私が初めて経験したポケモソはラッタとその子分のコラッタ計6匹です。友人と一緒に山道をハイクしていたら罠にかかって捕らえられてしまい、縄で縛られたまま輪姦されたのです。野生化したオスのポケモソが人間を、特に女性を捕まえてイタズラすることがあるのは知っていましたが、ある日突然自分がそんな目にあうなんて思ってもいませんでした。でも…着衣を全て脱がされて、全裸の私に興奮しきったオスが群がってくるその状況を楽しんでいる自分自身にもびっくりしました。
実は、夜寝る前に密かに頭の中で妄想することのあった、得体のしれないオスに捕まって身体を弄ばれてレイプされてしまう状況が思わず実現して、心も身体も結構喜んでしまったのです。
首にかけられた縄を柱に繋がれ、両手も縛られて逃げられないまま着ているものを剥ぎ取られ、口とアソコを6匹のラッタに入れ替わり立ち替わり何度も犯され、ドロリとした精液をたっぷり注ぎ込まれてしまいました。その時の私はレイプされているのにもかかわらず何度も何度も絶頂を迎えてしまい、咥えさせられしゃぶらされたペニスの味と匂いに恍惚としながらずっとコレを続けてもいいと思ってしまったのです。
翌日、私と友人は満足したラッタ達に解放されましたが、数日経ってもオスの野生ポケモソに輪姦されたという強烈な体験が脳裏にこびりついたままでした。股間に何か挟まっている感触がずっと残っていたし、眼の前に次々と突きつけられるペニスを咥えた時の匂いや味が全然忘れられません。本当に嫌なことだったら立ち直れないくらい精神的にやられていたと思いますが、全くそんなことはなく、思い出すたびに身体が疼いてしょうがなかったのです。
ラッタの群れに襲われてから約1ヶ月後、ちょっとまた山歩きをしようと思い、その時はソロで出かけました。ラッタ達に集団レイプされ、喘ぎ声を上げながら快感を楽しんでしまった自分がちょっと怖かったこともあり、別方面の山のハイキングコースを選びました。
平日ということもあり、今回も幸か不幸か他のハイカーの姿を全く見かけませんでした。ハイキングコースのほぼ中間地点を通り過ぎた辺りの事です。登山道の脇に大きな岩があり、そこに生えている木の枝に片手でぶら下がりながら私のことをジーッと見下ろしているソレがいました…。
マンキーが1匹。
しっぽが生えていて、鼻が豚と同じ形をしている猿ポケモソです。なんとなく視線を感じてハッと見上げると、バッチリ目が合ってしまいました。
「うっ!!」
私と目が合ったマンキーは、眉間にシワを寄せながらなんだか唸り声を上げ始めました。
「ウギッ!ウギッ!グギギギギギギギ!!!」
(えっ?本当に目が合っただけで怒りだしてるの!?)
