2024年7月下旬、大きすぎるネズミに襲われて捕まった(ように見えた)女性を助けようとしたら、私も捕まってしまい、縛られ着ているものを全て脱がされ一緒に辱められてしまったRINといいます。その時の経験は私の前回の記事に体験談としてまとめておきました⬇️⬇️⬇️
その時一緒に捕まった女性がMIKAさんで、今回ラッタの巣を一緒に訪れた4人のうちの1人です。ミカさんはラッタの巣を訪れるのが3回目。私とミカさんの友人AYAさんは今回が2回目。もう1人、スカイラーさんは初訪問。スカイラーさんは、5月の終わりに同じ山域なんですが、尾根の向こう側でラッタとコラッタの群れに襲われてレイプされちゃったそうです。ラッタの巣にいるラッタたちと、スカイラーさんを捕らえたラッタたちが同じ群れである可能性が高いということで、今回ご一緒することになりました。
ラッタの巣というのは、私達がそう呼んでいるだけなんですけど、ある山の中腹にある無人になって久しい古びたログキャビンのことです。その小屋に野生ポケモソのラッタとコラッタの群れが住み着いてしまい、女性を引きずり込んではおもちゃにしているのです。
ラッタたちの会話を注意深く聞いていると、さらに山奥の方にラッタの本拠地があって、このラッタの巣は収穫したエサを集めて本拠地に送るためのサブ拠点のようです。だからここの群れにはオスしかいないんですね。エサをまとめて本拠地に送り出すと、持て余したネズミの性欲を発散させるために好んで人間の女性を捕まえておもちゃにするみたい。ラッタ達はそれを「女狩り」と呼んでいました。
その女狩りで捕えられると、縄で縛られ、ラッタの巣に引っ張り込まれ、柱に縄で繋がれたまま服や靴、それに下着も全て脱がされて女の身体を弄ばれてしまいます。スカイラーさんは別の場所でラッタたちに遭遇して、モンスターボールで捕まえようとしたら失敗して逆に捕まってしまい、その場で慰み者にされてしまったそうです。
私達は4人ともラッタにレイプされて性欲処理に使われることに快感を覚えてしまい、また同じ事をして欲しくてしょうがなくて、今回ラッタの巣をみんなで一緒に訪れることになりました。経験上、ラッタが5~6匹であれば1人でもなんとかお相手できますが、子分のコラッタの数が増えているので私達も人数を増やす必要があります。なにせフェラでゴックンさせられ続けるとお腹が精液で一杯になってしまいますからね~。これは正解で、巣にいたラッタの数はリーダーを含めて6匹のままでしたが、コラッタが3匹増えて、全部で前回の16匹から19匹になっていました😅。1人で捕まったら大変なことになっちゃうんじゃないかしら😨…。
今回4人で訪れる前に、一度みんなで顔合わせをして持ち物の分担をし、当日は現地に一番近い私のアパートに集合してから私の車で出発しました。
またあのトレイルの入口に到着したのが朝の8:30。ラッタの巣に泊まる覚悟ですし、ちょうどいい出発時間です。駐車場には私の車1台だけ。装備を整えて出発~。みんな山歩きには慣れていて、初心者の子を心配する必要がなくてよかったよかった。トレイルに新しい足跡は全くありませんでした。しばらく誰もここを歩いていないみたい。ということは…もしかするとラッタ達はすごく飢えているかもしれませんね。女の身体に。
歩き始めてしばらくすると尾根に上がる急登が現れます。登りきってからちょっと休憩。そしてピークの手前の樹林帯に入ったあたりでみんなで声を上げてみることにしました。
「おーーーーい!」
「やっほーーーー!」
「また来たよ~~~!」(笑)
前回ラッタのリーダーに「この山の中で困った事があれば大声で助けを呼べ。子分がすぐに行くからな」と言われたのを思い出して、ちょっと合図を送ってみようという事になったのです。
