以前自分が勤めるポケモソ研究所でキャタピーに犯された体験談を投稿したスミレと申します。あの後、再び性的に興奮したキャタピーに襲われてしまい、ようやくキャタピーを興奮させる鍵が分かりました。私がキャタピーを抱っこして移動させる時、生殖器孔のすぐ上を指で引っ掻いて刺激したせいです。またあの笑気ガスを吸わされて倒れた私のスカートの中に潜り込んだキャタピーに、下着をずらされて犯されてしまいました。
もちろんまた中に出されてイカされてしまったのですが、むしポケモソの性器や精液ってひんやりしています。むしポケモソのために飼育槽や検査台周辺にはパネルヒーターなどが設置してあるので寒くはないのですが、25℃程度の精液を中に出されるとひんやり冷たいのが一瞬分かります。夏だったらいいんですけどね。それに室温と同じ25℃の精液だったら、すぐに私の体温と同じになるのでお腹が冷えて困るほどではありません。
でも、このサイトに投稿された体験談を読んでいると、皆さん恒温ポケモソのオスの熱い性器を挿入されたり咥えさせられて、熱い精液を味わっているのがすごくうらやましい…。わたしも熱いオスの性器を挿入されて、子宮で熱い精液を受け止めてみたい!もうちょっと、乱暴に…犯されてみたい…🫣。
こんなこと人間の同僚男性に頼めることではないので、私も試しに皆さんと同じように野外で野生恒温ポケモソとの出会い(?)を求めてみることにしたのでした。
とりあえず山歩きが出来るように、ハイキングブーツやウェア類を揃えてみました。昔友達に誘われて山登りやハイキングをたしなんだ事はあるので、まるっきりの初心者というわけではありません。そして行き当たりばったりに野山を歩き回っても、お目当ての恒温野生ポケモソに出会える可能性は低いので、野生ポケモソ注意報や目撃報告があった場所を調べた上で、鬼灯山(ほおずきやま・標高1,850m)へ行ってみることにしました。麓に温泉もありますしね。この山は地熱が高く、雪が降っても積もらないことで知られていますし、今回は登頂が目的ではありません。
鬼灯山周辺の野生ポケモソ注意報
- バクフーン
- ヘルガーとデルビルの群れ
- ガラガラ
鬼灯山周辺で目撃報告のあった野生ポケモソ
- ヤクデ
- ドラパルト
鬼灯山は活火山なので、熱そうな野生ポケモソがいるみたい。ドラパルトは水棲なので今の季節だと論外です。
鬼灯山に到着
車で2時間かけて登山口に到着しました。この日は快晴で風もほとんどありません。小さな駐車スペースには私の車だけ。メジャーな登山道だと山頂へ向かうハイカーが多いし、野生ポケモソもそのような場所は避けるはずなので、人が殆ど来なくなった古い登山道を探索してみたいと思います。
8時過ぎから細い踏み跡を登り始めたけど、他のハイカーの足跡は全く見当たりません。1時間ほど登り続け、ちょっと休憩。乾いた落ち葉の上に座り、辺りを眺めながら「ここにいる人間はわたしだけ」なんだと実感できました。温かい冬の日差しを浴びながらすごくリラックス……
でもそんな私の様子を木陰から伺っている野生ポケモソがいたんです。
私がちょっと休憩したこの場所の周囲は平坦なテラス状になっていて、名前を付けるとしたら雲見平とか富士見平とかになりそう。登山道を外れたところに池もあるようです。登山道のような人間の道にはあまり野生ポケモソはいないだろうと思ったので、この池の方へ行ってみることにしました。
ヘルガーとデルビル、6匹の群れに遭遇
ザッ、ザッ、ザザッ、
落ち葉を蹴散らしながら歩くのが気持ちいい。ただ、風が吹いていないせいで、自分以外の足音がする事に気が付いてしまいました。
ザザッ、ガサガサッ、ザザッ、パキッ、カサッ…
ハッとして足を止め、辺りの様子を伺うために耳をそばだてていると、何かがいます。1匹ではなく、複数。
ハッハッハッハッハッハッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハフッ、ハフッ…
