私はキャンプが好きな大学生です。子供の頃から親と一緒にキャンプをしていて、自然の中で食事を作ったり寝たりするのが大好きになってしまいました。
私が大学生になると、親と一緒にキャンプをする頻度がぐっと少なくなり、一人でソロキャンプに行くようになったのです。
ソロキャンといっても、一般的なファミリー用キャンプ場を使うと夜になっても騒がしかったり、私が初心者に見えるのか、焚き火の火の起こし方やテントの張り方まで教えてあげようおじさんが出没するのに辟易していました。もう他人が全くいないところでキャンプしたい!と思うようになり、最近は登山用40リットルのリュックサックに荷物を全て詰め込んで山の中の渓流沿いでソロキャンを楽しんでいます。
ちなみに私はテン泊の登山歴もそれなりにあるので、装備について心配していただかなくて大丈夫です。
今までソロキャンで何か問題が発生したことは一度も無かったのですが、今回は野生のポケモソを怒らせてしまったみたいで、その代償にレイプされてしまった経験についてお話します。私が傷つけられたとか精神的なトラウマを被ったという話ではなくて、、、無理やりなんだけど、、、
気持ちよかった、とにかく忘れられない体験になってしまいました😅
その日はある登山口から入山し、一旦尾根沿いに200mほど登ってから小さな渓流に向かって80m下降してキャンプ予定地を目指しました。
キャンプ予定地といってももちろんそこは管理されたキャンプ場ではなく、地形図を見て私が選んだ場所です。
地形図とGPSをチェックしつつ、尾根沿いの登山道から離れてキャンプ予定地へ林の中を下る途中から、何だか嫌な予感というか気配がしていました。
樹林帯を下る途中、進路確認のため足を止めた時に周りからガサッガサッと音がしたり、何かに見られているかのようなすごい視線を感じたのです。
この時感じた視線はやはり女の直感によるものだったのでしょうか?この後私を襲った野生ポケモソが私のことをジッーっと見つめているのを本能的に悟っていたのだと思います。
それなのに私は「気のせい気のせい、たぶんリスとかただの動物でしょ」と軽く考えてしまい、キャンプ予定地に向かって足を進めたのでした。
キャンプ地は透き通った渓流のすぐそばで、地形図のとおり少し高くなった平坦地です。上流には山小屋などの施設は何もありません。
それは一人用テントの設営を終えて浄水器を使って水も確保し、焚き火用の薪を集めようと近くの茂みの中に入った時の事でした。
拾った薪を脇に抱えながら歩いていると、急にガサガサッ!と音がして野生ポケモソの「ガラガラ」がジャンプして目の前に飛び出してきたのです。
もちろんこの時はガラガラという名前も知らなかったのですが、後で調べてみてみると動物の骨のお面をかぶった野生ポケモソの「ガラガラ」だと判明しました。
動物の骨のお面を被って2本脚で立ち、骨の棍棒を手に持つ野生動物なんてなかなかいないので(笑)、これって野生化したポケモソなんだろうな~と思いつつ、どうしたらいいのか分からなかった私は動けず固まっちゃいました。アニメやゲームで見るデフォルメされたポケモソとは違って毛皮や表情が妙にリアルなのです。
ガラガラはお面の下に見える眼を真っ赤に充血させながら私を睨みつけていて、「*!!#$%&!!!」と何か悔しそうに怒鳴っていました。
右手に持った棍棒を振り回しながら私のテントや私が下ってきた斜面を指さしたり、地団駄を踏んでいて、私がしたことに対して何か怒っている様子です。
多分ここはこのガラガラの縄張りで、なんの断わりもなくいきなり入り込んでキャンプを始めた私に怒っているのかもしれない、、、と推測できました。
自分の土地で静かに暮らしているのに、いきなり人間が入り込んできて家を作って住み始めたりしたらそりゃポケモソだって嫌がりますよね。
この時、言葉が通じるかどうか分からないけどとりあえず謝って今夜のキャンプは許してもらおうと思い、両膝を地面に付いてしまった事がいけなかったのかもしれません。ひざまずく姿勢は相手に服従する、もしくは敬意を表す意思表示の一つでもあります。
ガラガラの身長は小学生くらいだったので、見下ろしながら謝っても効果がないだろうなと思ったので目線を合わせるために膝を付いたのです。
薪を地面に置いて、両膝を付き、両手を合わせて拝むようにし、ガラガラの顔をちょっと見上げる感じで「あなたの縄張りに勝手に入ってしまってごめんなさい!ただこれから荷物をまとめて帰ると山の中で暗くなるのが怖いの!