そうしたらなんと!5分後くらいでしょうか、歩いている尾根筋のトレイルの先の方でガサガサッと音がしたと思ったら、コラッタが1匹、急に姿を現しました。私達の姿を見て目を見開きながら「あわわ!!」という表情をしたかと思うと、姿を翻して一目散に登山道を駆け上がっていったので、おそらく報せに走ったのでしょう。
しばらく歩くと、さっきのコラッタと一緒に少し大きいラッタが姿を現しました。どうやらコラッタは新入りだったみたい。そのラッタには見覚えがありました😳。だって何度も犯されて何度も口に射精された相手の1人ですからね💕。
ラッタは私達の顔を確認したらしく、コラッタを連れて駆け戻っていきました。あと20分ほど歩くと例の場所に着くはずなので、ここで一旦荷物を下ろして着替えることにしました。毎回毎回いい値段のするスポーツ用下着を破られたり取り上げられるのは困るよね~とみんなで相談して、あの待ち伏せスポットの手前で下着とシャツを着替えることにしたのです。
ネットで購入したセクシー下着はまとめ買いで安くなっていたものです。これなら取られても悔しくない!シャツも簡単に破れそうな安物に着替えて、ドキドキしながら出発しました。
そして…両側が樹林に囲まれて平坦な例の場所に近づくと…何かすごく目立つものが置いてありました(笑)。
「うわっ!」と私とスカイラーさんが驚くと、ミカさんとアヤさんが「やだ!またこれ?🤣wwww」と大ウケしていました。ミカさんとアヤさんが最初に捕まった時、この赤いパンティが撒き餌として置いてあったそうです。今度はブラも追加してあって、こんなのが登山道に落ちていたら絶対に足を止めちゃいますよね…。
私はゴクリと唾を飲んで、辺りを見回しました。すると、やっぱり、、、いました。左右の茂みの中や木の枝の上にずらりと。登山道の前と後ろにも現れ、私達はラッタの群れに囲まれてしまったのです。
みんなも周囲を見回していて、ドキドキしているのが手に取るように分かります。ラッタたちが小声でチューチュー喋っているのが聞こえました。
「すごくいっぱいいるね…」
「何人いるんだろ?」
「もう逃げられないからね」
「うん…」
私達は覚悟して、前もってミーティングの際に決めたとおり、一旦バックパックを下ろして両膝をつきました。立ったまま押し倒されると痛いので、逃げたりしないという恭順の意を表すためです。そして両手を縛ってもらうため、手首を前に差し出して様子をみていると、
茂みからラッタのリーダーが姿を現しました。
「ヂュッヂュッヂュッ~、よく来たのう!」
みんなあのラッタに目が釘付けです。ミカちゃんは目がとろ~んとして口が半開きになっちゃうし、アヤちゃんはラッタの股間から目が離せなくなったみたい。スカイラーさんは「やっぱり!同じラッタ様よ!」と言いながら自分の股間をさすりはじめました。
リーダーのラッタは私達の顔を一人ひとりしっかり確認すると、
「ほれ見てみい!わしが躾をした人間の女が戻ってきたぞぅ!しかも4人じゃ。戻ってきた女は丁重に扱え。ひとまず首輪をかけて手首を縛ったら立たせて連れてゆくぞ!」
周囲のラッタたちはチューチュー大騒ぎです。縄を持ったラッタが近づいてきて、みんなの手首が縛られ、首に輪っかをかけられてしまいました。こうなるともう逃げられません。というか、みんな逃げる気なんて全くありません。私はこの捕まって拘束される瞬間が好きになっちゃいました。
リーダーはアヤちゃんとスカイラーさんに目を止めると、じろじろ舐め回すように見つめて、
「よく来たのう、後でたっぷり可愛がってやろうぞ。」と耳元で囁きました。2人ともビクッとしていたし、それが聞こえた私もドキッとしちゃった。
お尻を叩かれて立たされると、首縄が引っ張られてラッタの巣へ連れてゆかれます。バックパックはコラッタたちが運んでくれました。
今回アヤちゃんは全く嫌がったりせず、大人しく引っ張られています。
