私は文化人類学を専攻している大学院生で、他大学の考古学関連の研究室に所属する学生と合同で、とある洞窟調査のための事前調査に出かけることになりました。その洞窟は先史時代の住居として使われていた痕跡があり、50年ほど前に調査が進められたことがあったのですが、予算不足で調査打ち切りになったまま放置されていた遺跡です。
その後、洞窟の入口には鉄製の扉が付けられ、出入りに必要な鍵は私の大学で50年間保管・管理をしていました。大学の施設課が洞窟内部の状況確認をした所、「落盤やガス発生などは皆無で安定しており、出入口の扉の錠と鍵の使用可能。動物はコウモリの侵入のみ確認。」との報告があり、日時を決めて女性教官(32才助教授、以下「先生」)と他大の女子学生2名(ゆみちゃん、ルナちゃん・仮名)と私で事前調査に出発しました。
今回女子ばかりになったのは偶然で、参加できたのがたまたま私達だけだったのです。ちなみに狭い専門分野なので、4人とも以前からの知り合いです。
先生の運転する車の中で洞窟調査の際の注意事項などを再確認しつつ、「でも女性だけの方が着替えやお花摘みをする時にラクなのよ~」「お花摘みって、な、何ですか?」「もともと登山用語なんだけどね、女の人が登山中に草陰で用足しをする時の様子がお花を摘んでいる様に見えるところからきているのよ~。」「洞窟でお花摘みwww」などと少々独特なガールズトークに花が咲いていました(笑)。
目的地の洞窟入口までガタゴト揺られながら到着。
先史時代には黒曜石が産出された地域で比較的人口が多かったとされる当地も、今では人里離れた山の中です。
車を止めて荷物を下ろし、入洞する前の準備を整えます。
観光地ではない洞窟に入るためには、汚れてもいいツナギへの着替えとヘルメット、ヘッドライトの装着は必須。50年前に調査が行われた住居跡までは地面が乾燥しているそうです。奥へ入りこまなければ泥だらけになる可能性は少ないはず。
ツナギに着替えるため服を脱ぐのですが、やっぱり男子の目が無いと気楽でいいですね。みんな車の陰で下着姿になったと思ったら、パパッとツナギに着替えちゃいました。先生だけTバックだったので、思わず見とれていたら「下着の線を見せちゃうのが嫌だな~と思ってコレを履いてきたけど、そういえば女だけだった(笑)」と笑っていました。
基本的にツナギの下は下着だけで十分。でもブラの上にTシャツくらいなら着る人もいます。洞内は意外と温度が高く、地熱の影響があるかもしれないと事前の指示がありました。洞窟調査の際、ずぶ濡れの泥だらけになるのは日常茶飯事で、しかも洞内の気温が15℃前後のことが多いため、寒くない洞窟というだけで嬉しいです。洞窟調査に慣れている私はいつも先生に呼び出されちゃうんですよね。
「お花摘み」の時はツナギを膝まで下ろすので、Tシャツを着ていないとほぼ裸になってしまいます。
この辺は男子がうらやましくなりますが、今回は女子だけなので問題なしかな。
計測器、記録用具、飲料水、昼食、火器、非常食、救急セットなど荷物を持ち、元気に出発しました。この後、4人全員が大変な目に遭うことも知らずに…。
洞窟の入口付近は頭を下げないと歩けないほどの狭さです。鉄扉を開けて入洞し、50mほど進むと少し広くなった玄室のような空間があり、さらに奥の方へ進むにつれて似たような空間が次第に広くなるのがこの洞窟内遺跡の特徴。石積みの構造物や竈の跡も見つかっています。
50年前の調査時に設置された電線や照明は放置されたまま錆びて腐食して使えません。今回の私達の仕事は、本調査時に必要な照明の設置場所や電線の長さと本数、発電機もしくはバッテリーの個数の確認、住居跡の現況確認でした。
