ポケモソトレーナーを目指したものの、見事に野生ポケモソの返り討ちにあってしまった体験談を書かせてください。
私がトレーナーになろうと思ったのは、知人が自分のポケモソを使いこなしてバトルで勝ち続け、賞金を稼いでいる事を知った事がキッカケでした。
まずポケモソを捕まえるため、とりあえずモンスターボールを1個だけ購入してみました。最初は簡単に捕まえられそうなポケモソを探しに山の方へ行ってみることにして、とある山のハイキングコースを歩き始めました。1時間ほど歩いてみたものの、こんな一般ハイキングコース沿いにいきなり野生ポケモソが現れるはずもないと考え直し、コースから外れてみることにしました。
現在地をGPSで確認しつつ森の中を歩いていると、茂みの向こうに何かがキィキィ喋っているところに出くわしました。(いたいた!…)
私はちょうど下草や枯れ枝が無くて足音がしない所にいて、日陰で暗くなっていたので周囲から分かりにくい場所だったはず。そしてその生き物は私に背中を向けていて、私の存在には全く気づいていませんでした。
その生き物の後ろ姿はネズミそのもので、大きさは小学生の低学年児くらい。普通の野ネズミより明らかに大きくて、しかも頭に冠のようなものをかぶり、手には杖のような棒を持っていました。
その様子を窺いながらうろおぼえのポケモソ図鑑の内容を思い出していると、これはラッタだ!と分かったのです。
いきなりギャラドスとかだと手に余ると考えていたため、ネズミポケモソならお手軽でちょうどいいかも!と思ったのがそもそもの間違いでした…。
音を立てないように荷物を下ろしてからモンスターボールを手に取り、そのラッタめがけて投げつけてみました。
ガツンッ!
ラッタがボールに吸い込まれるのを予想していたのに、何も起こらず、ラッタの頭にモンスターボールが当たって弾かれてしまったのです!
「ええっ!うそ!!」と思わず大声を出してしまった私の方をラッタがゆっくりと振り返って睨みつけてきました。明らかに怒った顔をしていて、私は思わず恐怖に狼狽えてしまいました。
後頭部を痛そうにさすりながら振り返ったラッタは私の方を指さしながら何か叫び始めました。ラッタが1匹だけだと思ったのも大間違い。周りからやや小柄なネズミ、コラッタが5匹現れてこっちに向かって走ってきたのです。
驚いてしゃがんで隠れたつもりになった私はあっという間にコラッタに囲まれ、腕と脚を掴まれてしまったのでした。
「イヤッ!やめて~!!」と悲鳴を上げながらジタバタもがいたものの、コラッタたちは私を逃がすまいとしがみついてきて、私は仰向けに倒されてしまいました。両腕はバンザイで、股を開いて脚を伸ばした大の字の形で押さえつけられ、そのうちの1匹はお腹の上に乗ってきてクンクン匂いを嗅いでいます。
そこへラッタがゆっくりと近づいてきました。このラッタがリーダーだとすると、子分のコラッタたちの目の前で石かなにかを頭にぶつけられて馬鹿にされたのを放っておくわけにはいかなかったのでしょう。この時の私は、野生のポケモソのオスが人間の女に何をするのかまだ分かっていませんでした…。
ネズミポケモソに怒られて、叩かれたりビンタされるのは痛そうだなとおっかなびっくりしていたところ、ラッタが子分のコラッタに何か命令しました。
私の腕を押さえつけていたコラッタ2匹は左右から私の胸を触り、膨らみを確認するとおっぱいを揉み始めました。思わず「ああっ!」と声が出てしまい、自分でもびっくり!