ラッタの巣へ通じる分岐に差しかかり、茂みの中をかき分けるようにして通過すると、古びた山小屋の前に柱が立っている所に出ました。私達の首縄が柱に繋がれると、ぞろぞろとラッタたちが周りに集まってチューチュー興奮しながら騒いでいます。
「ようし、静まれ!」
シーン…
「本部からの徴発隊に食料を渡した後でちょうどいいタイミングじゃの!オスばかりのむさ苦しいキャンプには女が必要じゃと思っておったらグッドタイミングでこの4人がやって来てくれた!新入り以外はみなこのうち3人とたっぷり愉しんだことがあるはずじゃ。1人の女(スカイラーさん)はわしと古参の幹部が山の向こう側へ行った時に捕まえてお仕置きしたことがあるのぅ。
4人ともわしがしっかり躾をしたからまたこうしてわしの元に戻ってきたんじゃ。それをお前たちに知らしめてやろうと思うんじゃが…よしネズミども!全員ちんぽを勃たせろ!」
チューチュー言っているように聞こえるんですが、私にはしっかり意味が分かります。
「みんな分かる?」と小声で聞くと、
「うん!」
「なぜか分かるの!」
「皆ちんちんを大きくしろって。」
濃密な交流を持ったことのある相手だと、野生のポケモソの言葉でも分かるようになるんです。
周囲のラッタたちを見渡すと、全員ペニスを勃起させ始めました。
(うわ~すごい…😲)
「よしよし、ではこの女達にわしらのうちの誰が一番偉いのか、どのちんぽが一番好きなのか選んでもらおうかの!さあちんぽをしごいて見せつけてやれ!」
「どのラッタが一番偉いのか、どのちんちんが好きなのか選べって」とミカさんが言うと、
「やっぱりリーダーのが一番太くて長いよね。」
「しかもすごくカチカチに固いよ。」
「一番たっぷり出せるのはリーダーだね。」
と、みんなで囁きあい、私達は跪いたままラッタのリーダーの周りに集まりました。他のラッタを選んだりしたらこの群れが争い始めてバラバラになりそうな事ぐらい人間の脳みそを持つ私達にはすぐに分かります。みんな愉しむためにここへ来たので、一番大きくて立派なペニスと陰嚢を持つリーダーを選ぶのは当然なのです。
4人でリーダーの陰嚢をさすったり、ペニスをにぎにぎする様子を見て周囲のラッタ達はチューチュー歓声を上げています。
「ほうれみろ!わしの躾のおかげじゃ!一番槍はわしじゃ!と言いたいところだが、その前に人間の邪魔なヒラヒラを剥ぎ取らんとな!」
その言葉が聞こえると、ミカちゃんとアヤさんは両手を縛られたままシャツを首元まで上にたくし上げてしまいました。
スカイラーさんは「破って…ビリビリって、お願い」と言いながら身体をくねらせ始めました。私はおっぱいを突き出して強調させながらお尻を振ってみました。
「ほれほれ!自分からヒラヒラを剥ぎ取ったのが2人、あと2人はわしらネズミに剥ぎ取られるのを待っておるぞ!」
リーダーが部下のラッタ2匹に命令して私とスカイラーさんのシャツを破らせました。
ビリビリッ!ビッ!ビッ!
「ああっ!」
「ああん!」
これで女の子4人とも上半身がブラだけになっちゃいました。しかも途中で着替えたセクシーなブラに。
「あの…お願いします。私、自分で裸になりますから、この手首の縄を解いていただけませんか?」とミカさんがリーダーに懇願しました。
「私も、自分でこのヒラヒラを脱ぎますので、裸をじっくり見てください。」とアヤさん。
リーダーは眉を少し上げて考えた末、「よしよし、手首の縄を解いて首縄も外してやれ!」と命令すると、ミカちゃんとアヤさんは縄から解放されました。ここで2人が逃げ出したりすればリーダーの面目丸つぶれになりますが、もちろん私達はそんなことしません。
2人はシャツを脱ぎ、ハイキングシューズと靴下を脱ぐとズボンを下ろし、セクシー下着姿になりました。ラッタ達は全員、思いがけないストリップショーに目が釘付けです。
