先史時代の遺跡がある洞窟の事前調査を学生3人と女性教官の4人でおこなっていたら、ゴルバットに集団で強姦された体験談を以前投稿したツナマヨです。
あの事件は、学生がコウモリに噛まれて狂犬病に感染したかもしれない!ということだけがクローズアップされて、4人が巨大コウモリにレイプされたことは公になることはありませんでした。4人だけの秘密です。噛まれたかもしれないけど、先生の的確な対処によって狂犬病を発症せずに済んだということで先生は褒められていたくらいです。(よかったよかった。)
ゆみちゃんとルナちゃんとは考古学関連の発表会などでも顔を合わせるし、先生とはほぼ毎日話をするものの、あの事件のことを口にすることはしばらくありませんでした。(どこで人に聞かれるか分かったもんじゃないですしね…。)
この前の週末、先生と飲みに2人で飲みに行くことになりました。割とガヤガヤした店だったし、私も先生も酔って大声を出すタイプではないので、ちょっと内緒の話をしても大丈夫なのです。
仕事から離れて、お酒が入った女同士の会話は色々ありますけど、、、やっぱり私達の共通の秘密、あの巨大コウモリ「ゴルバット」についての話題に移りました。実は私もあの体験について先生と話したくてしょうがなかったんです。
なんでも、先生はゴルバットに犯られて感じまくって何度も絶頂した事を忘れられなくて困っているそうです。元々バイセクシャルで、男女どちらでもセックスの相手にできるそうですが(私も!)、ゴルバットが自分に群がってきて次々と目の前に突き出されたペニスをしゃぶっている時、もの凄い恍惚感を憶えたそうです。私や若い学生2人を助けるためという使命感もあったけど、雄のモノをしゃぶらされて後ろから犯され、性欲処理の道具として使われている自分にすごく酔ってしまったと。
私が立ち上がって8匹のゴルバットを洞窟の奥におびき寄せて「囮になるから逃げて!」と叫んだ時はハッとしたけど、逃げてからまた捕まって6匹のゴルバットに入れ替わり立ち替わり犯されて何度もエクスタシーを迎えながら、ずーーーっとコレをし続けてもいいと思ったそうです。
私は洞窟の奥に8匹を誘導することに成功したものの、結局捕まって裸にされ、最初は8匹を相手にしていたと先生に言うと先生はビックリしていました。私も捕まった時はもう覚悟を決めて8匹全部を相手にするつもりだったので、ゴルバットのモノをしゃぶり始めた時にはもうアソコがぬれぬれだったとか、6匹が3人を追いかけていった後は2匹を引き止めるために必死でセックスしていたら、先生のようにものすごい快感を憶えたとか、結局わたしも先生と同じ様にオスの性欲処理に使われるのが好きで堪らないんです、と告白したら隣に座る先生から肩を抱きしめられました❤
話を続けて、先生も私もまたあの洞窟へ行ってゴルバットに犯られたい、身体を使われたい、上の口と下の口で精液をたっぷり味わいたい、性奴隷みたいに扱われたい、と意見が一致しました😇 人間社会だと社会的な立場があって難しいことも、あの洞窟の中でならできる!とも。ゴルバットは大学まで飛んで来て言いふらしたりしないですからね(笑)。
というわけで、またあの洞窟を2人で再訪することになりました。ゴルバットが出入りする未発見の入口は出来たら探す、ということにして、鉄扉の鍵を再び施設課から借りてきました。名目は、「コウモリに襲われて落としてしまった大切なノートと測定器具を回収するため」です。施設課から蜂退治の時に使う防護服も借りてきたので、良いカムフラージュになりました。
休みの日、再び2人で洞窟の前で車から降り立ち、ツナギに着替えました。下着はどうしようか?という話になると、襲われて下着を剥ぎ取られるのも興奮するけど、「洞窟の暗闇に放り投げられて回収できないのは困るよね」ということで、私達はツナギの下には何も着けずノーブラ・ノーパンという驚きの格好で入洞することにしました。
この洞窟の中はやはり温かめで、20℃はあります。洞窟内に空気の流れがあるのは感じるけどほぼ無風のため、裸にされてもそんなに寒くない(笑)。まず前回3人が輪姦された場所へ到着しました。先生が立ち止まってしまったので、横から顔を覗いてみると、上気した顔で小さくハァハァいっています。あの時のことを思い出すと、私も同じ感じになります。「先生、行きましょ!」と手を引くと我に返ったみたい。