さらに私のお腹の上に乗っていたコラッタが私の股間に手を伸ばし、私の脚の付け根の匂いを嗅ぎながら撫で始めたのです。
いきなりおっぱいとアソコを触られて、驚いた私は頭の中が真っ白になって動けなくなってしまいました。おそらくこの時に私が人間のオスなのかメスなのか確認したのだと思います。コラッタたちがキィキィチューチューと興奮気味に喋っていたのは、「人間のメスです!」とラッタに報告していたのでしょう。その時ラッタが私と目を合わせながらニヤリとしたのが忘れられません。
そしてラッタが一言なにか命令を発すると、コラッタたちが私の服に手をかけ、、、、ズボンを引きずり下ろし、シャツは破られ、下着も剥ぎ取られて私は全裸に剥かれてしまいました。
「イヤアァァァ!!」と悲鳴を上げてもここはハイキングコースから離れた森の茂みの中。助けは望めそうにありませんでした。靴と靴下も脱がされてしまったので、逃げてもすぐに捕まってしまうでしょう。
胸と股間を手で隠しながら地面に座りこんだ私の前に、ラッタが後頭部をさすりながらニヤニヤして近づいてきました。この時やっと理解できたのです。「このネズミポケモソたち、私をレイプしようとしている!」と。
私はラッタの頭にモンスターボールをぶつけてしまった代償を体で支払うことになってしまったのでした。
リーダーのラッタは私の前に仁王立ちになると、その股間からオスの性器がムクムクと勃起して外に露出してきました。「ヒィッ!」と悲鳴を上げた私の顔の前に大きくなったオスのモノが突きつけられたのです。
(これって、、、やっぱりしゃぶれってこと?)
いきなりのことでドギマギして動かずにいた私の頭が掴まれ、ラッタのペニスが私の口に押し付けられました。
(あぁ、やっぱりしゃぶらされるんだ、、、。)と絶望しながら左右を伺うと、私はコラッタたちに囲まれていて、逃げられそうにありませんでした。
最後の望みをかけて「ごめんなさい!!許して下さいお願いします!」とラッタに謝罪の言葉を述べたのですが、やはり通じませんでした、、、。いきなりラッタのペニスが私の口に突っ込まれ、むりやりフェラをさせられたのです。
(ングゥッ!)
オスの性器の味と匂いが脳天を直撃すると、私はペニスを咥えたままある種の幸福感に満たされてしまいました。(本当はこういうことをしたかったのかもしれません。)
逃げることを諦めた私はとりあえずラッタを満足させることにしました。ペニスを吸い上げるようにしゃぶったり、舌を使って舐めあげたり、亀頭のカリの部分を唇を使ったピストン運動で刺激してあげるとラッタは満足そうなうめき声を上げ始めました。そしてラッタのペニスが次第に太くなり始め、ビクビクと痙攣すると私の口の中にドクドクッと射精したのです。
口の中に出されるのは初めてではないですが、量が半端ではありませんでした。
ネズミの睾丸って体の大きさと比べるとかなり大きいんですね。口の中が精液で一杯になり、そのままだと鼻腔へ逆流しそうだったので、思い切って精液を飲み込んでしまいました。
ゴクッゴクッ
ラッタは私の喉の動きを見ながら満足げにしています。口からペニスが引き抜かれたので、ゲホゲホとえずきながらこれで終わったと思った私は浅はかでした。
ネズミの性欲は尋常ではなかったのです。一度射精すればラッタの怒りも収まってくれるかと思いきや、目の前のペニスは固く勃起したままで、再び頭を掴まれてペニスを口に突っ込まれてしまいました。
(ああ、、、また口の中に出されるのかな、、、)と思いながら、一度射精した後のペニスをしごきながら念入りに舐めてごめんなさいの意を表していました。