4人で巻き尺を使って洞窟入口からの距離を測ったり、必要な照明の個数と照度をチェックして消費電力を計算してメモしておきます。
そうした細かい作業を繰り返し、昼過ぎには任務完了。調査に影響のない平らな所でガスバーナーでお湯を沸かしてお昼にしながら、ここは空気が奥の方へ流れるのでどこかに通気口になる空気の通り道があるはずという話になりました。そうじゃないと竈で火を炊いたりできません。まだ姿を見せていないコウモリはそこから出入りしていて、私達の事を見てビックリして逃げたんじゃないか?という推論に達しました。
温かいお茶やコーヒーを飲んで、食べかすが落ちていないか確認して片付けた後、皆「お花摘み」に行きたくなりました。
少し奥の方にトイレのような窪みがあるということで、全員でその場所を見に行ってみることになり、
リュクサックはLEDのランプとともに残置しておきました。ホラー映画だったら「行っちゃダメ~!」となるシーンですが、私たち登場人物は全く危機感を感じる事もなく、奥へ歩を進めるのでした、、、。
アウトドア活動用の携帯トイレを手に持ち、ヘッドライトとLEDランプの明かりを頼りに奥の方へ進むと天井が高くなり、住心地の良さそうなこちらが約1万年前のメイン居住区だったのかもしれません。
「ああ、ここよ!洞窟トイレ。ほんとにトイレにしちゃダメだけど。微生物がいなくて分解されないからね。匂いが残っちゃうの。さすがに50年前の人でも学者だったらここをトイレに使ったりしていないでしょう。」と、先生。
確かに窪んだ溝のようなものがあり、細かい砂礫が堆積していて、トイレ代わりになりそうだという話に納得。
皆おしっこが我慢できなくなっていたので、4人ともつなぎを膝まで下ろすと全員下着姿になってしまいました。
ライトの光で陰影が強調されて、みんなセクシー。入洞する前にも見とれてしまった先生のTバックを履いたお尻がライトに照らされて印象的でした。他の2人のお尻も可愛い。
みんな下着を下ろしてお尻をむき出しにしてしゃがんでおしっこ(笑)。もちろん地面に垂らさないように携帯トイレの中に出します。男子がいたら絶対に見せられない光景でした。おしっこを済ませて、アソコを拭いたウェットティッシュはもちろん携帯トイレの中に入れて持ち帰ります。洞窟にゴミを残してはなりません。
ところで、、、ここには他に誰にもいないと思っていたのに、私達のお尻をジーッと見つめている生き物がいたのです。何匹も。
この少し空間が拡がった部屋の暗い天井の隅にその生き物たちが隠れていました。
皆おしっこを出し終わってアソコを拭き、携帯トイレの封をして、一人が立ち上がった時、突然周りからバサバサバサッと羽音が聞こえてひどく驚きました。見回しても真っ暗闇にヘッドライトの光が交錯して、羽音の正体がよく分からなかったのです。
「ええっ、うそ!何?」「いやああああ!」「やだ!怖い!」皆の慌てる声が聞こえます。
バサバサバサッ!ドサッ!ドサッ!バタバタバタ!ドンッ!
「キャアアアアアアアア!」「やめてぇぇぇぇ!!!!」何かが体当りして倒れる音と悲鳴が響きました。
私は咄嗟にヘッドライトを消して地面に伏せると、何かがビュッ!バサバサバサッと私のすぐ上を飛び去ったところでした。
すぐに伏せたので他の3人のように体当たりされるのは避けられたようです。地面の段差にピッタリと身体を寄せて恐怖のあまり硬直していると、地面に落ちた3人のヘッドライトとLEDランプの明かりの動きが止まり、ようやく状況が見えてきました。
悲鳴を上げる3人の周りに生き物が群がっていたのです!羽音を響かせながら私達に襲いかかってきたのは巨大なコウモリでした!