今夜だけここにいさせてください、お願いします!」とできるだけ可愛らしく懇願するような、許しを得ようとする表情でお願いしてみました。
人間のおじさんの場合、こんな風にお願いをすると「しょうがないな~」と言って許してくれるので、このガラガラにも効果あるかもしれないと一縷の望みをかけて、か弱くて敵意のない女の子を演じてみました。するとガラガラは怒鳴ったり脚で地面をドンドン踏み鳴らすのを止め、私のことをジロジロ見ています。思い返せばこの時の私は両膝を付いて上半身を前に倒していたので、胸元が開いていて胸の谷間がばっちり見えていたはず、、、。
野性のポケモソは人間の女に発情することがあり、興奮すると襲いかかってくるという話を思い出してしまったのもこの時でした。
(あっ!)おっぱいが見えているかもしれないと気づいて胸元を隠し、そっとガラガラの顔を見上げてみると、やっぱり私の胸元を見ていたらしく、とてもイヤラシそうな目をしていました。唸り声は止み、その代わりハアハアと息が荒くなっています。
胸を隠すため、思わず胸を押さえながら自分の胸元を見てしまったのですが、このポーズは許しを得るというより、ガラガラよりも身体を小さく見せる服従のポーズになってしまったと思います。他人から見たら、私よりガラガラの方が偉そうに見えたでしょう。なにせ私はひざまずいて頭を垂れていたのですから。
ガラガラは身体を縮こまらせた私の周りを歩きながらジロジロとこちらを見ています。
私がガラガラの立場だったら、勝手に縄張りに入ってきた人間の女の滞在を許す代わりに何か代償を求めるはず、、、。
キャンプ場にいる人間のおじさんだと「しょうがないな~」で済むけど、野性のガラガラが私に求めるのは、、、、もしかして私のカラダかもしれないと気付き、ちょうど私の前に立ち止まったガラガラを見上げると、、、
ガラガラの股間からオスの性器がニュルッと現れて次第に大きくなるところをちょうど私の目の前で見てしまいました。
(うわっ、、、すごっ!)
ムクムクムクッと大きくなるペニスに目を奪われ、凝視したまま動けないでいると、ガラガラは斜面の方と私のテントを指さして何か喋りながらペニスを片手で掴んで私の方に近づいてきました。
「$!*?!!%$#!!!」言葉は分かりませんでしたが、
(迷い込んで来ただけならすぐに戻るかと思いきや、俺のお気に入りの場所に家をたてやがって、、、でもさっき必死に許しを請う仕草をしてみせたし、その美味そうな身体で奉仕してくれるなら代償として許してやってもいいぞ!)という感じの意思が伝わってきました。
そして、、、とうとうガラガラのペニスが私の顔の前に突きつけられました。
(ううっ、やっぱりしゃぶれってこと?)
