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渓流で水浴びをしていたら、真っ赤なドラパルトに追いかけられて捕まってしまい、後ろから犯されちゃいました

WEBデザイナー(28才)♀ x ドラパルト♂

28
女性
WEBデザイナー

溜まっていた仕事がようやく一段落ついたので、疲れた身体と心をどこか自然の中で癒やしたいと思って調べて見つけた所が、今回訪れた小さな滝のある渓流です。

この場所は本来結構人気のある所なのでおそらく他の人もいるだろうと思っていたのに、実際に来てみると人っ子一人いなかったんです。おかしいな~と思いつつ、誰もいないのなら思い切って水着を脱いじゃお!と裸になって滝で水浴びをしていたら、いつの間にか野生化したポケモソのドラパルトが私のすぐ背後に迫っていました。驚いて逃げようとしたら滑って転んでしまい、後ろから飛びかかってきたドラパルトに犯されてしまった私の体験談について書かせてください。


自宅のオフィスに籠もりっきりでPC作業をずっと続けていたので、久しぶりに休みを取って自然の中でリフレッシュしたい!と思いネットで探し当てたのが◯◯◯◯◯(伏せ字にしておきます)という小さな滝のあるところです。上流に人工物が何も無い清流で知られています。Googleマップにも写真が沢山投稿されていました。

ただ、Googleマップでせっかく経路を調べたのに、見落としたものが一つあったようです…。後で気付いたんですが、それは…「野生ポケモソ出没注意」の表示。

今回訪れた小滝の周囲も注意報が出ていて、立ち入りを控えるようにというお知らせが発表されていました。どうりで他に人が誰もいなかったんですね💦。

この小滝に野生ポケモソが現れたのは最近のことらしく、噛みつかれたり体当たりされる被害が複数回報告されたため、注意報が今年から出されていました。私も後で調べて分かったのですが、この野生ポケモソとは、頭がブーメランの形をしているサンショウウオのような見た目の「ドラパルト」です。群れはおらず、この1匹だけで孤立しているみたい。そしてちょうど今この時期がドラパルトの繁殖期に当たるらしく、近くに同種のメスがいないこの孤独なオスのドラパルトに私は襲われてしまったのです。


ストーニークリーク滝に到着

この日は朝8時頃に自宅を出て、現地に付いたのが10時過ぎでした。小さな駐車場に車を止めて、滝へ通じる小道を20分ほど歩くと到着です。そして小滝とその下流部分は周囲よりも低くなっており、直前まで水の音が聞こえませんでした。ということは、声を上げても周囲に全然声が拡がらないということですよね。(悲鳴や喘ぎ声も😳…。)

ストーニークリーク滝に到着

小滝のすぐそばで急にパッと視界が開け、きれいな水面が見えました。水しぶきを上げる小滝やその下流の水面、周りの岸辺を見渡しましたが、本当に誰もいません。(やった~、もしかして独り占め?)とウキウキしながら水着になり、最初は日光浴をして身体を温めることにしました。久しぶりに日光を浴びてウトウトしていると、身体が温まって汗ばんできたので水に入ってみます。

紐ビキニでストレッチ

水も最初はヒヤッとしたけど、慣れるとすごく気持ちいい!水に仰向けで浮かんでみたり、ヨガのポーズでストレッチをしていて、「そうだ!誰もいないんだからこの水着を脱いじゃお!」と思いついたのです。誰もいないプールで水着を脱いで裸で泳いだらすごく気持ちよかったという話を何処かで耳に挟んだことがあったので、それを思いついたのです。

シュルッ、シュルッとビキニの紐を解いて小滝のすぐ近くにある岩の上に置き、裸のまま仰向けに浮かんで水に身体を任せると…この解放感がすっごくきもちいい!

