6月の下旬に洞窟内の先史時代遺跡を女性4人で調査していたらお化けコウモリ男8匹に襲われてしまったツナマヨ(仮名)です。あの時の経験、そして快感が忘れられなくて先生(32歳女性・助教授)と一緒にあの洞窟を再び訪れたのが1ヶ月前のことです。野生化したコウモリ型ポケモソのゴルバット8匹、発情したオス♂の性欲と精液を2人で受け止めるのはものすごい経験でした。調べてみるとゴルバットの発情期はだいたい7月~8月で終わってしまうということが分かったので、8月中にもう一回味わいたくって、それとなく先生に話を振ってみました。実は先週ゆみちゃんとルナちゃんに会った時、「あの洞窟の再調査ってもうやらないんでしょうか…?」と顔を赤くした2人に聞かれちゃったのもあるんです。
「先生、今度また飲みにいきませんか🍻?」
「そうね!次の学会用の資料作成と整理が一段落ついたし、行こっか🍺 」
「あの、ゆみちゃんとルナちゃんにも声をかけようと思うんですけどいいですか?」
「うんいいよ!ぜひぜひ!でもあの2人を呼ぶということは、、、」
「例の、、、洞窟なんですけど、また再調査やらないんですか?って、2人にもじもじしながら聞かれちゃて…。私もまた調査したいんですよね…。」
「あのコウモリ男のポケモソ達、繁殖期がもうすぐ終わっちゃうから、またみんなで調査するなら今月中だね。」
「なんだ!先生もちゃんと調べてたんですね!」
「ふふっ、でも表ゲートの鍵を借りるのはもう止した方がいいから、彼らが出入りする裏口を探さないとね…。」
というわけで、私は飲み会までに地形図をチェックして、人間には知られていない洞窟の出入り口の場所の見当をつけておきました。そこにゴルバットの出入りする裏口があるとすれば、例の大広間まで直線距離で100mほどで高低差は10m以内。体長160cm程度のゴルバットが翼を広げて飛べるほどの広さがあるはずですが、こればかりは実際に訪れてみないと分からないです。4人とも洞窟の調査は慣れているものの、未踏査の洞窟内ルートを自分達だけで調査するのには一抹の不安がありました。ここは是非ともゆみちゃんとルナちゃんの決意を聞いてから、調査を行いたいところです。
ゆみちゃんとルナちゃんに連絡を取った数日後、あの飲み屋に4人で集合しました。
乾杯してからしばらく雑談が続き、フッと会話が途切れた時、先生が話を切り出しました。
「実は先月、私とツナマヨちゃん2人であの洞窟へ再調査に行ってきたの。」
「ええっ!」「そうなんですか!?」
「洞窟内に置き忘れた備品やノートを回収するという口実でゲートの鍵を借りてね。あの…コウモリたちがねぐらにしている大広間の手前で荷物を下ろして、ツナギを脱いで、裸足になって、マットとランプだけ持って、、、調査してきたわ。」
「!!!」
「先生と私が裸で姿を表したら同じゴルバットがバサバサ飛び回り始めたから、あの広間の真ん中にマットを広げて四つん這いになって調査を始めたの。」
「そうそう、調査よ(笑)」
「そしたら私達、完全にあの8匹に取り囲まれちゃって、絶対逃げられない状況になっちゃった。調査が終わるまでね(笑)。」
「うそ…わたしも調査したかったな🤭…。」
「わたしも、調査のお手伝いできたのに😳…。」
「ああ、ごめんなさいね。私もツナマヨちゃんも調査したくてたまらなくて我慢できなかったの。それにゲートの鍵を借りる時、コウモリに噛まれないようハチ除けの防護服を使いたいという要望も提出したからあなた達2人分の追加はちょっとできなかったのよ。あなた達を大学に内緒で連れて行って怪我されちゃった場合、面倒なことになっちゃうしね…。」
「それでね、あのコウモリポケモソの発情期なんだけど、だいたい8月末までらしいのよ。再調査するなら今月中にしないと。」
「再調査するにしても、また表ゲートの鍵を借りるのは不自然すぎるから、彼らが洞窟を出入りするのに使っているはずの裏口を探ろうと思うの。出入り口の場所は地形図で目星を付けてあって、もしその位置が正しければあの大広間まで直線距離で100mくらい。高低差は10m以内ね。彼らが裏口までどうやって移動しているのか分からないけど、私達と同じくらいの身長だから、そんなに大変ではないはず。」