普通の女性ならこんなことを無理やりされたら嫌悪感で泣いていたかもしれません。でも私は意外なことに無理やりフェラさせられることにあまり嫌悪感を感じなかったのです。さっき口の中に出された時もすぐに外へ吐き出そうと思えばできたのに、(飲みたい。飲んであげたら喜んで満足してくれるかもしれない)と思ってしまったのです。
モンスターボールで捕まえてからポケモソバトルに使おうとさっきまで思っていた相手に逆襲され、捕まって裸に剥かれ、四つん這いの格好で頭を掴まれてペニスを無理やりしゃぶらされている自分の姿に逆転の陶酔感を憶えてしまうとその後は早かったです。
- 自分より格下だと思っていた相手のペニスを咥えている時に感じた被虐感。
- 女の私でも本気を出せば振り払って逃げられたはずなのにそうしなかった屈服感。
- 捕まって押し倒された時に「これから何をされるんろう?」とドキドキした期待感。
- 服や下着を剥ぎ取られる時にあまり抵抗せず、されるがままだった時の無力感。
- ネズミに向かって本気で「ごめんなさい!」と謝っている私を見下ろすラッタの目つきに対して感じた劣等感。
- 自分よりも弱いはずのネズミのペニスを丁寧にしゃぶっている時のうっとりした陶酔感。
- 精液を口の中に出された後、外に吐き出せばよかったのに飲み込んでしまった時の献身感。
- 周りのコラッタに女の恥ずかしいところをジロジロ見られて感じる羞恥心。
- ネズミに求められるがまま、身体を与えてしまうことによる隷属感。
私は立場が逆転した相手にご奉仕するのが元々好きなのかもしれません。
2回目のフェラをしているうちにアソコがすごくぬるぬるし始めました。しゃぶっているペニスの下にぶら下がっているラッタの睾丸があまりに大きいので思わず下から支えるように持ってみると、グレープフルーツと同じくらいの大きさのものが2つ、ずっしりとしていました…。人間の男性のものより大きいのです。ペニスの太さや長さは人間の男性のものとあまり変わらず、睾丸は4~5倍くらいの大きさ。身体は小さいので生殖器がすごく大きく見えます。この立派なペニスをしゃぶって奉仕しながら、たっぷり溜まった精液の放出のお手伝いをする自分にうっとりしてしまいました。精液が溜まってパンパンになった大きな睾丸をさするようになでてあげると中で精液がビクビク動いているのが分かりました。
(1回出したのにまだたっぷり残ってる…。)
そして四つん這いになった私のお尻の後ろにいるコラッタがなにか囃し立てるようにキーキー喋り始めました。おそらく愛液が溢れて垂れ始めた私のアソコを見て騒ぎ始めたのでしょう。
私にペニスをしゃぶらせていたラッタは私にあっちを向けと身振りで指示してきました。命令に従わされるこの服従感がたまりません。
フェラをやめ、四つん這いのまま今度はお尻をラッタ様に向けて突き出しました。
(ああ、、、口だけじゃなくてアソコも犯されちゃうんだ、、、)と思うとますますアソコが濡れ始めました。でも早く突っ込んで欲しくてたまらないのにラッタ様はなかなかしてくれません。
思わず「頭にボールをぶつけてごめんなさい!お詫びに私の身体を差し上げます!お願いします!私をめちゃめちゃに犯してください!」と口走ってしまいました。やはりこんな言葉を口にしてしまうとダメですね。背筋がゾクゾクしちゃいます💦
ラッタ様はまず私のお尻を撫でてくれました。
(ああっ、、、)
しばらく両手で撫で回していただいて気持ちよくなってしまったところ、突然お尻をバチーン!!と叩かれてしまったのです。
「キャアァァッ!」と悲鳴を上げながら私のアソコは軽く潮を吹いていたと思います。お尻を叩かれるだけでイッてしまうとは思ってもいませんでした。
(すごい、アソコがヒクヒクしてる、、、。)
お尻を叩かれて悲鳴を上げる私の様子を見て喜んだラッタ様は私の腰を両手で掴みながらお尻に乗ってきました。マウンティングのポーズです。固く勃起したままのペニスが私のアソコに押し付けられた時に感じた被虐の快感が忘れられません。