今まで大学の同級生の男の子のモノを数回フェラしたことがあるだけなのに、いきなり野生ポケモソのペニスを上手くフェラできるかどうか不安でした。
でもこれから荷物をまとめて暗くなる前に帰る事の大変さを考えると、ガラガラの要求に従った方がいいかもしれないと思ってしまったのです。
テント、食料、着替え、火器など装備をすべて置き去りにして逃げるわけにいかないし、しゃぶれと迫ってくるオスの要求を断って、その目の前で荷物を片付けて帰る準備なんかしたら余計に怒らせてしまうかもしれません。
どうするか迷ってしまい、動かずにいた私のことをもどかしく思ったのか、ガラガラは私の頭をむんずと掴むと勃起したペニスを私の唇に押し付けてきて、私はとうとう口をゆっくり開いてしまいました。するとガラガラのペニスがグリグリと口の中に入ってきて、私の口腔と鼻腔はオスのペニスの味と匂いで一杯になりました。
(ああ、、、、すごいオスの匂い、、、)
私はちょっとの絶望感と少しの屈辱感に襲われながらも、ガラガラの縄張りを侵してしまったんだから要求されるとおり代償を身体で支払うしかないよね、、、と決心しました。
(さっき私の身体を舐め回すようにジロジロと見ていたけど、もしかするとフェラだけで満足してくれるかもしれない…)
ガラガラのペニスを咥えながら自分で頭を前後に動かし始めると、ガラガラは頭から手を離してくれました。
私のセックスの経験は少ないですが、こうすれば男の人が気持ちよくなるだろうということぐらいは分かります。しゃぶってあげるとガラガラも気持ちよさそうなうめき声を上げてくれました。さらに手を使ってしごいてあげたり、舌先でペロペロと舐めてあげたり、先っちょの亀頭部だけを咥えながら唇をすぼめて前後に動かしてあげるとすごいビクンビクンし始めました!さらに先っちょの穴を舌で突いてあげると「ウギッ!ウッ!ウッ!」とガラガラがすごく気持ちよさそうにしています。私の拙いテクニックでも喜んでもらえるんだとちょっと嬉しくなっちゃいました。
もっと気持ちよくなって満足してほしかったので思い切ってペニスを口の奥の方まで咥え込み、掃除機のように吸いながら頭を前後に動かしてあげると、ガラガラが今までとは違ううめき声を上げ始めました。
「ウギギギギギィッ!!!!!」
(これって男の人がイク時の声ね!)と分かったので、もう少し強めに吸いながら唇でピストン運動してあげると、、、ペニスがビクビクビクッと痙攣し始め、太くなってきたと思ったらいきなり、
どぷっっ!ドクドクドクドクッ!どろどろどろどろっ!!と口に出されちゃいました。
「んぐうううううっ!」ペニスを奥まで咥えたまま射精されたので粘り気のある精液がそのまま喉の方へ流れ込んできます。
嚥下しなければ口の奥に精液がどんどん溜まるので、ングッ、ングッと飲み込んでしまいました。
同級生の男の子にフェラしてあげた時は口の中に出されなかったし、精液を飲んであげるなんて考えもしなかったのに、今回は自らすすんで精液を飲み込んでしまった自分にビックリです。
ガラガラの最初の一発目はとにかく精液の量が多くて、どんどん飲まないと追いつかないくらいで、息継ぎがしにくくて辛かったです。
わたしは「んぐぅっ!んっんっんっ、んぐっ!!」と声にならないうめき声をあげながら、ドクドクと出される精液を飲み干しました。
眼から涙がこぼれ落ちて泣き顔になっていたかもしれません。
1回目の射精が止まったので、フェラを一旦止めてハアハアと荒く息をしていたら、目の前のガラガラのペニスがまたビクビクッと痙攣し始め、私の顔にビチャビチャッと精液がかけられてしまいました。
(うわぁっ!)