「裏口を見つけて、大広間までの未踏ルートを調べるんだけど、もし懸垂降下が必要だったり落盤の危険がありそうだったら、調査は即中止。その場合は美味しいものでも食べて帰りましょ。」
「大広間まで問題なく到達できたら…みんなであのコウモリ男たちの生態を再調査よ。」
「わかりました、その計画で準備しましょう!」「ぜひ調査を成功させたいですね👍!」
という感じに話が進み、お盆期間中を避けてみんなの月経周期に被らない日程を選んで出発しました。
当日は表ゲート前に車を止め、ツナギに着替えて出発です。みんなツナギの下は何も付けていません😛 大広間に到着できたらその直前でツナギと靴を脱ぐだけです。途中で出くわした場合、足場が良ければその場で急いで裸になりましょうということになりました。
地形図上では岩場と崖の表記がある窪地を目標にして、茂みをかき分けて進みます。踏み跡は全く無し。距離自体はそれほどでもなく、車を止めた所から歩いて500mほどでした。
「おお~!あったよ…」「わぁ!」「きっとココね!」「穴の大きさもちょうどいい感じですね!」
ドンピシャで洞窟の出入り口を見つけてしまいました。周囲に人間の足跡は皆無。あのコウモリポケモソの足跡だけがところどころ見つかりました。
ヘッドライトやロープなど装備の準備を整え、入洞します。やはり中はある程度の幅と高さがあり、私達は身を屈めることなしに苦も無く歩けます。奥の方から流れてくる空気を感じるし、気温は約20℃。50mのロープを4本持ってきたので順番に伸ばしていきます。特に大きな高低差も無く、新しい落石や落盤の痕跡も見当たりません。
それは4本目のロープを伸ばし始めて10mほどのところでした。プロットした地図上ではもう大広間に到着したはず…。そのすぐ先にカーブがあり、ここかな?と思ってヘッドライトを広角にして照射してみると、、、いた!!😲
「みんな!着いた。アレ、天井の隅にぶら下がってこっち見てる。準備しましょ。」
「ツナギも荷物も靴も全部ココに残置ね。マットと手持ちのランプだけ持って行くわよ。」
「はい、ドキドキするね。」
「生物学的調査ですね❤」
全員あっという間に生まれたままの姿になり、マットとランプだけ手に持ち、カーブの先へと一歩を踏み出しました。
私達が姿を現すと、ゴルバットは3匹がグルグルと天井近くを飛び回り始めました。広間の真ん中あたりが平らになっているので、みんなそこにマットを広げて四つん這いのポーズを取ると、その様子を目と耳で見ていたゴルバット8匹全員がバサバサバサッと私達を取り囲むように地面に降り立ったのです。
全裸のまま逃げずに四つん這いになった私達にコウモリたちが近づいてきました。私達のことをちゃんと覚えているんでしょう。彼らのペニスがムクムクと大きくなりながら迫ってきました。
「うぁぁ…すごい!」
「わたしたちの身体に興奮してくれてるのね…」
「みんな、楽しみましょう!」
「はい!ずっと調査したくて堪らなかったんです!」
私達はみんなこのコウモリポケモソに犯されたくて、わざわざここまで車でやってきました。踏み跡さえない茂みの中をかき分け、隠れた洞窟の入口を発見し、ロープを繋ぎながら未踏の洞窟内を進み、距離160~170mほどの地点で、とうとうコウモリ型ポケモソ・ゴルバットの棲み処に裏口から到達できたのです。表ゲートの鍵を借りていないので、管理者である大学に私達がここへ来たことは知られていません。あまり安全とは言えませんが、4人とも洞窟調査には慣れているし、それに…どうしてもまたしたかったんです。どうしょうもないくらい😅。
8匹のゴルバットは同じ顔ぶれだと思います。たぶん。女の子1人に2匹。前回と前々回の私達のフェラが良かったのか、全員ペニスを私達の顔の前に突き出してきます。
「まずしゃぶってほしいみたいよ…。」