私は前回ラッタの群れにレイプされた後、野生ポケモソのことについて色々調べて図鑑も見ていたのでこの野生ポケモソがマンキーだという事もすぐ分かりました。身長は50~60cmほど。アニメやゲームではコミカルに描かれているマンキーですが、実際にはちゃんと胴体から腕と脚が生えています(笑)。そして群れからはぐれたマンキーは寂しくてちょっとしたことで怒るし、人間の女性を好んで性欲処理の対象に使うという事もこの時すでに知っていました。
(もしかして…)
単に人間と目が合って怒ってるだけかも知れないから、離れれば大丈夫かもしれない…。そう考えてマンキーから目を反らし、早足で岩の下を通り過ぎようとした時、ついついチラッとまた上を見上げてしまったのです。
(ああ…やっぱり…)
怒った顔で唸り声を上げるマンキーを見上げる形になった私は、マンキーの股間からオスの生殖器がムクムクっと大きくなるところを目の当たりにしてしまいました。昔、中年男性の痴漢に出くわして勃起したペニスを見せられた時はただ嫌悪感しか感じなかったのに、、、野生ポケモソの勃起したペニスを見た私は胸がドキドキして顔が赤くなったのが自分でも分かるほどでした。
(レイプされる…)
ラッタの群れに襲われた時のことをすぐに思い出し、このマンキーに捕まって犯されることを頭の中で思い描くと「ああっ….」と吐息をついてしまいました。でも、下から見上げたせいでペニスが大きく見えただけなのかもしれないので、とりあえずタッタッタッと小走りで逃げることにしました。
ガサガサッ、ザザッ、スタッ!と音がしたので後ろを振り返ると、木の枝から飛び降りたマンキーが私を追いかけてきます。股間から大きく勃起したペニスをのぞかせながら。やっぱり見間違いなんかではなく、女の私に欲情したオスのポケモソです。
(捕まったら…されちゃうよね…)
若干の恐怖心と共にある種の期待感が湧き上がってきました。怒ってる顔と唸り声が怖いけど、捕まったらどんな事されちゃうんだろう…?と。だから私も本気で走って逃げたりしませんでした。チラチラ後ろを振り返りながら早足で逃げていると登山道のカーブを曲がった所に茂みの隙間があったので、そこに入ればやり過ごせるかもと考えたのです。
でも葉っぱや木の枝に触れてガサガサと音がしてしまったうえ、入ってみるとそこは周りを濃い茂みと岩に囲まれた行き止まりでした。
しかもそばの木の枝には若い女物の破れたシャツや下着がぶら下がっていたのです。普通にハイキングをしていてシャツが破れたり、上下の下着を捨てたりすることはまずありえないので、この場所は一度「使われた」ことがあるみたい…。
案の定、追いかけてきたマンキーにすぐ見つかってしまいました。逃げ場を失って狼狽えた私は尻もちをつき、マンキーと目が合うとドキッとしてしまいました。顔は怒っているけど、血走った目からオス独特の欲求が伝わってきたのです。勃起したペニスも私を睨みつけるようにこっちを向いています。
(ヤりたいヤりたい!ヤラせろヤラせろ!)
こんな山奥に自分一人だけ、、、大声を出しても助けは来ないし、目の前のマンキーを押しのけて逃げても絶対に捕まる…。ラッタたちにしてあげたように、このマンキーにも身体を使わせてあげて溜まったオスの欲求を満たしてあげればすぐに解放してくれるよね…。
「ねえ、私としたいの?」
「ウギギッ!」
「うん、いいよ…してあげるから優しくしてね…。」微笑みながら語りかけるとマンキーにも分かったみたい。怒った表情は消え、そのかわり私の身体を舐め回すかのようにジロジロ見つめています。
「ギャギャッ!」
私の着ているシャツの裾を掴んで引っ張られました。
(脱げってことね…)
私は頷いて大人しくシャツを捲りあげて脱ぎ捨てました。ブラの下の胸の膨らみを見てマンキーは舌なめずりしています。
「ギギッ!」
言われるがままブラも脱いでおっぱいを見せつけると、我慢できなくなったのかマンキーは飛びかかってきました。
「きゃっ!」
おっぱいに我を忘れたマンキーは私を押し倒し、すでに固くなっていた乳首に吸い付いてきました。
チューチューチューチュー!ぴちゃぴちゃ、くちゅくちゅ、じゅるっじゅるっ!