「なんなのこれ!!」
「いやあああ!助けて!」
「やめてっ!離してえええ!」
1人に2,3匹が群がり、彼女たちの身体を押さえつけ、みんな恐怖で声が引きつっていました。私も含めて3人がまだツナギと下着を膝まで下ろしたままで、先生だけTバックを履くことが出来ていました。
コウモリだとすると超音波を使ったエコロケーションを用いるから動いたら見つかると思い、私は下半身丸出しのまま地面に横たわりじっとしていました。これは正解だったらしく、暗くなった地面の段差に身を伏せた私の存在にコウモリたちは気づいていません。暗い所で見失った獲物が動かずじっとしていると、コウモリには獲物の場所が分からなくなるようです。
しかし、こんな大きなコウモリがいるなんて思いもしませんでした。もしかすると施設課の報告にあった普通のコウモリはこの巨大コウモリのせいで逃げてしまったのかもしれません。
伏せたまま3人の様子を伺うと、先生はしゃがんだ状態で両手を後ろに回されて動けなくなっています。学生は一人が仰向けで両手両足を押さえられ、もう一人は土下座するような格好で両手と腰を押さえられてしまいました。
先生は「痛い!もう逃げないから許してぇ!」と叫び、学生二人は恐怖に震える声で「お願い!殺さないで、、、」「もしかして、、、血を吸われるかも、、、!」と呟いています。私も恐怖を紛らわすために叫びたかったけど、何とかこらえて口を手で押さえていました。
コウモリといえば噛みついて血を吸うようなイメージがあるのに、様子を見ていると誰にも噛みつこうとしません。
一般的なコウモリの主食は昆虫や果物のはず、、、だから人間をそのまま食べることもないよね、、、と思い至ったので、ちょっとだけ安心できました。
(でもどうして私達を捕まえようとするんだろう?)と疑問が湧いた時、それに気付きました…。哺乳類の一種であるコウモリの特徴が露わになったのです。
何かというと、3人を捕まえたコウモリの股間から生殖器が露出し始めたのです。
1、2、3、・・・7匹、8匹もいる、、、、。ここにいる8匹全ての両脚の間から、オスの性器がムクムクと大きくなるのを目の当たりにしてしまいました。その下には2つの大きな睾丸がくっきり見えています。
(😳うそ、、、、もしかして私達を捕まえて、アレで交尾するつもり!?)
普通のコウモリとは明らかにサイズが異なり、身長は私達と同じくらいだから160cm前後。後で分かった事ですが、このコウモリたちは野生化したポケモソの「ゴルバット」でした。
目がないという変態前のズバットとは違うし、変態後のクロバットは翼が4枚になりますので、ゴルバットで間違いありません。
ゴルバットは血を吸うのも大好きらしいのですが、私達を捕まえたゴルバットは食欲よりも性欲の方が優っていたようです。
みんなを捕まえたゴルバットの大きくなったペニスに気づいたらしく、3人とも狼狽え始めました。
「まさか、、、ウソでしょ!!」
「えええええっ、やだやだやだ!」
「私達やられちゃうの!?」
仰向けの学生、ゆみちゃんのツナギと下着は片脚に引っかかったまま股を拡げられてしまい、ゴルバットが今にも上に乗ってきそう。
土下座の子、ルナちゃんはそのままお尻を上げさせられ、腰をつかまれてお尻を舐め回されています。
先生は四つん這いにさせられ、ブラを剥ぎ取られた豊かな乳房が揺れ、Tバックで強調されたお尻に周りのゴルバットが興奮しています。
「キャアアアアアアアッ!やめてぇぇ!!」
「いやだあああああああ!!!舐めないでぇ!!」
今にもレイプされそうな学生2人が悲鳴を上げ始め、先生は引率者としての責任を感じたのか、
「ねえほら、私の方にきて!私の方が気持ちいいよ!好きなだけさせてあげるから!」と言ってTバックをするりと下ろしてしまいました。2人の身代わりになろうとする先生も可哀相だけど、まだ20歳と21歳の2人が巨大コウモリにレイプされるのを黙ってみていられないという気持ちも痛いほど分かります。
「あなたたちのもの全部しゃぶってあげるよ!私の方が絶対気持ちいいからこっちに来て!!」と先生は叫びながら舌を出してドラパルトのペニスを舐めるような仕草で誘っています。乳房とお尻を揺らし、身体をくねらせる先生の姿にゴルバットたちは魅了されたみたいで、全員先生の身体に見とれています。先生がお尻をパチンパチン!と叩くと、学生を押さえつけていたゴルバットが2匹、先生の方に引き寄せられていきました。
先生の周りに6匹が群がり、学生の子たちには1匹ずつ….。先生はゴルバットに囲まれて、おそらく学生の子たちの様子が見えなくなっています。
「あなたたち、ツナマヨちゃん、私がこのコウモリの相手をしているうちに逃げなさい!」と言い残し、目の前に突き出されたペニスを3本、順番にしゃぶり始めました。両手で左右のペニスもしごきながら、ジュポッ!ジュポッ!ぬちゃっぬちゃっ!と音を立てながらしゃぶると、ゴルバットは嬉しそうなキーキー声を上げています。1匹は先生の腰をガシッと掴むと、ペニスを先生の股間に擦り付けて上下に動かし、ぬちゅっぬちゅっといやらしい音が聞こえてきました。
残りの2匹は順番待ちをしながら先生の乳房の感触を楽しんでいるようです。
結局2人からゴルバットを全て引き離すことはできず、学生2人はそれぞれゴルバット1匹に押さえられたままでした….。そのゴルバットたちも2人の股間にペニスを擦り付け始めました。
こうして人間の女性の性器を刺激して濡れるのを待っているようです。濡れていない女性器にペニスを突っ込んだとしても、女性側もペニスもどちらも痛いだけだと知っているのかもしれない。もしかするとこのゴルバットたちは今までに何度も人間の女性を襲った事があるのではないでしょうか?
