それほど有名ではない、中級者向けのハイキングコースの中間地点あたりに踏み跡が消えかかった分岐があります。樹木の枝が茂って踏み跡の上に覆いかぶさってきているような状態なので、入り込む人はまずいないでしょう。ただし、引きずり込まれる女性は…います。そして、自ら望んでその消えかかった踏み跡へ足を踏み入れる女性も…。

その消えかかった踏み跡の先には古びた無人のログキャビンがあります。確かに無人ではあるものの、どうやら最近野生のネズミが住み着いてしまったようです。
ネズミとはいっても、身長が小学生の男の子くらいあるし、後肢で立って縄や道具を手で扱うことができるその正体は…野生化したねずみポケモソの「ラッタ」。そこにはオスだけが集まっていて、どうやらエサ集めの拠点の一つにしているみたいです。ラッタたちには一匹のリーダーが居て統率が取れていて、子分のコラッタたちはしっかりとリーダーの命令に従って動きます。どこにあるのか分からないですけど本拠地のためのエサ集めをしていて、本拠地に向けてエサを送り出した後に余暇として「女狩り」をしているようなんです。

女狩りとは彼らの言葉で、人間の女性を捕らえて自分たちの性欲発散の道具にすること。彼らに捕まってしまったら、縄で繋がれ無理やりセックスをさせられ、精液を口とアソコにたっぷりと注ぎ込まれます。
何でそんな事を知っているのかというと、私はここのラッタたちに捕まったことがあり、身体を使われることが病みつきになってしまったからなんです。実はこのラッタの巣を訪れるのは今回で3回目です。一番最初にここのラッタに捕まってレイプされた時、私はあまり嫌がったり暴れたりしなかったのですが、一緒に捕まった友人は悲鳴を上げて抵抗し過ぎたせいで躾をされちゃいました。リーダーのラッタは女を躾けるのが上手で、ひどく嫌がって抵抗していた友人はすっかりラッタのペニスの虜になってしまいました。
2回目の時は、また行ってみようと思って1人で向かったのですが、私を助けようとしてくれたRINちゃんという同い年の子と一緒に捕まって輪姦されてしまいました。RINちゃんも実はこういう事をされるのが実は好きだったみたいで、今回3回目の同行者の1人です。
今回一緒にラッタの巣へ向かったのは、私とRINちゃんと、躾をされた私の友人AYAちゃん、そしてスカイラーさんです。みんな一度はラッタに捕まってレイプされたことがあり、自分の身体を、口もあそこも、オスの精液処理道具として使われることに喜んでしまう女の子たちです😅。野生のポケモソがお相手なら自分の密かな願望を叶えることができ、悦びと快感に身体が打ち震えてしまう、そんな4人なのです。
今回は初対面になる子もいるので、事前に直接会ってミーティングをすることになりました。一体何のミーティングかというと、現地でお互いの裸体を曝け出す前に顔合わせをして、実際に話をして安心感を得たいということと、持ち物を分担したいためです。
場所なんですが、カフェやファミレスだと他の人に話を聞かれてしまいそうだったので、カラオケルームを選んだのは正解!キワドい話をするのにちょうどいい場所でした。
ラッタの巣へ持参したお泊りセット(1泊)
快適装備
- ヨガマット(ロール状に丸められるもの。)
- ローション(アソコが濡れにくい人は必要)
- 寝袋、ブランケット(布団代わり)
- ランターン(ソーラー充電式)
- サンダル(ずっと裸足だとツライです)
- 速乾性タオル(フェイスタオルとハンドタオルを多めに)
- ボディシート(体拭きに使います)
- 生理用品(帰り道に必要)
調理・食料
- ガスバーナー(湯沸かしと調理に使います)
- 燃料(ガスボンベ・OD缶)
- ライター
- クッカーとケトル(鍋とヤカン)
- 食器