左右の乳首を強く吸われ、舌で転がされ、乳房を揉みしだかれると、私もすごくエッチしたくなっちゃいました。まだ下にはズボンを履いていて、股間には大きく勃起したマンキーの生殖器がグイグイ押し付けられています。(ああ…濡れちゃってる…)
ラッタに犯された時は最初にフェラさせられて前戯無しで犯されたけど、マンキーはおっぱい好きで良かったかも。
「あっ、あんっ、あんっ、ううんっ、あっ、あっ…」
おっぱいで感じてしまい、甘い吐息と喘ぎ声を漏らし始めた私の様子にマンキーは満足気です。首筋や耳たぶを舐められてゾクゾクっと感じてしまった私はそのままマンキーを抱きしめてキスしてしまいました。舌を絡めながら流し込まれたマンキーの唾液を飲み込んでしまうと力が抜けちゃって、もう抵抗なんてできません。そんな私の脇の下や脇腹、おへそをぺろぺろチューチュー舐めながらマンキーの顔が私の下腹部に近づきました。(脱いだら舐めてくれるかも…)
「ねぇ、ズボン脱いであげるね…」
私の言葉が分かるのかマンキーは身体を離してくれたので、命令される前に靴を脱ぎ、自らズボンとパンティーを下ろしてしまいました。これから犯される覚悟は出来ていたし、マンキーの舌技でアソコがもうぬるぬるの大洪水状態。
全裸になった私は柔らかい草の上で仰向けになり、脚を大きく拡げてオスを迎え入れる準備を整えました。マンキーは私のアソコを凝視してハァハァいってます。次の瞬間、マンキーは私のあそこにむしゃぶりついてきました。
「あああんっ!!あうっ、あっ、あっ、あはぁっ!ううんっ、うああああああっ!!!」
べろべろべろっ、ちゅっちゅっちゅっちゅ~っ、くちゅくちゅ、にゅるっにゅるっ!マンキーに割れ目を拡げられ、アソコのひだを舐め回され、クリを吸われたり舌で転がされたり、膣に舌を入れられたり、愛液をちゅーっっと吸われたり、これだけで何回かイカされてしまいました。
(あああっ~…キモチイイ…でもなんでこんなに上手いの…)
下界の人間社会では隠しているおっぱいや股間を山の中でオスの野生ポケモソに舐め回されて感じてしまい、身体に力が入らなくなった頃、マンキーに身振り手振りとともに「ケモノの格好になれ!」と命令されました。 初めはギギッ!とかギャッ!としか聞こえなかったのに、だんだん言ってることが分かるようになってきました。
言われた通り、四つん這いになり、お尻を突き出してオスを受け入れる従順なメスのポーズを取りました。外でこんな格好をするのは以前の私だったらすごく恥ずかしくなっていたと思いますが、ラッタの群れに輪姦された経験のおかげか、逆にすごく興奮している自分がいます。
(もう…早く入れてほしい…)
命令に逆らわず、言いつけに従う人間の女にマンキーはすごく満足したみたい。
「お願いします、私を犯して、中にたっぷり出して…。」
お尻を振って懇願すると、マンキーにお尻を撫で回されながら「キキッ、いいメス!人間のメスみんなこうだといいな!」と言われました。
(私はラッタで経験済みだけど、オスの野生ポケモソに初めて襲われた女の子はやっぱりすごく抵抗するのが普通よね…)この場所の木の枝に引っかかっているビリビリに破られたシャツや下着は、きっとこのマンキーに襲われて激しく抵抗した子のものなんでしょう。
マンキーは私のお尻に飛び乗ると、愛液とマンキーの唾液でぬるぬるしている割れ目にペニスを押し付けてきました。
にゅるっ!
「ああああっっ!!!うっ…いいっっ!!」
すごく固くて熱いペニスが割れ目のひだを押し広げ、一瞬膣口に入りかけて引っかかりながらそのまま通り過ぎ、クリトリスをグイッとこすられて、思わず喘ぎ声を出してしまいました。ぬるぬるの割れ目を何度もこすったマンキーのペニスは粘液まみれになったはず。
「お願い!入れてぇ!」
抵抗しない従順な人間の女の懇願はすんなり受け入れられました。
くいっ、くいっ、亀頭が愛液まみれの濡れそぼった膣の入口にあてがわれ、
にゅるにゅるにゅるっっ!!と一気に奥まで入ってきました。
「い、いいっ、キモチイイっ!」
「あうううう~!」マンキーも気持ちの良さそうな声を出しています。膣の感触を確かめるかのように軽くペニスを動かしていました。
「あっ、あっ、ああんっ!」
でも、一瞬動きが止まったと思ったら、突然激しいピストンが始まりました。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
グチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!