2人がゆっくりとブラを脱ぎ、小さなパンティーを下ろす様子に私もスカイラーさんも見とれてしまいました。全裸になった2人はポーズを取ってくるりと回り、周囲のラッタたちに身体を見せつけてから、リーダの横にピッタリ寄り添いました。
私とスカイラーさんの周りに数匹のコラッタがやって来て、リーダーの命令と共に破れたシャツが剥ぎ取られ、ズボンがずり下ろされると靴も脱がされ 、下着は上も下も細い紐をブチッと切られて奪われてしまいました。
この無理やり脱がされる瞬間も好き💗
すっぽんぽんになった4人がリーダーに身体をぴったりくっつけて、ペニスと陰嚢をさすりながら、一番最初のラッタはリーダーが一番いいんです。最初にしゃぶるのはリーダーのペニスがいいし、最初に中に出される精液はリーダーのものがいいんです!と態度で表すと、リーダーはとても満足したみたい。
「よしよし!この女達はやっぱりわしが一番みたいじゃのぅ。」
チューチュー!!周りから歓声が上がります。
「最初にしゃぶらせるのは、このメスじゃな。」
リーダーはアヤさんを指名しました。
アヤさんは顔を少し紅潮させながら頷き、「ありがとうございます。一番最初にしゃぶらせてもらえるなんて嬉しいです。気持ちよくなってくださいね💗」と言ってリーダーのペニスを手に取ると、根本から亀頭までペロンペロンと舐めあげてから喉の奥まで使って咥えてしまいました。そして強めに吸いながらジュポジュポと頭を動かすと、ラッタは「うほおおおおおぅ!これはイイぞ!あんなに嫌がっていた女がこんなに上手くなりよった!」と歓喜の声を上げています。周囲のラッタたちは羨ましそうにその様子を見つめているし、私達も次は誰が選ばれるかな?とワクワクしながらその様子を見ていました。
「んむむっ!」リーダーが唸り声を上げるとアヤさんの頭を両手で押さえて腰を震わせ始めました。
ドクッ!ドクドクドクドクッ!!ドプッ!と、音が聞こえそうなほどたっぷりとアヤさんの口に出してしまったようです。
んぐっ、んぐっ、んんんんっ!!とアヤさんは顔を紅潮させながら、口に出された精液を全部飲み干してしまいました。「すごい…たくさん…ありがとうございます!」口の端から垂れた精液をペロッと舐めるアヤさんがすごくセクシー。
リーダーが次に指名したのはスカイラーさんでした。
「ふう、人間の女にしゃぶらせるのは至福じゃのう。よし次はこの女じゃ。この女はわしを捕まえて使役モンスターにするためにあの忌々しいボールを投げたんじゃろうが、わしの頭に当たった時は痛かったぞ~。しかし罰としてお仕置きをしてやったら、ちゃ~んとわしの元へ戻ってきたのは褒めてやろう。さあしゃぶるがよい!」
スカイラーさんは、うっとりとしながら縛られた両手で陰嚢を下から支え、口を開けると一気に喉の奥まで使ってバキュームフェラを始めました。ほっぺたを凹ませて、強く吸いながらジュポッジュポッ!と激しく頭をうごかしています。
「うほおおお!!愛い奴よ!全部吸い取られそうじゃあ!!」
どぷっ!!どくどくどくっ!!!!リーダーはまた腰と尻尾を震わせて、スカイラーさんにたっぷりと口内射精してしまいました。
こんなに連続で沢山出したら今日はもう打ち止めになるんじゃないかと心配になりますが、リーダーのラッタには心配ご無用。 まだまだカチカチに固く勃起したまま、何度でも射精できるだけの精液がたっぷり残っています。
私とミカさんはもう我慢の限界🥺🥺。スカイラーさんの口からにゅるっと引き抜かれたペニス🌶️が突き出されるとすぐさま、2人同時にリーダーのペニスに飛びついてしまいました。
「ああっ、私にもちょうだい!」
「もう我慢できないよ!」
同時にむしゃぶりついたので、2人で亀頭を両側から吸いながら何とかして我先に咥えようとして争ってしまいました。リーダーのペニスを間に挟んでミカさんとキスしているすごい状態です。
「どうじゃ!わしの躾けた女は!」
チューチュー!!
