぱいに吸い付いてきました。
「ああっ!!」
仰向けになった私はバンザイして脇を晒し、脚をカエルのように拡げて完全に無防備な状態です。
チュルチュルチュルッ!くちゅくちゅくちゅ…
ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅっちゅっちゅっ…
にゅるっ、にゅぱっ、ぺろぺろぺろぺろっ、くちゅくちゅくちゅくちゅっ….
「ああんっ!!いやあっ!ううんっ、あはあぁっ!ううっ、、、あああっっ!!…」
3匹はもう無我夢中で私の性器と乳首に吸い付いて、唾液たっぷりの舌でねぶりまわしています。(すっごいキモチイイ!)私も最初から覚悟してここへやって来たし、前回エッチしてお互いに顔見知りなので、特に不安もなく身体を任せてしまいました。
乳房を両手でギュッと絞られながら乳首をチュパチュパ吸われたり舌で転がされたり、指で乳首を摘まれたり、おっぱいから脇の下、二の腕や肩、首筋から耳の周りを舐め回されて、もうすでに何度かイかっちゃいました。アソコを舐め回しているオコリザルは、ふとももの内側や鼠径部、おヘソの周り、膝の裏とか、舐められるとゾクゾクする場所を的確に責めてくれます。
仰け反って喘ぎ声を上げる私の口がペロッと舐められたので「ハッ!」と目を開けると、目の前にオコリザルの顔が…。(キスしたいのね…。)目を閉じて口を少し開けたまま、舌先をチロチロっとさせて誘ってあげると、唇が重なり、触れあった舌を絡めながら野生ポケモソと初めてディープキスを交わしてしまいました。舌をにゅるにゅると絡めながら唾液を流し込まれ、ゴクッと飲んでしまうと、もう完全に全身から力が抜けてしまい、もうどうにでもして!好きにして!私の身体はあなたたちのものよ!という気持ちになってしまいました❤️。
ドラパルトはお尻にしがみついてくるだけでキスしなかったし、ラッタは前歯が邪魔なのか、口を使うことをあまりしませんでした。おっぱいを吸うコラッタがいたけど、乳首を噛まないように遠慮がちでしたね。オコリザルやマンキーって目が合うだけで怒り出す凶暴なお猿さんのイメージがありますが、実際に接してみるとそんなことはないみたい。まあ私が抵抗もせず逃げもせず、自らやって来て裸になって身体を使わせてあげているからなのかも知れませんが…。MIKAさんが過去に投稿した記事や、「ポケ姦の痕跡」にあるとおり、オスの野生ポケモソの要求を拒んで逃げたり抵抗すると、着ている服や下着をビリビリに剥ぎ取られて激しくレイプされてしまうのかもしれません。
3匹のオコリザルは場所を変えながら私の乳房と性器だけではなく手の指先からつま先までくまなく舐め回して女の体を味わっています。ここへ到着するまでに少し汗をかいていたけど、3匹とも「ウキキキッ、おいしい!おいしい!」と言いながら一心不乱にペロペロ😛してくれて、何だか嬉しくなっちゃいました。ただ、私はもうペニスを入れて欲しくて堪らないのに、すごく焦らされて、頭がおかしくなりそう。アソコから溢れる愛液をジュルジュルと吸われ、左右の乳首を同時に甘噛みされながら吸われたり、口の中とアソコへ同時にオコリザルの舌が入ってきて中をねっとりと舐めしゃぶられたり、クリトリスを吸われながら左右両側から首筋と耳の穴を舐められたりして、ゾクゾクしながら犯される前に何度も何度もイかされちゃいました。
女5人対オコリザル3匹だった前回、女性側は待つ余裕がありましたが、今回のように女1人にオスが複数群がってくるのって、求められてる感があってすごくキモチイイです。
私は息も絶え絶えになって、「おねがい…もう我慢できないよ…あなたたちのその大きなもので犯して…たっぷり出してほしいの…」と懇願すると、オコリザルにも私の言ってることが分かったみたい。まず最初の1匹が仰向けのままの私の両膝を押さえ、ぬるぬるのあそこに正常位でペニスを押し付けてきました、
にゅるっ!「あおおっ!!」
ちょっと擦られただけでアソコから電気が走ったかのような快感が背筋を突き抜けます。
「おねがいっ!もういれてぇ!犯してほしいの!」
抵抗しない従順な人間の女からの懇願は素直に聞き入れられました。
にゅるにゅるにゅるっ!ズン!