「じゃあ早速…。」
目の前に突き出されたゴルバットのペニス、触ってみるとカチカチに固く勃起しています。
(うわ…すごい…)
ピチャピチャ…ジュボッジュボッ…クチュックチュッ…
んんっ…んふっ…んぐっんぐっ…
周りからみんなが一心不乱にペニスを舐めたりしゃぶる音やくぐもった声が聞こえてきます。私も2本のペニスをかわりばんこに舐めあげたり、喉の奥まで使ってしゃぶっていると乳首が勃ってきちゃいました。そしてフェラを続けながら片手で乳房を揉んだり乳首を摘んでいると、その刺激であそこが濡れ始めました。
(ああ…入れてほしい…)
1匹の太くて固いペニスを奥まで咥えていると、もう1匹が急に私のお尻の方へ移動して、腰をガっと掴んできました。他の3人も次々に四つん這いのお尻をガシっと掴まれてしまったようです。
やっぱりコウモリは耳がいいから女性の性器が濡れ始めると分かるんでしょうか?お尻に乗ったゴルバットは私の割れ目にペニスをグリグリと擦り付けてきて、クチュクチュクチュクチュ音がします。咥えているペニスの方はピクッピクッと痙攣しながら、根本の方からだんだん太くなってきました。
(んん…口に出されちゃう…いいよ…出して…飲んであげる…)
ペニスを咥えたまま、裏筋を舌でチロチロと細かく動かしながら舐めてあげていると、とうとう来ました。濃くてどろどろしていて雄の匂いがする精液が、どくどくどくっ!びゅびゅっ!どろどろどろっ!と何回かに分けて私の咽頭部に勢いよく発射されちゃいました。
んんんっっ!!!
ペニスを喉の奥まで咥えたまま精液を飲み込むのは涙が出るくらいキツイので、一旦ペニスから口を離してから飲んであげました。
ごくっ!(おいしい…)
お尻に乗ってペニスを割れ目にクチュクチュこすりつけていたゴルバットはそろそろ自分の番だと分かったのでしょうか、膣口にペニスの先端をあてがうと、一気ににゅるにゅるっと奥まで挿入してきました。
「ああああんんっっ!!!おおおっ!キモチイイっっ!」
子宮口をズン!と突いたペニスは今度は膣の襞をこすってひっかきながら戻ってきて、再びにゅるにゅるにゅるっと一番奥まで入ってくるピストンを繰り返してくれました。
「ああっ、ああっ、ああっ、あひいいっ!」
気持ち良すぎて我慢できない裏声みたいな喘ぎ声を出しちゃいました。
周りのみんなも、ルナちゃんが口に射精されて苦しそうなうめき声を出していたり、激しいピストンにヤられちゃっって悲鳴のような喘ぎ声を上げているゆみちゃんがいたり、先生の「ああっ、うんいいよ、あ…そこそこ!」という声が聞こえてきたり、喘ぎ声の四重奏はとてもエロチックでした。しかも粘膜がこすれ合う粘液の音が重なって、洞窟の中だから喘ぎ声やエッチな音が反響するんです。暗闇の中でランプに照らされる4人の女の子の白い裸体の周りを取り囲むおばけコウモリ男が8匹。8本のペニスが闇の中に浮かび上がって見えて、ある意味幻想的な光景でした。クセになっちゃうかも…。
ゴルバットたちは射精すると前後の場所を交代したり、隣の子に移動したり、輪姦乱交パーティーが始まりました。英語だとGangbangというやつですかね。私達も個体によって微妙に違うペニスの形や精液の味と匂いを喘ぎ声を上げながら楽しみます。アソコを犯すペニスの動き方も8匹それぞれに違いがあって、その変化を楽しめるのが複数プレイの醍醐味ですね❤ こんな事、人間の男性相手だとなかなか頼めるものではないし、セックス大好きなエロい女だと思われたらストーカーされたりするかもしれないし、この場所で野生のコウモリ型ポケモソに出会えて良かったかも❤ 8匹のうちペニスがすごく極太な個体が1匹いて、前回先生と2人で来た時に初めて味わったピストンでは意識が飛びそうなくらいの絶頂感を味わえたのですが、どの子だろう?と思っていたら、私のお尻に3番目に乗ってきた個体がこの極太君でした。
ぬちゅっ、ぐりぐり…(あ!このペニスはもしかして!)ぐぐぐぐっ、ぐりゅぐりゅぐりゅっ、ズブッ!