周りからネズミたちの囃し立てる声が聞こえます。この時スカイラーさんとアヤちゃんがみんなのヨガマットを持て来て拡げてくれました。
「ミカさん、お先にどうぞ…」
「んんんっ…」
私が譲るとミカさんはすごく嬉しそうにしゃぶり始めました。ミカさんは亀頭を集中的に攻めるみたい。咥えた唇でカリの部分をこすりながら舌で裏筋をチロチロ刺激しているのが隣で見ている私にはよく分かります。
「うほおおっ!こりゃたまらん!よしよし、たっぷり出してやるぞい!」
ミカさんに亀頭を咥えさせたまま、リーダーは腰を震わせながらまたドクドクドクッ!と出してくれたみたい。(す、すごい…)ミカさんはすぐに飲み込まず、舌の上にたっぷり出された精液の感触を堪能しています。その様子に見とれていた私に気付いたミカさんと目が合うと、お互い何も言わずに唇を重ね、舌を絡ませて2人で精液を交換しながら味わってしまいました。そんな私達を見たスカイラーさんとアヤちゃんもキスして舌を絡ませ始めたみたい。
「おおう!いい眺めじゃ~、もっと見せとくれ!」と言われたので、ミカさんと激しく舌を吸い合っていたらリーダーに背中をドン!と押されて、仰向けに倒れたミカさんの上に覆いかぶさるようになってしまいました。
「最初のハメハメはお前さんにしてやろう。下のミィカと代わりばんこにな。」
リーダーのしたいことが分かったので、私はミカさんの脚を拡げてあげて、女同士で正常位の体位を取りました。これなら私にしてもらった後、少し頭の方にずれればミカさんのあそこにも入れやすいかなと思ったのです。
「脚痛くない?」
「ううん、大丈夫。すごくやらしい格好になっちゃった。」
「代わりばんこにアソコに入れてくれるみたいだよ💓」
「よしよし、まずこの2人にわしの種を植えたらお前たちにやるからの。」
チューチューチュー!!!
もうすぐで輪姦パーティーが始まると分かって子分たちは大喜びしてペニスを握りしめています。
私とミカさんがキスを続けていると、リーダーが私のお尻に乗ってきました。もう私のアソコはヌレヌレだったし、さっきミカさんのアソコに太ももが当たった時、ミカさんのアソコも濡れているのが分かったので、2人とも準備OKでした。
リーダーは少しだけ私のアソコにペニスをこすりつけ、ぬちゅっぬちゅっと音がするのを確認すると、そのままズニュルるるるるっ!と一気に奥まで挿入してきました。
「あああああっ!!!、、、、、、キモチイイッ!」私は思わず叫んでしまいました。子宮口をツンツンされた後、ペニスが引抜かれてしまい、(ああっ、もっと…)と思ったら、ミカさんのアソコにあてがわれたみたい。リーダーの身体にお尻が押されるのを感じると同時に、ミカさんが犯されちゃいました。
「あああんっ!すごい!ラッタ様ぁ!!キモチイイです!」
また数回軽くピストンすると、にゅるるるっとペニスが引抜かれ、今度は私の中に入ってきました。
「あっ、ううん、おおっ!ラッタ様ぁ…気持いい!ありがとうございます!」
こうして私とミカさんが交互に犯されながら、おっぱいを押し付け合ったりキスしたり、乳首を吸い合ったりして2人の喘ぎ声が大きくなってきたところ、私の中でのリーダーのペニスがピクピク痙攣しながら動きを止め、ググーっと根元の方から太くなるのが感じられました。
「ほれほれ、しっかり味わうんじゃぞ!」
「はいっ!」(ああっ、くる…)
ドクッ!ドクッ!どくどくどくどくっ!ぴゅっぴゅっ!
あれだけ沢山みんなの口に射精したのに、たっぷりと精液を膣の奥深くに出してもらえて私は一気にイッちゃいました。
「キャアアアアアアアアアアッ!イクううッ!!!ああっ、ああっ!ああんっ!!」
私がミカさんの隣に倒れて横になり、はあっ、はあっ、はあっ…と荒い息を継ぎながらアソコをピクピクさせて余韻に浸り始めると、リーダーはミカさんの上に正常位でのしかかりました。
「ああん….ラッタ様ぁ、私にもたっぷり種付けおねがいします…」
「ふふふ、ミィカ、可愛いやつよのう!様子を見るに、この3人の女が一緒に来たのはお前さんのおかげじゃな?」
「ええ、そうかもしれないけど…でもみんなラッタ様と子分の皆さんに気持ちよくしてもらいたくて会いに来たんですよ💕💕💕」
「そうかそうか!たっぷり出してやるからのぅ、そしたら子分たちの相手をしてやってくれ。後でしっかり可愛がってやるぞう。」
「はい!お願いします😍」
ミカさんのアソコにすでにあてがってクチュクチュいわせていたペニスを一気に奥までニュルニュルッと挿入すると、ミカさんはそれだけでイッちゃったみたい😳。
「ああああ~~~っ…すごい…んんっ!!」
ビクビクビクッ!