微かだけど荒い息遣いも聞こえます。
すごく怖くなってしまい、私は慌ててそばにあった岩陰に身を隠しました。でもそんな事をしても無意味だったようで、私はその姿を見せない何かに取り囲まれてしまったのです。
このサイトに投稿している他の女の子たちのように、私も野生ポケモソと出会いたいと思ってここまでやって来たのですが、野生の熊とか狼だったらどうしようと恐れ慄いていると、そのうちの一匹が姿を現しました。
(い、イヌ?あっ、角が生えてる…)
野犬かと思って一瞬ドキッとしましたが、角が生えた犬なんているはずがありません。それに、鬼灯山の野生ポケモソ注意報のリストに載っていたヘルガーの特徴と同じ…。
ガサガサッ、ガサッ、
他の個体も姿を現しました。最初に姿を見せたヘルガーよりも小柄なデルビルが5匹。
私は岩を背にして、いぬポケモソ6匹に囲まれてしまったのです。
6匹とも舌を垂らしてハッハッハッハッよだれを垂らしながら私のことを見つめています。
(こ、こわい…😱)
私が恐怖に身を竦めていると、群れのリーダーらしきヘルガーが「グルルルル、グワッ、ワウワウッ」と何か喋り始めました。
群れのデルビルに何か指示しているのか、私に何か言いたいのかどちらかなんでしょうけど、デルビルたちの目が急に見開き、さっきまでのような睨みつける目ではなくなりました。そして、この6匹の群れは全員、オスでした。
6匹とも下腹部から赤い色をしたオスの生殖器が現れ、にょきにょきと大きくなったのです。
ヘルガーは身体を斜めにしてこちらを向いていたので、ペニスが伸びる様をマジマジと見つめてしまいました。
(す、すごい…大きくなるとこ初めて見ちゃった…)
ヘルガーのペニスはイヌ科の特徴を持っていて、すでに根元が瘤状に膨らんでいます。
(ああっ、うそ…あんなの入るわけないよ…)
この時の私は、ちょっと怖かったけど悲鳴を上げたり逃げたりせず、この6匹のペニスを受け入れる前提で考えていました。
「グルルッ、グワッグワッ、ワウワウッ」
1匹のデルビルが腰を振り始めたのをヘルガーがたしなめています。
(全員わたしをメスとして見てる…)
一見すると怖そうな姿形をしたヘルガーとデルビルは、ペニスを勃起させながら私のことをジロジロ眺めています。私がどうするのか観察しているのでしょうか…。今回私がこの山へ来た理由は、オスの野生ポケモソと出会ってエッチすること。他の女の子たちのように熱いペニスを味わいたいと思ってやって来たのに、それが現実になってしまうとちょっと怖くなってしまったのです。
でも、いつまでもここでジッとしているわけにもいかないし、逃げたらここへ来た意味がないし、そもそもいぬポケモソから逃げられるとも思えません。
私は決心しました。
ゴクッと唾を飲み込むと、靴紐を解き、靴を脱いで、ズボンを下ろしました。その様子を6匹がジッと見つめています。下着に手をかけ、下ろしてみると、股間がヒヤッとします。
(あっ、やだ…もう濡れてる…)
勃起した野生のペニスに囲まれて、私のカラダは勝手に反応していました。ヘルガーたちは私の身体が性的に興奮しているのをすでに嗅ぎ取っていたのでしょうか。
上着のジャケットは脱いで、半袖のシャツのまま、下半身は裸で、膝と両手を地面につき、ヘルガーに声をかけました。
「あの、わたし、覚悟はできてるから。好きにしていいよ。」
人間語が分かるのかどうか不明ですが、お尻をヘルガーに向けて四つん這いになり、念のためにあそこをちょっと触ってみると、ビチャビチャとは言わないでも愛液でぬるぬるしていました。
「グルグルッ、ガウガウッ!」
いぬポケモソの言葉は分からないものの、意思は伝わります。「このメスを最初にいただくのはオレだ!」って。
「ひっ!!」
四つん這いのお尻に近づいてきたヘルガーの鼻息が私の股間に当たり、
ぺろり、ぺろっ、ぺろっ、ぺろぺろぺろぺろっ、くちゅくちゅくちゅくちゅ!