「いやあっっ!!うっ!うっ!うっ!すごっ、はげしっ!ああっ、あっ、んんっ!!いっ、いくっ!!」
お尻にしがみついた身長50~60cmの小柄な猿ポケモソにバックで犯され、激しくペニスをあそこに打ち付けられていると、次第に全身に力がギューッと入ってきて、、、アソコから電流が流れるような快感が衝きあがってきました。
「いくっ!あはぁっ!イッちゃううううっ!!」
どくどくどくどくっっっ!!!!!「ウギギギギギギッッ!!!」
私が絶頂を迎えるのとマンキーが精を放出するのは同時でした。
「ああああんんんっっ!キモチイイっ!!」
膣の奥に熱い精液をたっぷりと放出されてお腹の中がすごく気持いい…。私は全身を震わせながら快感の喘ぎ声を上げ、ピクピク痙攣する膣でマンキーのペニスと熱い抱擁を交わしました。
射精は1回だったけど、マンキーはこれで満足したようです。次第に縮んで小さくなったペニスをちゅぽんっ!と引き抜くと、マンキーはそのままピョーンとジャンプしてどこかへ行ってしまいました。
(ええっ…もう終わりなの…しゃぶってあげたのに…)
私はそのまましばらく四つん這いで突っ伏していましたが、興奮が収まって呼吸や心拍が落ち着くと、どこかへ行ってしまったマンキーに若干の不満が(笑)。ラッタの群れではこれが一日中続いたのに、やはり種族や個体によって激しさが違うようですね。マンキーは本来群れで暮らしているはずなので、マンキーの群れに襲われた場合はもっと激しい輪姦が待ち受けているのかもしれません。
アソコから垂れてきた1回分の精液を拭き、破かれなかった下着と服を着ると、この後は何事もなかったかのようにハイキングを続けられました。キョロキョロしながらさっきのマンキーがいないかどうか探したんですけど結局見つかりませんでした。どの辺に住んでいるのかとか、仲間はいないのかとか聞きたかったんですけど…。
その後は歩きながら考えをまとめてみました。
- 私はオスの野生ポケモソに捕まって身体を求められるとすごく興奮するみたい。
- ラッタに捕まったときも縄で縛られてゾクゾクしたし、下着を剥ぎ取られて裸にされてジロジロ見られてすごくドキドキしちゃった。
- 元々そんな状況を妄想して一人慰めるクセがあるから、あまり嫌じゃない。
- 自分より小柄なモンスターに組み伏せられて強姦されるシチュエーションは、思春期の頃から今まで妄想してきたことだし、脳内シミュレーションが出来てた。
- 人間の男性にレイプされるのは死んでもイヤだけど、人間関係のしがらみもなく、人目を気にする必要のない山奥で野生化したポケモソに捕まって犯されるのは嫌悪感が無かった。
- マンキーは1発しかしてくれなくて物足りないと思ったのは、ラッタの群れが凄すぎただけ…かな?
- 野生ポケモソのペニスを口やアソコに突っ込まれ、ビクビクッと痙攣しながら射精される瞬間が堪らなく愛おしい。
- 飲み込んだ精液が喉を通る感触や、膣が精液で満たされて精子が子宮へ流れ込んでくる感覚が大好き。
- 人間に今現在使われているポケモソを助けるのは難しいけど、人の手を離れて野生化したポケモソを慰めたり助けてあげるのはできる!
- オスの溜まった精を放出できないのはきっとツライよね…。私でいいなら助けてあげなきゃ!
と、こんなことを考えながら歩いていました。つまり、普段は表に出せない隠れた願望を実現できると、私は身も心もすごく解放されるんだと思います。オスの野生ポケモソの溜まった精液を放出する手助けをすることが私の心身の解放につながるのであれば、いくらでもしてあげようじゃない!
この帰り道、私は決心しました。
性欲を発散できなくて苦しい思いをしている野生ポケモソがいれば、いくらでも自分の身体を張って助けてあげましょう、と。
私のポケモソ初体験の相手になったラッタの群れ…溜まっててすごかったな…次はまたあそこに行ってみようと思います。