「んぐっ、んぐっ、んんっ!あふっ!」
「ひぃっ!ひっ、ひっ、ひっ、ひゃぁぁっ!」
「いやあっ!あっ、あっ、あっ、ああんっ!」
と、3人のうめき声や悲鳴に若干の快感が混じり始めました。
私はじっと伏せていましたが、このままではいけない!なんとかしなくちゃと思い、ゆっくりと下着とツナギを引き上げ、ジッパーを閉めて立ち上がる準備を整えました。幸いゴルバットたちは目の前の女体から目を離せず、私の存在を忘れてしまったかのようです。
洞内には武器になりそうなものが何もありません。私にできることといえば、、、ゴルバットの注意を惹きつけて3人が逃げられるようにすること。
入口に向かって逃げると、あの狭い通路にゴルバットの翼が引っかかるから私だけ逃げられるけど、3人はまたゴルバットに捕まってしまう。
洞窟の奥の方へゴルバットを誘導すれば3人が洞窟の入口へ逃げられる可能性が高くなり、私も後を追えばなんとかなるかもしれない、とあの切羽詰まった状況で考えたのです。
(でも私だけ逃げ遅れて捕まってあのゴルバット8匹全員の相手をさせられたらどうしよう、、、自分だけこうして隠れたままやり過ごしてゴルバットが去った後に3人を助けてもいいんじゃない?、、、でも先生がせっかく自分を犠牲にして私達を助けようとしているのだからせめて学生の子2人を襲おうとしている2匹を引き離したい、、、でも先生に群がっている6匹がじっとしているわけないし、、、
でも私だけ無事だったら皆に後で何といわれるか、、、でも私だけでも無事で良かったと言ってくれるかもしれないし、、、でも何とかしなくちゃ!)
「でもでも」ばっかりになりそうだった私はようやく決心しました。
派手に逃げ回って8匹を自分におびき寄せる。3人に「逃げて!」と伝える。もし私が捕まったら諦めて3人の身代わりになろう、、、。と。
私は立ち上がり、「おーい、コウモリども!!こっちにもっと美味しいのがいるぞ!!すばしっこいからお前達全員で来なさい!!」とバンザイした両腕を左右に振りながら、できるだけ大きな身振り手振りでコウモリのエコロケーション感覚を刺激するように動き回りました。
一度見失った獲物がまた現れたと知ったゴルバットたちは全員私を目と耳で追っています。ゴルバットは、誰かが捕まえてくれるだろうと考えるタイプではなく、逃げる獲物を本能的に自分自身で捕まえようとする性質だったみたいで、8匹全員が翼を拡げると、バサバサバサッと私の方へ殺到してきました。
「私が囮になる!みんな逃げてぇ!!!」と叫ぶと、3人はハッとしてツナギと下着を引っ張り上げて立ち上がり、入口に向かって走り出しました。
私は右へ左へ走り回ってジャンプし、穴に身を潜めたりまた飛び出して走った時、岩に足を引っ掛けて転んでしまいました…。
やはり暗闇の中、ヘッドライトの明かりだけに頼って逃げ回るのは無理があったみたいです。
ゴルバットが私に群がってきた時、8匹のペニスと睾丸が迫ってくるのを見て、絶望と少しの期待感に襲われました。3人ともゴルバットに責められて感じる声を出していたから、、、。
私を捕まえたゴルバットは私のツナギを一気に引き裂きました。
ビリビリビリッ! (うわっ、こんなに簡単に破れるんだ、、、)
ブラとパンティもむしり取られ、靴だけ残してあっという間に全裸にさせられてしまいました。
(ああ、、、やっぱりダメだった、、、)
ここで下手に悲鳴を上げると、せっかく逃がした3人が私を助けようと戻ってくるかもしれません。
ゴルバットが3人の事を思い出して追いかけたりしないよう、恐怖と興奮で小刻みに震える身体をくねらせ、先生がやったように自分の身体をゴルバットに見せつけてやりました。