「はあっ、はっ、はっ、ああっ~…私もうイッちゃった…」
「わしはまだ出しとらんぞ。しかしアーヤとシュカラーが待っているから急ぐとするか。」リーダーは私達の名前をちゃんと覚えているみたい。
リーダーは急にピストンを激しくしはじめると、ミカさんの身体がガクガク揺さぶられ、急に動きを止めると、腰と尻尾を震わせながら射精を始めたようです。
どぷっ!どぷっ!どくどくどくっ!
「うああああっ!すごい!気持いいッ!ありがとうございます!」
リーダーはミカさんからペニスを引き抜くと、
「よし!この2人は準備できたぞう!お前たち、しっかりと可愛がってやれ!傷はつけるなよ!」
やっとメスにありつけるとわかった子分たちが、目を輝かせながら私とミカさんに群がってきました。やっぱり最初は立場がちょっと強そうなラッタが4人、私達の口とアソコにペニスを突っ込んできました。リーダーよりもピストンの回数が少なめでイッちゃうし、ペニスも小さめなので次々と数をこなすのが楽といえば楽だし、今回が初めてではないのでしっかりと快感を楽しんじゃいました。
幹部のラッタたちが私とミカさんの口とアソコに何度か射精して満足すると次はコラッタたちの番です。周りでウズウズしながら待っていたコラッタたちの小ぶりなペニスが群がってくると、私はどうしても精子に襲われてレイプされる卵子になった気分ですごく興奮しちゃいます。
次から次へと興奮しきったペニスが膣に挿し込まれ、パンパンパンパン!と打ちつけられては射精が繰り返され、その度に軽くイかされながら、時々大きな絶頂の波に襲われて悲鳴のような喘ぎ声を上げ続けてしまいました。ミカさんも私もマットの上で転がされて何度も体位を変えさせられて、ねずみポケモソたちの性欲処理に使われてしまったのでした。
私も他のみんなもこういうのが大好き。性欲の塊みたいなオスが群がってきて身体を求められ、次から次へと精液を注ぎ込まれるのが好きで好きで堪らないんです。しかも人間の男性とは違って、社会的なしがらみが皆無なのがすごくいい。ラッタ達は初めて捕まえた女性を縄で縛って逃げられないようにするみたいだけど、満足すると解放して家に帰してくれるし、強姦以外の乱暴なことはしてきません。最初は強姦だったけど、私達はまた自ら望んで犯されに戻って来てしまったし、気持ちよくなるセックスをしてくれるので、同じような性癖をお持ちの女性の皆さんにはラッタの巣をオススメします。身体は小柄だけどペニスの大きさは人間並み、精液の量は何倍もあるオスに圧倒されて身体を性欲処理に使われたい方はぜひどうぞ。ラッタの巣を訪れてみたい方は私か、ミカさん、アヤさん、スカイラーさんにコメントかメールでご連絡ください。たぶん1人で行くのは避けたほうがいいと思います。
リーダーに種付けされた後、子分たちが群がってきたせいでアヤさんとスカイラーさんがどうなったのか私達には見えなかったし、順番待ちをしていた下っ端のコラッタたちが途中でアヤさんとスカイラーさんの方へ移動したので、2人も同じように種付けされたはず。2人の可愛い喘ぎ声は聞こえていました。
アヤさんとスカイラーさんがどのようにリーダーから可愛がられたのかとか、ポケモソトレーナーを目指していたスカイラーさんの心境の変化についてなど、次の体験談をスカイラーさんに書いていただきたいと思います!