捕まえようとしたポケモソに逆に捕まり、裸に剥かれてしゃぶらされ、口にたっぷり出されたものをゴックンしてしまい、お尻をひっぱたかれたと思ったら、とうとう服従のポーズを取らされて後ろから犯されてしまう、、、。
ニュルッ
ラッタ様のペニスはほとんど抵抗なく私の膣の一番奥まで入ってきました。
「あああぁっ!」ネズミに犯されてしまった被虐感に私はものすごく快感を憶えてしまい、膣はピクピクと痙攣しながらラッタ様のペニスを締め付けて射精をうながします。
ラッタ様は緩急をつけながら腰を振り、パンッパンッパンッと音が辺りに響き、私は膣の中をかき回される感覚に酔いしれて軽い絶頂を繰り返していました。
そしてとうとうラッタ様の動きがゆっくりになった時、ペニスが根本から徐々に太くなり、亀頭が膨らんだと感じた瞬間、ドピュッ!ドクドクドクッと膣の一番深いところに中出しされてしまいました。
「うあああああっ!」と喘ぎ声を上げながら私もすごく大きな絶頂に達してしまったのです。
ラッタ様はすぐにペニスを引き抜くことはせず、何度か射精を繰り返し、その度にビクビクッと脈動するペニスがとても気持ちよかったです。私の膣もピクピクと痙攣していたので、ラッタ様のペニスも気持ちよかったのかしら?
私はハアハアいいながら辺りを見回すと、、、、ラッタ様と私のセックスをずっと見ていたコラッタたちの少し小振りなペニスがみんなビンビンに勃起していました。
(ああ、、、この子達にも犯られちゃうんだ)と輪姦される自分の姿を想像すると心がさらに昂ぶり、興奮してしまう自分の身体に驚かされるのでした。
ラッタ様は私のアソコからペニスを引き抜き、私に向きを変えるよう促すと再びしゃぶるようお命じになられました。
(舐めてキレイにしろということですね。)私は頷くとラッタ様のペニスをキレイに舐め上げ、最後に咥えながらペニスの中に残った精液をジュルジュルッと吸い上げると、ラッタ様にとても気持ちよさそうな声を出していただけました。ボールをぶつけたお詫びの印としてのご奉仕でラッタ様に喜んでいただけてとても嬉しかったです。
満足されたラッタ様は近くの倒木に腰掛けると、私を指さしながらコラッタたちに何かを伝えたようです。それを合図にコラッタ5匹が一斉に私に群がってきました。もちろんラッタ様へのご奉仕だけで終わりではなかったのです。
私の身体は、私を捕えたコラッタたちへの褒美として使われることになってしまいました。
5匹の中でも強そうなコラッタ2匹が真っ先に私の口とアソコを自分のものにしてしまいました。私の頭を掴んだコラッタは私の顔の前にペニスを突きつけ、さあしゃぶれと命令してきます。私のお尻に乗ったコラッタは私の膣の入口をペニスでクチュクチュこすりながら、これから犯してやるぞと私のことを焦らしています。目の前のペニスをまずペロペロと舐め回してから咥えてあげると、それを合図に後ろのコラッタがズブリとペニスを私の膣に挿入してきました。
(んんんんっ!)口とアソコを同時にラッタ様よりも小さくて弱そうなネズミポケモソに犯されてしまった…。その屈辱感で快感に火が付いてしまいます。残りの3匹は私のおっぱいを揉んだり、私にペニスを握らせたりしていました。
(ああ、、、気持ちイイ、、、)コラッタの性欲処理に使われて輪姦される自分の姿に興奮してしまい、何度か絶頂してしまいました。
コラッタたちはあまりセックスに慣れていなかったようで、すぐに射精が始まりました。慣れていないとはいっても、身体の大きさと比べると睾丸がやはり大きくて精液の量が多かったです。
前と後ろから私の中にコラッタたちの精液がドクドクと注ぎ込まれ、私の身体はコラッタにさえも征服されてしまったのです。