「私を捕まえるなんですごいじゃない!ご褒美よ。私の身体を好きに使っていいから、溜まっているものを全部私の穴に出しちゃいなさい!」
私は早速膝を地面について四つん這いになると、1匹のペニスを咥え、頭を前後に動かしながら左右の手で他の2匹のペニスをしごき、お尻を振って誘いました。もう犯されるのは覚悟していたし、目の前に次々と突き出されるペニスを必死にしゃぶっているとアソコが濡れ始めました。私のお尻の後ろにいたゴルバットは、私のアソコがぬるぬるしてオスの受け入れ体勢を整え始めたのに気づいたのでしょう。ピョンとジャンプして私のお尻に乗り、ペニスをアソコの割れ目に沿って擦り付け始めました。
くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ…
(ああ、、、うそ、、、気持ちいい、、、)
愛液がペニスにまとわりついていやらしい音をたてます。
覚悟して「そう、あなたのその立派なもので私を犯して、、、」と囁くと、聞こえたのかどうか分かりませんが、
ズブブブブっ!、ぐにゅぐにゅぐにゅっっ!
と、私の中にコウモリの長いペニスが侵入してきました。
「はううううううっ!ああああああ~っ!!!」
思わずペニスから口を離して喘ぎ声を出してしまいました。
その時、入口の方向から、「ツナマヨちゃん!!!」と叫び声が聞こえました。
(ああまずい!8匹とも私の事しか目に入ってなかったのに、3人の事を思い出したゴルバットがいるかも!)
耳のいいゴルバットはすぐに入口の方へ逃げる3人の場所を把握したのでしょう。今回は8匹全員ではなくて6匹が3人の方へバサバサッと飛んでゆきました。
(早く逃げて!)と祈るような気持ちで、今私の口とアソコを犯している2匹が離れないよう、ペニスをねっとりしゃぶりあげ、膣にキュッキュッと力を入れてペニスを締め上げてやりました。私の穴は口もアソコも気持ちいいと分かってくれれば3人を追いかけるゴルバットが少なくなる、との思いで2匹への奉仕を続けました。
すると入口の方角から
「キャァァァァァァァァァ!」と悲鳴が聞こえてきました。
(ああ、やっぱり誰か捕まっちゃったか、、、せめて学生の子2人とも逃げられるといいけど、、、)
でこぼこな洞窟内を脚で逃げる3人を追いかけるゴルバットは、超音波を使って暗闇の洞窟内を飛びます。どうしても誰かが捕まるのは避けられないのかもしれません。
この後はしばらく2匹とのセックスに没頭しました。この2匹が3人の逃げた方へ向かわないよう、必死にペニスを舐めたりしゃぶったり睾丸をやさしくさすってマッサージしてあげたり、私のお尻に乗ってアソコを犯し続けるペニスの動きに合わせてキュッキュッと膣を締め付けたり、可能な限りゴルバットが気持ちよくなるようにしてやりました。
すると突然ゴルバットのペニスがピクピク震えだし、ドクドクドクッ!と私の口と膣にねっとりとした濃ゆい精液を出されてしまいました。頭と腰が2匹のゴルバットにしっかり掴まれていたので逃げようもなく、んぐっ、ングうっ!ゴクッ、ゴクッ!と口に出された精液を飲み干すしかありません。膣に中出しされた精液もすごく濃くて、ダマ状というかゼリー状の塊がビュッビュッ!と膣の奥深くに当たるのが震えるような快感を与えてくれます。
(ううううっ~~!!!んふうううううっっ!)必死に鼻で呼吸をしながら精液をごっくんさせられ、下の口でもたっぷりと味わされてしまいました。
ようやく2匹の射精が止まったので、(やっと終わった、、、みんなを助けに行かなきゃ!)と思ったものの、その考えは甘かったです。
ゴルバットが前後の位置を交替し、私のアソコに中出ししたペニスが問答無用で私の口に押し込まれました。
んぐうっ!!