全裸で泳ぐ女性

普段水着で隠されている乳房や股間に水の流れを感じると、まるで水に舐め回されているみたい。そして私は小滝の下に立ち、滝のシャワーを浴びることにしました。水しぶきのマッサージは格別ですね。後ろ向きになってお尻の割れ目に当てたらすごくよかった💗💗💗。

全裸で水浴び中の女性に迫る野生ポケモソのドラパルト

そしてまた前を向いて胸に水しぶきを当てていると…ふと横を向いた時に視界の端に何か赤いものが見えたんです。「んんっ?」とそっちを見てみると、そこには水面から顔を覗かせて私のことを見つめている何だか得体のしれない生物がいて、バッチリ目が合ってしまいました。

野生化した発情期のドラパルト

「ひぃっ!!」(なんなのこれ!?トカゲ?なんかヌメヌメしてるし!!)

突然のことに慌ててしまったものの、この奇妙な形をした生物を怒らせたりして刺激しないよう、ゆっくりと離れることにしました。

そろ~り、そろり、、、その生物は私のことをじっと目で追っています。

(こ、怖い…)

野生ドラパルトに追いかけられる全裸の女性

5mくらい離れたところで我慢できなくなり、私は一気にバシャバシャと水面を蹴立てて近くの岸に向かって走り始めました。自分の荷物がある岸とは反対側だったので、水の底がどうなっているのか分からないまま走ったのが大間違いだったかも。日当たりが良くて水の流れが緩いその場所は底が苔でぬるぬるしていて、思わず滑ってしまったのです。

全裸で野生ポケモソのドラパルトに追われる女性

「きゃっ!」バッシャーン!!

野外で全裸のまま四つん這いになった女性

私は足を滑らせて前に転んでしまい、両手と両膝を水底に着いた四つん這いの格好になってしまいました。四つん這いのまま、ぬるぬるする苔で滑ってなかなか前に進めません。すぐ目の前に逃げられる岸辺があるのに手足が滑って動けないのです。(あの生き物は!?)と思い出して振り向くと、ドラパルトは四つん這いの私のすぐ後ろにいました。

野生ドラパルトに襲われる寸前の女性

「やっ、やだっ!!」私は必死に手足を滑らせながら前へ進み、何とか岸辺に両手を着いたときでした。後ろからバシャバシャバシャッ!!と大きな水しぶきの音がしたのです!

全裸の四つん這いの状態で、野生ドラパルトに後ろから襲われる女性

ドラパルトはその大きな尾びれを使って水中から身体を躍らせると、四つん這いの私の背中に飛び乗ってきました!

バシャバシャッ!!ぬるぬるぬるっ!!

全裸の背中に野生のドラパルトが飛び乗ってきた女性

「ひいいいいいっ!!」

両生類特有のぬめぬめする皮膚が私の背中からお尻にかけて密着して背筋がゾワゾワしてしまいました。振り落とそうとして腰を振ってみても、ドラパルトはしっかりと私にしがみついたまま離れようとしません。私も膝や足が苔で滑るのでうまく逃げられないのです。

ドラパルトのペニスが割れ目に沿って伸びてきた

ジタバタしているうちに、私のお尻の割れ目に沿って何か管状のものが下りてくるのが感じられました。

野生ポケモソのドラパルトにバックで犯される直前の女性

ぬるぬるぬる…

(う、嘘でしょ!)

それは私のお尻の穴をつんつんしたと思ったら、そのまま下がってきて、あそこの割れ目ににゅるにゅると侵入してきました。(ううっ、、、、)割れ目の間をぬるぬるとこすりながら動くそれは、とうとう私の…クリトリスをにゅるっとこすったのです。

「ひゃあっっ!!」割れ目をぬるぬるとこすられるだけでゾクゾクしてしまいました。

この時の私は、得体のしれないぬめぬめする生物に背後からしがみつかれて鳥肌が立って身体に力が入らなくなっていました。頭では逃げようと思っているのに、足が滑って動けないし、手にも力が入らないのです。でも股間の大事なところに何かがグリグリ押し付けられていることははっきりと分かっていました。

くねくね動く筋肉質の管状のもの…尻尾とは大きさが全然違う…もしかして…この生き物の生殖器?….私のあそこに押し付けられてる…やだぁ…ああっ!