「キャアアアああっ!おっおっ!」
ぬるぬるっ、ちゅぽっ、グリグリ、にゅるにゅるにゅるっ!ズン!
「あはあああっ…ぎもちいいいよぉ~~ああっ…」
膣の前壁を亀頭でこすられるゆっくりとしたピストンにはもう参っちゃいました。前回は溜まりに溜まった精液を5人の女の子全員の中に出すのに必死でガンガン突かれたけど、この1匹目は余裕を持ってすゆっくりじっくり私の身体を愉しんでいるようです。
でも今私を犯しているオコリザルにも限界が来たみたい。ペニスがさっきよりだんだん太くなってきたし、眉間にシワを寄せて辛そうなうめき声を上げています。
「ウグッ!ギギギッ、ウググゥ…」
「出していいよ…きもちよくなりましょ、ねっ!」微笑みながら、アソコにキュッキュッと力を入れてあげると、それが刺激になったみたい。
「ウギャギャギャッ!!!!!」
ドクッ!!!!ドピュドピュドピュッ!!どくどくどくどくっ!!!
膣の一番奥にあてがわれたペニスから大量の精液が噴き出して、子宮口の周りをにゅるにゅるっと満たします。
「おおおっ、いぐっ、いっイッちゃう!!!」(あああああああっ~~….ぎもぢいいぃっ!!)
熱いオスの体液を膣の奥や子宮口で感じるのって女にしか味わえない快感です。しかもここなら他人の目を気にせず、自然の中で全裸になって青空を眺めながらセックスできるし、好きなだけ喘ぎ声を出せるし、妊娠の心配することなくナマの中出しを楽しめるし、舌技が最高に上手いし、またまたイイ所を見つけてしまいました。ドラパルトもラッタも、オコリザルもそれぞれセックスに違いがあって、目的に応じて選べる選択肢が増えてしまいました。
たっぷり中出しをキメたオコリザルのペニスが次第に萎んできたので選手交代です。にゅぽっとペニスが引き抜かれると、中から精液がどろどろ溢れてきました。アソコの割れ目が精液でぐちゅぐちゅしてるのがキモチイイ…。
2匹目は私に「ケモノの格好になれ」と命令してきました。
(バックでしたいのね。)
四つん這いになり、お尻を突き出して突っ伏した体勢を取ると、オスに身体を捧げる感がスゴイです。ラッタの巣でもこのポーズはよく取らされたけど、後ろにいるオスに女の恥ずかしい所を全て曝け出すうえ、お尻にマウントされると自分はこのオスのものになってしまったと脳で本能的に感じてしまうんです。
1匹目の精液がアソコからとろとろ垂れているけど、オコリザルたちはあまり気にしないようです。2匹目がハアハア言いながら私のお尻にマウントしてきました。両手で腰を掴まれると身体から力が抜けちゃって逃げられないし、後ろから交尾されるのっていかにもレイプされてる感があって、これまた快感に繋がるんです。自分より小柄なオコリザルなんて簡単にはねのけて抵抗したり逃げたりできそうだけど、そんな相手に後ろから犯されてイかされて喘ぎ声を上げるこの状況に酔っちゃうんですよね。
2匹目はペニスの位置を調整しながら、膣口にペニスの先端をグチュっと合わせると、一気に突っ込んできました!
グリグリっ!にゅるにゅるにゅるっ!!ズン!!