さらに奥へ進むと次第に空間が広くなり、、、岩角を曲がればすぐそこがみんなで携帯トイレにおしっこをした後に体当たりで襲われた場所です…。荷物を下ろし、目印のランプを置き、「ゴルバットがいればいいけど、、、いたら一緒に楽しみましょう!」と声を掛け合って、まずは岩に隠れながら奥の方にライトの光を広角で当ててみました。こういう所ではライトを広角にしないとうまく対象物を探せません。
すると、、、天井の隅に、、、、いた!やっぱり前回と同じく8匹!全員私達の方を見ています。私達は目を合わせて頷き合い、ツナギのジッパーを下ろしてボタンを外し、靴も脱いで裸になりました。膝が痛くならないように持参したヨガマットとLEDランプだけ手に持ち、先生と手を繋いでゴルバットが待ち構えるところへ、、、。
私達が姿を現すとゴルバット達は一斉に羽ばたき、ぐるぐる飛び始めたので、最初の打ち合わせ通りにヨガマットを2mくらい離して敷いてすぐに四つん這いになりました。
逃げない私達を目と耳で確認したゴルバットは次々に私達の周りにバサバサッと着地ました。全裸で四つん這いの私達はすっかり取り囲まれてもう絶対に逃げられません。彼らが満足するまでは。
私も先生も興奮のあまりハアハア荒い息をして、口を半開きにして舌をチロチロだしています。(お願い、舐めさせて!しゃぶりたいの!)そして身体を揺らして乳房を強調し、脚も開いてお尻を突き出します。女のフェロモンを撒き散らしてゴルバット達を興奮させたい、そんな気持ちで。
すると私達を見つめるゴルバット達の股間から、またあの長いペニスがニョキニョキと姿を表しました。
「ああっ、すごい!」「ちょうだい!欲しいの!」と2人同時に口にすると、ゴルバット達は一斉に群がってきました。目の前に群がってくるペニスに私も先生も恍惚としました。(あああ~~!)前回襲われて何度もイカされたあのペニスの群れです。先生は目の前のペニスを真っ先にしゃぶりはじめ、左右のペニスをしごいて奉仕に没頭し始めました。頭を前後に激しく動かして喉の奥までしゃぶっています。私は目の前のゴルバットの相手をすることにして、まず左手で睾丸をやさしくさすりながらペニスを右手でしごいてしゃぶったりペロペロ舐めたりしてみました。でも丁寧すぎたらしく、隣のペニスが次はオレだ!次はオレだ!と争い始めたので、やはり先生と同じ責め方に変更し、次から次へとしゃぶったりしごいたりペロペロしたり、数をこなすことにしました。
先生に4匹、私に4匹のゴルバットが群がり、代わる代わるフェラをさせられます。(そんなに本番よりお口の方がいいのかしら?)と思ったけど、こうやって目の前に突き出されるペニスをしゃぶっていると次第に昂ってきました。(またアソコをくちゅくちゅしてから入れて欲しい…)
そして愛液が分泌され始め、アソコがぬるぬるしてきて、脚を少し動かした時に「クチュっ」と小さな音がしたのをゴルバットは聞き逃しませんでした。一匹がすぐに私のお尻に飛び乗ってきてマウントするとペニスを押し付けてきて、割れ目に沿ってこすり始めるとぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちょっと粘液の音が聞こえてきました。(ああ~、すごくやらしい音、、、)先生のお尻にも一匹が乗っかって同じようにペニスをこすりつけています。
「んんっ~、うぐっ、んっ、んっ、んっ!」
「うっ、うっ、ううっ、うぐぅっ、ううんっ!」
と、ペニスを咥えたままのくぐもった2人の喘ぎ声が響きます。
私はペニスからちょっと口を離し、「お願い!もう我慢できないから入れて!犯してちょうだい!」と叫んでしまいました。「私も!お願い!」と先生も一瞬だけフェラを止めて懇願。
私のアソコも先生のアソコも十分濡れて、もうぬるぬるの大洪水でした。お尻のゴルバットが私の腰をガッシリと掴んだので、(あっ、くる!!)と直感すると、一気ににゅるにゅるっと太くて長いペニスが差し込まれてきました!
にゅるにゅるにゅるっ!!ズン!と子宮口にペニスが当たった衝撃がお腹にすごく響きました
「あああああああうっっ!!!」(キモチイイ!!)
そのペニスはしばらくそこで小刻みに抽挿し、ゆっくりと入口に戻ってきたと思ったら、また奥までぐぐ~~~っ、、ズン!という感じの責め方をしてきました。個体によってピストンの仕方が違うのが輪姦プレイの醍醐味です。ズン!と来る度に子宮が圧迫されて揺らされる感覚がすごくいい💗💗💗お返しに膣をキュッと締めてあげたら、ペニスがびくびくしながら太くなってきました!