- 食料(3食。フリーズドライの簡単なもの)
- 行動食(行動中と、輪姦の合間に食べるもの)
- 非常食(念の為)
- 水(少なくとも1人1リットル)
- 携帯浄水器(水場が近くにあるので持参)
ウェア
- 雨具
- 防寒具
- 着替え(下着・シャツ・パンツ、絶対に必要)
その他基本装備
- 登山靴かトレランシューズ
- 地図とコンパスもしくはGPS
- 帽子
- 手袋
- ゴミ袋
- 携帯トイレとトイレットペーパー
- ティッシュ
- 日焼け止め
- 非常用キット
- ツェルト
日帰りだと調理器具類は無くても大丈夫なんですが、ラッタの巣に引きずり込まれると翌日まで帰してくれないので必要になります。山の朝は冷えるので、身体を拭く時にお湯があると震え上がらずに済みますよ。ウェアや基本装備は山歩きをする人なら必ず持つものなので詳しい説明は不要ですよね。着替えのシャツと下着は必ず必要です。破られるし、下着は返してくれません。
快適装備についてですが、土の上で仰向けにさせられたり、ずっと四つん這いでいると背中や膝が痛くなるし身体が冷えるので、100均のヨガマットを持っていきます。精液まみれになるので安物で十分。夜になると少し休憩できるので、寝袋かブランケットがあると助かります。これも安物で十分。
ラッタは暗闇でも目が見えるので小屋の中が暗いままです。自分達用にソーラー充電式のランタンを2つ持参。
私達が簡単に逃げられないよう、登山靴は脱がされてしまいます。でもずっと裸足だと足が痛くなるのでサンダルを用意しておきます。
帰り道、どうしても精液が膣から垂れてきて下着の中がすごいことになるので、生理用品も持参しましょう。
私達は4人とも濡れやすい質なので必要ないかもですが、もしこういう事が初めての方は念の為に小さいボトル入りの潤滑用ローションを持っていくといいかも。いきなり連続で犯されて膣を傷つけられる前に、ローションを膣にチュッと入れておくと痛くならずに済むと思います。
分担した装備
- 寝袋x2とブランケットx2
- ランターンx2
- バーナーと燃料
- クッカーとケトル
- 食料
- 浄水器
- ツェルト
小屋に残置した装備
- 寝袋x2とブランケットx2
- ヨガマットx4
- 長袖シャツx1
- 下着x1(スポーツ用のブラとパンティ、未開封)
- ランタンx2
- サンダルx4
- ライター
- 非常用キットx1
- ゴミ袋
- トイレットペーパーとティッシュ
- 生理用品(未開封)
次回来た時や、誰か他の女性が連れ込まれた時に使えるよう、いろいろ残しておきました。もしかするとシャツをビリビリに破られたのに着替えが無い子が連れ込まれるかもしれないので、私のお古の長袖シャツを残しておきます。ユニクロの下着は未開封のもの。
ええ、私はまた次も来る気まんまんです!
以上、ラッタの巣を訪れる方におすすめする装備についての紹介でした。他の野生ポケモソの棲み処を訪問する際にも応用できると思います。
ミーティングではカラオケルームに来たというのにみんなほとんど歌わず、初めてのポケモソセックスがどんな感じだったか、好きな体位は何かとか、ラッタ以外にお相手したい野生のポケモソはどれかとか、お互いの性的願望を曝け出して大盛り上がりでした。
次の記事では、私の友人AYAちゃんが初めてラッタに捕まった後、どのように心境が変化したのか解説してくれます。

ミカさん、この記事すごく参考になります。
早速装備を整えました!当日は足手まといにならないようがんばります!
佳菜子さん、
登山コースとはいっても途中までだし、気楽にいきましょ~!
最初は私とAYAちゃんが子分たちのお相手をするので、佳菜子さん、しょうこさん、アナさんの3人はリーダーにしっかり躾けられちゃってください❤
はい!すごく楽しみ💓