その管状のものは私のクリを何度もにゅるにゅると擦り上げ、その度にゾクゾクっと腰から背筋に電流が流れるような快感が駆けあがります。そしてちょっと戻って私の膣口で止まると、その先っぽがクイッと曲がって中に入ってきたのです。

「うあああっ!ひゃあああっ!!!」

ぬるぬるする粘液と粘膜に覆われたそれは私の膣に難なく侵入してきました。先細りの形をしていて、太さは人間の指くらい、くねくね動きながら振動する管状のそれは、、、この生物、野生化したポケモソ、オスのドラパルトの生殖器でした。

粘液を分泌しながら私の割れ目をぬるぬるとこすって刺激してきたそれは、私の膣口を見つけるとにゅるっと入ってきました。滑って転んで四つん這いになったチャンスを逃さず私の背中に飛び乗り、腰にしがみつくとすぐに生殖器を伸ばして私を犯してしまうその手際の良さには驚きです。

人間以外のペニスを挿れられたのはもちろん今回が初めて。あまりに突然のことでびっくりしてしまい、恐怖を感じる暇もありませんでした。こんなに大きな大きなトカゲのような生物で、皮膚がぬるぬるしていて色は真っ赤、しかも水の中を泳いで私を追っかけてくる生き物なんて初めて目にします。背中に飛びつかれて背筋がゾワゾワしたと思ったら、すぐに私の股間にペニスが伸びてくちゅくちゅと刺激されて電気が走るような感覚は…快感でした。

抵抗する間も無く、私の膣に入り込んだドラパルトのペニスはそこからさらにすごい快感を私に与えてくれたんです。このあと、私は人間の男性相手では味わえない動きをするドラパルトのペニスの虜になってしまいました😌

ドラパルトのペニスは一気に膣の奥まで入ってくると、ヘビの様にクネクネとのたうち始め、子宮口の周りをぐりぐりとこすってきました。コリコリした子宮口の周りを舐め回すように動くペニスなんて初めて!するとクネクネしていたペニスが今度は螺旋状にグリグリと回りながら私の膣壁全部をこすり上げるんです。

「うあああああっ!!!!(キモチイイ….)」

気色悪い生物に犯されたら悲鳴を上げて力任せに振り払って逃げればいいのに、その時の私はどうしても逃げられなかったんです。

人間の指くらいの太さで先細りの形をしたぬるぬるするペニスなんて簡単に私のアソコから抜けそうなものですが、実際はなかなか抜けたりせず、射精するまで私の中に入ったままでした。どうしてかというと、ドラパルトは私との交尾中に尾びれを震わせてバシャバシャさせることで推進力を得ていたのです。ペニスが私のアソコに挿さったまま尻尾をブルブル震わせると、ペニスが奥へ奥へと突き立てられることになります。私の手足が滑って前へ進めない以上、ペニスが抜け落ちないようになっていました。このズンズンと突かれる動きも快感を与えてくれるし、尻尾が震えるとその振動がペニスにも伝わってきて、まるでバイブのような感触なんです。

ヘビのようにクネクネしたり、ドリルのように螺旋状の動きでぐりぐりしてきたり、ズンズンと突いてくるし、同時にブルブルブルっと細かい振動が与えられてしまい、そのあまりの快感で私の頭は真っ白になってしまいました。頭の片隅では「逃げなきゃ…」と思っていたものの、今まで経験したことのない刺激と快感から逃げられるものではありません。もっと、もっと!もっとして!!って身体が求めてしまうんです。

「あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ!」ドラパルトのペニスの動きに合わせて私も喘ぎ声を我慢できなくなっちゃいました。特に子宮口の周りのくぼみをペニスの先端でにゅるにゅるっと円を描くように舐め回されると、その初めて味わう快感がもう堪らないんです。