いきなりあそこの割れ目をすごい勢いで舐めまわし始めたのです。
「ひぃっ、あっ、あっ、ああああっっっっ!うあああああっっっ!!!!」
オスの熱い舌でクリトリスも陰唇も膣口もおしりもぐちゅぐちゅに舐め回されるのって、すごい快感…。
思わず右手で乳房を揉んでみると、すごくキモチイイ…。乳首もすごく固くなっていて、夢に見たオスの野生ポケモソとの野性的なセックスの準備は万端です。
「おねがい、いれてください、わたしをメスにして…」
少し後ろを振り返ってお願いすると、ヘルガーは私の願いを聞き入れてくれました。
ズシッ
大型犬のドーベルマンくらいの大きさがあるヘルガーが、後背位で私の背中に覆いかぶさってきました。私の耳元にヘルガーの荒い鼻息がかかり、オスの熱いペニスの先端が割れ目に押し付けられ、くちゅっと音がしました。お互いに少し腰を動かすと、
にゅるり
熱を帯びた肉棒が私の膣に…入った…。
「ああああっ!!!いやぁっ、キモチイイっ!!」
ニュルルルルッ、ズンッ!!
「はううううううっつっ!!!!」
ペニスの亀頭部があそこの最奥に届く前に止まりました。理由は、イヌ科のペニスの特徴である根元の瘤です。ペニスの竿よりも太い瘤が私の膣口を通過しないと、熱いペニスが一番奥まで届かないのです。
ぴゅぴゅっ、ぴゅぴゅっ!
何か熱い液が放出されました。潤滑液としての先走り液というやつでしょうか?すごく熱くてキモチイイ…。
グイッ、グイッ、グイッ、ググッ、グッ、グッ、グッ、クチュッ、クチュッ、クチュッ、
ヘルガーはハアハアいいながらグイグイとピストンして、ペニスの瘤まで中に入れようと押し付けてきます。先走り液が結構出たらしく、すごくぬるぬるのヌレヌレです。膣の入口に太くて熱い肉の塊が押し付けられるのを想像してみてください。この瘤が中に入ると本番が始まるのです。膣内に放出した精液が外へ漏れないように栓をする肉の塊、これを受け入れないと一番の快感を味わえないことを理解した私は何とかしてアソコを拡げることにしました。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、ちょっと待って、拡げるから」
脚をもう少し開き、右手を伸ばしてアソコの割れ目と膣口を拡げながら、大きく息を吐くと、、、
ずにゅるっっっっ!!!!
「キャアアアアアアアアアアッッッ!!!!!」
最初はきっと入らないだろうと思ったあの太い瘤が入っちゃったのです。
ズンッ!!!
「アアアッッ、ダメぇぇぇっ!!!イクッ、イッちゃうッッッ!!!」
熱い亀頭が膣の最奥、子宮口に触れ、熱く激しく脈動するペニスが膣をみっちり満たし、あっけなくイカされちゃいました。
(おおおおっ….すごくいい…こんなの初めて….)
瘤を私の中に入れることに成功したヘルガーは腰の動きを止め、感触を楽しんでいるようです。イッた時の私の膣はヘルガーのペニスをギュギュッと締め付けただろうし、今も身体がビクッビクッと痙攣しています。ヘルガーのペニスもビクビクッビクビクッと脈動していてそれがすごくキモチイイ。
ただ、イヌ科の性交はこれで終わりではありません。まだ射精してもらってませんしね。そろそろかな?と思っていると、ヘルガーは前脚で私の背中をグイッと押さえつけながら自分の身体の向きを反転させたのです。
グイッ、ニュルニュルッッ
「ひいっっッ!!!アアアアああああっっっっ!!!!」
(あっ!これぇっ!!おおおおおおおっっっっ、凄いいいいいいっっっ!!!!)
ヘルガーが身体の向きを反転させると、普通の後背位から、雄と雌が互いにお尻をくっつける結合状態になりました。
このペニスと瘤が一体になってぐるりと半回転する時の摩擦感といったら、凄かった…。膣のいちばんキモチイイところを回転する瘤にぐりぐりぐりっと擦られ、子宮口の周りをペニスの先端でぐりゅりと掻き回され、それだけでまたイッちゃったのに、そこに重ね技で大量射精が始まったのです。
ドクドクどくどくッッッ、ビクビクビクビクッ、ドクドクドクドクっ、びゅびゅっ、びゅびゅっ!!!