顔の真ん中に命中した2発目の精液は鼻の横や下を垂れて口の周りに付いてしまったのです。口に入った精液をペロッと舐めながら、着ていたシャツで顔に付着した精液を拭き取ったのですが、裾を持ち上げた時にブラが丸見えになったはずです。ガラガラは私の胸の膨らみに目を奪われているようでした。
(おっぱいも欲しいのかな?)と思いながら、精液でべっとりになったシャツを思い切って脱ぎ、ブラも外してしまいました。
2回も出したガラガラのペニスは固く勃起したままで、まだ満足していないようです。ペニスの先端から精液がとろ~っと垂れていたので、また咥えてしゃぶってあげました。(ああ、、美味しい、、、)初めて飲んだオスの精液が美味しく感じるなんて驚きです。
ここでふと同級生の男子とラブホへ行った時に見たAVの中で、おっぱいの谷間にペニスを挟んでこすってあげるパイズリというテクニックがあるのを思い出したのでやってみることにしました。私のおっぱいに挟まれたガラガラのペニス、、、、見た目はいやらしいけど、、、ヌルヌルするローションがないと滑りが悪くて、私のおっぱいでペニスを揉むだけになってしまいました(笑)。でもペニスの亀頭に舌が届いたので、円を描くように舐め回したり、尿道口をつついてあげると気持ちよさそうな声が聞こえます。私のご奉仕にある程度満足してくれたのか、ガラガラは私の頭をなでてくれました。
でもその手が下に降りてきて、私のおっぱいに触れ、撫でたり揉んだりしながらとうとう乳首をツンツンしてきたのです。
「あんっ!」
思わずペニスから口を離して上を向いて喘ぎ声を漏らしてしまいました。私は目をつぶっていましたが、私の表情をガラガラは見ていたと思います。
私はドン!と押されて仰向けに倒れてしまいました。
「キャッ!」
上半身裸で仰向けに倒された私をガラガラが見下ろしています。舌なめずりをしたガラガラは私の上に飛びのってきました。
「あっ、ヤラれちゃう…」と思ったんですが、その時はまだアウトドア用のパンツを履いたままでした。
私のお腹の上に乗ったガラガラは、私のおっぱいを両手で絞り上げるように揉み始め、さっき触られた時に私の反応が良かった乳首をつまんでクリクリし始めました。
「あっ!あっ!あっ!あんっ!!」おっぱいと乳首から感じる心地よい刺激のせいで乳房が少し張り、乳首はツンと尖り、吸われるのを今か今かと待っています。おっぱいが揉みしだかれながら、ガラガラの口が近づいてきて、、、とうとう乳首をペロリとやられちゃいました。
「ああああッ!!」
ガラガラは乳首を口に含むと、吸ったり舌で転がすように舐めたり、前歯で軽く噛んだり、乳輪全体をベロベロと舐め回したり、美味しそうに私のおっぱいを味わっています。
(めちゃ上手い…)乳房がジンジンして子宮がキュッとなります。
この時私達は正常位で身体を重ねていて、ガラガラの固いペニスが私のズボンの股間にずっとグリグリと当たっていました。おっぱいと乳首への刺激のせいでアソコが濡れ始めていたので、身体はオスの受け入れを始めていたのです。
するとガラガラはウグッ!と呻きながら、ビュッ、ビュビュッ!ビチャビチャッ!とまた凄い勢いで3回目の射精をパンツの上にしちゃいました。パンツの股間が精液まみれになったのでガラガラが身体を離し、私はごく自然にパンツを脱ぎました。
こうして私はとうとうパンティだけの姿になってしまったのです。
おっぱいを味わったガラガラはまだ満足していません。ペニスはまだ固く勃起したままピクピクしています。
(あんなに出したのにまだ勃ってる…。人間の男の子は一度射精したら力尽きて寝ちゃったり、私の相手をしてくれなくなるのに、凄い…。)
次は何をされるんだろう?とドキドキしていると、ガラガラは私にあっちを向けと命令してきました。
(ああっ、もしかして、、、)
上半身は裸で下はパンティだけ。肘と膝を地面に付いた四つん這いの格好になると下着がお尻に食い込んでしまいました。
四つん這いでオスに向かってお尻を突き出したこの恥ずかしい格好は、メスがオスを受け入れる雌伏のポーズだということは私にも分かります。
動物が交尾する時の体勢。するとガラガラが私のお尻にゆっくりと乗ってきました。腰をガラガラにしっかりと掴まれ、もう逃げられない…。
ガラガラは私の股間にペニスをこすりつけてきました。
グイッグイッ
(やっぱりフェラとおっぱいだけじゃ満足してくれないか、、、)固く勃起したままのペニスがグリグリと私の割れ目を的確に刺激してきます。
(んんっ、、、こすられるとキモチイイ、、)
「#!?*!¥!#%!!」
ガラガラが何か私に伝えようとしています。猿の群れで強いオスが下位の猿にマウントしているのと同じで、(これでお前はもう俺のものだ!)