「あああああ!!うううううっ、あはあああっ!!」(太くて固いのすごいいい!😍😍😍)
この極太君のゆっくりしたピストンには絶頂のあまり狂わされそうになっちゃいます。他の個体の場合は射精すると精液が膣口に逆流してくることもありますが、この極太君の場合はビチっと栓をされたような感じになってしまい、熱い精液が膣の一番奥の粘膜を広げてくれるんです。それが気持ち良すぎてイキ狂っちゃいました。
アニメだとポケモソはだいぶデフォルメされて可愛いキャラになっちゃいますが、実物は…まあある意味不気味かな😅。ポケモソ図鑑の記載内容によると、ゴルバットの身長は約160cmで体重は55kg。私達を集団で犯している野生化したゴルバットたちもそのくらいの体格です。私達4人と同じくらい。オスだから少し重いのかな。顔は本物のコウモリっぽいし身体は毛むくじゃらだし、アニメやゲームのポケモソと違い、ペニスが生えていて大きな睾丸がくっきり見えています。実写版の野生化ポケモソは18禁ですね(笑)。
しかし、このオスのゴルバットの群れはどうしてこの洞窟にオスだけで暮らしているんでしょう?今この時期は発情期でメスと番(つがい)になるはずなのに、、、エサを食べる時は洞窟の外へ出ているはずだし、他のゴルバットとも交流が、、、あっそうか!推測ですけど、繁殖期にメスを巡る争いに敗れて追いやられたオスの個体群なのかもしれません。そうじゃないとわざわざ人間のメスとセックスして繁殖期の精液を無駄遣いする意味がありません。
本当は同種のメスが欲しいけど、メスを奪い合う争いに負けて追い出された可愛そうな子たちなのかも…。同種のメスの中に出したい精液がパンパンに溜まっていたところへやってきたのが私達だったのかもしれませんね。この考えを後でみんなと話し合ってみたいと思います。
ポケモソ図鑑によると、ゴルバットの発情期は8月一杯で終わるらしく、そうなるとまた来月ここへみんなと来ても無駄足を踏むことになりそう。野生のポケモソとエッチすることで得られる快楽について知ってしまった私達は、ゴルバット以外の野生ポケモソを探す必要があります。この件についてもみんなと話し合わなければ。
極太君にたっぷり中出しされた後も、次から次へとゴルバットたちが私の口とアソコを犯しては溜まった精液を放出していきます。極太君が凄すぎたので、その後のペニスたちは結構シラフで楽しめちゃいました。
そして精液を全て出し切ったゴルバットはペニスがへにゃっと柔らかくなり、満足した様子で天井の隅へと飛んで戻っていきました。私達もお相手がいなくなるとマットの上に突っ伏したり仰向けでハァハァ無言で荒い息をついていました。最後までフェラしていたのは、、、先生でした。
先生に精液を最後の一滴まで吸い取られたゴルバットはキィキィ言いながら天井へ逃げていきました(笑)。
「どうみんな?満足した?」
「はい!すごく!」
「わたし本当はこんなセックスが好きなんです…」
「よかった!私もこういうのが凄く好きなの!」
「またここに来ようねと言いたいところなんだけど、来月はダメそうなのよね…。」
「発情期ですか…。」
「そう😉。あなたも調べたのね(笑)。普通のコウモリとは違って夏が発情期なのはいいとして、この洞窟へ裏口から何度も出入りしていると、そのうち誰かがケガをしたり困ったことになる可能性があるのよね…。」
「そのとおりなの。ゆみちゃんやルナちゃんにケガさせたくないし、大学に内緒でこの洞窟を出入りしていたことを知られたくないしね。洞窟を出た後、話し合いましょ。」