「キャアアアアアああっっっっっっ!!!!!」
悲鳴のように喘ぐ私の反応に2匹目はすごく満足したみたい。
「うぎひひひっ!オレのかいいか?気持ちいいか?」と聞かれたので、
「キモチイイです!もっと、もっとしてっ!おねがい!」と答えると、
「ウキッ!そうかそうかこれでもくらえっ!」
パンパンパンパンパンパンっ!!!ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!ズンズンズンズン!!
2匹目は杭打ち機のような猛烈なピストンで責めてきました。膣の入口から子宮口まで全てをカリで擦られながら猛烈なスピードで抽挿を繰り返すペニスの猛攻撃に私の頭の中は真っ白!
「あっ、あ、あ、あ、あ、ああっ、ひっ、ひっ、うっ、ううんっ、おっ、おっおっ….」
この時の私はただただオスの射精を待ちわびるメスになっていました。すごく長らく犯されていたような気がするけど、実際は5分くらいだったと思います。ピストンが次第にゆっくりになり、ペニスがビクンビクン痙攣しながら根元から太さを増してくると、射精はもうすぐです。
「~~~~~~~~~!!!」声にならない悲鳴を上げながら(出してぇっ!種付けしてっ!)と心のなかでお願いしていると、
どくどくっ、びくびくびくっ、どぷっ!どぷっ!どろどろどろっ!と、大量の精液が子宮口にぶちまけられ、子宮口の周りにある膣奥のくぼみが熱い精液で満たされました。
「あああああああっ!!!すごいぃぃぃっイイッ!!うあああああっっっっ!!」
1匹目に犯された後、すごく敏感になっていたし、超高速ピストンにヤラれた私は2回目の射精でものすごい絶頂の波を迎えてしまったのでした。全身がガクガク震えるし、膣もビクンビクンしてペニスを揉みほぐしているし、子宮がキュンキュンして喜んでいるし、骨盤の奥から背骨に剃って電流が流れるかのような快感が走るし、乳首も凄く固く勃っていました。無意識のうちに口を開けて舌を突き出していた私はペニスをしゃぶりたくてしゃぶりたくて堪らなくなり、1匹目を見上げて、
「おねがい!舐めさせて!しゃぶりたいの!」とお願いしました。
「ウッキッキ~、よしよし、しゃぶってキレイにしろ!」
1匹目のペニスは勃起したままで、先端からまだ精液がにじみ出ていました。精液と愛液が混ざった粘液でぬるぬるしたペニスが口に押し込まれ、私は後ろと前からペニスで串刺し状態です。これもラッタの巣でさんざんヤラれたことですが、上の口も下の口も勃起したペニスを咥えて精液で満たされると、被虐の快感がもうたまらないんです。自分よりもずっと背の低い小柄な野生ポケモソに口もアソコも犯されて、精液を注ぎ込まれてメス扱いされているこの状況が、すごく好き❤️❤️❤️。
1匹目のペニスをしゃぶったり、ぺろんぺろんと舐めあげていると、また元気が出てきたみたい。頭を押さえられ、喉の奥に押し付けられたペニスが太くなってきて、ビクビクッと痙攣しながらドクドクドクッ!!!っと1匹目は今日2回目の射精を口の中にしてくれました。
「ウギウグギギギギぃっっ!!!このメスいいぞっ!」
(んんんんんんんんっっっ!!!)
1匹目がハアハア言いながらペニスを引き抜いてくれたので、喉の奥に残っていた精液をごくっと飲み込むと、その様子を見ていた1匹目はすごく喜んでくれました。
2匹目はどうしていたかというと、最初の射精の後、勃起したままのペニスをゆっくり出し入れし続けて私のアソコの感触を楽しんでいました。1匹目が口からペニスを引き抜くのと同時に、にゅぽっとアソコから音を立てながらお尻から離れてくれました。
「ありがとうございます!すっごくよかった…。ねえ、次はあなたね。どの格好でしたい?何でもしてあげる。」
すごく興奮した目つきで1匹目と2匹目の交尾を見つめていた3匹目を微笑みながら誘ってあげました。
「キキキキッ!オレもケモノでヤるぞ!尻を突き出せ!」
「はいっ、お願いします!あなたのメスにして!」
2匹分の精液と私の愛液でどろどろぬるぬるのアソコを3匹目に差し出しました。お尻に乗った3匹目がペニスを突き立てると、2匹目が目の前にまだ固く勃起したままのペニスを黙って突き出してきたので、私も何も言わず咥えてあげました。(また串刺しレイプ…。すごく興奮する…。)
3匹目は電動マッサージガンのような激しい、ピストンというか、ズドドドドドドドっという振動を食らわせてきました。
「んんんんんっっっっっ!!!!!!」(なにこれぇっ!!前回はこんなピストンじゃなかったのに!)