と私に言っているのだと感じました。多分間違いないと思います。
観念した私はガラガラを受け入れることにしました。レイプされる自分に興奮してしまった私は、四つん這いのまま後ろを振り返り、「ねえ、その逞しいペニスで私を犯してあなたのものにして…。その前にこの下着を脱ぎたいの…。」と、パンティに手をかけながら優しく囁くとガラガラは一旦お尻から下りてくれました。
一旦立ち上がってパンティに手をかけてゆっくり下ろすと、やっぱり私の股間はヌルヌルする愛液で大洪水でした。
私がフェラしたのと同じようにアソコを舐めてほしくてしょうがなかったけど、ガラガラが四つん這いになれと言うので、また四つん這いになってバックでしてもらうことにしました。
すぐにヤラれちゃうかな?とドキドキしていたら、、、ガラガラは鼻息を感じられるほどの距離まで私の股間に顔を近づけてきて私の股間を観察しています。
(めっちゃ恥ずかしい!!でも舐めて欲しい!)と強く願っていると、
割れ目を拡げられて、、、ペロッとやられちゃいました!
「あああああああんっ!」私は思わず喘いでしまいました。ガラガラは愛液でヌルヌルびちょびちょの私のアソコのひだを丹念に舐めてくれて、時々クリトリスをチョンチョンと突いたりベロリとこすってくれるのが凄く上手。自分はこれからレイプされるはずなのに何だか優しく攻められています^^;
野生ポケモソの前で全裸になり、四つん這いでさらけ出したアソコをクンニしてもらっているこの状況に、私はすごく感じてしまいました。
しばらくクンニを続けてもらって頭が真っ白になった頃、ガラガラはようやく顔を離し、私のお尻を両手で掴んだまま立ち上がりました。
(ああ、やっとしてもらえる!)と悟った私は「きてぇ!!早く私を犯してっ!」と思わず叫んでしまいました^^;
見えなかったけどガラガラはニヤリとしたと思います。何か笑いながら喋ってましたから。
ガラガラは私のスベスベなお尻に乗ってマウントすると、ぬるぬるの割れ目にペニスをあてがってきました。
「!?#$&#$$!!」(これが俺の縄張りに入ってきた罰だ!!)
ガラガラは何か叫びながらペニスを私のアソコにズブリと挿してきました。
ぬるぬるにゅるっ!適度な摩擦とともに粘膜がこすられる感触に骨盤の辺りから背骨に沿って電流のようなものが流れました。
「ああっっ!!いくぅっ!」
人間の男の子とエッチしても全然気持ちよくならなかったのに、野生ポケモソにレイプされてゾクゾクと感じちゃったのです。
(ああ、、、スゴイっ!固いペニス、、、キモチイイ!)
犯されているのに凄く気持ちよくて、私のあそこもピクピク痙攣しています。膣が勝手にピクピクキュッキュッと動いてガラガラのペニスを締めつけると、ガラガラの気持ちよさそうなうめき声が背後から聞こえてきてとても嬉しかった。
ガラガラはゆっくりとペニスを出し入れしてくれるので全然痛くありません。ぬろ~~っ、ぬる~~っとピストンしてくれる度に私の意識も飛びそうです。
ゆっくりピストン最高!