口に出された精液はゴックンさせられ、飲みきれなかった精液はヨダレのように口の端から垂れ、膣から大量の精液がどろどろと溢れ出てきました。そして次の2匹に交代した時、残りの一匹が四つん這いの私の下に潜り込んできました。
そして下からお腹にしがみつき、おっぱいに顔を埋めながらペニスを膣に伸ばしてきました。私のお尻に乗った一匹はどうしたのかというと、お腹にしがみついた一匹と交互にアソコを犯すのではなく、いきなりアナルに突っ込んできました。もしかすると膣とアナルの区別が付いていなかったのかも…。
実はこの時が私のアナル初体験だったのです。ネズミポケモソが3匹、私の口とアソコとお尻を犯している光景は凄かったでしょう。3匹が同時に射精した時は私の意識も飛びそうになっちゃいました。アナルが征服されてしまうと、私はラッタ様とコラッタたちの奴隷になってしまった気分です。
そして私だけかもしれませんが、お尻と膣が同時に犯されるのがあんなに気持ちいいとは知りませんでした。
その後、少し休憩して回復したラッタ様にまたしゃぶらされたり犯されたり、コラッタたちも精液を最後の一滴を出し尽くすまで私をレイプし続けました。
そしてようやく全員の精液タンクが空になる時、最後の精液が私の顔や身体にビチャビチャッビチャッとぶっかけられました。私の全身と3つの穴を精液まみれにしたラッタ様たちは満足してどこかへ立ち去っていきました。
私はこんな目に遭っても「ごめんなさい…。」とつぶやいてしまい、自分よりも弱いはずのネズミポケモソに犯された自分自身に悶絶してしまうのでした。
輪姦レイプされて全身がネズミの精液まみれになってしまった私はしばらくハアハアいいながら地面に横たわっていましたが、ようやく起き上がるとリュックサックの中にあったタオルで全身をぬぐい、
なんとかキレイに整えられました。でも乾いた精液ってどうしてもカピカピになっちゃいますね。下着とパンツはまだ使えましたが、ビリビリに破られたシャツは置きっぱなしにして、新しいシャツに着替えました。
ふと思い出したんですけど、森の中に女物の破れた服や下着が落ちていたのはそういう事だったのかと…。
立ち上がるとアソコとお尻からいつまでも精液がドロドロと垂れてくるので、パンティの股間部分に小さなタオルをあてがって歩き始めたのですが、ぬるぬるしたタオルに股間が刺激されて歩きながら何度もイッてしまうほどすごく敏感になってしまったようです。
車で帰宅してすぐにシャワーを浴びながら自分の身に起こったことを思い出すとまた興奮してしまい、何度もオナニーを繰り返しちゃいました。
結局私はポケモソトレーナーに向いていない事が分かったので、賞金稼ぎは諦めることにしました。その代わり、、、野性ポケモソにレイプされる快感を憶えてしまったこの身体をどうにかしたいです。人間の男性との普通のセックスでは我慢できそうにありません。
どうにかしたいけど忘れられないので、また野生のポケモソを求めて森を散策してみようかしら?
大きくて強そうなポケモソではなくて、また私より小さくて弱いポケモソの群れに襲われて捕まってドキドキしたいな❤️


スカイラーさん、はじめまして。
ラッタの群れに捕まった体験談読ませていただきました。
わたしもラッタ達にされちゃって、スカイラーさんと同じ気持ちになってしまいました❤
もしよろしければラッタの群れに遭遇した場所をお互いに共有などできますでしょうか?お返事お待ちしております。
RINさん、こちらこそはじめまして。
私もリンさんの投稿読ませていただきました。すごい臨場感で、またされたくなっちゃった😍
人数が違いますけど、もしかすると群れのリーダーのラッタが同じかもしれません。詳細はメールで連絡いたしますのでよろしくお願いいたします。