レイプなのに快感から逃れられないこの野性的なセックスがしばらく続き、私は何度も何度も絶頂を迎えてしまいました…。すごく気持ちよかったです。結構大きな喘ぎ声を出してしまったような気がするけど、周囲に他の人間はいなかったし、そもそも水しぶきの音さえこの場所の直前まで聞こえなかったので、あまり恥ずかしくならなかったかな…。

このドラパルトはオスだったので、とうとう「その時」が訪れました。

私のアソコに突き刺さったままのペニスが急に動きを止めると、ググッと太さを増してきたのです。

(ああ…もしかして、中に出されちゃうのかな…)

ちょっと怖かったけど、生で射精されることへの期待感には抗えませんでした…。

するとドラパルトが「ギッ、ギッ、ギギギーッ!!」と悲鳴のようなうめき声を上げたのです。でも私にはこの声が「キモチイイ!もう出る!!」というオスの喜びの叫びであることが分かりました。

ドラパルトのペニスが根本から先端に向かって太さを増し、ペニス全体がビクビクっと震えた瞬間、

ドクドクドクッ!ビュビュッ!ビュッ!ビュッ!と、ものすごい勢いで精液をたっぷりと膣の一番奥、膣円蓋に出されてしまいました。

「あはああっ!!あっ!あっ!きゃあああああああっ!」

私は今まで感じたことのないようなエクスタシーを迎え、全身が震えながらあそこもキュッ!キュッ!とドラパルトのペニスを絞り上げるような痙攣を繰り返していました。

「あああああああっ…うあああっ、すごい…きもちいい…」

これで終わりかと思いきや、ドラパルトはペニスを引き抜こうとしません。精液を最後の一滴まで私の中に出そうとしています。

ビクビクッ!どくっどくっ!ビクビクッ!どぷっ!ビクビクッ!どぴゅっ!

人間の男性のものとは全く違う動きをするペニス、人間の男性よりも濃くて量も多い精液、これを味わったらもう元に戻れないかもしれません。だって、今までこんなに気持ちよくしてくれた男の人なんていなかったんですもの。私はドラパルトが何度も繰り返し射精する度に絶頂を味わい、膣が大量の精液で一杯になると、女として、いえ、雌としての幸福感に満たされてしまいました。

(ああん…こんなの初めて….)

私は快感のあまり四つん這いで突っ伏したまま動けずにいました。

何度も繰り返された射精がようやく止まり、私のお尻にしがみついたままだったドラパルトがもぞもぞと後ずさりを始めると、ペニスがちゅぽんっ!と膣から抜けちゃいました。

「んんっ…」

その瞬間、ペニスに残っていたらしい精液の残りがピュッピュッと飛び出して私の背中とお尻にかけられてしまいました。

にゅるにゅる、バシャッ!

ドラパルトはたっぷりと射精できて満足したのか水中へ戻り、ゆっくりと自分の巣へ戻っていきました。でも私はまだ快感の余韻に浸っていて、アソコや腰回りの筋肉がぴくっ、ぴくっと痙攣を続けています。その度に中出しされた精液がどろりと垂れてきて、ポチャッポチャッと水に落ちてたゆたってゆきます。

(私…あの得体のしれない生き物に襲われてレイプされちゃった…むりやり犯されるなんてひどい目にあったのかもしれないけど…でも、すごく…よかった…)

絶頂による興奮が収まると、ようやく身体を起こすことができたので水面を見渡してみました。赤いドラパルトの姿は見当たらなかったので、自分の巣に隠れちゃったのでしょう。ツルツル滑る苔に気をつけながら立ち上がると、膣からドロドロと精液が垂れてきます。

(うわ…すごい量。)両手ですくえるほどの精液が出てきたのには驚きです。このままだと帰れないと思ったので、水の中にしゃがんでアソコを拡げて指で精液を掻き出しておきました。

荷物を置いてある場所がちょうど反対側の岸だったので、そこまでバシャバシャと水を蹴立てて歩いてみましたがドラパルトは姿を現しませんでした。もう一度姿を見たかったんですけどね…。