(あああっ、中にだされる!!)この最初の一発目を出される直前の期待感というか待ち遠しさ、そしてドクドクドクッ、ビュビュッ!!と膣の奥で射精された瞬間の快感が堪りません!膣の最奥にあるくぼみが熱くて濃い精液で満たされると私も最初の絶頂を迎えました。
「い、いくうううううっ!!!!」
先生も「ああああっ、いいっ!!!」と叫んでいます。
ゴルバットの間にもオス同士のルールがあるみたいで、射精したらすぐに交替してきます。アソコに射精したら優先して口に突っ込んでしゃぶらせることができ、キレイにさせたらしばらくおっぱいを揉みながら待機とか。
次の子はゆっくりと膣の内側をペニスでこすりながら私の反応を見るタイプ。その次の子は入口近くで細かく出し入れを繰り返してアソコの入口を気持ちよくしてくれたと思ったら一気に奥まで来るタイプ。ノーマルなピストンタイプの子が来て無難なエクスタシーを味わい、その次の子が凄かったですね。一番太いペニスでした。もしかして前回はゆみちゃんとルナちゃんもこのペニスを味わったのかしら?グリグリグリッと入ってきて、膣の中がギチギチに満たされたまま行われる抽挿は頭がスパークしそうでした😳
この太いペニスが奥まで入った状態でビクビクビクッと震えながらドクドクドクッと射精されるとやっぱり膣の最奥のくぼみが拡げられてめっちゃキモチイイ!膣の中で行き場を失った精液はきっと子宮の中にまでにゅるにゅるっと入ってきたはずです。このお腹の奥で感じる快感、女でよかった~と感謝しました🥰
もちろんアソコだけでなく、私の舌技で気持ちよくなってもらったペニスに次々と口内射精してもらいました。個体によって微妙に精液の味が違いますけど、どれも美味しくてたまりません。精液は栄養たっぷりなんだと思います。
8匹は入れ替わり立ち替わり私と先生のお口とアソコを犯し続け、さすがに私は顎が疲れてきました。でも隣の先生を見ると、疲れを知らない貪欲さで次から次へとペニスにむしゃぶりついています。(すごい…。)私はマットにうつ伏せになり、これ以降は寝バックでしてもらうことにしてフェラは一旦休憩です。(その分を先生がこなしてくれてます。)まだ精液が残っているゴルバットは順番に私のお尻に乗ってドクドクッ、ドピュッ、ビュルビュルッと射精を繰り返し、その度に絶頂を味わいました😍 ゴルバット達はやはり全員5回くらい射精すると限界を迎えたらしく、みんなペニスがショボーンと小さくなってきました😇。精液タンクが空になったゴルバットから順に部屋の奥の方へ帰り、最後の一匹のペニスを先生が口で吸っています。
ちゅるっ、ちゅるっじゅるじゅるっ!
「キーキーキー!」
ゴルバットはジタバタしてましたね(笑)。吸血コウモリと吸精女の勝負では先生の勝ちです!
最後のゴルバットが天井に戻り、私達はマットの上に仰向けになって余韻を楽しんでいました。先生と手を繋いで、「どう?よかった?」「ええ、もう何回イッたか分からないくらい!」「また来ようね」「はい!」と、またここへオスの性欲処理に来ようと約束しました。
2人とも口の周りや両手、お尻や背中、そして股間が精液まみれです。私は寝バックで犯されている時に少し体力を回復できたので、仰向けの先生の方へ移り、覆いかぶさってキスしました。舌を絡めあった後、お互いに口の周りの精液を舐め取り、お互いに無言で見つめ合って合図すると、私が身体をクルッと180°回転させて69の体勢になりました。精液まみれの下腹部を全部ペロペロして掃除します。先生は昔永久脱毛したそうで、アソコもアナルの方も毛が生えていません。ツルツルなのでとても舐めやすい😍 私は全部剃ってきたけど、生えていたところはジョリジョリしています。ツルツルな先生のアソコがすごくいいので、私も永久VIO脱毛やってみようかな?
それは置いといて、お互いにアソコをペロペロ舐め合うと天にも登るような気持ちよさ。でも膣から溢れ出る精液はいくら吸っても吸っても終わりがないみたい。残りはホテルでしましょう👄 という事で、一旦荷物の所に戻って身体を拭くことにしました。
お互いに身体を拭きあい、もうこれでいいかな?というところでツナギを着て洞窟の入口へ帰ったのでした。
またここへ来たいけど、そんなに何度も鍵を借りて鉄扉を開けるわけにはいかないので、今度は洞窟の別の入口を見つける必要がありそう。地形図を見るとそれらしき岩場があるので、次回はそこを調べてみることにしました。
この日はまたビジネスホテルに先生と宿泊し、膣に残っていた精液をお互いに吸いあって処理し、女同士で愛し合ったのでした💕 今度飲みに行く時はゆみちゃんとルナちゃんを誘って、それとなくゴルバットの件について聞いてみることにしました。