私はこの「みんポケ」に掲載されている体験談を読んでいるので、結構数多くの野生化したポケモソが自然の中に隠れて生活していることを知っています。オスのみで構成された群れが人間の女性を捕らえて慰み者にするのはよくあることみたいなので、私達4人を相手にしてくれる群れのいる場所を探さないと。
「じゃあ戻りましょう!」と先生が言い、みんな立ち上がってお腹に力が入った瞬間、
「あはぁっ!!」
「うんっ!んくうっ…!」
「うぁぁぁっ…すごい…出てくる…」
「ん….うっ…くううっ!」
どろどろどろっ!にゅるにゅるっ!と大量の精液があそこから溢れ出てきました。ゼリー状の塊になった精液がボトッと出てくる瞬間、何か漏らしているような感覚に囚われますが、手で受け止めてみるとやっぱりオスの精液です。
「すごい量….」
「子宮の中まで入ってそうね」
「昨日今日が排卵日の人っている?」
みんな首を振ります。
「私達の卵子に彼らの精子が喰らいついたとしても、遺伝子が違いすぎて受精も着床もしないから、まあ安心してね。」
「よかった~。わたしとルナちゃん、念の為に殺精子剤を膣に入れておいたんです。」
「ああ、それはいい心がけね👍👍」
「あのコウモリ男たちも私達を孕ませようとしているわけではなくて、メスがいないもんだから、私達の口とあそこを使って溜まった精液を出してるだけよ。私達は…あのコウモリ男たちの性欲処理に使われただけ。」
「私達も無理やり犯されたい願望を叶えたくてここに来たんだけどね💦」
「そうそう、私達も女の性欲を発散させにきたんですよ。」
荷物を置いたところに一旦戻り、身体をタオルで拭きながらか話を続けます。
「ところでみんな、これからも野生ポケモソとのエッチはしたい?」
「はい🥺」
「したいです…😳。」
「ツナマヨちゃん心当たりあるの!?」
「先生、私ちゃんと調べたんですよ~。単独の野生ポケモソが女の人を襲うこともあるし、あのコウモリ男達みたいに群れで数人の女性を捕まえて無理やりレイプすることもあるみたいですよ。」
「どんな野生ポケモソの群れなんですか?」
「ねずみポケモソのラッタとか、さるポケモソのオコリザルの群れがいるみたい。場所についてはさらに調べておくね。」
「本物の野生動物の野ネズミとか猿だとイヤだけど、、、人間の女の子の身体に興奮してくれる野生ポケモソなら…。」
この後、車まで戻ってからさらに丁寧に身体を拭いて匂いを消してからみんなで温泉に向かいました。日帰りの貸し切り露天風呂がある宿を見つけたので予約をしておいたのです。
身体を洗って、湯船につかりながら…
「ラッタとかオコリザル以外にもいるのかしら?」
「群れを作る野生ポケモソだと、他にいぬポケモソがいるみたい。あとは普段単独で暮らしているのが沢山いるけど、人間の女の子4人を一度に相手してくれるかどうか分かりません。水中のポケモソを調査できるのは夏の間だけだし、むしポケモソは、、、ちょっと怖いよね😓」
「むしは、、、ちょっと無理かも💦」
「普通の虫とは違ってかなり大きいみたい。」
「むしポケモソねえ…もし捕まってもう逃げられなくてどうしようもなく犯されるならいいけど、自分から近づくことはないかも。」
この後の私達はペアになって、膣に残った精液をお互いに指で掻き出したり口を付けて吸いあったりして処理しておきました。貸し切りとはいえ露天風呂で喘ぎ声を出さないように努力するのが大変だったかも🥵。