「あはあああああああああっっっ!!!熱いっ!熱いよっぉっっ!!!凄っ、イイッっイクッ!イッちゃう!アアアアッっっ!!!」
熱い肉棒がビクビクと脈動しながら熱い精液をたっぷりと中に放出すると、瘤のせいで逃げ場のない精液が膣内の隙間を全て満たしてしまいました。濃くてゼリー状の塊のある精液がにゅるにゅるとペニスと膣壁の間を動き回り、粘膜のヒダを拡げる快感は今まで感じたことのないものでした。
膣の奥が熱い精液で満たされ、それだけでも気持ちよかったのに、その熱がだんだんとさらに奥の方へ…。
(ああ…子宮があったかくなってる…)
四つん這いのまま、股間の方を覗いても白い精液がちっとも溢れたりしていません。逃げ場というか行き先を求めて精液が子宮頸管にニュルニュルと入り始めたのが熱の移動で実感できました。狭い子宮頸管が徐々に拡げられ、ある一点を越えた所で、子宮内腔にまで熱いモノが流れ込んだのです。
「あおおおおおおおぉぉぉぉっっっ!!!すごいいいいいいっっっ!!!!」
それまで膣が熱いペニスと精液で満たされていたのに、一気にお臍の下あたりまで温かくなりました。こんな感触は初めての経験。ヘルガーが足踏みすると、ペニスの根元の瘤が引っ張られて膣口を内側から刺激するし、精液なのか前立腺液なのか分からないけど、ペニスの先端から液が噴射され続けているのがすごくイイ。
イヌ科の交尾はオスのペニスの瘤がしぼむまで続きます。ヘルガーも同じで、時計を見るとこの後20分くらいだったかな、結合状態が続きました。いぬポケモソとお尻をくっつける結合状態のまま何度か射精され、瘤のせいで抜けないペニスの脈動を感じながら、私は何度も何度も快感の波に襲われ、喘ぎ声を上げながら、お腹の中が温められる快感を味わいました。
だんだんペニスが柔らかくなり、根元の瘤が萎んだらしく、
にゅぽっ!!
と瘤が抜けると、ペニスがニュルニュルッと膣の前壁を擦りながら抜けていきました。
Gスポットを引っかきながら抜け出るペニスにまたイかされ、同時に精液がどろどろっと溢れ出てきます。
(ああ…凄かい…何度もイかされちゃった…)
もちろんこれで終わりではありません。お尻を突き出したまま突っ伏していた私の周りにヘルガーの子分、デルビルが5匹いるのです。
「ああ…あなたちもね。いいよ、おいで❤️」
デルビルの中でもいちばん体格がいい子に微笑みながらお尻を振ってあげると、
「ガウガウッ!!」と言いながらマウントしてくれました。次はオレだ!とかそういう意味だと思います。ヘルガーのものより長さも太さも小振りで、根元の瘤もそんなに大きくないペニスが根元の瘤まで全部入っちゃいました。
最初のデルビルはもう必死に腰を振っています。
パンパンパンパンパンパン!ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!!