お尻に乗ったゴルバットは、もう1匹の精液でドロドロしている私のアソコにずにゅるっ!とこれまた問答無用でペニスを挿入してきました。
(すごい!まだ出るのぉ!?)
と思いながら、この2匹を満足させようと私は身体を張ってセックスを続け、2匹がそれぞれ4・5回射精したところでペニスが柔らかくなり、小さく縮んでアソコから引き抜かれて凌辱行為が終わりを告げました。
ハァハァハァ、、、私は何度も絶頂させられて荒い息を継ぎながら、2匹のゴルバットが暗い部屋の奥へ飛んでいくところを見届けると、ヘルメットとヘッドライトと破れたツナギ、そしてみんなが落とした携帯トイレを拾って入口の方へトボトボと歩き始めました。アソコから大量に中出しされた5回分くらいの精液がどろどろと垂れています。下着はブラもパンティも暗闇の何処かへ放り投げられてしまって見つけられませんでした。
(将来、誰かがここへ来た時に私の下着を見つけるかもしれない、、、 ちょっと恥ずかしいな~😅)
ヘッドライトを装着したヘルメットを被り、靴は履いているけど全裸という格好で入口の方に向かって歩いていると、「ああ、やっぱり、、、、」という光景に出くわしました。
3人が6匹のゴルバットにレイプされていたのです…。今度は1人に2匹という組み合わせ。みな四つん這いで口とアソコを前後から犯されて、くぐもった喘ぎ声を上げています。
「んっ、んっ、んっ、んっ、うんんっ!」
「おぶっ、うぐっ、うぐううっ!」
「んんん~、うっ、うっ、うっ!」
「くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ」「パンパンパンパン!」「ぬりゅっ、ぬりゅっ、ぬりゅっ」と粘液と粘膜の音や、ゴルバットが自分のペニスをアソコに打ち付ける時の音が響いていました。洞窟内だから喘ぎ声と淫らな音が反響してすごくいやらしかった…。
私もあんな事されちゃったんだ、、、と思うと、またアソコが疼いてしまい、ついつい右手で触ってみると、中から垂れてくる精液と私の愛液が混じり合ってすごくぬるぬるしていました。乳首もすごく固くなってしまって、、、。3人に心のなかでゴメン!と言いながら、岩陰に隠れてオナニーしてしまったのは内緒です。誘導に成功した8匹のゴルバットのペニスを次々にしゃぶり、次に2匹の性欲処理の相手をしていた自分は、意外と身体も心も喜んでいた事に、オナニーをしながら気付かされました。本当にイヤなら泣き叫んで抵抗するか、感情を閉じて無抵抗になっていたはずです。2匹が飛んでいかないよう、ペニスを口とアソコで奉仕した私は、、、実は自ら望んで犯されて気持ちよくなっていたのです。
相手が人間ではなくて、野生のポケモソだからかもしれません。性欲だけをぶつけられ、メスとしてそのお相手をする。射精の道具として使われる自分の状況に嫌悪感を抱かず、逆に自ら進んで喜んで奉仕していた私に気付けたのは新たな発見でした。
6匹のゴルバットは岩陰で声を押し殺してオナニーする私に気づいていたかもしれませんが、目の前の獲物を楽しむことを優先していたみたい。
ペニスが口から離れる時があると、3人共結構エッチな喘ぎ声を上げていました。
「うあっ、おっ、あっ、うっ!」
「あんっ、あんっ、あんっ!」
「うあああっ、い、いっちゃう!!」
(みんなも犯されて気持ちよくなってるのかな…?)