人間の男の子とした時、ガツガツと激しいだけであまり気持ちよくなかったので、私をこんなに気持ちよくしてくれるガラガラがすごく愛おしくなってしまいました。こんなセックスなら何度でもしたい。
ガラガラはすでに3回射精したので、我慢できるようになったのか、ゆっくりピストンを長らく続けてくれました♥
(ぬろ~~っ、ぬる~~っ、ぬろ~~っ、ぬる~~っ)
「ああ~、おおっ~、あああっ~、うんんっ~…」(あ”あ”っ、ぎもぢいい~)固いペニスの抽挿と共に私は震えながら喘いでしまいます。膣のひだが一枚一枚刺激に喜んでいる感じ。そこで私は自分の右手を下に伸ばし、愛液でぬるぬるしているクリトリスをこすってみると、電流が流れて膣がビクビクビクッと痙攣してしまいました。
「ああああああッ!」
私も気持ちよかったし、ガラガラも一瞬動きを止めて「ウオオオオッ!」と喚いていたので気持ちよかったはずです。でもすぐには出してくれず、
またゆっくりピストンが始まったので、私は気持ちよさのお返しにクリをこすって膣を痙攣させ、2人で快感の応酬を続けました。
クリ以外はどうだろうと思い、自分の胸を揉んだり、お腹や太ももをさすったり、どこを触っても軽くイッちゃうくらい感じてしまいました。
全身がすごく敏感になったようです。
しばらく快感のラリーを2人で楽しんでいると、ガラガラのペニスが大きくビクンビクンと震えだし、段々と太くなってきました。
(ああ、、、やっと射精してもらえる…。)
「お願い!中に出して!!」と私が叫ぶと、それに応えるようにガラガラはドクドクドクドクドクッ!と私の膣奥深くで中出ししてくれました♥
「キャアアアアアアッ!!!」そしてこの時、今まで感じたことのないようなしびれる電流が再び骨盤の仙骨から背骨に沿ってビリビリビリッと流れたのです。
「ああああああああっっっっ!いくぅぅぅっ!!!!」熱い精液がほとばしり、子宮口の周りにある膣円蓋のくぼみを満たすと、膣の入口の方へ
逆流して外へ溢れ出すのがハッキリ分かるくらい大量の射精をキメられながら、私の身体はガクガク震え、悲鳴のような喘ぎ声を上げてしまいました。
(こんな凄いの初めて!もっとしたいっ!!!)
ガラガラのペニスは射精しながらビクビクッと震え、
私の膣はヒクヒク痙攣して骨盤の仙骨の辺りがジンジン痺れるような感覚がしばらく続き、フワフワ浮くような感じがして最高にきもちのいい絶頂感。
ガラガラはもういっぱい出したはずなのに、ペニスを一度も抜かずにゆっくりピストンを続け、さらに何度か射精を続けてくれました。
私は中に出される度に身体を震わせるようなオーガズムを経験し、喘ぎ声が震えるほどの快感を何度も何度も味わい、もう死んでもいいと思ってしまうほどでした♥
なにせ「あああおおおおぅっ!!」なんて喘ぎ声を自分が上げるなんて思ってもいなかったので(笑)。
こんな風にイカされたことなんて今まで一度も無かったので、本当のセックスがこんなに気持ちの良いものなんだと知ることができてよかった…。
これでやっと私も大人の女の仲間入りを果たしたような気分です。
ガラガラの縄張りに入り込んでしまった代償として、ガラガラの要求にしたがい私の身体を差し出してレイプされたわけなんですが、
最初に口を犯された後に自ら望んでペニスをしゃぶり、精液を吐かずに飲み込んでしまいました。おっぱいを吸われても抵抗せず、着ていた服も下着も自ら脱いで裸になってしまったし、バックで犯されてあんなに感じまくるなんて、レイプのようでレイプじゃなかったみたい。
人間社会で女性に性暴力が行われる時、女性は殴られたり刃物で脅迫されたりして無理やり暴行され、女性が精神的にも肉体的にも大きく傷つくものなのに、私の場合は四つん這いで膝が痛くなったくらい。逆に女としての快感を初めて味わうことができて感謝しているくらいです。
ちなみに私は生理周期を安定させるために処方されたピルを飲んでいるので、排卵をコントロールできています。コンドームなしでたっぷりと精液を中に出されてしまったけど、妊娠の心配をする必要がなかったのもセックスの快感を楽しめた理由の一つです。
(ガラガラの精子と人間の卵子で受精できるのかどうか私には分かりません。)
実はこの後、ガラガラとは朝まで一緒に過ごしました。