「ああっ、これもいいっ!!」
小振りだけど根元の瘤が膣口を出入りして膣壁をこすり、ペニスの先端に子宮口をツンツン突かれるのもイイですね。
デルビルが急に動きを止めたので、この子も反転して結合状態になるのかな?と思ったら、ペニスがぐぐ~っと太くなり、射精が始まりました。
後背位のまま、子宮口に押し付けられたペニスから、どぴゅっどぴゅっ、どくどくどくっと精液が噴射され、再び熱い精液の快感に身体を震わせていると、デルビルは満足したらしくペニスを抜いてしまいました。
あれっ?と思っていると、次のデルビルがお尻に乗ってきたので、
(そっか、リーダーのヘルガーは別格で、デルビルは群れの仲間同士で譲り合ってるのね。)
と納得できました。ヘルガーの後、5匹のデルビルも同じように時間をかけてたらいちばん最後の子が可哀想だなと思っていたら、そんな事ちゃんと分かっているようです。5匹のデルビルはみんな後背位だけであまり時間をかけずに射精し、溜まっていたものをメスの私の中に出せて満足したようです。
最後の小柄なデルビルが身体を震わせてキャンキャン言いながら射精を終えると、様子を見ていたヘルガーが立ち上がって近寄ってきました。
突っ伏してハアハアしていた私が顔を上げると、ペロッと舐めてくれて、何というか、ヘルガーから感謝の気持ちが伝わってきました。「受け入れてくれてありがとうな」のような感じの。私はこの鬼灯山にいるとされている野生ポケモソのどれかに出会ってエッチできればそれで良かったのですが、感謝されてうれしかったです。
ヘルガーが「ガウッ!」と合図すると、6匹はいっせいに走って姿を消してしまいました。
後に残された私は、四つん這いのお尻を突き出して突っ伏したままの格好で、アソコから6匹分の精液がどろどろポタポタ垂れ続けています。
(うう、凄かった…)
私はもともと覚悟の上でこの場所へ来たので、ヘルガーとデルビルの群れに囲まれても落ち着いて自分のズボンと下着を脱いでしまいましたけど、そうじゃない女性は抵抗したり逃げたりするのでしょうか?あの6匹、私のお尻にマウントした時の様子が結構手慣れていたような気がします。もしかすると、あのヘルガーの群れに捕まってレイプされた女の子が他にもいるのかもしれません。野生ポケモソ注意報が出されているということは、ヘルガーとデルビルに何かされた人がいるはず…。私は今回の出来事を保健所などに報告するつもりは毛頭ありませんけど、レイプ被害にあった人は事実をぼかして、野犬の群れに襲われそうになったという意味合いで報告しているかもしれませんね。
この鬼灯山で注意喚起されている野生ポケモソはヘルガーの群れの他に、バクフーンとガラガラがいるみたい。もしかしてこの2種族も女性に手出ししているのでしょうか。気になるのでまた鬼灯山の調査を続けたいと思います。
突っ伏したまましばらく放心状態でしたが、アソコからとろーっ、とろーっと垂れる精液が水たまりのようになった頃、ようやく気を取り直して身体を起こしました。身体に力を入れた瞬間、ゼリー状の塊になった精液がにゅるにゅるっと垂れてきて、思わず「あうううっ」と声が出ちゃった。おヘソの下辺りに手を当てると、すごく温かい。キャタピーのような虫ポケモソの精液とはぜんぜん違う熱いオスの体液ってクセになりそう。他の恒温野生ポケモソも是非体験してみたいです。
アソコをいくら拭いても膣の奥から垂れてくる精液が止まらないので、前もって用意してきた多い時用の生理用品を下着に付け、帰路につくことにしました。坂を下りていると、地面にドンと足を着く度に奥の方から精液がにゅるにゅるっと下りてくるのが続き、草むらに隠れて生理用品を途中で交換する必要があったほどです。ただ、他の女の子の体験談のように全身精液まみれにはならなかったので、後始末はラクでした。
垂れてくる精液を指に取ってまじまじと見つめていると、他の女の子たちの体験談では口の中にも沢山射精されて飲精させられるシーンがよく出てくることを思い出しました。匂いを嗅いでみると、(うっ….オスの匂い…。でも他の女の子たち、飲まされて喜んでいる子も多いし…)と思いながら、ちょっと舐めてみました。
ぺろっ
人間の精液のような特徴的な匂いはせず、オスの精液だと分かるけど不思議な味…。強いて言えば、白子の濃厚でクリーミーな味に似ているかも。ヘルガーは四つん這いの後背位から、イヌ科特有のお尻合わせ結合状態で私とセックスしただけなので、ちょっと物足りない気分ですね。アソコに6匹分の熱い精液をたっぷり注ぎ込まれて気持ちよかったけど、おっぱいが欲求不満だし、次はお口でしゃぶらされてみたいです!
でも、、、ヘルガーとデルビルのペニスにはイヌ科特有の瘤があって、すごくよかった。瘤には凹凸があり、歪な形状をしています。後背位からお尻合わせの結合状態へ移行する時、その瘤が半回転してグリグリグリッと膣の腹側や膣口の内側を刺激されると電流が流れるかのような快感が背筋を走ります。あれはまたやって欲しいな…。ヘルガーの外見は少し怖いけど、セックスの相手としてすごくオススメ。鬼灯山のこの辺りが彼らの縄張りだと分かったので、興味ある方はコメントかメッセージをお願いいたします。