ゴルバットは私を犯した2匹と同じように精巣が空っぽになるまでたっぷりと3人の中に射精し、満足すると洞窟の奥へバサバサと飛び去ってゆきました。
残されたみんなはハァハァと荒い呼吸をしながら突っ伏していました。
みんなと同じように犯されてしまったのが一目瞭然な姿で「みんなぁ、、、」と言いながら近づくと、先生が顔を上げて、
「ごめんね!せっかくツナマヨちゃんが時間を稼いでくれたのに逃げ切れなくって。私1人だけが犠牲になれればよかったんだけどね。
でもあの時ツナマヨちゃんが8匹をおびき寄せてくれたおかげで私達3人が少しは逃げられたのは確かだからホントにありがとうね!」
と、慰めの言葉をかけてくれて嬉しかった。
学生の1人、ゆみちゃんが「せっかく逃げる機会を与えてもらったのに、私がツナギをちゃんと履けてなかったせいで転んじゃったんです、、、。先頭の私が転んだら先生とルナちゃんが捕まっちゃって、、、」と言うと、
先生は「あなたは悪くないのよ、だってあの時後ろを振り向いたらもうすぐ後ろに迫っていたから、あなたが転ばなくてもどっちみち、、、ね。」とやはり優しい慰めの言葉をかけてくれます。
「わたしたちがもうちょっと早く走れればよかったけど、、、暗い所を走るのは難しかったし、、、それにツナマヨちゃんがどうなったのかすごく心配だったの。」と、ルナちゃんも私の心配をしてくれました。
私は「みんなどこかケガしてない?」と聞くと、誰も噛まれたり、性器に裂傷を負ったりしていなくて幸いでした。先頭で転んでしまったというゆみちゃんが膝をぶつけた程度。
ただ、3人共立ち上がる時にアソコから濃すぎる精液がどろどろどろっ!ぷちゅっ、にゅるにゅるっ!と出てきて、「あううううっ!」「あふうっ!」「はひいっ!!」と喘ぎ声を上げて恥ずかしそうにしていました。
アソコも口も背中もお尻もあちこち精液まみれのまま、4人で荷物を残置した所まで戻り、濡らしたタオルでお互いの身体を拭きました。
お互いの裸を見せ合うのはこれが初めてでちょっと恥ずかしかったけど、考えてみればみんな同じようにレイプされて、3人はすぐそばでお互いの嬌態を見せあっていたので恥ずかしがる必要はないかな、、、。
4人とも全員口の中にコウモリの精液を出されて飲んでしまい、膣を生で犯されて中出しされてしまったので病気が心配だということで、救急病院へ急ぐことにしました。でも途中の車の中で巨大コウモリについて検索すると、実はあれはコウモリ型ポケモソが野生化したものだということに気づいたのです。
ポケモソではない普通のコウモリは細菌やウイルスを媒介して発生する伝染病が非常に怖い存在ですが、ポケモソの一種だとすると伝染病の心配はいらないそうです。ただし、人間の女性に性的な興味を持って近づき発情して襲いかかってくることがあるので、今回の出来事についても納得できます。性病についても、犯された直後に救急病院で何かできるわけではないので、シャワーを浴びてからコウモリに噛まれたという名目で治療を受けておこうということになりました。
医療機関で、コウモリに噛まれた咬傷による負傷についての診断と、狂犬病ワクチンの接種と狂犬病免疫グロブリンの投与をしてもらったという記録があることで、今回は実際に何が起きたのか分からないよう、今日の出来事に蓋をして隠せるだろうと皆で結論したのです。
実はみんなコウモリにレイプされて口もアソコも犯されたんです、、、なんて口が裂けても言えない(苦笑)。
後日、先生がこの治療記録や医療費支払いの領収書を元に、この洞窟にいるコウモリは人を襲って噛みついてくるという報告を行い、結局本調査は中止になって洞窟も再び封鎖されることになりました。やっぱり誰もコウモリに噛まれて狂犬病になるリスクを負ってまで洞窟に入りたくないんですよ。
しかしあのゴルバットはあの洞窟にどうやって入り込んだんでしょうか?やはりどこか別の出入り口が必ずあるはずなので、あのゴルバットのオスの群れはあの洞窟周辺を飛び回って人間の女性を性欲解消の相手として探すことがあるのかもしれません。周りにゴルバットのメスがおらず、今回久しぶりに若い人間のメスが現れたので、何が何でも私達を捕まえて犯そうとしたのでしょう。
あと、洞窟内に放り投げられた私のブラとパンティはあの場所にずっと残ることになりそう(ノД`)シクシク
また何十年後かに行われるかもしれない調査時に私の下着が見つかったりするんだろうな~(笑)。
(もしかすると50年前の調査が突然途中で打ち切られたのも、同じような出来事があったからなのでしょうか…そんな気がします。)
今回の事前調査は午後に終わる予定だったのと、現場が山奥にあって車で往復する必要があるということで、ホテルへの宿泊が認められていました。
ビジネスホテルの二部屋を確保し、私は先生と同じ部屋でした。夜、また順番にシャワーを浴びたんですが、ネバネバするゴルバットの精液がなかなか取れないのが2人とも気になって、お互いの膣に指を入れて取れないかな?という話になりました。
ちょっと恥ずかしかったけど、ベッドの上でいわゆる69の格好でお互いの膣にローションを使って指を入れて精液を掻き出してみることに。
お互いにある程度は取れましたが、先生の指使いが、、、すごく素敵。アソコの中を先生の指でこすられて気持ちいい!