何度も私を悦ばせてくれたペニスをしっかりと舐めてキレイにした後、私がすぐそばの渓流で精液まみれのアソコや身体を洗っている間、ガラガラが焚き火用の薪を集めてくれたのです。
私がとりあえず新しいシャツとパンツを着て火を熾し、食事の準備をし始めると、ガラガラはフッと姿を消したと思ったらすぐに戻ってきて木の実や食用の山草と魚を持ってきてくれました。(や、優しい…)
一緒に食事を取り、焚き火の前に並んで座っていると辺りはあっという間に暗くなってきて、空を見上げると新月だったので一面の星空が広がっていました。
横にいるガラガラが気になってしょうがなくて、ふと横を見るとガラガラと目があってしまいました。ガラガラの目から怒りの感情は消えていて、2人とも同じことを考えていたと思います。「またしようか?」って(笑)。
夏の夜、星空の下、空気はひんやりとしていたものの焚き火で身体が火照っていたので寒くはありません。ノーブラのまま着ていたシャツを脱ぎ、ハーフパンツを下ろし、
下着も脱いで私はまたすっぽんぽんです。ガラガラのペニスはまた元気になってピーンと天を衝くようにガチガチに固く勃起してくれました。(ああ、、、凄ッ)
さっそくペニスを口に含み、なんどもしゃぶりあげて気持ちよくなってもらいました。やっぱり亀頭部を吸いながら唇を使ってピストンするとイイみたいで。
そしてガラガラお気に入りの後背位で犯してもらい、ゆっくりピストンにまたイき狂わされました。バックで中出ししてもらい、私が地面に敷いたマットの上に突っ伏すとすのまま寝バックでピストンが続いて何度もイカされ、私が仰向けになって正常位になるとペニスが当たってこすれる場所が変わり、身体が跳ねるようなオーガズムを迎えることができました。(凄い、凄い、凄い!!!)
さすがにガラガラも疲れたみたいで、仰向けに倒れてしまいました。でもペニスはまだ固いままだったので、ペロペロと舐めてきれいにして、今度は私が上になってみました。私がペニスの上にまたがって腰を下ろした時はガラガラも驚いたようでしたが、ぬちゅっ、にゅるにゅるにゅるっと騎乗位で
私がペニスを飲み込むとガラガラもその気持ちよさに気付いたみたいです。
自分の上で腰を前後上下に揺する女のおっぱいが跳ね、快感で喘ぎ声を上げる女の様子を眺めながら、自分は動いていないのにペニスから快感を味わえるなんて最高ですよね。私は焚き火で温まりながら星空を眺めてする野外セックスにハマってしまいそうです。
その後はお互いに抱きしめ合ったり、ガラガラのペニスが元気になって復活するとまたお互いの身体を貪り合ったりしているうちに2人で毛布にくるまって寝てしまいました。
私は朝食にパンとスープ程度、ガラガラは木の実を食べていました。
ずっとここにいるわけにはいかないので、テントや装備の片付けを始め、朝10時に出発の準備が完了。
心残りだったけど、しばらくガラガラとはお別れです。しばらくと書いたのは、きっとまたここに来るから。
「またここに来るから、そうしたらその罰としてまた私を犯してね」と微笑みながら伝えると、「!*?#%!!?#¥!!」(もちろんだ、イケナイことをする女はしっかり躾けないとな)と答えてくれました。
そして最後にもう一回だけフェラをさせてもらい、私も満足したので手を振りながら斜面を登って帰り道についたのでした。
家族や友人には絶対内緒の秘密ができてしまい、大人の女として少し成長できたと思います。
次はいつにしようかな?






私もガラガラに襲われてしまった被害者😅の一人です。私のガラガラは終わったらすぐにどこかへ去ってしまいました。もしかしてしまりんさんのガラガラと同一人物だったりして…。
メイちゃんさん、コメントありがとうございます!
わたしもガラガラとの体験談を読ませていただきました。私のガラガラは最初は乱暴だったんですけど、最後は優しくしてくれて良いポケモンでした。だからまた会いにいこうと思ってます😊
場所はもしかして「T」で始まるところですか?もしそうなら同じ登山口かもしれません😁
確かに頭文字はTです!😲
ここにはあまり詳しく書けないのでメール送らせていただきますね。
私もあのガラガラにまた会いたくて…🥺
メール受け取りました💌
お会いできるのを楽しみにしてます💕