「んふううううううううううううっっっ!!!!!」(すごいいいいいいイイイイイイっ!)
マッサージガンをアソコに突っ込まれたかのような激しい、けど快感。子宮も揺さぶられてお腹の奥がイッちゃいそう!子宮がキモチイイ!ドラパルトの時みたい!
2匹目のペニスは口に咥えたままあまり奉仕できていないけど、この振動は口にも伝わっているので、これはこれで2匹目も気持ちよさそうにしています。超高速ピストンがちょっと止まったスキを狙い、口をすぼめて吸ってあげたところ、気持ちよかったみたい。舌の上にドクドクドクッと、2匹目も無事に2回目の射精を終えました。
「ウキ~、ああ~よかったぞ!」
満足していただけたようなので、ゴクッと飲み込むところを見せてあげました。
ズドドドドドドドドッ!!!!
「うあああああああっっっっ!!!!!ひいいいいいいいいいっっ!!すごおおおおおおいいいイイイイイッッッ!!」
また激しい振動ピストンが始まり、口が自由になった私は震えるような悲鳴のような喘ぎ声を上げるのでした。膣が何度も何度もビクビク痙攣し、3匹目のペニスに射精を促しているのになかなかだしてくれません。
「おねがい!もう…死んじゃうっ!出してぇっ!もうダメぇっっっ!!!」
今日は朝からオコリザル3匹に乳房もアソコも、指先からつま先まで、首筋や耳の穴まで舐められて全身が性感帯のようになっていたし、アソコを順番に犯されるうちにさらに身体が敏感になって感じやすくなっていたせいもあって、3匹目の電動マッサージガンのような振動ピストンを子宮で感じていると、目の前がパーーーーーーッと真っ白になって、気がつくと気を失っていました。
フッと視界が戻ると眼球がぐりんと動いた感じがしたので、私は白目を剥いていたのでしょうか?2匹目が私の目を覗き込んで心配そうな顔をしていました。意識を取り戻した私を見て安心したみたい。
3匹目はまだ私のお尻に乗ってグイッグイッとピストンを続けています。ということは気を失っていたとしてもごく短時間だったのかな?ああ、、、アソコの奥がすごく熱くて、ぐちゅぐちゅしていて、3匹目が腰を動かす度にグチョッグチョッと音がするのでもう射精は済んだみたい。たぶんあの激しい振動ピストンとともに射精が始まって、あまりの快感に気を失っちゃったのかもしれません。
なんにせよ、セックス中に気を失ったのって今回が初めて。すごい…。(おお~アソコがすごく敏感になっていて、ペニスの動きがすごくキモチイイ…。)ラッタの群れの輪姦もすごかったけど、オコリザルもなかなかです!