先生も同じ気持ちだったのか、お互いにアソコが濡れ始めました。先生がかわいくなったので、思わず口をつけてちゅーっと吸ってみたら中の精液を吸い出すことに思いがけず成功。先生は「ああんっ!」と言いながら、私にも同じことをしてくれました。
その後はご想像のとおり、女同士の優しいセックスでお互いを慰め合い、ゴルバットにレイプされた心の傷を癒やしたのでした。
コンコン、、、
部屋がノックされ、外を確認するとゆみちゃんとルナちゃんが立っていました。(声が聞こえちゃったかな?)と思ったけどそうではなかったみたいです。部屋に入れてあげると、やはり2人ともゴルバットの精液がネバネバしすぎて自分では取れない、でも中から精液のかたまりがドロっと時々出てくる、
そして、、、身体が火照って眠れないと言います。
私と先生も膣に出された精液を自分では取り切れなかったので、お互いに指を使って掻き出した話をすると、ぜひ自分たちにもして欲しいと言ってきました^^; 先生と私が「しょうがない、やってあげましょう!」ということで、2人には2つあるベッドの上に裸で仰向けになってもらいました。
2人とも今日ゴルバットに犯された後ずっとアソコがうずいて眠れないそうです。
精液のかたまりが残っているとそれが刺激になるからちゃんと取り除かないとね、と優しく諭し、先生も私も指だけだと取り切れなかったからお互いに口で吸ってあげたの。そしたら全部とれたよ、と言うと、2人とも顔を真っ赤にして恥ずかしがるのが可愛い、、、。
でも「やってください、、、」と言ってくれたので、2人に脚を拡げてもらい、私がゆみちゃん、先生がルナちゃんのアソコにローションを着けた指をいれて精液を掻き出しました。第1関節を軽く曲げて膣の腹側をこすると、ゆみちゃんは喘ぎ声を我慢しながら身体をビクビクッと跳ねさせました。
やっぱり女ならここがキモチイイよね、、、と言うとゆみちゃんは恥ずかしそうに頷いています。
隣の先生はルナちゃんの中に指を入れ、やはり指使いが上手いのかルナちゃんは「あっ、あっ、あっ、あっ」と小さな喘ぎ声を漏らしています。
2人とも愛液でヌルヌルしてきたので、吸いやすくなったと判断し、私も先生も2人のアソコに口をつけ、チュルッ!と吸ってあげました。
「ああんっ!」
「ひゃあっ!」
とかわいい悲鳴のような喘ぎ声を上げて身体をビクビク震わせています。舌を伸ばして膣の中も舐めてあげてからチュッチュッチューッと膣内の精液を全部吸い取り、ついでに可愛らしいクリも軽く吸ってあげると、「きゃあっ!」と言って喜んでくれました。
その後はやはりご想像のとおり女同士のセックスが始まり、しばらく楽しんだら相手を変えてお互いに慰め合う夜になりました。
洞窟でゴルバットに集団レイプされたけど、膝の擦り傷以外に大きなケガをした人は一人もいないし、こうして4人とも恥ずかしいところを舐め合って抱きしめ合い、他人には絶対言えない秘密を共有できたので、大きな問題に発展することは無さそうです。