とりあえず今日は自然の中で水浴びをしてリフレッシュできたし、ついでに得体のしれない生物にレイプされてしまったけど、何度もイかされたのがちょうどいいストレス解消になったみたいです。しばらくセックスしてなかったし…。ドラパルトがまた現れたらもう一度させてあげようと思ったけど、姿が見えないので今日はこれで帰ることにしました。

服を着て荷物をまとめ、来た道を戻って歩き始めると膣の奥に精液が残っていたらしく、時々どろどろっと精液が垂れてきて下着がぐちょぐちょに濡れてしまいました。精液でぬるぬるする下着にアソコがこすられるとどうしても歩きながら喘ぎ声が漏れちゃいます。

「はあっ、うんっ、んんっ!!」

顔を赤くしながらなんとか駐車場の自分の車にたどり着きました。止まっているのは私の車だけだったので、結局この日にあの小さな滝を訪れたのは私だけだったみたい。

帰宅してからすぐにシャワーを浴び、膣に残っている精液を指で掻き出そうとすると、私のアソコがすごく敏感になっていることに気が付きました。陰唇もクリトリスも膣の中もすべて敏感に感じやすくなっていて、指が少し当たっただけでイッちゃいそう。

(ううっ、私の身体…どうしちゃったんだろう?)

どうやら私の身体はもっとエッチしたいと言っているみたいです。あの生き物に犯されて膣にたっぷり精液を中出しされてからというもの、私の女としての、雌としての身体が、オスを求めているみたい…。でももう家に帰ってしまったのだから、とりあえず自分で自分を慰めることにしました。

シャワーを浴びながら自慰を繰り返し、4~5回絶頂を迎えた後、ようやく身体の興奮がおさまったようです。

あの生物のことが気になってしょうがなかったので、早速ネットで調べてみました。

ドラパルトについて調べて分かったこと

  • あの滝周辺には「野生ポケモソ出没注意報」が発令中でした。(なんと😲!)
  • ドラパルトによる体当たりや噛みつきの被害報告あり。(レイプの報告は無いみたい…)
  • ドラパルトとはオオサンショウウオに類似した水棲のポケモソ。(ぬめぬめしてました。)
  • 発情期のオスのドラパルトは体色が赤に変化する。(赤でしたね…。)
  • ドラパルトの発情期は7~9月。(ちょうど今!)
  • 交尾相手のいないドラパルトはオスもメスも人間の女性を繁殖用の媒体に使う。(😱)

この辺まで調べたところで、この「みんポケ」サイトを見つけて、ドラパルトとのいけない体験談が複数投稿されているのを発見してしまいました。(よかった、私だけじゃなかった~😎)

体験談を読み進めてみると、あの小さな滝のある同じ場所での体験を投稿されている方がいらっしゃるようです。投稿の日付をチェックすると、私が訪れた日の数日前と数日後っぽいのです。しかも私は脱いだビキニの水着を岩の上に置きっぱなしで持ち帰るのを忘れていたのですが、Annaさんの体験談に「白と水色のストライプのビキニが岩の上に置きっぱなしです。」と書かれているのを見つけてびっくり!。私の水着だ…。後でAnnaさんとしょうこさんに問い合わせてみたいと思います。取りにいかなきゃいけませんね😝。

ということは、あの場所にいるドラパルトは人間の女の子と何度も交尾したことがあって、だからあんなに手際よく私を手籠めにできたんですね…。最初見た時は得体のしれない不気味な生物だと思いましたが、こうして調べてみるとあの場所にいるドラパルトは1匹だけで孤立していて、繁殖期なのに同種族の番いになるメスがいないかわいそうな子なんです。

レイプされちゃったけど、あんなに何度も気持ちよくさせてくれるなら、、、また遊びにいこうかな。そうそう、私の水着を取りに行かなきゃ!

と、いうわけで、明日か明後日にでも置き忘れた水着を取りに行ってまいります😉

佳菜子
佳菜子
これって、クセになるかも。 経験済みのポケモン:ドラパルト♂、ラッタ♂、コラッタ♂、オコリザル♂

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