満足した3匹目がお尻から離れて草むらに腰を下ろしました。まだギンギンに勃起したままヌルヌルしているペニスから精液が垂れています。この最高のペニスにご奉仕したくて3匹目に四つん這いのままにじり寄り、上目遣いで「ご奉仕させてください!ぺろぺろしゃぶって差し上げますね!」とお願いすると、「ウキッ!キレイにしろ!」と命令されちゃいました。
自分よりずっと小柄な猿ポケモソに命令されて全身で奉仕するこの状況。被虐の快感。人間社会で人間男性相手だとなかなか実現できないこの快感、ハマっちゃいました…。
妊娠する心配なくナマのペニスの群れに口も性器も犯され、痺れるような快感で全身がガクガク震えたり、人目を気にせず生まれたままの姿で青空を眺めながら喘ぎ声を上げたり、ペニスに串刺しにされたり、気持ちよさのあまり失神する経験なんて野生ポケモソとじゃないと味わえません。
3匹目のペニスを根本から舐めてしゃぶってキレイにしてから亀頭を咥えていると、頭を押さえられました。(ああっ…また飲まされちゃう…)亀頭がグ~っと膨らみ、どくどくっ!と口の中にたっぷりと出されてしまいました。
どろりとした白くて粘り気のあるオスの精液の匂いが鼻腔を直撃し、このオスも私の身体に満足してくれたことが実感できて、脳が本能で喜んでいます。嬉しいので、ゴックンするのに抵抗は全くありません。ラッタの巣で犯された時も大量に飲まされたけどイヤにならなかったです。
3匹目は仰け反るようにして腰を前に突き出して射精した後、力尽きたらしく、そのまま横になって伸びてしまいました。他の2匹もそれぞれ2回の射精で十分満足できたらしく横になっています。
「キーキッキー!お前いいメス。全部搾り取られた。気持ちよかったぞ。またいつでもこい!あのネズミたちほどじゃないが、かわいがってやるぞ!」と、少し元気が回復したらしい1匹目に言われました。
「うん、わたしもすっごく気持ちよかったよ!他の人間の女の子にあなたたちのソレの良さを伝えておいてあげるね。」
「おうたのんだぞ!、オレらは玉袋が空っぽになると力尽きてしばらく動けんのだ。好きな時に帰っていいぞ。」
私はまだエッチできるんだけど、オコリザルさんがそう言うならしょうがないですね。ここの近くに泉があるので、そこで身体を洗ってから帰ろうと思います。今日はまだ暖かいからいいけど、冬になったら水で身体を洗うのはツラいかな…。時間はまだ11時前でした!ラッタの群れよりも終わるのがずっと早い!やっぱりここなら1人で来てパパっとヤられて気持ちよくなって帰ることができるので、軽めにポケ姦を楽しみたい皆さんにオススメいたします。
11時か、、、もうみんなラッタの巣に着いて4人が順番にラッタ様から初儀を受けている頃かな?オコリザルたちはこの様子だとラッタの巣を覗きに行く気にもならないでしょう。「女が欲しい!女が欲しい!」と唸りながら、ラッタの巣の周りをうろついてラッタ様の邪魔をすることがなくなってよかったよかった!私が身体を張って覗きを防いだのです👻!!
オコリザルの唾液と精液まみれになった身体を「キャー!冷たいっ!」と悲鳴を上げながら洗い流し、着替えてからオコリザルの様子を見てみると、まだ3匹ともぐでーんと伸びたまま(笑)このまま何も言わずに去るのは寂しいと思ったので、最後のフェラをして、お別れにハグしてから帰ってきました。
私は今までサンショウウオのドラパルトと2回、ラッタの巣で21匹の相手を1回、ポケ姦を経験してきて、今回はオコリザル3匹のお相手でした。3種類の野生ポケモソとの野性的なセックスを経験して分かったことは、、、「みんな違ってみんないい!」です。
ドラパルトはあのクネクネよく動くペニスがクセになる気持ちよさだったし、ラッタの群れは射精回数と精液の量で圧倒してきます。オコリザルは1匹あたり2~3回の射精で終わってしまうけど、とにかく前戯が最高に上手!それぞれ特徴があるので、このサイトを見ている皆さんも自分の好みに合った野生ポケモソを見つけてみませんか?
オコリザルの特徴
- 1匹の射精回数は2~3回。
- 女性の身体を耳の穴からつま先まで舐め回してくれます。
- とにかくおっぱいが大好き。
- クンニも上手。
- 腰の振り方は個体差あり。
